5 / 5
本編
1
しおりを挟む
「‥‥気が進まねー」
【木々原 一二三】
○女 ○172cm ○63kg ○16歳 ○10/17
《容姿》
女だが、男に見られやすい。
天然パーマで、女に見られたくて髪を伸ばしているが、逆に、『中性的でさらにいい!』と、言われているが、本人は気づいていない。
髪は、下の方で1つに結んでいる。
前髪は、バンダナで止めている。
髪を濡らして下ろしたら、完璧に女。
昔は、母親似の美人系だったが、成長するにつれ、父親のイケメン系が入ってきて、性別を知らなければ、中性的なイケメン。
化粧をすれば、美人系に戻る。
左耳にだけ、ピアスを5個つけている。
○髪色:オレンジ
○瞳:濃い赤&藍のオッドアイ
↳普段は黒のカラコンで隠している。
○肌色:白い
髪を濡らして下ろしたら、完璧に女。
胸は押しつぶしている。
俺は、今トボトボと学校へと登校している最中だ。
足取りが重く、一向に前に進んでいる気がしないし、俺の気持ち的には学校に行きたくない。けど、学費は払っているのでそれを無駄にするつもりもない。
だから、結局は学校に行くしかないのだ。
「何辛気臭い顔してんだよ!」
【加藤 大和】
○男 ○186cm ○75kg ○16歳 ○6/5
《容姿》
少しくせっ毛ぎみの髪。
少し長い髪を、左多めに分けて、右は剃りこみを入れている。
世にゆうイケメン。
目はつり目気味。
右耳にだけ、ピアスを5個つけている。( 一二三と一緒のピアス )
○髪色:緑がかった黒髪
○瞳:先祖返りで、緑色
○肌色:健康的な色
切り傷が、左額にある。
細マッチョヤンキー。
人が不機嫌になっている時に限って元気がいいやつ。そんなやつクラスに1人はいないか?それが、認めたくないが‥‥ほんと~に!認めたくないが俺の幼馴染の加藤 大和だ。
大和は飛びついてきたかと思うと、次は俺の首を絞め始めた。
「おいコラ!全部口に出てんだよ!この間抜けが!」
「グッ、グェ‥‥く、苦し‥‥‥」
本気で絞めてくるこいつは、俺が本当は女ってことを忘れているのではないかと思う。
いや、絶対に忘れてやがる。
普段から男らしく行動しているとはいえ、昔はそれなりの美少女だった俺を知っているにも関わらず、ここまで手荒に扱うのは、幼馴染である大和しかいないと思う。
「‥‥く‥‥‥苦しいって‥‥苦しいって言ってんだろうが!!大和!!」
「おわ!!ガハッ!」
俺は、首を絞めている大和の足を引っ掛けて後ろに倒す。
すると、大和が地面に背中を打ち付けたと同時に、俺の肘が大和の腹に当たってしまい、その衝撃で大和の腕が俺の首から外れた。俺はすぐに立ち上がって大和から距離を取り、制服の汚れをパッパッとはらう。
「‥‥‥おい、大丈夫か?」
予想外に上手く溝に入ったのか、いつまでたっても大和が起き上がらない。
俺は心配になって、大和の顔を覗き込む。
「‥‥……おりゃ!やりやがったなこいつ!!」
「うぎゃ!や、やめろ~!!」
すっかり気を抜いていた俺は、狸寝入りしていた大和に腕を引っ張られ、大和と共にアスファルトの地面に転がってしまう。せっかく汚れをはらったのに、これではまた制服が汚れてしまう。
そして、大和は俺をこしょぐり始めた。
さっき汚れをはらったばっかなのにー!こいつ、いつか本気で絞めてやる!!
