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暇つぶしにイタズラ 3
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あれから、図書室の仕事をした後にたまに剣持の体を弄って遊んでいる。今ではすっかり3本入り後ろで感じイケる様になった。ここは誰も来ない事は分かっているはずなのに、未だに声を殺している。まぁ、直ぐに我慢が出来ずに喘ぎだすが。
今日は最後までしよう。これだけ解せば大きめの俺のでも入るだろう、それに俺もそろそろ限界だ。ポケットからゴムを出して付ける。馳せる気持ちを落ち着かせながらゆっくりと入れる、最近誰ともしてなかったせいか入れただけでイキそうになるのを息を吐きながら耐える。十分に解しただけあってすんなりと入った。初めての挿入で息が浅くなっているのをキスをして落ち着かせる。
「んっ・・ぅあん・・っぅん」
「大丈夫?ゆっくり息して。」
「あぁん。・・・んっはい・・だい・・じょうぶです。先生動いていいですよ。」
「ちゅっ。辛かったら言って。」
ゆっくり動き出すと徐々に気持ち良さそうに喘ぎだす。俺も我慢が出来ず次第に激しくなってしまった。剣持は一度吐き出し3回メスイキした。初めてのセックスでこれだけイケれば才能はある。これから思う存分出来る、一々相手を選ばなくてもしたい時にいくらでも出来る。これ程の相性の良い相手もまず見つからないだろうし、俺はついている。いつでも出来る相手と場所が手に入ったのだから。
それから、俺は気が向いた時に剣持を抱く様になった。最初は放課後図書室で仕事をしてからだったが、次第に昼休みに生徒立ち入り禁止の屋上やトイレなど。トイレでする時は後処理が出来るから生で中だしでする様になっていった。図書室以外でする時にいつも以上に声を我慢している姿が可愛くてわざと激しくしてみたりして、何度か見付かりそうになって焦った事もあった。
「ゆぅちゃんご機嫌ね。何か良い事あったの?」
「博子ママ。一寸ねくくくっ。」
「なあに、一寸不気味よ。」
失礼だな。まぁ今は機嫌がいいから許してやろう。
「博子ママ終わったよ。」
「ありがと。今日は何かしら?」
「今日はミルフィーユ。」
「えっと、あやちゃんだっけ?何か変わったね可愛くなった、何かあった?彼氏出来たとか?」
前に見た時も可愛い娘だなぁと思ったけど、今日久し振りに会うと更に可愛く色っぽくなった様な気がする。
「やっぱり、そう思う?本当に彼氏が出来の?」
「いえ。・・・彼氏ではないです。」
「彼氏ではないって事はセフレ?」
「まぁ!そうなの!?」
「ん~。一寸違うかも・・・。私は好きなんですけど、多分彼にもバレバレ何だと思います。私の反応見て面白がっていているし、けどきっとおもちゃ位にしか思ってないかも・・・。」
「何それ!セフレですらないって事!?そんな男やめなさい!」
「俺もそんな男止めた方がいいと思うよ。」
「でも!私は好きなので・・・抱いて貰えるのは嬉しいし・・・。」
顔を赤くして照れて可愛いねぇ。ん?この娘誰かに似てるけど誰だろう?今一瞬似てた様に感じたけど・・・誰だ?。しかし、こんな可愛い娘をおもちゃにねぇ・・・照れ隠しかツンデレか?
「告白しないの?」
「しません。すればきっと終わってしまう・・・。彼は誰とも恋愛する気はないと思うので・・・例え体だけでも求めて貰えるのは嬉しいですし・・・。」
「誰かさんみたい。」
「酷いなぁ。俺はそこまで酷くないよ、俺セフレ居た事ないし。」
「何それ!今まで一度も!?皆一夜限りって事?」
「相手に困った事ないし、付き纏われるの面倒だし。」
「最低~。」
「やっぱり・・・。」
「ん?何?」
「いえ。じゃあママこれでお先です。ごゆっくり。」
「はい。お疲れ様、又お願いね。」
あんなに可愛ければ告白しても大丈夫な気はするが、何回もしてるならそれなりに気があるんどろうし。恋愛する気がないから俺には分からいけどな。
「では、P23の4行目から廣瀬さん読んでください。」
はぁ、今日は天気いいから屋上にしようかな?彼奴の赤くなった体が良く見えるだろう。「剣持大丈夫か!?」剣持?グランドを見ると剣持が足首を押えて丸くなっている。足でも捻ったんだろうか、見ているとガタイの良い奴が剣持を抱えて歩き出した。剣持も首にしがみ付いている!何だ!何故抱えて行く?肩を貸せばいいだろう!いや。ちゃんと解っている。彼はデカくて剣持が小さいから抱えた方が早い事も解っているが物凄くイライラする。
「・・・ぃ。・・せい、先生!」
「えっ?あっはい。すいません。有難う御座います。えっと、この時彼は・・・」
結局、昼休みに剣持は現れなかった。保健の先生に聞けば保健室で友達とお昼を取り、その後も話をしていたそうだ。足の具合は腫れが酷かったが昼休みに入ってしった為これから病院に行くらしい、そのまま早退になるので送って行くとの事。
