奴隷島の青年たち

KEYちゃん

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4つの貞操帯

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新入り奴隷ボーイの貞操帯が届いた。
4人は調教室に連れられて来た
37号15号と22号と202号である。全員、今はブロンズクラスの部屋に監禁されている。鉄格子が開くと両手を前に出して手錠。足枷と腰ベルトを装着して手錠と繋ぐ。そう拘束されて調教室に来た
それぞれ腰ベルトに付いているロープの先を調教師が握って。ボスが現れた
同時に奴隷ボーイたちの拘束が解かれた。202号を警戒して調教師の1人がスタンガンを腰から抜く。
「今日はお前らにパンツを履かせてやる。嬉しいか?」
ここに来てからずっとノーパンだ。奴隷ボーイはここにいる間はノーパンである。お客様に指名されてお客様が指定した場合だけパンツを着用できる
「嬉しいです」
37号が言った。ノーパンだとペニスが歩くたび動いて落ち着かない
「37号、嬉しいか?」
ボスが聞く。37号は笑顔で、
「はい。このままだとペニスがあっちこっちして落ち着かなくて………」
と喜んでみせた。他の奴隷ボーイから貞操帯を教えられた22号はガッカリとしている
「37号、バンザイしろ」
バンザイさせると手枷が天井から降りてきた。調教師が素早く37号を拘束する。足は床フックに固定された足枷を嵌める
調教師が後ろからズボンを下ろす。37号はびっくりした。ボスが37号とフロントシールドに印字された貞操帯を見せる
「お前のパンツだ」
ここにきて37号は貞操帯だと悟った。嫌だ!そう思っても拘束されていて逃れられない
調教師は慣れた手つきだ。ステンレスの腰ベルトを37号の腰に合わせて楕円に治してウエストに装着する。ウエスト背部に繋がっているステンレスベルトを前に回すとフロントシールドとその中にペニスチューブがついている。ペニスチューブに37号のペニスを格納するともう37号は自分のペニスを触れるどころか見ることすらできなくなる。そのままフロントシールドの上部の穴に腰ベルトの突起に納めて施錠する
「この貞操帯は37号を良い奴隷ボーイに躾けてくれる。良かったなぁ」
37号は泣きそうな顔をしている
「そんなの付けないで………」
15号はもう泣きべそをかいている
「お前だけ許される訳がないだろう」
自分が非力なのを知っている15号は暴れることなく貞操帯を装着されるのだった
22号も少し抵抗しようとしたが調教師がムチを腰から抜くと大人しく装着された。
202号は何度かムチを炸裂された
「これ以上暴れるとスタンガンをお見舞して反省室に放り込むぞ!」
と、言われて抵抗をやめた。他の3人の同期の奴隷ボーイは宛にならないし、調教師が4人。応援も呼ぶだろうし勝てない。202号も貞操帯を装着された。
これで4人とも1人前の奴隷ボーイとなったのだ
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