二つの顔を持つ女 (R15)

たまごっち

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昔、むーかーしーの記憶、、。

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44年も生きてりゃ恋愛してきた数、、。両手10本で収まる。ふと思い出した。
小学4~6年まで片思い時代。自分に自信がなく目立つものもなく中途半端な子供、、。好きになった相手はモテ男君。初恋でライバルはいっぱい居た。その中から選ばれる訳ない事くらい分かってた。気持ちは伝えたが好きな子いるからと撃沈。そして中学は転校生のVANくん(当時VANってブランドの巾着が流行りその子も持ってた)   今で言うストーカー行為ばりばりしてた時代、、、。今思うと粘り強くよーやったなって思う。


毎日学校終わると仲の良い友達と一緒に
VAN君ちの近辺に行きVAN君の帰りを待ちながら近辺をウロウロする日々。電信柱の陰は定位置。よく使わせてもらった。
いかにも偶然な風に見せかけてよくバッタリ会うね的な感じを演出してた気する。
時々家をピンポンダッシュしたり。友達もよく私に付き合ってくれたけど時々は1人で待ち伏せする時もあった。
その当時は好き過ぎて少しだけでいいから顔が見たいって気持ちだった。後々気持ちを伝えるがまぁ見事に振られましたけどね。(^_^*)   恐らく当時のVAN君は気持ち悪い子だなって思ってただろう。ほぼ毎日待ち伏せしてたし当時はシャイだったので話しかける事も全く出来ず見てドキドキして内の中で喜ぶような子供だった



高校になってからも、存在感薄い中途半端な感じの子供でした。恋愛に対しては奥手自分に自信も相変わらずなかった。
彼女が居る同学年のモテ男君を君好きになり高2まで気持ち伝えられずに
片思いで終わった。同時期に憧れの2つ上の先輩。好きと言う気持ちよりも何か解んないけど先輩っていいな的な感じ。先輩の卒業式に何番ボタンか忘れたが貰った。   先輩との思い出は薄くてこれと言った出来事が思い浮かばない。
高3の時には同じ塾の他校の女友達の紹介で他校の男子校生と付き合うようになり
それから少しずつ性に目覚めていった気がする。
見た目も少しずつ垢抜けてきて異性を意識する事が強くなったというか、、。

初めて好きな人と2人だけのデートをした時に初めてキスをされ服の上からおっぱいを揉まれた。
その辺りはドキドキだけでよく覚えてない。
下半身までは到達せず、、。
処女は奪われなかった。  服の上からのワサワサで終了。チーンみたいな(笑)
その頃からかオナニをし始めたのは、、。


私が色気づいてきたのは高校卒業後、看護学校へ行ってた頃の19歳過ぎた頃でしょうか、、、。  

当時の看護学校は男子が4人しかいなかった。
またもやここでも彼女のいる速水君て子を好きになった。 その頃は自分は可愛いいんだって思うようになってた。少し調子に乗ってた頃だ。

学校は親の勧めで進学したものの看護婦になりたくて進学した訳ぢゃないからめちゃくちゃ遊びまくった。  地元沖縄を離れ愛知県の看護学校に行き監視する親も居ない、自由と言う環境が私を狂わせた
いわゆる卒業デビューってやつです。

学校での勉強はいい加減、
寮の門限の21時までは遊びに行ったり
学校が休みの日は慣れてない化粧をするようになり街へ繰り出してはナンパされて
外ではやりたい放題だった。

でも学校では速水君の事が好きで見た目は真面目な子だったと思う。
彼女居てるけど速水君は絶対振り向かせてやるんだからと自信はあったり
本命の彼女より私の方が絶対可愛いと思ってたから。
ちなみに速水君は私の処女を奪った人

19の冬初めてのSEXだった








続く、、。
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