そう言えば、俺は剣持にはいつも図書室で会うから彼奴の連絡先も知らないし何処に住んでいるのかも知らない。必要に思った事がない。だが、今何故聞かなかったんだろうと思う、大した事ないといいが・・・。
翌日剣持は幼馴染の彼が剣持の鞄を持ち、彼の腕に抱き着き捻った右足を庇いながら登校して来た。
そんな2人の姿を見て何とも言えぬ怒りが湧いて来た。何故こんなにイラつくのかが解らないがこんなにイライラするのは久し振りな様な気がする。
「あっ先生、お早う御座います。」
「おっおっおはお早うごご御座います。」
「お早う御座います。足大丈夫ですか?」
「あっははい。しばしばらくすれば、だい大丈夫です。」
「そうですか。君は今日は部活は?」
部活を休んでまで一緒に登校する必要はねぇだろ。親とかタクシーとかで来ればいいし、酷ければ休めばいい。何でお前が一緒にいる。
「へ?先生今週はテスト期間だから部活休みだよ。」
そうか。もうすぐ中間テストだ、その為に残業してテスト作ってたんだっけ。忘れてた。
「そうでした。ここからは私が送って行きますから、君は早く教室に行きなさい。もう時間無いですよ。」
「あっやべ!じゃあ、先生お願いします。文ちゃんまたね、無理しないでね!」
「えっ?ちょっちょっと待って拓弥!えっとそのあの、ひ一人でその大丈夫ですので・・・。」
「送りますよ。私では嫌ですか?では行きましょうか。」
真っ赤になって断っているが気にしない。赤くなるのはいつもの事此奴は俺と居る時は常に赤いのだから。そんな剣持を無視して、お姫様抱っこで廊下を歩き出す。
「先生!待って流石に恥ずかしい!!」
おっ。噛まずにどもらずに普通に話した!?余程恥ずかしいのだろう。
「首にしっかりつかまってください。暴れると歩きにくいし危ないですよ。」
耳元で話し掛ければ更に赤くして、服にしがみ付いて顔を埋めている。流石に此奴の性格上首につかまるのは無理だろう。ゆっくりあまり揺れない様に時間を掛けて教室に向かって歩く。
さっきまでのイライラがいつの間にか消えていた。
今日は最後までしよう。これだけ解せば大きめの俺のでも入るだろう、それに俺もそろそろ限界だ。ポケットからゴムを出して付ける。馳せる気持ちを落ち着かせながらゆっくりと入れる、最近誰ともしてなかったせいか入れただけでイキそうになるのを息を吐きながら耐える。十分に解しただけあってすんなりと入った。初めての挿入で息が浅くなっているのをキスをして落ち着かせる。
「んっ・・ぅあん・・っぅん」
「大丈夫?ゆっくり息して。」
「あぁん。・・・んっはい・・だい・・じょうぶです。先生動いていいですよ。」
「ちゅっ。辛かったら言って。」
ゆっくり動き出すと徐々に気持ち良さそうに喘ぎだす。俺も我慢が出来ず次第に激しくなってしまった。剣持は一度吐き出し3回メスイキした。初めてのセックスでこれだけイケれば才能はある。これから思う存分出来る、一々相手を選ばなくてもしたい時にいくらでも出来る。これ程の相性の良い相手もまず見つからないだろうし、俺はついている。いつでも出来る相手と場所が手に入ったのだから。
それから、俺は気が向いた時に剣持を抱く様になった。最初は放課後図書室で仕事をしてからだったが、次第に昼休みに生徒立ち入り禁止の屋上やトイレなど。トイレでする時は後処理が出来るから生で中だしでする様になっていった。図書室以外でする時にいつも以上に声を我慢している姿が可愛くてわざと激しくしてみたりして、何度か見付かりそうになって焦った事もあった。
「ゆぅちゃんご機嫌ね。何か良い事あったの?」
「博子ママ。一寸ねくくくっ。」
「なあに、一寸不気味よ。」
失礼だな。まぁ今は機嫌がいいから許してやろう。
「博子ママ終わったよ。」
「ありがと。今日は何かしら?」
「今日はミルフィーユ。」
「えっと、あやちゃんだっけ?何か変わったね可愛くなった、何かあった?彼氏出来たとか?」
前に見た時も可愛い娘だなぁと思ったけど、今日久し振りに会うと更に可愛く色っぽくなった様な気がする。
「やっぱり、そう思う?本当に彼氏が出来の?」
「いえ。・・・彼氏ではないです。」
「彼氏ではないって事はセフレ?」
「まぁ!そうなの!?」
「ん~。一寸違うかも・・・。私は好きなんですけど、多分彼にもバレバレ何だと思います。私の反応見て面白がっていているし、けどきっとおもちゃ位にしか思ってないかも・・・。」
「何それ!セフレですらないって事!?そんな男やめなさい!」
「俺もそんな男止めた方がいいと思うよ。」
「でも!私は好きなので・・・抱いて貰えるのは嬉しいし・・・。」
顔を赤くして照れて可愛いねぇ。ん?この娘誰かに似てるけど誰だろう?今一瞬似てた様に感じたけど・・・誰だ?。しかし、こんな可愛い娘をおもちゃにねぇ・・・照れ隠しかツンデレか?
