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4接触
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また一週間後、店長と2人きりでラストのシフトになりました。
閉店作業をしたあとに、電気を消してすぐに背後から私に抱きついてきました。
「ミノ、いいだろ?」と、耳元で囁きかけられ、何も答えずに固まっていると、そのまま胸を揉みはじめました。
強い力でグニグニと揉まれることも初めてで、驚いてしまいました。
しばらく胸を揉んだあと、バックヤードにあるクッションの硬いソファーに体を倒されました。
そのまま胸を揉みながら、キスをされました。
また舌を奥まで入れて、唾液を垂らしながら胸を揉んでくるので、経験の少ない私はすぐに感じてしまいました。
「見ていいか?」
無抵抗のままの私の返事を待たずに、服を脱がし、ブラを下へずり下ろしました。
「すげぇ、何カップ?」
私が小さな声で、「えふ」と答えると、「当たりだ!」と言って嬉しそうに喜びました。
当たりって何よと思いつつも、高校生みたいな子供っぽさが可愛いと思いました。
そのまま片方の乳首を咥え、もう片方の乳首を指で摘んで刺激されました。
私は堪えきれずに声を出してしまいました。
その声に気を良くしたのか、咥える乳首を反対に変えて揉みながら両乳首を刺激されました。
乳首の愛撫に満足すると、スカートを捲り上げ私のパンツを脱がしました。
もうすでに濡れてしまっていることが自分で分かっていたので、恥ずかしくて仕方がありませんでした。
「すげー、糸引いてる」
パンツに出来たシミを見られてどうしたら良いのかわかりませんでした。
そのまま足をM字に開かせてクリトリスに舌を這わせてきました。
高校生の時に一度だけ付き合った経験がありましたが、彼氏にされたことがなく、初めての快感でした。
アンアン言って喘いでいると、店長が口を離して強い口調で指示してきました。
「俺にされてる時は、自分の乳首を弄れ」
頭が一瞬真っ白になり、見つめ返しました。
お前が動くまで、俺は動かないぞという待ちの状態でした。
私の体は、店長からの快楽を待っている状況だったので、恥ずかしさを我慢して、自分の乳首をいじり始めました。
それを見て満足したようで、クンニを再開しました。
下からも胸からも快感が伝わり、羞恥心も加わって体が高ぶりました。
「ああん、もうダメ!」自分が思っていたよりも大きな声が出てしまいました。
「いいぞ、イケ」
店長からのお許しが出て、大きな声で喘ぎながら体を痙攣させてエクスタシーに達してしまいました。
閉店作業をしたあとに、電気を消してすぐに背後から私に抱きついてきました。
「ミノ、いいだろ?」と、耳元で囁きかけられ、何も答えずに固まっていると、そのまま胸を揉みはじめました。
強い力でグニグニと揉まれることも初めてで、驚いてしまいました。
しばらく胸を揉んだあと、バックヤードにあるクッションの硬いソファーに体を倒されました。
そのまま胸を揉みながら、キスをされました。
また舌を奥まで入れて、唾液を垂らしながら胸を揉んでくるので、経験の少ない私はすぐに感じてしまいました。
「見ていいか?」
無抵抗のままの私の返事を待たずに、服を脱がし、ブラを下へずり下ろしました。
「すげぇ、何カップ?」
私が小さな声で、「えふ」と答えると、「当たりだ!」と言って嬉しそうに喜びました。
当たりって何よと思いつつも、高校生みたいな子供っぽさが可愛いと思いました。
そのまま片方の乳首を咥え、もう片方の乳首を指で摘んで刺激されました。
私は堪えきれずに声を出してしまいました。
その声に気を良くしたのか、咥える乳首を反対に変えて揉みながら両乳首を刺激されました。
乳首の愛撫に満足すると、スカートを捲り上げ私のパンツを脱がしました。
もうすでに濡れてしまっていることが自分で分かっていたので、恥ずかしくて仕方がありませんでした。
「すげー、糸引いてる」
パンツに出来たシミを見られてどうしたら良いのかわかりませんでした。
そのまま足をM字に開かせてクリトリスに舌を這わせてきました。
高校生の時に一度だけ付き合った経験がありましたが、彼氏にされたことがなく、初めての快感でした。
アンアン言って喘いでいると、店長が口を離して強い口調で指示してきました。
「俺にされてる時は、自分の乳首を弄れ」
頭が一瞬真っ白になり、見つめ返しました。
お前が動くまで、俺は動かないぞという待ちの状態でした。
私の体は、店長からの快楽を待っている状況だったので、恥ずかしさを我慢して、自分の乳首をいじり始めました。
それを見て満足したようで、クンニを再開しました。
下からも胸からも快感が伝わり、羞恥心も加わって体が高ぶりました。
「ああん、もうダメ!」自分が思っていたよりも大きな声が出てしまいました。
「いいぞ、イケ」
店長からのお許しが出て、大きな声で喘ぎながら体を痙攣させてエクスタシーに達してしまいました。
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