そんな俺の気持ちを見抜いたのか、大和は俺から離れたて立ち上がった。
「いっや~!朝はやっぱり、一二三にからむ所から始まるよなー!」
「なんだよそれ!ふざけんな!」
俺たちは、何故かジリジリと横に動きながら会話をする。
これは相手の出かたを見ているのであって、けっしておふざけでこんなことをしているのではない。
「もう!2人して何してんの!」
【佐海 虹美】
○女 ○52kg ○154cm ○14歳 ○4/29
《容姿》
胸辺りまで長い、ツインテールにまとめている。
少しつり目気味。
○髪色:青髪
○瞳:すんだ海のような、水色
○肌色:健康的な色
火傷が、背中にある。
ささやかな胸。
「あ、虹美。おはよう」
俺は体制を戻して、虹美に挨拶をする。
「なんだよ虹美!せっかく一二三と"朝の一二三と大和のイチャイチャタイム"を楽しんでたのによー!」
「なんだそれ!俺はそんなことして覚えはないな」
てか、なんだそのネーミングセンス。
「ダッサ」ダッサ。
あれ?俺口に出てたか?
俺が口に手をやりヤバいという顔をしていると、大和が虹美にガンをとばし始めた。
「なんだと虹美。俺のネーミングセンスがダサいだって?」
どうやら、さっき聞こえたのは、俺のダッサではなく、虹美のダッサの声だったらしい。
「本当にそれネーミングセンスあるって思ってんの?それならいい精神科教えてあげるよ?」
ん?ネーミングセンスって精神科で治せるものなのか?
「はぁ?俺はお前にいい眼科を紹介してやるよ」
なんで眼科?
俺が疑問に思っていると、周りがうるさくなってきた。
多分、毎朝恒例となっている、❛虹美と大和の痴話喧嘩❜を見に来たご近所さんだろう。
俺は完全に蚊帳の外となっているので、1人で学校に向かうことにした。
~~数十分後~~
「ぐぅ~‥‥あれ!?姫兄がいない!」
「あぁ?は!?いつのまに!」
2人が一二三がいないことに気づいたのは、一二三が学校の正門についた頃だった。
「「一二三(姫兄)どこ行った~!!」」
そう言いながら、2人は学校に向かって、やっと出発した。
~~~~~~~~
「くしゃん!なんだ?風邪かな?」
俺は純凛春風高校の、昇降口までの道を歩いていた。
【木々原 一二三】
○女 ○172cm ○63kg ○16歳 ○10/17
《容姿》
女だが、男に見られやすい。
天然パーマで、女に見られたくて髪を伸ばしているが、逆に、『中性的でさらにいい!』と、言われているが、本人は気づいていない。
髪は、下の方で1つに結んでいる。
前髪は、バンダナで止めている。
髪を濡らして下ろしたら、完璧に女。
昔は、母親似の美人系だったが、成長するにつれ、父親のイケメン系が入ってきて、性別を知らなければ、中性的なイケメン。
化粧をすれば、美人系に戻る。
左耳にだけ、ピアスを5個つけている。
○髪色:オレンジ
○瞳:濃い赤&藍のオッドアイ
↳普段は黒のカラコンで隠している。
○肌色:白い
髪を濡らして下ろしたら、完璧に女。
胸は押しつぶしている。
俺は、今トボトボと学校へと登校している最中だ。
足取りが重く、一向に前に進んでいる気がしないし、俺の気持ち的には学校に行きたくない。けど、学費は払っているのでそれを無駄にするつもりもない。
だから、結局は学校に行くしかないのだ。
「何辛気臭い顔してんだよ!」
【加藤 大和】
○男 ○186cm ○75kg ○16歳 ○6/5
《容姿》
少しくせっ毛ぎみの髪。
少し長い髪を、左多めに分けて、右は剃りこみを入れている。
世にゆうイケメン。
目はつり目気味。
右耳にだけ、ピアスを5個つけている。( 一二三と一緒のピアス )
○髪色:緑がかった黒髪
○瞳:先祖返りで、緑色
○肌色:健康的な色
切り傷が、左額にある。
細マッチョヤンキー。
人が不機嫌になっている時に限って元気がいいやつ。そんなやつクラスに1人はいないか?それが、認めたくないが‥‥ほんと~に!認めたくないが俺の幼馴染の加藤 大和だ。
大和は飛びついてきたかと思うと、次は俺の首を絞め始めた。
「おいコラ!全部口に出てんだよ!この間抜けが!」
「グッ、グェ‥‥く、苦し‥‥‥」
本気で絞めてくるこいつは、俺が本当は女ってことを忘れているのではないかと思う。
いや、絶対に忘れてやがる。
普段から男らしく行動しているとはいえ、昔はそれなりの美少女だった俺を知っているにも関わらず、ここまで手荒に扱うのは、幼馴染である大和しかいないと思う。
「‥‥く‥‥‥苦しいって‥‥苦しいって言ってんだろうが!!大和!!」
「おわ!!ガハッ!」
俺は、首を絞めている大和の足を引っ掛けて後ろに倒す。
すると、大和が地面に背中を打ち付けたと同時に、俺の肘が大和の腹に当たってしまい、その衝撃で大和の腕が俺の首から外れた。俺はすぐに立ち上がって大和から距離を取り、制服の汚れをパッパッとはらう。
「‥‥‥おい、大丈夫か?」
予想外に上手く溝に入ったのか、いつまでたっても大和が起き上がらない。
俺は心配になって、大和の顔を覗き込む。
「‥‥……おりゃ!やりやがったなこいつ!!」
「うぎゃ!や、やめろ~!!」
すっかり気を抜いていた俺は、狸寝入りしていた大和に腕を引っ張られ、大和と共にアスファルトの地面に転がってしまう。せっかく汚れをはらったのに、これではまた制服が汚れてしまう。
そして、大和は俺をこしょぐり始めた。
さっき汚れをはらったばっかなのにー!こいつ、いつか本気で絞めてやる!!
