2 / 3
ep2
こんにちは。
2週間ぶりですね。
こうして私とまた会いたいと連絡を下さったという事は…もっと知りたくなりました?彼女の事…。
フフッ♪いいですよ、今日は時間がたぁ~~~っぷりありますから。
前回は時間が短かったせいで、掻い摘んだような話しか出来ませんでしたもんね。
もっと。もっと。も~っと教えてあげますよ♪あなたが知らない彼女の事♪
私がノーマルだった彼女をレズ沼に引きずり込んで、徹底的に蹂躙していた時の事♪
…あぁ、そういえば旦那様。もう試してあげました?
彼女のお尻…
(男:いえ…まだ試して無いんです)
え?まだ試していない?どうしてですか?
(男:実は、常日頃から主導権握られっぱなしで…)
…いつも主導権握られっぱなし?
(溜息)
はぁ…
ダメですね~。旦那様なのに彼女の事、全然攻略できてないじゃないですか。
まぁ、元々彼女はSですからね。
人によっては、ドが付く程のSだって言う人も居たみたいですけど♪
氷の女王と呼ばれていたくらいですから♪
だから、私みたいにバシッッッバシにしつけてあ・げ・な・い・と♪
彼女、他から見たら人の上に立つに相応しい(ふさわしい)しっかりした女性なのかもしれませんが、私からすれば、調教が済んだ淫獣(いんじゅう)の一匹に過ぎません。
普段人の上に立って、後輩や同級生。時には年上の先輩だってしつけていた彼女の事を、実は私が世界中の誰よりもしつけていたんです♪
そういえば旦那様…言いましたっけ?実は私、あの子より年齢が1つ下なんです。あの子が2年生の時に、新1年生だった私が学内で見つけて口説いたんですから♪
だからあの子は、年下の人間に調教されていた事になりますね。
偶然私とあの子と旦那様が出会ったあの日。あの子が私の事を無視した理由ってそれも含まれているんでしょうね。
負けず嫌いで、プライドの高い彼女の事です。「人に教えるのも、人の上に立つのも私だ」って考えの子でしょうから。
たった一人の…それも本来自分がしつけるべき後輩の人間から、されるがままに蹂躙されていたなんて過去は、一番消したい物なのかもしれませんね♪
私と最初に付き合おうと思ったのだって、きっと人助けとか戯(たわむ)れの範囲を出ていなかったはず。
それか、延々と口説こうとしてくる男達に飽き飽きしていたのかも。
下心ありありで近づいて来る男たちを遠ざける方法は充分知っていたんでしょうけど、下心ありありで近づいてきた女性に関してはこれ以上なく無知で……そして、無防備でしたね…フフッ♪
まさか自分が蹂躙される側になるなんて、夢にも思っていなかったんでしょう。
何だろう…付き合い始めてしばらくした後なんですけど、普段周りに指示をだしながら、本当にしっかりしている彼女の表情を見る度に、一瞬頭の中をよぎるんですよね~…。
あの表情とか、あの矯声とか、あのだらしなく緩んだお尻とか…私、あの醜態を知っちゃっているんで♪
周りの人たちも、尊敬しているであろう彼女の言う事をよく聞くんですけど…
やっぱりあの醜態を思い出すと、そんな彼女の言う事を聞いている周りの人たちの事までおかしくなってきちゃうんですよね♪
フフッ♪うふふふふっ♪
こんな事言っちゃってごめんなさい。でも……事実なので♪
何だか、彼女のお尻を開発してあげていた時の事、思い出しました♪
まず一番大変だったのは、四つん這い(よつんばい)の彼女に、私の方へお尻を向けさせる事でしたね。
彼女、プライドが高いでしょう?そんな恥ずかしい恰好、そう簡単にしませんでしたから。そんな恰好をさせようと思ったら、これ以上なく丁寧な下ごしらえが必要なんです。
だからあの子の事、何度も何度もキスで撃ち落としてやりました。
唇を重ねる度に、舌を深く交わらせて、口の中…皮膚に守られていない、口の中の性感帯という性感帯を、いじり尽くしてあげました。
お互い立ってキスするんですけど…ほら、彼女は負けん気が強いですから。中々崩れないんですよね。
快感で足がカクカク震えても、鼻息がどんどん熱くて荒らい物になっていっても…彼女、それはそれは涼しい表情を崩していませんでした♪フフッ♪
顔は真っ赤にしてるのに、表情だけは涼しいんだから♪
トップに立っている人間って、動揺とか悟られないようにする人多いですよね♪
「私は負けてないぞ。劣ってないぞ」って感じなんですかね?
