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色々やらかす編
オラワクワクスッゾ
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今回からトウスケ君達の旅編です。
正直ネタが...ネタが...wそろそろ溜めて来たネタが切れそうですw
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字の指摘、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
俺はダンジョンから出た後次の目的地を決める為アマテラスに聞いてみる。
「次はどこに行こうか?」
「私はどこでも良いですよ~?」
「む?んー...ならそれぞれの大陸の美味い物巡りでもするか。
それからこの世界に米ってある?」
いつも俺のスキルを使って米を食べているから米には困らないが
他の世界の米というのも気になる。
「はい。ありますよ。確かカルディスト大陸カルディスト王国王都西区農業区に
米を作っている人達がいますよ」
カルディスト王国王都は王城を中心に四つの区に別れており、
農業区、商業区、居住区、貴族街の四つである。
「よし。ならカルディスト大陸を目指すとして
その前に今更だが最終目標とか決めようぜ」
「目標と言っても世界巡りで良いのでは無いですか?きっと楽しいですよ」
「いや、だがな...」
「もう!旦那様!これからの事はこれから決める!良いですね!?」
「は、はい!」
「よろしい」
俺とアマテラスはそれからどんどん進んでいき、
森の中を通っていると奥から凄く野太い声とまた別の男の声が聞こえ
ちょうど横を見てみると一人の男がデカい男に喰われてた。
「...アマテラス。逃げるぞ...あれは迷宮にいたあれと同類だ...!」
俺はまだやられたく無い...!
「え?え?よ、よくわかりませんが分かりました!」
アマテラスも納得してくれた様で一緒に逃げ少し走ったところで止まった。
「ふぅ...疲れた...」
「お疲れ様です。旦那様」
「にしても此処にまでいるとは...やっぱり異世界は恐ろしいぜ...」
「?何の事かよくわかりませんがそうですね。行きましょう」
それからしばらくして村が見えて来た。
普段ならスルーしていつも通り王都へと向かうのだが
何か様子が違う様な気がしたので村へと向かう
「んだよこの気は...」
村は...凄く禍々しかった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
はい。クソ短いですがここで終了です。
いやだって内容思いつかないのだよ。
下手にこのまま続けると自重忘れと同じことになりそうだし...
正直ネタが...ネタが...wそろそろ溜めて来たネタが切れそうですw
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字の指摘、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
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俺はダンジョンから出た後次の目的地を決める為アマテラスに聞いてみる。
「次はどこに行こうか?」
「私はどこでも良いですよ~?」
「む?んー...ならそれぞれの大陸の美味い物巡りでもするか。
それからこの世界に米ってある?」
いつも俺のスキルを使って米を食べているから米には困らないが
他の世界の米というのも気になる。
「はい。ありますよ。確かカルディスト大陸カルディスト王国王都西区農業区に
米を作っている人達がいますよ」
カルディスト王国王都は王城を中心に四つの区に別れており、
農業区、商業区、居住区、貴族街の四つである。
「よし。ならカルディスト大陸を目指すとして
その前に今更だが最終目標とか決めようぜ」
「目標と言っても世界巡りで良いのでは無いですか?きっと楽しいですよ」
「いや、だがな...」
「もう!旦那様!これからの事はこれから決める!良いですね!?」
「は、はい!」
「よろしい」
俺とアマテラスはそれからどんどん進んでいき、
森の中を通っていると奥から凄く野太い声とまた別の男の声が聞こえ
ちょうど横を見てみると一人の男がデカい男に喰われてた。
「...アマテラス。逃げるぞ...あれは迷宮にいたあれと同類だ...!」
俺はまだやられたく無い...!
「え?え?よ、よくわかりませんが分かりました!」
アマテラスも納得してくれた様で一緒に逃げ少し走ったところで止まった。
「ふぅ...疲れた...」
「お疲れ様です。旦那様」
「にしても此処にまでいるとは...やっぱり異世界は恐ろしいぜ...」
「?何の事かよくわかりませんがそうですね。行きましょう」
それからしばらくして村が見えて来た。
普段ならスルーしていつも通り王都へと向かうのだが
何か様子が違う様な気がしたので村へと向かう
「んだよこの気は...」
村は...凄く禍々しかった。
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はい。クソ短いですがここで終了です。
いやだって内容思いつかないのだよ。
下手にこのまま続けると自重忘れと同じことになりそうだし...
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