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次の日、早速夕刻より始まったレイプショーはまだ処女である女性の幕を破り、いたぶるものだった。
中には客にも体験させるものもあった。
「こちらの女性はまだ誰にも入れられたことがない完全な処女です。ピチピチの18才でこのふくよかな胸の谷間。誰か貫通したい人はいますか?」
「ほんとに処女なんだろうな?」
客からのヤジに司会者は女性の足を持ち上げさせると固定させると胃カメラ用のカメラを中へと潜らせた。
上の画面になかの様子が写し出され、誰も入ってきていない事を証明する幕が写し出された。
「うーーー。うぅーーー。」
猿ぐつわがはめられているため、叫んでも呻き声にしかならない。
すると小太りの薄汚い男性が手を上げると司会者に100万の札束を見せた。
「100万で処女貫通です。他には居ませんか?・・・いないようならここで貫通してもらいましょう!さぁ、どうぞぉーーーーー。」
マイクが大音量で流れるなか、震える女性に近づくと股間を大きくしながらクリトリスをしゃぶった。
「安心していいぞ?ワシは優しいからな?しっかりと濡らしてやるからな?」
しつこいくらいに舌を入れると唾液をベットリと付けた。
会場中の人が見つめるなかで大きく膨らんだ少し短めのぺニスが取り出され中へと押し込まれていった。
「んっーーーーー。んんっーーーー・・・」
女性は何度ももがいて暴れるが結束バンドでガッチリと固定されているので身動きをすればするほど体に食い込んでいく。
溢れんばかりの涙を流しながら痛みに耐えていた。
順番を待つ相沢とほかの女性は目隠しをさせられ会場の声しか聞こえない。
悲鳴ともつかない呻き声に、いつ自分の順番が来るかとビクビクとしていた。
会場は静まり返ると司会がマイクを握る。
「ありがとうございます。これで無事に貫通式を終わりました。良かったですね?女性の一員ですよ~!さて、これからはこの女性の一日自由権をかけて競り合ってもらいます。さぁ、どうしますか?」
さっきの小太りの男は中に一回出すとそのまま席に戻っていった。
外国人の体格のいい男が20万を振り上げた。
「さぁって。20万。20万でいいですか?」
会場は盛り上がるが手を上げる人はおらずそのまま20万での落札となった。
「それではお持ち帰りは20万での落札です!」
係りの男たちが女性を台から下ろすと後ろ手で縛り上げるとそのまま男性に渡した。
男性は席に戻り自分のぺニスを出すと女性を膝に乗せた。馬乗りに乗せると会場での公開セックスが始まった。
司会者は舞台の上で次の商品の説明にはいっていた。
「今度はちょーっと趣向を変えて男性のアナルショーといきまーす。男性と言っても色っぽいのでご注意あれ!」
そう言うと檻に入れられた相沢が目隠しをされたまま連れてこられた。
八雲綾音はこの会場には来ていなかった。
今はそれどころではないのだ。
昨日のうちに犯人の千崎を見つけたが別荘には乱交のあとはあるが姿がないのだ。
そこから手がかりを見つけるべく忙しく飛び回っていた。代わりに来ることになった涼風は眠そうにうとうととしていた。
舞台に出された相沢に気づくことなくぼんやりとスマホを眺めていた。
「こちらの彼には今から木馬にのってもらっちゃおうと思います、がその前にこれはなんだかわかるかな?」
そう言ってでて来たのは太い真っ赤な蝋燭だった。
檻から出されると腕を引っ張られひざまずかされた。
背中に蝋燭を垂らすとビクッと避けるように逃げようとする。
「あぁーっと逃がさないでー!」
カメラが回され仰向けになると腹の上や乳首、そして股間へと順々に蝋燭が垂らされていく。
彼もロープで体を縛られているので動き回ればその分締め付けられていく。
しかし、熱さに負けてじたばたと暴れていた。
そのうち司会者が目隠しを取り上げると足枷を鎖に吊るすと一気に持ち上げた。