「告白しないの?」
「しません。すればきっと終わってしまう・・・。彼は誰とも恋愛する気はないと思うので・・・例え体だけでも求めて貰えるのは嬉しいですし・・・。」
「誰かさんみたい。」
「酷いなぁ。俺はそこまで酷くないよ、俺セフレ居た事ないし。」
「何それ!今まで一度も!?皆一夜限りって事?」
「相手に困った事ないし、付き纏われるの面倒だし。」
「最低~。」
「やっぱり・・・。」
「ん?何?」
「いえ。じゃあママこれでお先です。ごゆっくり。」
「はい。お疲れ様、又お願いね。」
あんなに可愛ければ告白しても大丈夫な気はするが、何回もしてるならそれなりに気があるんどろうし。恋愛する気がないから俺には分からいけどな。
「では、P23の4行目から廣瀬さん読んでください。」
はぁ、今日は天気いいから屋上にしようかな?彼奴の赤くなった体が良く見えるだろう。「剣持大丈夫か!?」剣持?グランドを見ると剣持が足首を押えて丸くなっている。足でも捻ったんだろうか、見ているとガタイの良い奴が剣持を抱えて歩き出した。剣持も首にしがみ付いている!何だ!何故抱えて行く?肩を貸せばいいだろう!いや。ちゃんと解っている。彼はデカくて剣持が小さいから抱えた方が早い事も解っているが物凄くイライラする。
「・・・ぃ。・・せい、先生!」
「えっ?あっはい。すいません。有難う御座います。えっと、この時彼は・・・」
結局、昼休みに剣持は現れなかった。保健の先生に聞けば保健室で友達とお昼を取り、その後も話をしていたそうだ。足の具合は腫れが酷かったが昼休みに入ってしった為これから病院に行くらしい、そのまま早退になるので送って行くとの事。
そう言えば、俺は剣持にはいつも図書室で会うから彼奴の連絡先も知らないし何処に住んでいるのかも知らない。必要に思った事がない。だが、今何故聞かなかったんだろうと思う、大した事ないといいが・・・。
翌日剣持は幼馴染の彼が剣持の鞄を持ち、彼の腕に抱き着き捻った右足を庇いながら登校して来た。
そんな2人の姿を見て何とも言えぬ怒りが湧いて来た。何故こんなにイラつくのかが解らないがこんなにイライラするのは久し振りな様な気がする。
「あっ先生、お早う御座います。」
「おっおっおはお早うごご御座います。」
「お早う御座います。足大丈夫ですか?」
「あっははい。しばしばらくすれば、だい大丈夫です。」
「そうですか。君は今日は部活は?」
部活を休んでまで一緒に登校する必要はねぇだろ。親とかタクシーとかで来ればいいし、酷ければ休めばいい。何でお前が一緒にいる。
「へ?先生今週はテスト期間だから部活休みだよ。」
そうか。もうすぐ中間テストだ、その為に残業してテスト作ってたんだっけ。忘れてた。
「そうでした。ここからは私が送って行きますから、君は早く教室に行きなさい。もう時間無いですよ。」
「あっやべ!じゃあ、先生お願いします。文ちゃんまたね、無理しないでね!」
「えっ?ちょっちょっと待って拓弥!えっとそのあの、ひ一人でその大丈夫ですので・・・。」
「送りますよ。私では嫌ですか?では行きましょうか。」
真っ赤になって断っているが気にしない。赤くなるのはいつもの事此奴は俺と居る時は常に赤いのだから。そんな剣持を無視して、お姫様抱っこで廊下を歩き出す。
「先生!待って流石に恥ずかしい!!」
おっ。噛まずにどもらずに普通に話した!?余程恥ずかしいのだろう。
「首にしっかりつかまってください。暴れると歩きにくいし危ないですよ。」
耳元で話し掛ければ更に赤くして、服にしがみ付いて顔を埋めている。流石に此奴の性格上首につかまるのは無理だろう。ゆっくりあまり揺れない様に時間を掛けて教室に向かって歩く。
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