それと、今日自分が負けるかもしれないなんて、夢にも思っていなかったんでしょうね♪
だから、何度も何度も立ってられない位に攻め尽くしてあげました。
……えぇ♪最初に彼女がダウンした時の事、覚えてますよ。
キスをし続けている最中。不意打ちでね、私が下半身を触ってあげたんです。パンツの上から、指で押し込むように。
完全に予想外だったんでしょうね。
それまで喘ぎ声すら出さなかった彼女は、すっごく驚いたみたいです。
私の口の中に、直接彼女の声が入ってきたんです。私の気道が震えるくらいの声量で
(大きな思わず漏れた喘ぎ声。短く強く息を吐く感じ)
「オゥッ…!」
……って♪
その瞬間、糸が切れた人形みたいに床に崩れ落ちました♪
私、それが嬉しくて嬉しくて♪
私、ふざけてボクシングみたいにカウントしてみたんですよね♪
彼女の目の前に、指突き出して、大きな声で
「ワ~~ン♪ツ~~ッ♪スリ~~ッ♪」って♪
そうしたら彼女、上目使いでキっと睨んできたんです♪よくも私に恥をかかせてくれたな!って、深くプライドを傷つけられた感じで♪
彼女、シックスカウント目で立ち上がりました。
生まれたての小鹿みたいに、足をカクカク震えさせながら♪
…旦那様、見たことあります?あの子のそんな姿♪
(男:あ…ありません…)
…そ♪ありませんか♪
キスなんて、本当にボクシングと同じですよ。一番難しいのは最初のダウンを奪うまで。最初にダウンさせるまでは、相手もずっと虚勢(きょせい)を張ってくる。
でも一回ダウンしたボクサーは、倒れまいと我慢し続けたダメージもあって、2回目、3回目と簡単に倒れてしまう♪
あの子は、自分に蓄積された快感を無視して、挑発されるがままシックスカウント目で立ち上がった…
あの瞬間に、もう私達の勝負は決まっていたんです♪
そこから何度も…何度も何度も何度も何度も♪
何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も♪
彼女の事…ヤッつけてあげたんです♪
たった一晩で、一体何度ヤっつけてあげた事でしょう♪
たった一度打ち砕いてあげるだけでいいプライドを、彼女は自らの意志で進んで何度も砕かれに来たんです♪
私、最後は遊んでましたもんね♪
(甘い声)
んっ…!
とか
(甘い声)
んんっ…!!
とか、ワザとそういう声出して、私の膝を崩してあげるんです。
そしたら彼女…フフッ♪
一気に勝負を仕掛けに来たんですよね~♪
最後の力を振り絞るみたいに、それはもう懸命に♪
かわいいペットみたいに、一生懸命私の口の中ペロペロして、息もどんどんどんどん荒くなって行って…♪
私もね…フフッ♪今にも倒れそう!みたいな感じにするんですよ…
でも倒れてあげないんですけどね♪
それが5分…10分…20分と続くと、彼女の体力はもう限界を超えて、顔中真っ赤に染めて汗だくになって、これ以上ないくらい鼻息を荒くして…目もウルウルに潤(うる)ませて♪
舌の動きも、筋肉が疲れ果てて、もうナメクジみたいにゆっくりになってるんです♪
本人は一生懸命動かしていたつもりでしょうけど…それがもう可愛くて♪
あんなにクールだった表情が崩れて…彼女の目が、彼女の表情が、もう明らかにこう言ってるんです。
「諦めちゃダメ!あと少しで勝てる!」…って♪
そこで私は……一気に攻撃してあげました♪
彼女、驚いて声も出なかったみたいです。
もう彼女の舌は疲れ果てていたから、私が口の中の気持ちいいポイントをせめても、防御する術を持っていなかったんです♪
だから、徹底的に攻撃してあげました。彼女の防御が無い状態で、彼女の口内の気持ちいいポイントを、舌の先で突きまくってやりました♪
彼女の膝が崩れても、強く抱きしめて倒れさせませんでした♪
どんどんどんどん腰が落ちて、膝が曲がって行って、最後彼女は正座したような格好になりました。
私が抱きしめていた両手を離すと、彼女の足は正座した状態のまま、上半身だけが後ろにグニャ~って倒れて行きました♪
両手を、ダイノジみたいに大きく広げて。天井を見上げる様にパタ~ンって…。
彼女は呼吸で胸を大きく上下させているだけで、ピクリとも動こうとしませんでした。
そこで私、またカウントしてあげたんですよね♪
「ワ~ン♪ツ~ゥ♪スリ~ィ♪フォ~ウ♪」って♪
そしたら、彼女の首だけがゆ~っくり左右に動いたの。
私は彼女の顔を上から覗き込むようにしていったわ。
「どうしての?ギブするの?」って♪
そしたら、最後の力を振り絞るみたいに、首を縦に何回かコクコクコクって。
「KO負けになっちゃうけど大丈夫?」って聞いたら、またコクコクコクって。
「お水飲みたい?」って彼女に聞いたら、虚ろな表情のまま、コクコクコク。
冷蔵庫からペットボトルのお水を取ってあげて、グニャグニャになった彼女の上半身を起こして、私が膝枕するみたいな感じで彼女に飲ませてあげたんです。
まるで、赤ん坊に授乳するみたいに♪
私、彼女に「赤ちゃんみたいだね♪」っていじわるっぽく聞いてみたんです。
彼女…言い返す体力も、睨む体力ももう残ってなかったみたい。
ただ、私から注ぎ込まれる水を、コクコク…コクコク…それはもう大切そうに飲んでいました♪
この日、私達の力関係は決まったんです♪
どちらが快感を与える側で、どちらが快感を与えられる側なのか…。
次の日、私、彼女の頭を撫でてあげたんですよね。
彼女、顔を赤くしていましたけど、私の手を払おうとか、避けようとか一切しませんでした。
少し不服そうな表情はしてましたけどね♪フフッ♪
これまでに頭を撫でようなんてしたら、間違いなく彼女は嫌がって、怒っていた事でしょう♪
でも、もう私にあんな顔を見られちゃった訳ですからね…。
やっぱり、一回でもそういうの見られたら、人間って次から抵抗出来なくなる物なんですね~。
もし私の手を避けたところで、昨日の事を蒸し返されるだけなんですから♪
手を避けて「昨日はあんなに喜んでくれたのに」とか言葉の羞恥を浴びるくらいなら、まだこの頭を撫でられるという羞恥に耐える…そういう事なのでしょうね。
私は成功したんです。これまで誰も無しえなかった、彼女の心に一本のクサビを打ち込むという事に。
彼女のそんな過去、知らなかったんですよね?