そんな俺の気持ちを見抜いたのか、大和は俺から離れたて立ち上がった。
「いっや~!朝はやっぱり、一二三にからむ所から始まるよなー!」
「なんだよそれ!ふざけんな!」
俺たちは、何故かジリジリと横に動きながら会話をする。
これは相手の出かたを見ているのであって、けっしておふざけでこんなことをしているのではない。
「もう!2人して何してんの!」
【佐海 虹美】
○女 ○52kg ○154cm ○14歳 ○4/29
《容姿》
胸辺りまで長い、ツインテールにまとめている。
少しつり目気味。
○髪色:青髪
○瞳:すんだ海のような、水色
○肌色:健康的な色
火傷が、背中にある。
ささやかな胸。
「あ、虹美。おはよう」
俺は体制を戻して、虹美に挨拶をする。
「なんだよ虹美!せっかく一二三と"朝の一二三と大和のイチャイチャタイム"を楽しんでたのによー!」
「なんだそれ!俺はそんなことして覚えはないな」
てか、なんだそのネーミングセンス。
「ダッサ」ダッサ。
あれ?俺口に出てたか?
俺が口に手をやりヤバいという顔をしていると、大和が虹美にガンをとばし始めた。
「なんだと虹美。俺のネーミングセンスがダサいだって?」
どうやら、さっき聞こえたのは、俺のダッサではなく、虹美のダッサの声だったらしい。
「本当にそれネーミングセンスあるって思ってんの?それならいい精神科教えてあげるよ?」
ん?ネーミングセンスって精神科で治せるものなのか?
「はぁ?俺はお前にいい眼科を紹介してやるよ」
なんで眼科?
俺が疑問に思っていると、周りがうるさくなってきた。
多分、毎朝恒例となっている、❛虹美と大和の痴話喧嘩❜を見に来たご近所さんだろう。
俺は完全に蚊帳の外となっているので、1人で学校に向かうことにした。
~~数十分後~~
「ぐぅ~‥‥あれ!?姫兄がいない!」
「あぁ?は!?いつのまに!」
2人が一二三がいないことに気づいたのは、一二三が学校の正門についた頃だった。
「「一二三(姫兄)どこ行った~!!」」
そう言いながら、2人は学校に向かって、やっと出発した。
~~~~~~~~
「くしゃん!なんだ?風邪かな?」
俺は純凛春風高校の、昇降口までの道を歩いていた。
0
この作品の感想を投稿する
みんなの感想(11件)
あなたにおすすめの小説
つまらなかった乙女ゲームに転生しちゃったので、サクッと終わらすことにしました
蒼羽咲
ファンタジー
つまらなかった乙女ゲームに転生⁈
絵に惚れ込み、一目惚れキャラのためにハードまで買ったが内容が超つまらなかった残念な乙女ゲームに転生してしまった。
絵は超好みだ。内容はご都合主義の聖女なお花畑主人公。攻略イケメンも顔は良いがちょろい対象ばかり。てこたぁ逆にめちゃくちゃ住み心地のいい場所になるのでは⁈と気づき、テンションが一気に上がる!!
