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暴漢と凌辱
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さっきから首輪の綱を持った男が這いつくばる遼を引っ張って風呂場に向かった。
アナルにはボールがいまだ嵌まったままだった。
「そこに座れ。」
タイルに座らされ口を開けさせられる。
勢い良く出る水で洗浄され涙目になりながらも上から水をかけられる。
「お湯が良かったか?」
そういいながら水を身体中にかけてきた。
段々と冷たくて体の感覚も痺れにかわっていく。
唇も真っ青になってきてそれを無視すると男は後ろのボールを一気に引っ張りだした。
「うっわあぁぁっっーーー!」
「おまえ、上手そうに飲み込むよな?こんなこと好きなのか?まだ子供に見えるが・・・いや、いいや。これから抱く相手に同情は要らねーよな?」
聞こうとした事を否定するとアナルにもシャワーノズルから水を直接流し込んだ。
いきなりの圧迫感に嫌がる遼を押さえ込みながら洗うと首輪を引っ張る。
洗い終わったというのに一向に立ち上がらない遼の腕を掴むと引きずるように部屋へと戻ってきた。
ベットのシーツは変えられていてそこまで床を引きずって運んだ。
ぐったりとしている遼を取り囲むように他の男の手が遼へと延びていく。
「おいおい、洗ったのは俺だぜ。まずは俺からだろう?」
「さっきよりもぐったりしてるじゃないか?中でヤったんじゃないのか?」
「そうだ、そうだ。」
他の男達が順番待ちをするように抗議をしだした。
「なら、お前らが洗えばいいだろう?だったら黙って見てろよ!」
顔の青くなっていく遼の体をうつ伏せにして腰を上げさせる。
冷えたせいで引き締まってしまったアナルに指を入れると何度もほぐした。
「・ぅ・・・つぅ・・」
微かな反応に口許を上げるとしつこく何度も指で掻き回した。
前立腺に当たると体がビクッと震えて腰を揺らしてきた。
「そろそろ、欲しいのか?」
「うぅ、いらな・・・ぃ・・・ぃゃ・・」
掠れた声が聞こえるがそんなことは聞くつもりもない。
「わりぃーな金もらってんだよ、それに俺も楽しみだったんだよ。写真見たときからさっ」
後ろにたつと腰を引き寄せて慣らしたアナルに突き立てた。
「・ぅ・・・ぅぅぅ・・」
嗚咽が混ざり鳴き声に微かに喘ぎが混ざり出す。
早く、そしてリズミカルに突き上げていく。
見ている周りからも歓声があがり、次は自分だと騒ぎ出す。
大きく体をしならせベットに沈むと男は体を引き抜いた。
ゴポッと中から精液が溢れてきていて遼の体は真っ赤になって気丈していくとその肌を撫でた。
それを待っていたかのように次の男が遼の体を引っ張った。
次は正位置で抱くつもりなのか仰向けにすると両方の足を持ち上げてその下に入り込んだ。
今だひくついて収縮するアナルをまじまじと見つめるとそこにくちずけると自身をあてがった。
声を押さえ込むと必死で抵抗していた。
体は素直にもたらされる刺激に震え我慢汁を流すが心はそれに逆らうように懸命に堪えていた。
次第に何人かの人間にとって代わって行くなかで一人が思い付いたかのようにバックではめている間に遼の口へと舐めさせる為にねじ込もうとした。
何度も頬に当てたり口許に持って行くが全く開こうとしない。
次第に苛ついたのか鼻を摘まむと無理矢理開けさせると中へと入れ込んだのだ。
がちっ。といきなり悲痛な叫び声がこだますると遼の口からは血が流れ出ていた。
勿論遼のものではなく、噛みつかれた男のものだった。
床に転がるように何度も胯間を押さえると睨み付ける遼の腹を思いっきり蹴り飛ばしたのだった。
セックス中に蹴り飛ばされれどうなるかはわかっていただろうに入れていた男ももろとも壁に体当たりをかましていた。
「おい、傷付けるなって言わなかったか?」
幸司は男に言うが全く聞こうとしない。
頭に血が登ったのか痛みでうずくまる遼の元へと行くと手を踏みつけた。
何度も踏みつけると肘を逆向きに蹴り上げた。
見ていた周りの男達もあわてて止めに入ったがその時には一足遅くゴキッ。
と歪な音が響き渡っていた。
「ぁぁ~~~~~!!!」
