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5話:メス堕ちしたボクは肉便器になる
「うふふ、私はこれで女の子を犯すのが大好きなの♥」
いつの間にか装着されたディルド。
女帝の名に恥ずかしくないほどに巨大で凶悪なものであった。
漆黒のボディに、クジラ獲りの銛のような返しがついている。
「ふふ、射精もできる特製なの。ほら、亜里沙みてごらんなさい」
ボクの顔にぐいぐいとディルドを押し付け、デボネアは笑った。
キュッと唇の両端を吊り上げた笑み。
それは、凶悪な捕食獣が獲物にありついたときの笑みのようであった。
「うふ、今から亜里沙のお口をレイプするわ。無理やりねじ込んであげる」
ボクの顔にデボネアの股間が迫ってくる。
汗と血と、むせ返るような女の匂い――
股間からそそり立った、ディルドが唇に押しあてられる。
「さあ、素直に飲み込みなさい」
「あがぁッ!」
あご関節をぎゅっと握られ、反射的に口を開いてしまう。
そこに、巨大なディルドがねじ込まれた。
――あばばばばば!
口腔粘膜を陵辱し、抽挿を開始する。
激しい腰使いで、喉の奥まで犯される。
口の中がデボネアのディルドの形になってしまいそうだった。
「あふぁーん。私のおちんちんの味はどうかしら。うふふ、そうもっと舌をからめなさい」
「あがぁぁ」
「ふふ、涙目ね…… もうそろそろ、お口の中でも気持ちよくなってくるわ。メス快感に溺れていいのよ」
ボクは口の中を蹂躙されながらも、下腹部から競りあがってくる熱い感覚を堪えることができなかった。
そうだ。
ボクは感じていた。
(あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ―― デボネアのおちんちんが美味しいよぉぉぉ~)
ドロドロに溶けたようになった脳からは、発情したメスの思いがダダ漏れだった。
ぐぼっとボクの口からディルドが抜かれた。
ボクの唾液でぬらぬらと光った巨大なディルドだ。
「さあ、どうして欲しいのかしら? 亜里沙」
「あうあうあうあう……」
おちんちんを入れて欲しい、思う存分貫いて欲しい。
ボクはそう思っていた。
しかし――
心の奥底、おちんちんを希求するボクの思いに薄皮一枚の何かが抵抗していた。
それは、男であったときの矜持であったかもしれない。
意地であったかもしれない。誇り、プライド、いろいろな言葉で言うことができる。
ボクが男であり、決して屈服してはいけないと、辛うじて叫ぶなにか……
「あら? まだ分かっていないのかしら」
デボネアは、そう言うと酷薄な光りを瞳に湛える。
しなやかで強靭な指がボクの首を掴んだ。
ぐいっと、そのまま引っこ抜かれた。
脚をバタバタする。マットから完全に浮いてしまっていた。
「あがががががあが――」
ボクは鼻水と涎をたらし、白目をむいた。
失神寸前だ。
「ふふ、亜里沙ったら、こんなだらしない顔をして、素直に『おちんちんが欲しい』といえばいいんです」
デボネアは片手でボクを持ち上げ、耳元で囁く。
凶悪なほどに甘い吐息が耳にかかる。
脳がぶるぶると震える。
「あ、あ、あ、あ、おちん、ちんをぉぉ、デ、デネア様のおちんちんをボクの中に、お願いです。挿入てくださいぃぃ」
ボクはおねだりしていた。
ボクにできるのは、もうそれしかなかった。
「いいわ、さあ四つんばいになって、お尻を上げて、後ろからいっぱい犯してあげる♥」
デボネアが言った。
そして、女帝の言葉に、観衆のボルテージは最高潮に達した。
◇◇◇◇◇◇
ボクはふらふらする身体で何とか四つんばいになった。
「さあ、もっとお尻を高く突き上げなさい。うふふ」
デボネアは、自分のディルドを握り締めしごいていた。
恍惚の色をその鋭い双眸に見せ、獣の情欲を溢れさせていた。
獰猛なメスフェロモンがゆるゆると流れ出し、ボクの鼻腔に満ちていく。
「さあ、可愛い亜里沙、お尻を自分で開くのよ、中に入れて、たっぷりと女帝のおつゆを注ぎ込んであげる――」
「ああ、はい……」
ボクはしりを開いた。
くぱぁっと女体化したボクの部分があからさまになった。
「私のおちんちんは激しいの。しっかり受け止めてくれないと精神が崩壊してしまうかもしれないわ」
そういって、漆黒のディルドをボクの穴に当てた。