聖女など面倒な事はする気はない!サクッと攻略終わらせてぐーたら生活をGETするぞ!
ご都合主義ならチョロい!と、野望を胸に動き出す!!
+++++
・重複投稿・土曜配信 (たま~に水曜…不定期更新)
猫なので、もう働きません。
具なっしー
恋愛
不老不死が実現した日本。600歳まで社畜として働き続けた私、佐々木ひまり。
やっと安楽死できると思ったら――普通に苦しいし、目が覚めたら猫になっていた!?
しかもここは女性が極端に少ない世界。
イケオジ貴族に拾われ、猫幼女として溺愛される日々が始まる。
「もう頑張らない」って決めたのに、また頑張っちゃう私……。
これは、社畜上がりの猫幼女が“だらだらしながら溺愛される”物語。
※表紙はAI画像です
黒騎士団の娼婦
星森
恋愛
夫を亡くし、義弟に家から追い出された元男爵夫人・ヨシノ。
異邦から迷い込んだ彼女に残されたのは、幼い息子への想いと、泥にまみれた誇りだけだった。
頼るあてもなく辿り着いたのは──「気味が悪い」と忌まれる黒騎士団の屯所。
煤けた鎧、無骨な団長、そして人との距離を忘れた男たち。
誰も寄りつかぬ彼らに、ヨシノは微笑み、こう言った。
「部屋が汚すぎて眠れませんでした。私を雇ってください」
※本作はAIとの共同制作作品です。
※史実・実在団体・宗教などとは一切関係ありません。戦闘シーンがあります。
冷徹宰相様の嫁探し
菱沼あゆ
ファンタジー
あまり裕福でない公爵家の次女、マレーヌは、ある日突然、第一王子エヴァンの正妃となるよう、申し渡される。
その知らせを持って来たのは、若き宰相アルベルトだったが。
マレーヌは思う。
いやいやいやっ。
私が好きなのは、王子様じゃなくてあなたの方なんですけど~っ!?
実家が無害そう、という理由で王子の妃に選ばれたマレーヌと、冷徹宰相の恋物語。
(「小説家になろう」でも公開しています)
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
大丈夫のその先は…
水姫
恋愛
実来はシングルマザーの母が再婚すると聞いた。母が嬉しそうにしているのを見るとこれまで苦労かけた分幸せになって欲しいと思う。
新しくできた父はよりにもよって医者だった。新しくできた兄たちも同様で…。
バレないように、バレないように。
「大丈夫だよ」
すいません。ゆっくりお待ち下さい。m(_ _)m
ゲーム未登場の性格最悪な悪役令嬢に転生したら推しの妻だったので、人生の恩人である推しには離婚して私以外と結婚してもらいます!
クナリ
ファンタジー
江藤樹里は、かつて画家になることを夢見ていた二十七歳の女性。
ある日気がつくと、彼女は大好きな乙女ゲームであるハイグランド・シンフォニーの世界へ転生していた。
しかし彼女が転生したのは、ヘビーユーザーであるはずの自分さえ知らない、ユーフィニアという女性。
ユーフィニアがどこの誰なのかが分からないまま戸惑う樹里の前に、ユーフィニアに仕えているメイドや、樹里がゲーム内で最も推しているキャラであり、どん底にいたときの自分の心を救ってくれたリルベオラスらが現れる。
そして樹里は、絶世の美貌を持ちながらもハイグラの世界では稀代の悪女とされているユーフィニアの実情を知っていく。
国政にまで影響をもたらすほどの悪名を持つユーフィニアを、最愛の恩人であるリルベオラスの妻でいさせるわけにはいかない。
樹里は、ゲーム未登場ながら圧倒的なアクの強さを持つユーフィニアをリルベオラスから引き離すべく、離婚を目指して動き始めた。
敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています
藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。
結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。
聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。
侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。
※全11話 2万字程度の話です。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。
更新ありがとうございます、とても面白かったです。
待っているので、頑張って下さい。応援しています
自分のペースでいいので、頑張って下さい。
続き待ってます。
とても面白いです。
更新待ってます(*´ω`*)