掠れた声がその場にこだましあらぬ方へと曲げられた腕は誰がみても折れていることがわかった。
「まーったく、なんて事をしてくれるんだよ。これじゃー使い物になんないだろう?・・・いや、尻さえ無事なら大丈夫か?」
幸司は脳天気な事を考えているがそれまで取り巻いていた男達はバラバラと帰り支度をすると立ち去っていった。
「俺は関係ないからな!」
「そうだよ。虐められるのが好きな子だから付き合ってくれって話だったじゃないか。」
「これじゃーまるで強制レイプじゃないか!俺は降りるからなっ。」
それぞれに言うと立ち去っていく。
「ここで帰ったやつには金は払わんぞ?それでもいいのか?」
口々に非難しながら足を止めた。
しかし、半数以上が帰ってしまった。
「全くだ、続きを誰かヤってやれ!」
幸司の言葉にボロきれのようになって動かない遼に近づくと脈を測る。
「生きてるな、じゃー次は俺がやらしてもらうぞ?」
腰を持ち上げるが全く力の入っていない体は言うことを効かなかった。
ベットのへりに体を掛けるとそのまま中へと入れていく。
なんとも痛々しい状況だった。
まるで壊れた人形を操っているようだった。
「ぐっーー・・・絞まりは悪くないぜ?」
イクだけイクとそのままベットへと投げ掛けたのだった。
ーヤバイ・・・痛みも、感覚がわかんねーや。まだ、死にたくない・・・誰か、たす・・け・・てー
そっと、目を閉じるように体の力を抜くと意識も暗闇に飲み込まれるようだった。
ピクリとも動かない体を揺すってみるが今度は反応すらなかった。
「おい、コイツほんとに・・・」
「嘘だろ!」
口々に騒ぎ立てると屋敷の外がやけに騒がしくなってきた。
赤いパイロットランプが点滅し屋敷が取り囲まれていることに気づいたときにはすでに遅かった。
警察の突入でその場にいる男達は誰一人逃げることはできず捕縛されたのであった。
警察に混ざって一緒にきた吉野は、ベットにうつ伏せにして放り出されている遼の姿を見つけるとかけよっていった。
「遼くん?・・・りょうーーーー。」
叫んだ声は届かず、骨折しているであろう腕もピクリとも動かなかった。
体は段々と冷えていているようで微かにある呼吸もあとわずかであった。
「すぐに病院に運びます。車を!」
パトカーを借りて緊急で病院へと担ぎ込まれていった。
アナルにはボールがいまだ嵌まったままだった。
「そこに座れ。」
タイルに座らされ口を開けさせられる。
勢い良く出る水で洗浄され涙目になりながらも上から水をかけられる。
「お湯が良かったか?」
そういいながら水を身体中にかけてきた。
段々と冷たくて体の感覚も痺れにかわっていく。
唇も真っ青になってきてそれを無視すると男は後ろのボールを一気に引っ張りだした。
「うっわあぁぁっっーーー!」
「おまえ、上手そうに飲み込むよな?こんなこと好きなのか?まだ子供に見えるが・・・いや、いいや。これから抱く相手に同情は要らねーよな?」
聞こうとした事を否定するとアナルにもシャワーノズルから水を直接流し込んだ。
いきなりの圧迫感に嫌がる遼を押さえ込みながら洗うと首輪を引っ張る。
洗い終わったというのに一向に立ち上がらない遼の腕を掴むと引きずるように部屋へと戻ってきた。
ベットのシーツは変えられていてそこまで床を引きずって運んだ。
ぐったりとしている遼を取り囲むように他の男の手が遼へと延びていく。
「おいおい、洗ったのは俺だぜ。まずは俺からだろう?」
「さっきよりもぐったりしてるじゃないか?中でヤったんじゃないのか?」
「そうだ、そうだ。」
他の男達が順番待ちをするように抗議をしだした。
「なら、お前らが洗えばいいだろう?だったら黙って見てろよ!」
顔の青くなっていく遼の体をうつ伏せにして腰を上げさせる。
冷えたせいで引き締まってしまったアナルに指を入れると何度もほぐした。
「・ぅ・・・つぅ・・」
微かな反応に口許を上げるとしつこく何度も指で掻き回した。
前立腺に当たると体がビクッと震えて腰を揺らしてきた。
「そろそろ、欲しいのか?」
「うぅ、いらな・・・ぃ・・・ぃゃ・・」
掠れた声が聞こえるがそんなことは聞くつもりもない。
「わりぃーな金もらってんだよ、それに俺も楽しみだったんだよ。写真見たときからさっ」