彼女がそんなクサビを打ち込まれているなんて♪
彼女もそれを隠していたんですよね?
フフッ♪
ねぇ?旦那様。
彼女と普段、どんなセックスをしているんですか?
正直に…正直に教えてください♪
アナタ達夫婦の為でもあるかもしれませんよ?
さぁ、正直に答えてどうなんですか?
(男:彼女主導の…普通の…)
へ~♪つまり彼女が主導で、旦那様は基本的に指示された事をやっているって事ですね♪
(男:たまに彼女の手コキで寸止めされて楽しまれている)
ふんふん。意地悪(いじわる)で寸止め手コキをされて、楽しまれている時もある…ですか。
もう完全にお尻に轢かれちゃってるって感じですね♪
やっぱり私以外の前ではSなんですね、彼女。
私ぐらいの物なんでしょうね。彼女の調教に成功したのって。
旦那様…私ね、今日まで合わせると、もう100本も200本も打ち込んでいるんです。彼女の心と体に、淫乱のクサビを。
それはもう、旦那様の想像以上に、ザッッックザクに打ち込んでいます♪
あんなに澄ました顔して冷静で、あんなに社会的にも信用されてる人間なのにね~♪
彼女と過ごしてみても、気付く人間なんていないでしょうね。
そう遠くない過去に、お尻の穴まで徹底的に開発された事がある人間だなんて。
そんなに奔放(ほんぽう)な性生活を送っていた人間だっただなんて♪
ま、厳密に言えば、誰にも汚されていなかった真っ白なキャンバスのようだった彼女に、アナルの快感を徹底的に叩きこんであげたのが私って事なんですけどね♪
最初に打ち込んだ、たった一本のクサビの力は絶大でした♪
それがあの子の尊厳を奪って、少しずつ…本当に少しずつ丸くさせて行かせました。
何より、あの子が一番自分にそのクサビが刺さっていることを知っていたんです。
私の頭なでなでから逃げられないのは勿論、私の前も歩けない。
そりゃあそうですよね♪あんな醜態晒した人間の背中について歩いて行こうなんて人間はいないって、彼女自身もよく分かっていたんでしょう。
ずっと人の上に立って来た彼女だからこそ、その感覚は誰よりも良く分かっていたんでしょうね。
あんな姿を私の前にさらして、威厳も何もあったものじゃありませんもんね。
最初はね、おしゃべりもどこか彼女が引っ張ってくれていたんです。でも、それも徐々に私が引っ張っていくようになっていきました。
そういう日々を1か月続けて、ホテルに向かったある日。
彼女にお尻を向けさせることに成功したんです。
途中恥ずかしいとか言って躊躇っていたので、、お尻をひっぱたいてあげました。
力加減はしませんでした。思いっきりしてあげましたね。
平手で、バアンっ!!バアンっ!!バアンっ!!…って。
そうすると彼女、顔真っ赤にして大人しくなりました。
そして、そう…顔を真っ赤にして、大人しく四つん這いになってお尻に穴を私に見せつけてくれたんです。
その瞬間、体の奥底から、ものっっっ凄い征服感がこみあげてきて♪
1年以上かけて、この人間をここまで調教してやったぞ~!って、心から思いましたね♪
彼女は本来、どんなにお金を積まれても、人に自分のお尻の穴を見せつけるような、そんなポーズを人にする人間ではありませんから♪
そうして、初めて彼女のお尻の開発を始めたんです。
…こう、彼女を4つんばいにさせたじゃないですか。
それでお尻に指を入れようとしたんですけど…彼女も最後の意地だったんですかね?
お尻にぎゅーって力を込めて、指を入れさせてくれないんですよ。
だから私、彼女の広げた両足の間から、彼女に見えないように腕を伸ばして、不意打ちで乳首をコリっとつまんであげたんです♪
その瞬間に、彼女の全身がビクって痙攣するように跳ねたんですけど、その後一瞬だけ体がグニャって弛緩(しかん)するんですよね。
体ってそうできてるんですよね。驚いて硬直した体はその直後、硬直する前よりも柔らかくなるって。
その一瞬を逃さない。一気に指を挿入してあげました。お尻の力も緩んでいるんで、さっきの硬さが嘘のように簡単に入りました。
これで鉄壁の彼女に侵入完了。物凄い締め付けてきますけど、指をクイクイやってあげれば、肉体の全ては弛緩していきます。
初日は…5分くらい調教をしてあげましたね♪
なぜ初日は5分だったのかと言えば、体って、一日では使い方を覚えられないんです♪
例えばキャッチボールだって、最初は体の使い方が下手なので、遠くまでボールを飛ばすことは出来ません。
テニスだって、日を重ねて練習するごとにフォームがうまくなって強い球を打てるようになって行くんです。
肉体が送る電気信号を、脳内に少しずつ少しずつ回路として構築していってあげることが大切なんです。
その日から、のべ2年間。私は彼女のお尻…彼女のアナルを徹底的に開発してやりました。
最初は5分程度だったのが、最後の方は3時間以上になってたかな~♪
あの子も大喜びしてましたよ♪
私、今大学院の博士課程に通っていて…元が研究者気質なんですよね。
だから、他の人だったら3か月ぐらいで「もう充分彼女のアナルは開発された」って終了する所を「いや、まだまだ」って言って、根気強く根気強くアナルの開発を続けて…彼女、最後の方は、私の指を見るだけで濡れる様になっていましたね。
フフッ♪パブロフの犬みたいでしょ?