キュッと先っちょが食い込んでいく。
ずぶりと、一気に奥まで侵入した。
「あ、あ、あ、あ、あ――!!」
甲高い声をあげ、ボクはのけぞった。
一気に奥まで、さっき握られ、ぐちゃぐちゃにされた子宮まで貫かれた。
子宮頚管がひしゃげ、メス汁がいっきに溢れ出した。
粘膜が獰猛なディルドに激しくこすられる。
脳が真っ白になって、バカになってしまうかのような感覚――
「あははは、いいわ。元男のTS少女を犯すのは久しぶり。最高、蹂躙して、陵辱して、あああ、オスの尊厳を全て破壊するの。あああ、メスよ。アナタはメスになっていくの。亜里沙!」
「あ、あ、あ、あ、デボネア様ァぁぁ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、ボクは、いく、いく、いく、いくいくぅぅぅぅぅぅ」
「だめ! まだいっちゃだめ! あ、あ、あ、あ、あ」
ぶちゅぶちゅと湿った音が闘技場に響く。
アレだけ沸き立っていた観衆も、固唾を呑むようにして、この陵辱ショーを見守っていた。
女帝が、男であった女を犯す。TS少女を犯す場面は何とも官能的であり、感動的であった。
そして、なによりも形容しがたい美がそのにあったのだ。
「いいわ。もっともっと尻を突き出してぇぇ、ああ、キュンキュン締まっているわ。亜里沙ぁぁ♥」
「あふぁぁ、らめぇぇぇ~ いく、いく、いく、いっちゃうのぉぉぉ、またいっちゃうのぉぉ、いくのがとまりゃないのぉぉぉ♥」
ボクの霞のかかった頭に、喘ぎ声が響いていく。
脳がびりびりと痺れ、いくのが止まらない。もう、何回いったかもわからなかった。
「ふふ、じゃあ、いくわよ。この特製ディルドで濃厚なミルクを注入してあげる」
「あふぁぁぁっ!!」
どくっとボクの中に熱い塊が流し込まれてきた。
それは、特製ディルドから発射された濃厚なミルク汁だった。
「ふふ、お客さんの精液を集めて、濃縮した強烈な種付けミルクよ。どうかしら? 亜里沙」
「あふぁぁぁ…… 熱いよぉぉ、出来ちゃう、赤ちゃんができちゃうよぉぉ」
「いいのよ、どこの誰が父親だか分からない赤ちゃんを無責任に妊娠してもいいの。それがここのルールよ」
「あはぁ、いいのぉぉ、もっとぉぉ、もっとおちんちんをぉぉ」
デボネアはぶぽっと、おちんちんであるところのディルドを抜いた。
先っちょからは濃厚なミルク汁が垂れていた。
「ふふ、もっとおちんちんが欲しいのかしら? 亜里沙」
「欲しいのぉぉぉ、おちんちんがぁぁ、もっと中にどぴゅどぴゅして欲しいのぉぉ」
デボネアはニット笑うと、ボクを持ち上げた。
太ももに手を回し、M字開脚の姿勢でだ。
「お客さん! 今から、お客さんに種付けしてもらいます! 亜里沙ちゃんはおちんちん大好き娘になりました。みなさんのおちんちんと精液ミルクを存分に注ぎ込んでやってください。うふふふふ!」
デボネアの言葉に観衆が「わっ」と涌いた。
そして、リングに殺到する客たち。
彼らは、おちんちんを振り回し、ボクに群がり、穴という穴を犯すのだった。
そして、ボクの全身に精液をかけまくり、身体をドロドロの白濁した沼の中に沈めていく。
ボクは精液の匂いに包まれ幸福だった。
「あああ、ボクは…… ああ、なんて幸せなんだ……」
ボクはここで一生を肉便器で過ごしたい。
精液をかけられ、おちんちんで身体の中をかき回される存在でありたいと願った。
それは、ボクにとって最高の幸せになっていた。
いつの間にか装着されたディルド。
女帝の名に恥ずかしくないほどに巨大で凶悪なものであった。
漆黒のボディに、クジラ獲りの銛のような返しがついている。
「ふふ、射精もできる特製なの。ほら、亜里沙みてごらんなさい」
ボクの顔にぐいぐいとディルドを押し付け、デボネアは笑った。
キュッと唇の両端を吊り上げた笑み。
それは、凶悪な捕食獣が獲物にありついたときの笑みのようであった。
「うふ、今から亜里沙のお口をレイプするわ。無理やりねじ込んであげる」
ボクの顔にデボネアの股間が迫ってくる。
汗と血と、むせ返るような女の匂い――
股間からそそり立った、ディルドが唇に押しあてられる。
「さあ、素直に飲み込みなさい」
「あがぁッ!」
あご関節をぎゅっと握られ、反射的に口を開いてしまう。
そこに、巨大なディルドがねじ込まれた。
――あばばばばば!