後ろにたつと腰を引き寄せて慣らしたアナルに突き立てた。
「・ぅ・・・ぅぅぅ・・」
嗚咽が混ざり鳴き声に微かに喘ぎが混ざり出す。
早く、そしてリズミカルに突き上げていく。
見ている周りからも歓声があがり、次は自分だと騒ぎ出す。
大きく体をしならせベットに沈むと男は体を引き抜いた。
ゴポッと中から精液が溢れてきていて遼の体は真っ赤になって気丈していくとその肌を撫でた。
それを待っていたかのように次の男が遼の体を引っ張った。
次は正位置で抱くつもりなのか仰向けにすると両方の足を持ち上げてその下に入り込んだ。
今だひくついて収縮するアナルをまじまじと見つめるとそこにくちずけると自身をあてがった。
声を押さえ込むと必死で抵抗していた。
体は素直にもたらされる刺激に震え我慢汁を流すが心はそれに逆らうように懸命に堪えていた。
次第に何人かの人間にとって代わって行くなかで一人が思い付いたかのようにバックではめている間に遼の口へと舐めさせる為にねじ込もうとした。
何度も頬に当てたり口許に持って行くが全く開こうとしない。
次第に苛ついたのか鼻を摘まむと無理矢理開けさせると中へと入れ込んだのだ。
がちっ。といきなり悲痛な叫び声がこだますると遼の口からは血が流れ出ていた。
勿論遼のものではなく、噛みつかれた男のものだった。
床に転がるように何度も胯間を押さえると睨み付ける遼の腹を思いっきり蹴り飛ばしたのだった。
セックス中に蹴り飛ばされれどうなるかはわかっていただろうに入れていた男ももろとも壁に体当たりをかましていた。
「おい、傷付けるなって言わなかったか?」
幸司は男に言うが全く聞こうとしない。
頭に血が登ったのか痛みでうずくまる遼の元へと行くと手を踏みつけた。
何度も踏みつけると肘を逆向きに蹴り上げた。
見ていた周りの男達もあわてて止めに入ったがその時には一足遅くゴキッ。
と歪な音が響き渡っていた。
「ぁぁ~~~~~!!!」
掠れた声がその場にこだましあらぬ方へと曲げられた腕は誰がみても折れていることがわかった。
「まーったく、なんて事をしてくれるんだよ。これじゃー使い物になんないだろう?・・・いや、尻さえ無事なら大丈夫か?」
幸司は脳天気な事を考えているがそれまで取り巻いていた男達はバラバラと帰り支度をすると立ち去っていった。
「俺は関係ないからな!」
「そうだよ。虐められるのが好きな子だから付き合ってくれって話だったじゃないか。」
「これじゃーまるで強制レイプじゃないか!俺は降りるからなっ。」
それぞれに言うと立ち去っていく。
「ここで帰ったやつには金は払わんぞ?それでもいいのか?」
口々に非難しながら足を止めた。
しかし、半数以上が帰ってしまった。
「全くだ、続きを誰かヤってやれ!」
幸司の言葉にボロきれのようになって動かない遼に近づくと脈を測る。
「生きてるな、じゃー次は俺がやらしてもらうぞ?」
腰を持ち上げるが全く力の入っていない体は言うことを効かなかった。
ベットのへりに体を掛けるとそのまま中へと入れていく。
なんとも痛々しい状況だった。
まるで壊れた人形を操っているようだった。
「ぐっーー・・・絞まりは悪くないぜ?」
イクだけイクとそのままベットへと投げ掛けたのだった。
ーヤバイ・・・痛みも、感覚がわかんねーや。まだ、死にたくない・・・誰か、たす・・け・・てー
そっと、目を閉じるように体の力を抜くと意識も暗闇に飲み込まれるようだった。
ピクリとも動かない体を揺すってみるが今度は反応すらなかった。
「おい、コイツほんとに・・・」
「嘘だろ!」
口々に騒ぎ立てると屋敷の外がやけに騒がしくなってきた。
赤いパイロットランプが点滅し屋敷が取り囲まれていることに気づいたときにはすでに遅かった。
警察の突入でその場にいる男達は誰一人逃げることはできず捕縛されたのであった。
警察に混ざって一緒にきた吉野は、ベットにうつ伏せにして放り出されている遼の姿を見つけるとかけよっていった。
「遼くん?・・・りょうーーーー。」
叫んだ声は届かず、骨折しているであろう腕もピクリとも動かなかった。
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