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ポ―ション……よく本でもゲームでも見てるものだけど どうやって作るのかしら あの魔女とかみたいに 混ぜて作るの?わからないわね……パッド!
「ポ―ションの作り方」
検索をかけると 出てきた
成る程 材料の分量を守って 煮る 魔女と一緒ね 煮る時間を守って 瓶に入れる量も均一にを守って作ればいいのね
鍋はあるから ジョシュアさんが 瓶を買ってきてくれたら 作れる 今のうちに作ってみよう 晩御飯も作らなくっちゃ!
早速 集めてきた材料で 風邪薬と痛みを和らげる鎮痛薬を作り始めた
「パッドの時間通りに煮詰めて その間に晩御飯の準備……おかずなんにしよう……こないだの ホ―ンラビット……解体されてるはず……お肉よ……今は お肉屋さんの店先のお肉と一緒………」
自分に暗示をかけながら……
「検索!ホ―ンラビット料理」
パッドで検索
「あ 出てきた う~ん 野菜摂りたいし シチューでゴロゴロ材料にしよう!調味料も香辛料も野菜もあるから 薬と平行で作れるわね でも パッド便利すぎ アラ―ムまで出来るとは……まぁ チ―トよね ふふふ」
材料をアイテムバックから取り出し 切っていく そのまま作っていたら 薬のアラ―ムが鳴ったので 火を止め 薬草を取り出し冷ましていく
「鑑定」
成分のチェック
「出来てるわね 癒しってのが 付いてるけど あとは 瓶に入れるだけね 時間があったら薬草をいっぱいとって バックに……あ 作っといて鍋ごと入れとくのもありね 鍋増やさなきゃ」
頑張って初めての異世界料理作りましたよ
ジョシュアさん 帰ってこないかな?
「ただいま~」
「お帰りなさい あれ ロイさんは?」
「残業になった 俺だけ先に帰って来た」
「そうなんですね ご飯作ってます ロイさん待って食べます?」
「多分遅くなると思うから 先に食べよう 何かにおいがする」
「あ わかります?薬草煮詰めて薬作ってました 出来たんですよ あ 瓶」
「あぁ 買ってきたよ どうぞ」
20本程鞄から 出してくれた
「鑑定までしたら しっかり 癒しがついてました」
「鑑定便利だな~」
「ですね~ ありがとうございました お金 いくらでした?」
「2000カイ」
「じゃあ はい2000カイ 値段とかも考えないとダメですね」
「そうだな 場所も決めたから 明日行ってみるか そこで必要なものも あるだろうし 先行投資には なるけど 思ったんだけど…:いや 飯食ってからにするわ ロイも一緒に話した方が良いし」
「あ 夕飯 準備しますね」
「はぁ~~~~!うまかった お腹いっぱい 来栖 料理上手だね」
「おいしかったなら 良かった 料理は実家に居たときは 良く作ってたんですけど こっちの料理作るのは初めてだったんで ちょっと心配だったんです」
「いや おいしいよ 初めてで こんなに旨いなら 大丈夫だ」
「ただいま~お腹すいたです~~」
「あ お帰りなさいロイさん」
「おう おつかれ~めちゃ美味しいぞ来栖の作ったご飯」
「早速 いただきたいものです いただきます」
「いやいや すぐ準備します!」
すぐにキッチンに行って温めてあげて
「お待たせしました どうぞ お仕事お疲れ様です!」
「いただき……ムギュ ゴクン 美味しい……」
ガツガツガツガツ
「お代わり」
「は、はい」
お代わりをよそって 差し出す
「どうぞ ゆっくり食べないと……」
「ありがとうございます」
ガツガツガツガツガツガツ
「ふう ご馳走さまでした やっぱり癒しが入ってますねぇ 仕事でバテバテだったのが 疲れがとれてますよ」
「そうなんだよな ありがとう来栖 」
「いえ 普通に作ってるだけなので 疲れがとれてるなら 良かったです」
「ロイ 来栖が薬を作ったんだが やはり癒し効果はついてるらしい」
「やはりですね」
「まぁ その件は黙っといて そのまま販売 んで 代金 治療代を決めないと いけなくてさ どう 思う?」
「安くすると 他の薬屋とか神殿から苦情が出そうなので 同じ金額で対応してみては ただ 結果 来栖さんの腕は 癒しで保証されているので 詰めかける人は増えると思います なので来栖さんが疲れる 避けるために人数制限を掛ければ しかも 午前中の診療で 午後は 薬のみの販売としては どうでしょう 幸い借りた建物にも キッチンはついてましたから あちらで 薬も作れますし こちらで 作ってバックに入れれば良いだけです 薬を売るのも 信頼できる人がいれば 任せられますし」
「それにしよう 来栖はどう?」
「ポ―ションの作り方」
検索をかけると 出てきた
成る程 材料の分量を守って 煮る 魔女と一緒ね 煮る時間を守って 瓶に入れる量も均一にを守って作ればいいのね
鍋はあるから ジョシュアさんが 瓶を買ってきてくれたら 作れる 今のうちに作ってみよう 晩御飯も作らなくっちゃ!