アナルは自分から濡れることはないのではじめからローションを入れておいて慣らした後にアナルプラグをはめておいた。
そこでこっそりと客に見えないようにプラグを抜き取ると太い蝋燭を会場のお客の前でアナルに無理矢理差し込んだのだ。
「んんーーーー、んーー・・・」
圧迫感に耐えきれず動くが、上の蝋燭から垂れてきた液が触れるとその熱さに弓なりに体が跳ねた。
会場中が息を飲むのがわかる。
そこでおとなしくされては面白くないとばかりに尿道プラグを持ってくるといきなりぺニスを掴むと扱きだした。
先走りが出はじめた辺りで割頭に細い棒を突き入れた。
「んんーー。んっ・・んっーー・・・んんんっーーー!!」
何度も頭を振るが抵抗という抵抗は出来ずに中までしっかりと飲み込んでしまった。
「これで終わりじゃありませんよ~。これから木馬に乗って踊ってもらいます!」
運ばれてきたのはなんとも凶悪な馬の揺りかご。
股がるところには男の張り形が突きだしており体重のかけ方で前後に揺れてしまう。
バランスを取るにも乗る場所は少し前のめりの場所のためどうしても後ろに体重をかけるしかないがアナルにはまっているため後ろに反るとより深く入り込んで止まってなど要られない仕組みになっている。
張り形は標準サイズだが揺れかた次第では最強のショーになるのである。
目の前に連れてこられた相沢は腰が引けて思いっきりかぶりを振った。
2人の男性に押さえつけられ体を持ち上げられた。
さっきまで逆さにされて頭に上った血が一気に冷めていった。
「んんーーー・・・んんっ、んんっ、んんんっーーーー!!」
ヌチャッと中に入り込むと男性は相沢から手を離した。
するとゆっくりと前へと傾いていく。
それを戻すために後ろに体重をかけると中のモノがより深く刺さっていく。
「んっ・・んっ・・うんっ・・うぅーー・・」
何度も前後に動かしていくうちに小刻みに腰を使いバランスを取りはじめた。
会場の人は舞台に釘ずけになった。
そこで涼風が舞台に目をやって始めて気がついたのだ。
今まさに公開ショーで舞台の注目を集めているのが綾音が探している相沢であることに。
「なんで、こんなところに?」
しかし、ここで止めるわけにもいかず最後まで見守る事にした。
彼は何度もイキかけたが腰を上手く使い乗りこなしていた。
そこで司会者が意地悪く木馬を持つと一気に無差別に動かし出す。
流石に耐えきれなくなって腰を浮かすとそのタイミングで後ろに傾き一気に奥へと突き入れられる。
「んっーーー!!んんっーーー・・・」
小刻みに痙攣すると体が傾いた。
変な方向へと倒れるとアナルが破けてしまう。
そうならないようにすぐに黒服の男達が体を支えた。
しかし、意識を失っていてぐったりともたれ掛かってくる。
持ち上げると中から糸を引いて透明な液体が流れ落ちる。
「まずはこの中に入れたい人はいますかー今回は最初に手を挙げた一人になんと無料で使わせて差し上げます!」
しかし、会場では予想外の商品に足踏みをする客達がいた。
そのなかでさっきの小太りの客が手を挙げた。
「おおーっと。さっきの人ですね?どうぞ思う存分突いて下さい」
司会者の言うようにズボンのチャックを開けると猛ったモノを取り出していた。
相沢は気絶しまま台の上に乗せられると両サイドに足を無理矢理開かされていた。
「おおー、アナルは男も女も同じなんだな?」
舌舐めずりをするとひくついているアナルに宛がった。
アナルは多少の滑りがあってカリくびも難なく入った。
ゆっくりと腰を動かすと意識が戻ってきた相沢が目をうっすらと開けたのだった。
「・んっ?・・んんーー・・んんっーー・」
驚いたように目を見開き首を左右に振った。
「そう、欲しがるなよ?もっと奥にか?」
勝手に理解して奥へと突き入れてきた。
男のモノを咥え込んだアナルはぎちぎちに広がり男のぺニスを締め付ける。
震えながらなすがままの体は男の大きさに慣れてくると動きに合わせて腰が勝手に動き出した。