でも、それが脳に回路が構成されるって事なんです。
梅干しを食べた事がある人間であれば、梅干しを見るだけでヨダレが出ますもんね。どうしてそうなるか、説明できますか?
いえ、説明できません。私の人生経験上、そうなってしまうんだと言うほかに無いですよね♪
だから彼女、今でもアナルで凄まじい快感を感じるハズですよ♪
一度出来た脳の回路は無くなりません。一度乗れるようになった自転車には、いつでもまた乗れるように。
私がそうなるように刻み付けたんです。
だから、彼女が朝起きて「おはよう」って言う時も、ご飯を食べて美味しいって言っている時も、映画を見て涙を流している時も、アナタと抱き合って優しく微笑んでいる時も…
彼女の脳には、常人の何倍も太くて長くて強力なアナルの快感回路が横たわり続けているんです♪
開発に開発を重ねられて、最後の方は凄かったんですよ?彼女♪
その頃は、大学の弓道部でもキャプテンになっていましたけれどね。
日頃からハッキリとした態度と表情で
(当時の彼女の真似で、少し強い口調)
弓道の為に平常心でいるように努める事!
なんて周りに指導していた彼女のあの身もだえる姿を、全員に見せてやりたいぐらいです♪
最初はアナルの性感帯…指を入れてすぐ左右に広がっている空洞♪そこの左側の壁を指の腹で撫でてあげても「よく分からない」って言っていただけなのに♪
最後の方は、土下座しているような体制のまま…左側の壁を撫でてあげたら、、その快感から逃れるために左にコロコロ転がって♪
右の壁を撫でてあげたら、またその快感から逃れるために右にコロコロ転がって♪
それも、獣みたいな嬌声を挙げながら♪
あんなに面白いオモチャ、後にも先にも見たことが有りません♪
今でも目を閉じるだけで思い出します♪
お尻に挿入した私のたった一本の人指しユビに操縦されるがまま、ベッドの上でイモムシみたいに、右に左にコロコロコロコロ転がっていたあの子の事を♪
ベロを口の中にしまう事も忘れて、涙も鼻水もヨダレも愛液もダラダラダラダラ垂らしながら♪
こうしてアレが欲しいこれが欲しいって駄々をこねて泣きじゃくっているだけの5歳の子供に改造してやったんです。
右にコロコロ♪
左にコロコロ♪
本当に、人間ボーリングでもやっているような気分でしたよ♪
全身から玉のような汗も噴き出ていましたね。
彼女の毛穴も含めて全部ガバガバにしてあげたんです♪
…ねぇ、旦那様♪
実は私、一枚だけ写真もってるんですよね~♪
彼女が絶頂しまくってる時の顔写真。
3時間、彼女のお尻と遊んであげた後の写真♪
隙を見て、無音カメラで正面からパシャって。
彼女、意識も視線も朦朧としていたみたいで、ま~~ったく気付きませんでしたよ。普段はあんなに細かいことまで気を使えるのにね。
そうだ、見比べましょう。彼女の写真あります?正面から撮影した彼女の写真。出してください。
出して、机の上においてください。
(8秒開け)
……はい、ありがとうございます♪
幸せそうな表情ですね、彼女♪
この幸せそうな表情が、私のテクニックをもってすると~……はい♪こうなります!
(5秒開け)
…どうしたんですか?旦那様?
まるで時間が止まったみたいに固まっちゃって♪
フフッ♪ちょっと私の写真の方が若いかな?
でも今もそう変わりませんでしたよね?
あのしっかり者の彼女の人生にも、ちゃ~~んとこんな瞬間があったんですよ。
思いっきりハメを外した…というか、私が指で内側からハズしたんですけどね♪
ほら…凄い表情ですよね♪
旦那様の写真から感じられる気品も何も、私の写真からは感じられませんね♪
焦点が定まってなくて、寄り目になってますね♪涙を流して、鼻提灯(はなちょうちん)まで作って♪
顔も真っ赤で汗だくなんだから♪
フフっ♪ベロなんて、思いっきり出しっぱなし♪ヨダレもダラダラ♪
口の端っこ…白い気泡の塊がありますよね?
…これ、快感の余り、彼女が吹いた泡です。
両手で2つの穴…お尻の穴とGスポット、同時にガンガン攻めていたら、こうなっちゃいました♪
フフッ♪カニさんみたいでしょ~?♪
私、カニさんごっこやろうなんて一言も言った覚えなんて無いのに♪
勝手に一人で始めちゃったんでしょうね♪
カニさんごっこ♪
普段の真面目な彼女を見るに、そんな童心に帰るような遊び心を持っているとは思わなかったんだけどな~♪
ふふッ♪
旦那さんはさせてあげた事ありますか?あの子に、カニさんごっこ♪
あ…そろろそ時間のようですね。
では、私はこの辺りで失礼いたします♪
…あ、そうだ。確認なんですけど、最後にこれだけ。
彼女の本性なんですけど…超が付くほどのドエロですよ♪
どんなに人間を取り繕っていても、ドエロじゃなければ、あの回路が脳内にある人間なんて説明できませんもんね♪
フフッ♪
また知りたいことが有ったら、いつでも呼んでくださいね♪
だ・ん・な・さ・ま♪
2週間ぶりですね。
こうして私とまた会いたいと連絡を下さったという事は…もっと知りたくなりました?彼女の事…。
フフッ♪いいですよ、今日は時間がたぁ~~~っぷりありますから。
前回は時間が短かったせいで、掻い摘んだような話しか出来ませんでしたもんね。
もっと。もっと。も~っと教えてあげますよ♪あなたが知らない彼女の事♪
私がノーマルだった彼女をレズ沼に引きずり込んで、徹底的に蹂躙していた時の事♪
…あぁ、そういえば旦那様。もう試してあげました?
