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由美子の話
第7話 由美子の憂鬱1
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この作品はフィクションであり、現実とは一切の関係もないことをお断りさせていただきます。
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あれから、2ヶ月経った……。
由美子は、朝ごはんを食べた食器に、泡を付け無心に、洗っていた。
泡が皿に当たる。
キュ、コポッ。
その音が響く……静かすぎて、よく聴こえている気がしたのだ。
ふっとした一瞬……誠也との情事の音……そう聞こえてしまい秘部が濡れる。
由美子の手は止まりそうになっていた。
( 何を思い出してるの私ったら)
慌てて手を洗い、朝食の後片付けを再開したのだが手を動かしていても意識は全てあの時のことに向かっていた。
誠也によって汚されていく自分を想像すると子宮の中までキュンッとなり欲しくなるのを感じ、思い出す。
************************************
由美子「んぁあ゛っ♡ ぁっ、ぁはぁあ゛っ♡ お、おっぱいとぉぉっ♡ おまんこ同時にぃ♡んひゃぁぁっ♡ イ、イかへぇっ♡ もぉらめにゃのっ♡ らめれすぅう♡ イかへぇっ♡ イかへてくらさぁいぃ♡ おまんこでイクのぉぉ! やぁぁっ♡ イくぅ♡ イっちゃうよぉおぉぉおっ♡♡」
由美子は、ベッドの上で誠也に胸を激しく舐められ吸われてたまらず絶頂していた。
下半身では男根を入れられピストンされている状態だった。
クリトリスも剥かれていたのか真っ赤になって震え愛液を大量に流して感じてしまっていたのだ。
ただ、挿入されて揺り動かされてだけで、すぐにでもイケそうなくらいだったが乳首を吸い上げられた事で全身を貫く快感が弾けてしまった。
いやらしい音を立て舌でねぶり転ばされながら母性を貪られるような感覚を覚え、気持ち良くておかしくなりそうなほどだった。
はむ……ちゅぶっ!!れるぅ……ぢゅずずじゅぞぞ~っ♡!!!レロォ~ペロベロォ♡ジュゾジヂュ
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あれから、2ヶ月経った……。
由美子は、朝ごはんを食べた食器に、泡を付け無心に、洗っていた。
泡が皿に当たる。
キュ、コポッ。
その音が響く……静かすぎて、よく聴こえている気がしたのだ。
ふっとした一瞬……誠也との情事の音……そう聞こえてしまい秘部が濡れる。
由美子の手は止まりそうになっていた。
( 何を思い出してるの私ったら)
慌てて手を洗い、朝食の後片付けを再開したのだが手を動かしていても意識は全てあの時のことに向かっていた。
誠也によって汚されていく自分を想像すると子宮の中までキュンッとなり欲しくなるのを感じ、思い出す。
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由美子「んぁあ゛っ♡ ぁっ、ぁはぁあ゛っ♡ お、おっぱいとぉぉっ♡ おまんこ同時にぃ♡んひゃぁぁっ♡ イ、イかへぇっ♡ もぉらめにゃのっ♡ らめれすぅう♡ イかへぇっ♡ イかへてくらさぁいぃ♡ おまんこでイクのぉぉ! やぁぁっ♡ イくぅ♡ イっちゃうよぉおぉぉおっ♡♡」
由美子は、ベッドの上で誠也に胸を激しく舐められ吸われてたまらず絶頂していた。
下半身では男根を入れられピストンされている状態だった。
クリトリスも剥かれていたのか真っ赤になって震え愛液を大量に流して感じてしまっていたのだ。
ただ、挿入されて揺り動かされてだけで、すぐにでもイケそうなくらいだったが乳首を吸い上げられた事で全身を貫く快感が弾けてしまった。
いやらしい音を立て舌でねぶり転ばされながら母性を貪られるような感覚を覚え、気持ち良くておかしくなりそうなほどだった。
はむ……ちゅぶっ!!れるぅ……ぢゅずずじゅぞぞ~っ♡!!!レロォ~ペロベロォ♡ジュゾジヂュ
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