「そんなにいいのか?実に気持ちがいい。さっきの女より格段にいいぞ?」
気に入ったのか何度も何度も突き入れてきた。
中に大量の精液を出すとアナルから抜き去った。
それを見ていた観客たちも自分の股間を押さえる仕草をした。
店主はその光景を見ながらこれからはそっち系でもいけるのかもと考えていた。
またもや気を失った相沢に係りの者が両サイドから持ち上げるとアナルから白濁色の液が溢れ落ちた。
「すこーしやり過ぎました。でもアナルで潮吹きまでやっちゃう彼をいくらで手に入れますか?」
すると満足したはずの小太りの男性が100万の束を提示した。
「おおーっと。100万きました。一日自由権をかけた彼との精生活に高額な金額が!!」
すると涼風が200万と提示した。
「おおーっと、今度は200万だ!」
すると負けじと250万を提示してきた。
涼風はめんどくさそうに500万を出した。
流石にたった一晩のレンタルで500万も出されては誰も着いていけなかった。
「では、500万でお嬢さんの元にいきまーす。!」
司会者は次の商品説明に移った。
その間に相沢を確保すると席を外した。
拘束具を外すと揺すって無理矢理起こす。
流石に人違いだと笑えない。
しかし、アナルに縫合の傷があったので間違いはないはずであった。
「んんっ・・・」
微かに声が漏れると目を覚ました。
「相沢、綾音姉さんがさがしたんだぞ?」
「・・・」
「聞いてるのか?」
「・・・だれ・・・?」
「はぁ、バカにしてるのか?」
頬を叩くとパンっと乾いた音がした。
「君は、だれ?・・・僕のこと知ってるの?」
「・・・?お前、名前はわかるか?」
恐る恐る聞くとゆっくりと首を左右に振った。
彼の覚えているのは目覚めると手足が拘束されていて千崎という男に弄ばれたあとそのまま放置されると、そこに入ってきた男たちに回されたあげくにここのオーナーに売り飛ばされたということらしい。
「待っていろ。話は私が着けておく。」
そういって店主を呼びつけると応接室に入っていった。
中には客にも体験させるものもあった。
「こちらの女性はまだ誰にも入れられたことがない完全な処女です。ピチピチの18才でこのふくよかな胸の谷間。誰か貫通したい人はいますか?」
「ほんとに処女なんだろうな?」
客からのヤジに司会者は女性の足を持ち上げさせると固定させると胃カメラ用のカメラを中へと潜らせた。
上の画面になかの様子が写し出され、誰も入ってきていない事を証明する幕が写し出された。
「うーーー。うぅーーー。」
猿ぐつわがはめられているため、叫んでも呻き声にしかならない。
すると小太りの薄汚い男性が手を上げると司会者に100万の札束を見せた。
「100万で処女貫通です。他には居ませんか?・・・いないようならここで貫通してもらいましょう!さぁ、どうぞぉーーーーー。」
マイクが大音量で流れるなか、震える女性に近づくと股間を大きくしながらクリトリスをしゃぶった。
「安心していいぞ?ワシは優しいからな?しっかりと濡らしてやるからな?」
しつこいくらいに舌を入れると唾液をベットリと付けた。
会場中の人が見つめるなかで大きく膨らんだ少し短めのぺニスが取り出され中へと押し込まれていった。
「んっーーーーー。んんっーーーー・・・」
女性は何度ももがいて暴れるが結束バンドでガッチリと固定されているので身動きをすればするほど体に食い込んでいく。
溢れんばかりの涙を流しながら痛みに耐えていた。
順番を待つ相沢とほかの女性は目隠しをさせられ会場の声しか聞こえない。
悲鳴ともつかない呻き声に、いつ自分の順番が来るかとビクビクとしていた。
会場は静まり返ると司会がマイクを握る。
「ありがとうございます。これで無事に貫通式を終わりました。良かったですね?女性の一員ですよ~!さて、これからはこの女性の一日自由権をかけて競り合ってもらいます。さぁ、どうしますか?」