彼女のお尻…
(男:いえ…まだ試して無いんです)
え?まだ試していない?どうしてですか?
(男:実は、常日頃から主導権握られっぱなしで…)
…いつも主導権握られっぱなし?
(溜息)
はぁ…
ダメですね~。旦那様なのに彼女の事、全然攻略できてないじゃないですか。
まぁ、元々彼女はSですからね。
人によっては、ドが付く程のSだって言う人も居たみたいですけど♪
氷の女王と呼ばれていたくらいですから♪
だから、私みたいにバシッッッバシにしつけてあ・げ・な・い・と♪
彼女、他から見たら人の上に立つに相応しい(ふさわしい)しっかりした女性なのかもしれませんが、私からすれば、調教が済んだ淫獣(いんじゅう)の一匹に過ぎません。
普段人の上に立って、後輩や同級生。時には年上の先輩だってしつけていた彼女の事を、実は私が世界中の誰よりもしつけていたんです♪
そういえば旦那様…言いましたっけ?実は私、あの子より年齢が1つ下なんです。あの子が2年生の時に、新1年生だった私が学内で見つけて口説いたんですから♪
だからあの子は、年下の人間に調教されていた事になりますね。
偶然私とあの子と旦那様が出会ったあの日。あの子が私の事を無視した理由ってそれも含まれているんでしょうね。
負けず嫌いで、プライドの高い彼女の事です。「人に教えるのも、人の上に立つのも私だ」って考えの子でしょうから。
たった一人の…それも本来自分がしつけるべき後輩の人間から、されるがままに蹂躙されていたなんて過去は、一番消したい物なのかもしれませんね♪
私と最初に付き合おうと思ったのだって、きっと人助けとか戯(たわむ)れの範囲を出ていなかったはず。
それか、延々と口説こうとしてくる男達に飽き飽きしていたのかも。
下心ありありで近づいて来る男たちを遠ざける方法は充分知っていたんでしょうけど、下心ありありで近づいてきた女性に関してはこれ以上なく無知で……そして、無防備でしたね…フフッ♪
まさか自分が蹂躙される側になるなんて、夢にも思っていなかったんでしょう。
何だろう…付き合い始めてしばらくした後なんですけど、普段周りに指示をだしながら、本当にしっかりしている彼女の表情を見る度に、一瞬頭の中をよぎるんですよね~…。
あの表情とか、あの矯声とか、あのだらしなく緩んだお尻とか…私、あの醜態を知っちゃっているんで♪
周りの人たちも、尊敬しているであろう彼女の言う事をよく聞くんですけど…
やっぱりあの醜態を思い出すと、そんな彼女の言う事を聞いている周りの人たちの事までおかしくなってきちゃうんですよね♪
フフッ♪うふふふふっ♪
こんな事言っちゃってごめんなさい。でも……事実なので♪
何だか、彼女のお尻を開発してあげていた時の事、思い出しました♪
まず一番大変だったのは、四つん這い(よつんばい)の彼女に、私の方へお尻を向けさせる事でしたね。
彼女、プライドが高いでしょう?そんな恥ずかしい恰好、そう簡単にしませんでしたから。そんな恰好をさせようと思ったら、これ以上なく丁寧な下ごしらえが必要なんです。
だからあの子の事、何度も何度もキスで撃ち落としてやりました。
唇を重ねる度に、舌を深く交わらせて、口の中…皮膚に守られていない、口の中の性感帯という性感帯を、いじり尽くしてあげました。
お互い立ってキスするんですけど…ほら、彼女は負けん気が強いですから。中々崩れないんですよね。
快感で足がカクカク震えても、鼻息がどんどん熱くて荒らい物になっていっても…彼女、それはそれは涼しい表情を崩していませんでした♪フフッ♪
顔は真っ赤にしてるのに、表情だけは涼しいんだから♪
トップに立っている人間って、動揺とか悟られないようにする人多いですよね♪
「私は負けてないぞ。劣ってないぞ」って感じなんですかね?
