1 / 76
紹介
現時点での登場人物
しおりを挟む
本より好きになれるなら
~本屋~
主人公
レミー・ロアー(20) 女性
・愛称 レミロア
・元侯爵令嬢
・現在は本屋で働き母と祖母と暮らす
・本と家族には執着が強く他人には結構淡白な性格
・幼い頃に会った金髪の少年が初恋
・白い肌に腰までの長さのチョコレート色の茶髪。
・前髪は斜めに流してあるが左目を隠すほどの長さ。(昔は小綺麗にしていたが最近では流しっぱなしの髪に子供ですら恐怖するくらい。切りに行くだけ勿体無い勿体無い!と思っている。)
・常に暗い蒼色の簡易ドレス。服装もフリルがほとんど無いどこかのメイド仕様の服。
・同い年よりも暗く明るさのカケラも無い
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
シャリス・ロアー 女性
・レミーの母
・ディラストの妻
・ある理由から本屋をはじめた
・お人好しで娘思いの優しい性格
・長髪で茶髪、ドレスにはこだわりがありフリルの付いたものをよく着ている
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
マリア・ロアー 女性
・レミーの祖母
・シャリスの母
・本屋を手配した本人
・肩までの短髪で黒髪にやや白髪がある。
・気軽な服装を好み普段からズボンにカジュアルな服を着ている。
・レミー達を一番に思う優しいおばあちゃん
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
~バーン家~
ハル・ト・バーン(20) 男性
・愛称 ハルー
・伯爵家の長男
・父、母、弟と4人暮らし
・初恋の少女を探して家を出る
・その後の実家の件に関しては弟ザティスに全てを任せている
・初恋の少女から貰った約束の本をなにより大切にしている。
・レミロアに会ってからレミロアが約束の少女では無いかと思っている。
・金髪に蒼色の瞳、背は弟ザティスより少し高い
・店に来る際いつもワイシャツに黒ズボンと軽装
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ザティス・ト・バーン (19) 男性
・伯爵家の次男
・次期伯爵家当主に名が上がっている
・自由な兄ハルに対し少し劣等感を感じている
・レミーの婚約者
・レミーに対し気さくな感じで話をする関係
・ただし初恋はバーネット嬢
・少々頭が弱いのがたまに傷
・オレンジ色の髪に黄色の瞳。正装は、きらびやかに飾られている。基本的に宝石は毎日変わる。ルビー、サファイア等
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
~アリッサ家~
ディラスト・アリッサ 男性
・過去はロアー家当主だったが、現在はアリッサ家当主
・シャリスとは夫婦だったが訳あって離婚しアリッサ家へと行った。
・紺の瞳に黒髪。いつも冷静沈着で当時のレミーには恐怖と厳しいように見えた
・レミーをザティスの婚約者に勝手にすると決めた
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
バーネット・アリッサ (20) 女性
・アリッサ家、侯爵令嬢
・アリッサ家の一人娘で自由に育てられた為、意見の押しが強い
・好奇心旺盛でアクティブな娘。
・貴族の意識は誰よりも高い。
・気になった事は解決するまで引かない
・桜色の優しい瞳に艶やかなピンクの髪。
・毛先だけ少しウェーブがかかった女性らしい可愛らしさ印象。
・ピンクの髪を一つにまとめ町娘の様な白のワンピース
※現在はここまで。
~本屋~
主人公
レミー・ロアー(20) 女性
・愛称 レミロア
・元侯爵令嬢
・現在は本屋で働き母と祖母と暮らす
・本と家族には執着が強く他人には結構淡白な性格
・幼い頃に会った金髪の少年が初恋
・白い肌に腰までの長さのチョコレート色の茶髪。
・前髪は斜めに流してあるが左目を隠すほどの長さ。(昔は小綺麗にしていたが最近では流しっぱなしの髪に子供ですら恐怖するくらい。切りに行くだけ勿体無い勿体無い!と思っている。)
・常に暗い蒼色の簡易ドレス。服装もフリルがほとんど無いどこかのメイド仕様の服。
・同い年よりも暗く明るさのカケラも無い
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
シャリス・ロアー 女性
・レミーの母
・ディラストの妻
・ある理由から本屋をはじめた
・お人好しで娘思いの優しい性格
・長髪で茶髪、ドレスにはこだわりがありフリルの付いたものをよく着ている
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
マリア・ロアー 女性
・レミーの祖母
・シャリスの母
・本屋を手配した本人
・肩までの短髪で黒髪にやや白髪がある。
・気軽な服装を好み普段からズボンにカジュアルな服を着ている。
・レミー達を一番に思う優しいおばあちゃん
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
~バーン家~
ハル・ト・バーン(20) 男性
・愛称 ハルー
・伯爵家の長男
・父、母、弟と4人暮らし
・初恋の少女を探して家を出る
・その後の実家の件に関しては弟ザティスに全てを任せている
・初恋の少女から貰った約束の本をなにより大切にしている。
・レミロアに会ってからレミロアが約束の少女では無いかと思っている。
・金髪に蒼色の瞳、背は弟ザティスより少し高い
・店に来る際いつもワイシャツに黒ズボンと軽装
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ザティス・ト・バーン (19) 男性
・伯爵家の次男
・次期伯爵家当主に名が上がっている
・自由な兄ハルに対し少し劣等感を感じている