さっきの小太りの男は中に一回出すとそのまま席に戻っていった。
外国人の体格のいい男が20万を振り上げた。
「さぁって。20万。20万でいいですか?」
会場は盛り上がるが手を上げる人はおらずそのまま20万での落札となった。
「それではお持ち帰りは20万での落札です!」
係りの男たちが女性を台から下ろすと後ろ手で縛り上げるとそのまま男性に渡した。
男性は席に戻り自分のぺニスを出すと女性を膝に乗せた。馬乗りに乗せると会場での公開セックスが始まった。
司会者は舞台の上で次の商品の説明にはいっていた。
「今度はちょーっと趣向を変えて男性のアナルショーといきまーす。男性と言っても色っぽいのでご注意あれ!」
そう言うと檻に入れられた相沢が目隠しをされたまま連れてこられた。
八雲綾音はこの会場には来ていなかった。
今はそれどころではないのだ。
昨日のうちに犯人の千崎を見つけたが別荘には乱交のあとはあるが姿がないのだ。
そこから手がかりを見つけるべく忙しく飛び回っていた。代わりに来ることになった涼風は眠そうにうとうととしていた。
舞台に出された相沢に気づくことなくぼんやりとスマホを眺めていた。
「こちらの彼には今から木馬にのってもらっちゃおうと思います、がその前にこれはなんだかわかるかな?」
そう言ってでて来たのは太い真っ赤な蝋燭だった。
檻から出されると腕を引っ張られひざまずかされた。
背中に蝋燭を垂らすとビクッと避けるように逃げようとする。
「あぁーっと逃がさないでー!」
カメラが回され仰向けになると腹の上や乳首、そして股間へと順々に蝋燭が垂らされていく。
彼もロープで体を縛られているので動き回ればその分締め付けられていく。
しかし、熱さに負けてじたばたと暴れていた。
そのうち司会者が目隠しを取り上げると足枷を鎖に吊るすと一気に持ち上げた。
アナルは自分から濡れることはないのではじめからローションを入れておいて慣らした後にアナルプラグをはめておいた。
そこでこっそりと客に見えないようにプラグを抜き取ると太い蝋燭を会場のお客の前でアナルに無理矢理差し込んだのだ。
「んんーーーー、んーー・・・」
圧迫感に耐えきれず動くが、上の蝋燭から垂れてきた液が触れるとその熱さに弓なりに体が跳ねた。
会場中が息を飲むのがわかる。
そこでおとなしくされては面白くないとばかりに尿道プラグを持ってくるといきなりぺニスを掴むと扱きだした。
先走りが出はじめた辺りで割頭に細い棒を突き入れた。
「んんーー。んっ・・んっーー・・・んんんっーーー!!」
何度も頭を振るが抵抗という抵抗は出来ずに中までしっかりと飲み込んでしまった。
「これで終わりじゃありませんよ~。これから木馬に乗って踊ってもらいます!」
運ばれてきたのはなんとも凶悪な馬の揺りかご。
股がるところには男の張り形が突きだしており体重のかけ方で前後に揺れてしまう。
バランスを取るにも乗る場所は少し前のめりの場所のためどうしても後ろに体重をかけるしかないがアナルにはまっているため後ろに反るとより深く入り込んで止まってなど要られない仕組みになっている。
張り形は標準サイズだが揺れかた次第では最強のショーになるのである。
目の前に連れてこられた相沢は腰が引けて思いっきりかぶりを振った。
2人の男性に押さえつけられ体を持ち上げられた。
さっきまで逆さにされて頭に上った血が一気に冷めていった。
「んんーーー・・・んんっ、んんっ、んんんっーーーー!!」
ヌチャッと中に入り込むと男性は相沢から手を離した。
するとゆっくりと前へと傾いていく。
それを戻すために後ろに体重をかけると中のモノがより深く刺さっていく。
「んっ・・んっ・・うんっ・・うぅーー・・」
何度も前後に動かしていくうちに小刻みに腰を使いバランスを取りはじめた。
会場の人は舞台に釘ずけになった。
そこで涼風が舞台に目をやって始めて気がついたのだ。
今まさに公開ショーで舞台の注目を集めているのが綾音が探している相沢であることに。