それと、今日自分が負けるかもしれないなんて、夢にも思っていなかったんでしょうね♪
だから、何度も何度も立ってられない位に攻め尽くしてあげました。
……えぇ♪最初に彼女がダウンした時の事、覚えてますよ。
キスをし続けている最中。不意打ちでね、私が下半身を触ってあげたんです。パンツの上から、指で押し込むように。
完全に予想外だったんでしょうね。
それまで喘ぎ声すら出さなかった彼女は、すっごく驚いたみたいです。
私の口の中に、直接彼女の声が入ってきたんです。私の気道が震えるくらいの声量で
(大きな思わず漏れた喘ぎ声。短く強く息を吐く感じ)
「オゥッ…!」
……って♪
その瞬間、糸が切れた人形みたいに床に崩れ落ちました♪
私、それが嬉しくて嬉しくて♪
私、ふざけてボクシングみたいにカウントしてみたんですよね♪
彼女の目の前に、指突き出して、大きな声で
「ワ~~ン♪ツ~~ッ♪スリ~~ッ♪」って♪
そうしたら彼女、上目使いでキっと睨んできたんです♪よくも私に恥をかかせてくれたな!って、深くプライドを傷つけられた感じで♪
彼女、シックスカウント目で立ち上がりました。
生まれたての小鹿みたいに、足をカクカク震えさせながら♪
…旦那様、見たことあります?あの子のそんな姿♪
(男:あ…ありません…)
…そ♪ありませんか♪
キスなんて、本当にボクシングと同じですよ。一番難しいのは最初のダウンを奪うまで。最初にダウンさせるまでは、相手もずっと虚勢(きょせい)を張ってくる。
でも一回ダウンしたボクサーは、倒れまいと我慢し続けたダメージもあって、2回目、3回目と簡単に倒れてしまう♪
あの子は、自分に蓄積された快感を無視して、挑発されるがままシックスカウント目で立ち上がった…
あの瞬間に、もう私達の勝負は決まっていたんです♪
そこから何度も…何度も何度も何度も何度も♪
何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も♪
彼女の事…ヤッつけてあげたんです♪
たった一晩で、一体何度ヤっつけてあげた事でしょう♪
たった一度打ち砕いてあげるだけでいいプライドを、彼女は自らの意志で進んで何度も砕かれに来たんです♪
私、最後は遊んでましたもんね♪
(甘い声)
んっ…!
とか
(甘い声)
んんっ…!!
とか、ワザとそういう声出して、私の膝を崩してあげるんです。
そしたら彼女…フフッ♪
一気に勝負を仕掛けに来たんですよね~♪
最後の力を振り絞るみたいに、それはもう懸命に♪
かわいいペットみたいに、一生懸命私の口の中ペロペロして、息もどんどんどんどん荒くなって行って…♪
私もね…フフッ♪今にも倒れそう!みたいな感じにするんですよ…
でも倒れてあげないんですけどね♪
それが5分…10分…20分と続くと、彼女の体力はもう限界を超えて、顔中真っ赤に染めて汗だくになって、これ以上ないくらい鼻息を荒くして…目もウルウルに潤(うる)ませて♪
舌の動きも、筋肉が疲れ果てて、もうナメクジみたいにゆっくりになってるんです♪
本人は一生懸命動かしていたつもりでしょうけど…それがもう可愛くて♪
あんなにクールだった表情が崩れて…彼女の目が、彼女の表情が、もう明らかにこう言ってるんです。
「諦めちゃダメ!あと少しで勝てる!」…って♪
そこで私は……一気に攻撃してあげました♪
彼女、驚いて声も出なかったみたいです。
もう彼女の舌は疲れ果てていたから、私が口の中の気持ちいいポイントをせめても、防御する術を持っていなかったんです♪
だから、徹底的に攻撃してあげました。彼女の防御が無い状態で、彼女の口内の気持ちいいポイントを、舌の先で突きまくってやりました♪
彼女の膝が崩れても、強く抱きしめて倒れさせませんでした♪
どんどんどんどん腰が落ちて、膝が曲がって行って、最後彼女は正座したような格好になりました。
私が抱きしめていた両手を離すと、彼女の足は正座した状態のまま、上半身だけが後ろにグニャ~って倒れて行きました♪
両手を、ダイノジみたいに大きく広げて。天井を見上げる様にパタ~ンって…。
彼女は呼吸で胸を大きく上下させているだけで、ピクリとも動こうとしませんでした。
そこで私、またカウントしてあげたんですよね♪
「ワ~ン♪ツ~ゥ♪スリ~ィ♪フォ~ウ♪」って♪
そしたら、彼女の首だけがゆ~っくり左右に動いたの。
私は彼女の顔を上から覗き込むようにしていったわ。
「どうしての?ギブするの?」って♪
そしたら、最後の力を振り絞るみたいに、首を縦に何回かコクコクコクって。
「KO負けになっちゃうけど大丈夫?」って聞いたら、またコクコクコクって。
「お水飲みたい?」って彼女に聞いたら、虚ろな表情のまま、コクコクコク。
冷蔵庫からペットボトルのお水を取ってあげて、グニャグニャになった彼女の上半身を起こして、私が膝枕するみたいな感じで彼女に飲ませてあげたんです。
まるで、赤ん坊に授乳するみたいに♪
私、彼女に「赤ちゃんみたいだね♪」っていじわるっぽく聞いてみたんです。
彼女…言い返す体力も、睨む体力ももう残ってなかったみたい。
ただ、私から注ぎ込まれる水を、コクコク…コクコク…それはもう大切そうに飲んでいました♪
この日、私達の力関係は決まったんです♪
どちらが快感を与える側で、どちらが快感を与えられる側なのか…。
次の日、私、彼女の頭を撫でてあげたんですよね。
彼女、顔を赤くしていましたけど、私の手を払おうとか、避けようとか一切しませんでした。
少し不服そうな表情はしてましたけどね♪フフッ♪
これまでに頭を撫でようなんてしたら、間違いなく彼女は嫌がって、怒っていた事でしょう♪
でも、もう私にあんな顔を見られちゃった訳ですからね…。
やっぱり、一回でもそういうの見られたら、人間って次から抵抗出来なくなる物なんですね~。
もし私の手を避けたところで、昨日の事を蒸し返されるだけなんですから♪
手を避けて「昨日はあんなに喜んでくれたのに」とか言葉の羞恥を浴びるくらいなら、まだこの頭を撫でられるという羞恥に耐える…そういう事なのでしょうね。
私は成功したんです。これまで誰も無しえなかった、彼女の心に一本のクサビを打ち込むという事に。
彼女のそんな過去、知らなかったんですよね?