口腔粘膜を陵辱し、抽挿を開始する。
激しい腰使いで、喉の奥まで犯される。
口の中がデボネアのディルドの形になってしまいそうだった。
「あふぁーん。私のおちんちんの味はどうかしら。うふふ、そうもっと舌をからめなさい」
「あがぁぁ」
「ふふ、涙目ね…… もうそろそろ、お口の中でも気持ちよくなってくるわ。メス快感に溺れていいのよ」
ボクは口の中を蹂躙されながらも、下腹部から競りあがってくる熱い感覚を堪えることができなかった。
そうだ。
ボクは感じていた。
(あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ―― デボネアのおちんちんが美味しいよぉぉぉ~)
ドロドロに溶けたようになった脳からは、発情したメスの思いがダダ漏れだった。
ぐぼっとボクの口からディルドが抜かれた。
ボクの唾液でぬらぬらと光った巨大なディルドだ。
「さあ、どうして欲しいのかしら? 亜里沙」
「あうあうあうあう……」
おちんちんを入れて欲しい、思う存分貫いて欲しい。
ボクはそう思っていた。
しかし――
心の奥底、おちんちんを希求するボクの思いに薄皮一枚の何かが抵抗していた。
それは、男であったときの矜持であったかもしれない。
意地であったかもしれない。誇り、プライド、いろいろな言葉で言うことができる。
ボクが男であり、決して屈服してはいけないと、辛うじて叫ぶなにか……
「あら? まだ分かっていないのかしら」
デボネアは、そう言うと酷薄な光りを瞳に湛える。
しなやかで強靭な指がボクの首を掴んだ。
ぐいっと、そのまま引っこ抜かれた。
脚をバタバタする。マットから完全に浮いてしまっていた。
「あがががががあが――」
ボクは鼻水と涎をたらし、白目をむいた。
失神寸前だ。
「ふふ、亜里沙ったら、こんなだらしない顔をして、素直に『おちんちんが欲しい』といえばいいんです」
デボネアは片手でボクを持ち上げ、耳元で囁く。
凶悪なほどに甘い吐息が耳にかかる。
脳がぶるぶると震える。
「あ、あ、あ、あ、おちん、ちんをぉぉ、デ、デネア様のおちんちんをボクの中に、お願いです。挿入てくださいぃぃ」
ボクはおねだりしていた。
ボクにできるのは、もうそれしかなかった。
「いいわ、さあ四つんばいになって、お尻を上げて、後ろからいっぱい犯してあげる♥」
デボネアが言った。
そして、女帝の言葉に、観衆のボルテージは最高潮に達した。
◇◇◇◇◇◇
ボクはふらふらする身体で何とか四つんばいになった。
「さあ、もっとお尻を高く突き上げなさい。うふふ」
デボネアは、自分のディルドを握り締めしごいていた。
恍惚の色をその鋭い双眸に見せ、獣の情欲を溢れさせていた。
獰猛なメスフェロモンがゆるゆると流れ出し、ボクの鼻腔に満ちていく。
「さあ、可愛い亜里沙、お尻を自分で開くのよ、中に入れて、たっぷりと女帝のおつゆを注ぎ込んであげる――」
「ああ、はい……」
ボクはしりを開いた。
くぱぁっと女体化したボクの部分があからさまになった。
「私のおちんちんは激しいの。しっかり受け止めてくれないと精神が崩壊してしまうかもしれないわ」
そういって、漆黒のディルドをボクの穴に当てた。
キュッと先っちょが食い込んでいく。
ずぶりと、一気に奥まで侵入した。
「あ、あ、あ、あ、あ――!!」
甲高い声をあげ、ボクはのけぞった。