早速 集めてきた材料で 風邪薬と痛みを和らげる鎮痛薬を作り始めた
「パッドの時間通りに煮詰めて その間に晩御飯の準備……おかずなんにしよう……こないだの ホ―ンラビット……解体されてるはず……お肉よ……今は お肉屋さんの店先のお肉と一緒………」
自分に暗示をかけながら……
「検索!ホ―ンラビット料理」
パッドで検索
「あ 出てきた う~ん 野菜摂りたいし シチューでゴロゴロ材料にしよう!調味料も香辛料も野菜もあるから 薬と平行で作れるわね でも パッド便利すぎ アラ―ムまで出来るとは……まぁ チ―トよね ふふふ」
材料をアイテムバックから取り出し 切っていく そのまま作っていたら 薬のアラ―ムが鳴ったので 火を止め 薬草を取り出し冷ましていく
「鑑定」
成分のチェック
「出来てるわね 癒しってのが 付いてるけど あとは 瓶に入れるだけね 時間があったら薬草をいっぱいとって バックに……あ 作っといて鍋ごと入れとくのもありね 鍋増やさなきゃ」
頑張って初めての異世界料理作りましたよ
ジョシュアさん 帰ってこないかな?
「ただいま~」
「お帰りなさい あれ ロイさんは?」
「残業になった 俺だけ先に帰って来た」
「そうなんですね ご飯作ってます ロイさん待って食べます?」
「多分遅くなると思うから 先に食べよう 何かにおいがする」
「あ わかります?薬草煮詰めて薬作ってました 出来たんですよ あ 瓶」
「あぁ 買ってきたよ どうぞ」
20本程鞄から 出してくれた
「鑑定までしたら しっかり 癒しがついてました」
「鑑定便利だな~」
「ですね~ ありがとうございました お金 いくらでした?」
「2000カイ」
「じゃあ はい2000カイ 値段とかも考えないとダメですね」
「そうだな 場所も決めたから 明日行ってみるか そこで必要なものも あるだろうし 先行投資には なるけど 思ったんだけど…:いや 飯食ってからにするわ ロイも一緒に話した方が良いし」
「あ 夕飯 準備しますね」
「はぁ~~~~!うまかった お腹いっぱい 来栖 料理上手だね」
「おいしかったなら 良かった 料理は実家に居たときは 良く作ってたんですけど こっちの料理作るのは初めてだったんで ちょっと心配だったんです」
「いや おいしいよ 初めてで こんなに旨いなら 大丈夫だ」
「ただいま~お腹すいたです~~」
「あ お帰りなさいロイさん」
「おう おつかれ~めちゃ美味しいぞ来栖の作ったご飯」
「早速 いただきたいものです いただきます」
「いやいや すぐ準備します!」
すぐにキッチンに行って温めてあげて
「お待たせしました どうぞ お仕事お疲れ様です!」
「いただき……ムギュ ゴクン 美味しい……」
ガツガツガツガツ
「お代わり」
「は、はい」
お代わりをよそって 差し出す
「どうぞ ゆっくり食べないと……」
「ありがとうございます」
ガツガツガツガツガツガツ
「ふう ご馳走さまでした やっぱり癒しが入ってますねぇ 仕事でバテバテだったのが 疲れがとれてますよ」
「そうなんだよな ありがとう来栖 」
「いえ 普通に作ってるだけなので 疲れがとれてるなら 良かったです」
「ロイ 来栖が薬を作ったんだが やはり癒し効果はついてるらしい」
「やはりですね」
「まぁ その件は黙っといて そのまま販売 んで 代金 治療代を決めないと いけなくてさ どう 思う?」
「安くすると 他の薬屋とか神殿から苦情が出そうなので 同じ金額で対応してみては ただ 結果 来栖さんの腕は 癒しで保証されているので 詰めかける人は増えると思います なので来栖さんが疲れる 避けるために人数制限を掛ければ しかも 午前中の診療で 午後は 薬のみの販売としては どうでしょう 幸い借りた建物にも キッチンはついてましたから あちらで 薬も作れますし こちらで 作ってバックに入れれば良いだけです 薬を売るのも 信頼できる人がいれば 任せられますし」
「それにしよう 来栖はどう?」
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