彼女がそんなクサビを打ち込まれているなんて♪
彼女もそれを隠していたんですよね?
フフッ♪
ねぇ?旦那様。
彼女と普段、どんなセックスをしているんですか?
正直に…正直に教えてください♪
アナタ達夫婦の為でもあるかもしれませんよ?
さぁ、正直に答えてどうなんですか?
(男:彼女主導の…普通の…)
へ~♪つまり彼女が主導で、旦那様は基本的に指示された事をやっているって事ですね♪
(男:たまに彼女の手コキで寸止めされて楽しまれている)
ふんふん。意地悪(いじわる)で寸止め手コキをされて、楽しまれている時もある…ですか。
もう完全にお尻に轢かれちゃってるって感じですね♪
やっぱり私以外の前ではSなんですね、彼女。
私ぐらいの物なんでしょうね。彼女の調教に成功したのって。
旦那様…私ね、今日まで合わせると、もう100本も200本も打ち込んでいるんです。彼女の心と体に、淫乱のクサビを。
それはもう、旦那様の想像以上に、ザッッックザクに打ち込んでいます♪
あんなに澄ました顔して冷静で、あんなに社会的にも信用されてる人間なのにね~♪
彼女と過ごしてみても、気付く人間なんていないでしょうね。
そう遠くない過去に、お尻の穴まで徹底的に開発された事がある人間だなんて。
そんなに奔放(ほんぽう)な性生活を送っていた人間だっただなんて♪
ま、厳密に言えば、誰にも汚されていなかった真っ白なキャンバスのようだった彼女に、アナルの快感を徹底的に叩きこんであげたのが私って事なんですけどね♪
最初に打ち込んだ、たった一本のクサビの力は絶大でした♪
それがあの子の尊厳を奪って、少しずつ…本当に少しずつ丸くさせて行かせました。
何より、あの子が一番自分にそのクサビが刺さっていることを知っていたんです。
私の頭なでなでから逃げられないのは勿論、私の前も歩けない。
そりゃあそうですよね♪あんな醜態晒した人間の背中について歩いて行こうなんて人間はいないって、彼女自身もよく分かっていたんでしょう。
ずっと人の上に立って来た彼女だからこそ、その感覚は誰よりも良く分かっていたんでしょうね。
あんな姿を私の前にさらして、威厳も何もあったものじゃありませんもんね。
最初はね、おしゃべりもどこか彼女が引っ張ってくれていたんです。でも、それも徐々に私が引っ張っていくようになっていきました。
そういう日々を1か月続けて、ホテルに向かったある日。
彼女にお尻を向けさせることに成功したんです。
途中恥ずかしいとか言って躊躇っていたので、、お尻をひっぱたいてあげました。
力加減はしませんでした。思いっきりしてあげましたね。
平手で、バアンっ!!バアンっ!!バアンっ!!…って。
そうすると彼女、顔真っ赤にして大人しくなりました。
そして、そう…顔を真っ赤にして、大人しく四つん這いになってお尻に穴を私に見せつけてくれたんです。
その瞬間、体の奥底から、ものっっっ凄い征服感がこみあげてきて♪
1年以上かけて、この人間をここまで調教してやったぞ~!って、心から思いましたね♪
彼女は本来、どんなにお金を積まれても、人に自分のお尻の穴を見せつけるような、そんなポーズを人にする人間ではありませんから♪
そうして、初めて彼女のお尻の開発を始めたんです。
…こう、彼女を4つんばいにさせたじゃないですか。
それでお尻に指を入れようとしたんですけど…彼女も最後の意地だったんですかね?
お尻にぎゅーって力を込めて、指を入れさせてくれないんですよ。
だから私、彼女の広げた両足の間から、彼女に見えないように腕を伸ばして、不意打ちで乳首をコリっとつまんであげたんです♪
その瞬間に、彼女の全身がビクって痙攣するように跳ねたんですけど、その後一瞬だけ体がグニャって弛緩(しかん)するんですよね。
体ってそうできてるんですよね。驚いて硬直した体はその直後、硬直する前よりも柔らかくなるって。
その一瞬を逃さない。一気に指を挿入してあげました。お尻の力も緩んでいるんで、さっきの硬さが嘘のように簡単に入りました。
これで鉄壁の彼女に侵入完了。物凄い締め付けてきますけど、指をクイクイやってあげれば、肉体の全ては弛緩していきます。
初日は…5分くらい調教をしてあげましたね♪
なぜ初日は5分だったのかと言えば、体って、一日では使い方を覚えられないんです♪
例えばキャッチボールだって、最初は体の使い方が下手なので、遠くまでボールを飛ばすことは出来ません。
テニスだって、日を重ねて練習するごとにフォームがうまくなって強い球を打てるようになって行くんです。
肉体が送る電気信号を、脳内に少しずつ少しずつ回路として構築していってあげることが大切なんです。
その日から、のべ2年間。私は彼女のお尻…彼女のアナルを徹底的に開発してやりました。
最初は5分程度だったのが、最後の方は3時間以上になってたかな~♪
あの子も大喜びしてましたよ♪
私、今大学院の博士課程に通っていて…元が研究者気質なんですよね。
だから、他の人だったら3か月ぐらいで「もう充分彼女のアナルは開発された」って終了する所を「いや、まだまだ」って言って、根気強く根気強くアナルの開発を続けて…彼女、最後の方は、私の指を見るだけで濡れる様になっていましたね。
フフッ♪パブロフの犬みたいでしょ?