一気に奥まで、さっき握られ、ぐちゃぐちゃにされた子宮まで貫かれた。
子宮頚管がひしゃげ、メス汁がいっきに溢れ出した。
粘膜が獰猛なディルドに激しくこすられる。
脳が真っ白になって、バカになってしまうかのような感覚――
「あははは、いいわ。元男のTS少女を犯すのは久しぶり。最高、蹂躙して、陵辱して、あああ、オスの尊厳を全て破壊するの。あああ、メスよ。アナタはメスになっていくの。亜里沙!」
「あ、あ、あ、あ、デボネア様ァぁぁ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、ボクは、いく、いく、いく、いくいくぅぅぅぅぅぅ」
「だめ! まだいっちゃだめ! あ、あ、あ、あ、あ」
ぶちゅぶちゅと湿った音が闘技場に響く。
アレだけ沸き立っていた観衆も、固唾を呑むようにして、この陵辱ショーを見守っていた。
女帝が、男であった女を犯す。TS少女を犯す場面は何とも官能的であり、感動的であった。
そして、なによりも形容しがたい美がそのにあったのだ。
「いいわ。もっともっと尻を突き出してぇぇ、ああ、キュンキュン締まっているわ。亜里沙ぁぁ♥」
「あふぁぁ、らめぇぇぇ~ いく、いく、いく、いっちゃうのぉぉぉ、またいっちゃうのぉぉ、いくのがとまりゃないのぉぉぉ♥」
ボクの霞のかかった頭に、喘ぎ声が響いていく。
脳がびりびりと痺れ、いくのが止まらない。もう、何回いったかもわからなかった。
「ふふ、じゃあ、いくわよ。この特製ディルドで濃厚なミルクを注入してあげる」
「あふぁぁぁっ!!」
どくっとボクの中に熱い塊が流し込まれてきた。
それは、特製ディルドから発射された濃厚なミルク汁だった。
「ふふ、お客さんの精液を集めて、濃縮した強烈な種付けミルクよ。どうかしら? 亜里沙」
「あふぁぁぁ…… 熱いよぉぉ、出来ちゃう、赤ちゃんができちゃうよぉぉ」
「いいのよ、どこの誰が父親だか分からない赤ちゃんを無責任に妊娠してもいいの。それがここのルールよ」
「あはぁ、いいのぉぉ、もっとぉぉ、もっとおちんちんをぉぉ」
デボネアはぶぽっと、おちんちんであるところのディルドを抜いた。
先っちょからは濃厚なミルク汁が垂れていた。
「ふふ、もっとおちんちんが欲しいのかしら? 亜里沙」
「欲しいのぉぉぉ、おちんちんがぁぁ、もっと中にどぴゅどぴゅして欲しいのぉぉ」
デボネアはニット笑うと、ボクを持ち上げた。
太ももに手を回し、M字開脚の姿勢でだ。
「お客さん! 今から、お客さんに種付けしてもらいます! 亜里沙ちゃんはおちんちん大好き娘になりました。みなさんのおちんちんと精液ミルクを存分に注ぎ込んでやってください。うふふふふ!」
デボネアの言葉に観衆が「わっ」と涌いた。
そして、リングに殺到する客たち。
彼らは、おちんちんを振り回し、ボクに群がり、穴という穴を犯すのだった。
そして、ボクの全身に精液をかけまくり、身体をドロドロの白濁した沼の中に沈めていく。
ボクは精液の匂いに包まれ幸福だった。
「あああ、ボクは…… ああ、なんて幸せなんだ……」
ボクはここで一生を肉便器で過ごしたい。
精液をかけられ、おちんちんで身体の中をかき回される存在でありたいと願った。
それは、ボクにとって最高の幸せになっていた。
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