「なんで、こんなところに?」
しかし、ここで止めるわけにもいかず最後まで見守る事にした。
彼は何度もイキかけたが腰を上手く使い乗りこなしていた。
そこで司会者が意地悪く木馬を持つと一気に無差別に動かし出す。
流石に耐えきれなくなって腰を浮かすとそのタイミングで後ろに傾き一気に奥へと突き入れられる。
「んっーーー!!んんっーーー・・・」
小刻みに痙攣すると体が傾いた。
変な方向へと倒れるとアナルが破けてしまう。
そうならないようにすぐに黒服の男達が体を支えた。
しかし、意識を失っていてぐったりともたれ掛かってくる。
持ち上げると中から糸を引いて透明な液体が流れ落ちる。
「まずはこの中に入れたい人はいますかー今回は最初に手を挙げた一人になんと無料で使わせて差し上げます!」
しかし、会場では予想外の商品に足踏みをする客達がいた。
そのなかでさっきの小太りの客が手を挙げた。
「おおーっと。さっきの人ですね?どうぞ思う存分突いて下さい」
司会者の言うようにズボンのチャックを開けると猛ったモノを取り出していた。
相沢は気絶しまま台の上に乗せられると両サイドに足を無理矢理開かされていた。
「おおー、アナルは男も女も同じなんだな?」
舌舐めずりをするとひくついているアナルに宛がった。
アナルは多少の滑りがあってカリくびも難なく入った。
ゆっくりと腰を動かすと意識が戻ってきた相沢が目をうっすらと開けたのだった。
「・んっ?・・んんーー・・んんっーー・」
驚いたように目を見開き首を左右に振った。
「そう、欲しがるなよ?もっと奥にか?」
勝手に理解して奥へと突き入れてきた。
男のモノを咥え込んだアナルはぎちぎちに広がり男のぺニスを締め付ける。
震えながらなすがままの体は男の大きさに慣れてくると動きに合わせて腰が勝手に動き出した。
「そんなにいいのか?実に気持ちがいい。さっきの女より格段にいいぞ?」
気に入ったのか何度も何度も突き入れてきた。
中に大量の精液を出すとアナルから抜き去った。
それを見ていた観客たちも自分の股間を押さえる仕草をした。
店主はその光景を見ながらこれからはそっち系でもいけるのかもと考えていた。
またもや気を失った相沢に係りの者が両サイドから持ち上げるとアナルから白濁色の液が溢れ落ちた。
「すこーしやり過ぎました。でもアナルで潮吹きまでやっちゃう彼をいくらで手に入れますか?」
すると満足したはずの小太りの男性が100万の束を提示した。
「おおーっと。100万きました。一日自由権をかけた彼との精生活に高額な金額が!!」
すると涼風が200万と提示した。
「おおーっと、今度は200万だ!」
すると負けじと250万を提示してきた。
涼風はめんどくさそうに500万を出した。
流石にたった一晩のレンタルで500万も出されては誰も着いていけなかった。
「では、500万でお嬢さんの元にいきまーす。!」
司会者は次の商品説明に移った。
その間に相沢を確保すると席を外した。
拘束具を外すと揺すって無理矢理起こす。
流石に人違いだと笑えない。
しかし、アナルに縫合の傷があったので間違いはないはずであった。
「んんっ・・・」
微かに声が漏れると目を覚ました。
「相沢、綾音姉さんがさがしたんだぞ?」
「・・・」
「聞いてるのか?」
「・・・だれ・・・?」
「はぁ、バカにしてるのか?」
頬を叩くとパンっと乾いた音がした。
「君は、だれ?・・・僕のこと知ってるの?」
「・・・?お前、名前はわかるか?」
恐る恐る聞くとゆっくりと首を左右に振った。
彼の覚えているのは目覚めると手足が拘束されていて千崎という男に弄ばれたあとそのまま放置されると、そこに入ってきた男たちに回されたあげくにここのオーナーに売り飛ばされたということらしい。
「待っていろ。話は私が着けておく。」
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