でも、それが脳に回路が構成されるって事なんです。
梅干しを食べた事がある人間であれば、梅干しを見るだけでヨダレが出ますもんね。どうしてそうなるか、説明できますか?
いえ、説明できません。私の人生経験上、そうなってしまうんだと言うほかに無いですよね♪
だから彼女、今でもアナルで凄まじい快感を感じるハズですよ♪
一度出来た脳の回路は無くなりません。一度乗れるようになった自転車には、いつでもまた乗れるように。
私がそうなるように刻み付けたんです。
だから、彼女が朝起きて「おはよう」って言う時も、ご飯を食べて美味しいって言っている時も、映画を見て涙を流している時も、アナタと抱き合って優しく微笑んでいる時も…
彼女の脳には、常人の何倍も太くて長くて強力なアナルの快感回路が横たわり続けているんです♪
開発に開発を重ねられて、最後の方は凄かったんですよ?彼女♪
その頃は、大学の弓道部でもキャプテンになっていましたけれどね。
日頃からハッキリとした態度と表情で
(当時の彼女の真似で、少し強い口調)
弓道の為に平常心でいるように努める事!
なんて周りに指導していた彼女のあの身もだえる姿を、全員に見せてやりたいぐらいです♪
最初はアナルの性感帯…指を入れてすぐ左右に広がっている空洞♪そこの左側の壁を指の腹で撫でてあげても「よく分からない」って言っていただけなのに♪
最後の方は、土下座しているような体制のまま…左側の壁を撫でてあげたら、、その快感から逃れるために左にコロコロ転がって♪
右の壁を撫でてあげたら、またその快感から逃れるために右にコロコロ転がって♪
それも、獣みたいな嬌声を挙げながら♪
あんなに面白いオモチャ、後にも先にも見たことが有りません♪
今でも目を閉じるだけで思い出します♪
お尻に挿入した私のたった一本の人指しユビに操縦されるがまま、ベッドの上でイモムシみたいに、右に左にコロコロコロコロ転がっていたあの子の事を♪
ベロを口の中にしまう事も忘れて、涙も鼻水もヨダレも愛液もダラダラダラダラ垂らしながら♪
こうしてアレが欲しいこれが欲しいって駄々をこねて泣きじゃくっているだけの5歳の子供に改造してやったんです。
右にコロコロ♪
左にコロコロ♪
本当に、人間ボーリングでもやっているような気分でしたよ♪
全身から玉のような汗も噴き出ていましたね。
彼女の毛穴も含めて全部ガバガバにしてあげたんです♪
…ねぇ、旦那様♪
実は私、一枚だけ写真もってるんですよね~♪
彼女が絶頂しまくってる時の顔写真。
3時間、彼女のお尻と遊んであげた後の写真♪
隙を見て、無音カメラで正面からパシャって。
彼女、意識も視線も朦朧としていたみたいで、ま~~ったく気付きませんでしたよ。普段はあんなに細かいことまで気を使えるのにね。
そうだ、見比べましょう。彼女の写真あります?正面から撮影した彼女の写真。出してください。
出して、机の上においてください。
(8秒開け)
……はい、ありがとうございます♪
幸せそうな表情ですね、彼女♪
この幸せそうな表情が、私のテクニックをもってすると~……はい♪こうなります!
(5秒開け)
…どうしたんですか?旦那様?
まるで時間が止まったみたいに固まっちゃって♪
フフッ♪ちょっと私の写真の方が若いかな?
でも今もそう変わりませんでしたよね?
あのしっかり者の彼女の人生にも、ちゃ~~んとこんな瞬間があったんですよ。
思いっきりハメを外した…というか、私が指で内側からハズしたんですけどね♪
ほら…凄い表情ですよね♪
旦那様の写真から感じられる気品も何も、私の写真からは感じられませんね♪
焦点が定まってなくて、寄り目になってますね♪涙を流して、鼻提灯(はなちょうちん)まで作って♪
顔も真っ赤で汗だくなんだから♪
フフっ♪ベロなんて、思いっきり出しっぱなし♪ヨダレもダラダラ♪
口の端っこ…白い気泡の塊がありますよね?
…これ、快感の余り、彼女が吹いた泡です。
両手で2つの穴…お尻の穴とGスポット、同時にガンガン攻めていたら、こうなっちゃいました♪
フフッ♪カニさんみたいでしょ~?♪
私、カニさんごっこやろうなんて一言も言った覚えなんて無いのに♪
勝手に一人で始めちゃったんでしょうね♪
カニさんごっこ♪
普段の真面目な彼女を見るに、そんな童心に帰るような遊び心を持っているとは思わなかったんだけどな~♪
ふふッ♪
旦那さんはさせてあげた事ありますか?あの子に、カニさんごっこ♪
あ…そろろそ時間のようですね。
では、私はこの辺りで失礼いたします♪
…あ、そうだ。確認なんですけど、最後にこれだけ。
彼女の本性なんですけど…超が付くほどのドエロですよ♪
どんなに人間を取り繕っていても、ドエロじゃなければ、あの回路が脳内にある人間なんて説明できませんもんね♪
フフッ♪
また知りたいことが有ったら、いつでも呼んでくださいね♪
だ・ん・な・さ・ま♪
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
朝陽七彩
恋愛
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。