・レミーの婚約者
・レミーに対し気さくな感じで話をする関係
・ただし初恋はバーネット嬢
・少々頭が弱いのがたまに傷
・オレンジ色の髪に黄色の瞳。正装は、きらびやかに飾られている。基本的に宝石は毎日変わる。ルビー、サファイア等
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
~アリッサ家~
ディラスト・アリッサ 男性
・過去はロアー家当主だったが、現在はアリッサ家当主
・シャリスとは夫婦だったが訳あって離婚しアリッサ家へと行った。
・紺の瞳に黒髪。いつも冷静沈着で当時のレミーには恐怖と厳しいように見えた
・レミーをザティスの婚約者に勝手にすると決めた
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
バーネット・アリッサ (20) 女性
・アリッサ家、侯爵令嬢
・アリッサ家の一人娘で自由に育てられた為、意見の押しが強い
・好奇心旺盛でアクティブな娘。
・貴族の意識は誰よりも高い。
・気になった事は解決するまで引かない
・桜色の優しい瞳に艶やかなピンクの髪。
・毛先だけ少しウェーブがかかった女性らしい可愛らしさ印象。
・ピンクの髪を一つにまとめ町娘の様な白のワンピース
※現在はここまで。
0
あなたにおすすめの小説
私と子供より、夫は幼馴染とその子供のほうが大切でした。
小野 まい
恋愛
結婚記念日のディナーに夫のオスカーは現れない。
「マリアが熱を出したらしい」
駆けつけた先で、オスカーがマリアと息子カイルと楽しげに食事をする姿を妻のエリザが目撃する。
「また裏切られた……」
いつも幼馴染を優先するオスカーに、エリザの不満は限界に達していた。
「あなたは家族よりも幼馴染のほうが大事なのね」
離婚する気持ちが固まっていく。
「がっかりです」——その一言で終わる夫婦が、王宮にはある
柴田はつみ
恋愛
妃の席を踏みにじったのは令嬢——けれど妃の心を折ったのは、夫のたった一言だった
王太子妃リディアの唯一の安らぎは、王太子アーヴィンと交わす午後の茶会。だが新しく王宮に出入りする伯爵令嬢ミレーユは、妃の席に先に座り、殿下を私的に呼び、距離感のない振る舞いを重ねる。
リディアは王宮の礼節としてその場で正す——正しいはずだった。けれど夫は「リディア、そこまで言わなくても……」と、妃を止めた。
「わかりました。あなたには、がっかりです」
微笑んで去ったその日から、夫婦の茶会は終わる。沈黙の王宮で、言葉を失った王太子は、初めて“追う”ことを選ぶが——遅すぎた。
愛された側妃と、愛されなかった正妃
編端みどり
恋愛
隣国から嫁いだ正妃は、夫に全く相手にされない。
夫が愛しているのは、美人で妖艶な側妃だけ。
連れて来た使用人はいつの間にか入れ替えられ、味方がいなくなり、全てを諦めていた正妃は、ある日側妃に子が産まれたと知った。自分の子として育てろと無茶振りをした国王と違い、産まれたばかりの赤ん坊は可愛らしかった。
正妃は、子育てを通じて強く逞しくなり、夫を切り捨てると決めた。
※カクヨムさんにも掲載中
※ 『※』があるところは、血の流れるシーンがあります
※センシティブな表現があります。血縁を重視している世界観のためです。このような考え方を肯定するものではありません。不快な表現があればご指摘下さい。
【完結】どうか私を思い出さないで
miniko
恋愛
コーデリアとアルバートは相思相愛の婚約者同士だった。
一年後には学園を卒業し、正式に婚姻を結ぶはずだったのだが……。
ある事件が原因で、二人を取り巻く状況が大きく変化してしまう。
コーデリアはアルバートの足手まといになりたくなくて、身を切る思いで別れを決意した。
「貴方に触れるのは、きっとこれが最後になるのね」
それなのに、運命は二人を再び引き寄せる。
「たとえ記憶を失ったとしても、きっと僕は、何度でも君に恋をする」
報われなかった姫君に、弔いの白い薔薇の花束を
さくたろう
恋愛
その国の王妃を決める舞踏会に招かれたロザリー・ベルトレードは、自分が当時の王子、そうして現王アルフォンスの婚約者であり、不遇の死を遂げた姫オフィーリアであったという前世を思い出す。
少しずつ蘇るオフィーリアの記憶に翻弄されながらも、17年前から今世まで続く因縁に、ロザリーは絡め取られていく。一方でアルフォンスもロザリーの存在から目が離せなくなり、やがて二人は再び惹かれ合うようになるが――。
20話です。小説家になろう様でも公開中です。
~春の国~片足の不自由な王妃様
クラゲ散歩
恋愛
春の暖かい陽気の中。色鮮やかな花が咲き乱れ。蝶が二人を祝福してるように。
春の国の王太子ジーク=スノーフレーク=スプリング(22)と侯爵令嬢ローズマリー=ローバー(18)が、丘の上にある小さな教会で愛を誓い。女神の祝福を受け夫婦になった。
街中を馬車で移動中。二人はずっと笑顔だった。
それを見た者は、相思相愛だと思っただろう。
しかし〜ここまでくるまでに、王太子が裏で動いていたのを知っているのはごくわずか。
花嫁は〜その笑顔の下でなにを思っているのだろうか??
遡ったのは君だけじゃない。離縁状を置いて出ていった妻ーー始まりは、そこからだった。
沼野 花
恋愛
私は、夫にも子供にも選ばれなかった。
その事実だけを抱え、離縁を突きつけ、家を出た。
そこで待っていたのは、最悪の出来事――
けれど同時に、人生の扉がひらく瞬間でもあった。
夫は愛人と共に好きに生きればいい。
今さら「本当に愛していたのは君だ」と言われても、裏切ったあなたを許すことはできない。
でも、子供たちの心だけは、必ず取り戻す。
妻にも母にもなれなかった伯爵夫人イネス。
過去を悔いながらも、愛を手に入れることを決めた彼女が辿り着いた先には――
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる