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黒騎士日本再来 探索者配信編
第41話
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今は日本
総理から貰った別荘でゴロゴロなう
なオレ
いろいろ面倒そうな不安はあったが
住んでみたら快適だった。
とりあえず王宮のみんなが
外泊を心配するといけないから
(探さないでください)
と書いた手紙の内容を
異世界便の速達で郵送しといた。
自室についてある露天風呂にゆっくり
浸かっていたら
「お背中流しに参りました」
と厨二病メイド来た。
「く、苦しゅうない…」オレ
いきなりすっぽんぽんを見られるのは恥ずかしい
だが堂々としないと威厳は保てない
オレは身体は毎日鍛えてもいるし大丈夫だろう…
厨二病メイドはタオル1枚で隠しているだけの
姿だった。
なかなかいいスタイル…
っていかんいかん…
チラチラ見てしまったオレ
そして厨二病メイドに
いまは背中を洗ってもらってる。
振り返りたい気持ちを必死に我慢していた。
その後、何事もなく露天風呂から上がり
自室でカフェオレを飲みゴロ寝中なオレ
「いやーこれこれっ! 最高だわっ!」
自由を満喫していたオレ
そこに…
コンコン
「失礼致します。本日のスケジュールと
アポイントの報告を致しに参りました。」と
厨二病メイド
ん?なにそれ?
あ、前日に敷地内を案内してもらってたとき
厨二病メイドが何か言ってた気が…
後半もう面倒くさっ!て思ってたから
委細任せる!
って言ってしまってた。
あちゃー…
仕方ない聞くだけ聞くか…
「うむ」と言う。オレ
要約すると
今日の昼過ぎに聖女のダンジョン同行するため
勇者パーティーが打ち合わせに来るみたいだ。
あと夕食終わりにオレの都合が良ければ
総理が来たいみたい。
だるっっ!!!
だが任せると言って
いつの間にか了承してた以上仕方ないか…
まあ、打ち合わせ2件
どちらも5分くらいでお帰り願おうかな。
総理の娘 聖女を含む勇者パーティー
ギルド世界ランキング1位
前に全く歯が立たなかった四天王最弱悪魔
から黒騎士が助けたパーティーだ。
そのパーティーホームにて
「あした楽しみだね! ナイスパパ
やっとお礼が言えるよ」聖女
黒騎士に別荘を与え 聖女のダンジョン
探索同行の約束をとりつけた
娘に甘々なパパだった。
「うん、わたしも嬉しい」魔法少女
今でも助けてくれたときに、かけてくれた
黒騎士のマントを着用していた。
日本魔法探索者学園 学園長の孫娘。
エリート中のエリート学校
勇者パーティーは皆ここの学生
そして幼馴染なのだ。
「ドラゴンや黒騎士さんのチカラ見れるのかあ?」
タンク
鳶職社長の息子
ちなみにドラゴンは現在ダンジョン内を逃亡中。
「はっ!インチキがばれないように今も
策を練るか逃げる算段考えてるんじゃ?」
聖女に惚れてる勇者
黒騎士にいいところを持っていかれ
ふてくされている。
どうにか鼻を明かしたいと思ってる。
「けどこれはパパからの正式な依頼だから…
ね? 探索配信ユーツーブの
許可と以前助けて頂いたお礼をいいに行こうよ。」
と聖女が言う。
本当は黒騎士に会える喜びをもっと表に出したいが
…
勇者が不機嫌になるのとわかっているため
仕方ないから、という体にしといた。
「今に見てろよ…黒騎士!!!」
拳にチカラを入れる勇者だった…。
その顔は憎しみや嫉妬に染まっていた。
- - - - - - - - - - - - - -
読者の皆様 初心者の拙い文章ですが
☆ ♡ コメント など
いつも本当にありがとうございます。
励みがんばって参りますので今後ともよろしくお願いします。
思い付く限り執筆 不定期に投稿しますのでぜひフォローよろしくお願いしますm(_ _)m
総理から貰った別荘でゴロゴロなう
なオレ
いろいろ面倒そうな不安はあったが
住んでみたら快適だった。
とりあえず王宮のみんなが
外泊を心配するといけないから
(探さないでください)
と書いた手紙の内容を
異世界便の速達で郵送しといた。
自室についてある露天風呂にゆっくり
浸かっていたら
「お背中流しに参りました」
と厨二病メイド来た。
「く、苦しゅうない…」オレ
いきなりすっぽんぽんを見られるのは恥ずかしい
だが堂々としないと威厳は保てない
オレは身体は毎日鍛えてもいるし大丈夫だろう…
厨二病メイドはタオル1枚で隠しているだけの
姿だった。
なかなかいいスタイル…
っていかんいかん…
チラチラ見てしまったオレ
そして厨二病メイドに
いまは背中を洗ってもらってる。
振り返りたい気持ちを必死に我慢していた。
その後、何事もなく露天風呂から上がり
自室でカフェオレを飲みゴロ寝中なオレ
「いやーこれこれっ! 最高だわっ!」
自由を満喫していたオレ
そこに…
コンコン
「失礼致します。本日のスケジュールと
アポイントの報告を致しに参りました。」と
厨二病メイド
ん?なにそれ?
あ、前日に敷地内を案内してもらってたとき
厨二病メイドが何か言ってた気が…
後半もう面倒くさっ!て思ってたから
委細任せる!
って言ってしまってた。
あちゃー…
仕方ない聞くだけ聞くか…
「うむ」と言う。オレ
要約すると
今日の昼過ぎに聖女のダンジョン同行するため
勇者パーティーが打ち合わせに来るみたいだ。
あと夕食終わりにオレの都合が良ければ
総理が来たいみたい。
だるっっ!!!
だが任せると言って
いつの間にか了承してた以上仕方ないか…
まあ、打ち合わせ2件
どちらも5分くらいでお帰り願おうかな。
総理の娘 聖女を含む勇者パーティー
ギルド世界ランキング1位
前に全く歯が立たなかった四天王最弱悪魔
から黒騎士が助けたパーティーだ。
そのパーティーホームにて
「あした楽しみだね! ナイスパパ
やっとお礼が言えるよ」聖女
黒騎士に別荘を与え 聖女のダンジョン
探索同行の約束をとりつけた
娘に甘々なパパだった。
「うん、わたしも嬉しい」魔法少女
今でも助けてくれたときに、かけてくれた
黒騎士のマントを着用していた。
日本魔法探索者学園 学園長の孫娘。
エリート中のエリート学校
勇者パーティーは皆ここの学生
そして幼馴染なのだ。
「ドラゴンや黒騎士さんのチカラ見れるのかあ?」
タンク
鳶職社長の息子
ちなみにドラゴンは現在ダンジョン内を逃亡中。
「はっ!インチキがばれないように今も
策を練るか逃げる算段考えてるんじゃ?」
聖女に惚れてる勇者
黒騎士にいいところを持っていかれ
ふてくされている。
どうにか鼻を明かしたいと思ってる。
「けどこれはパパからの正式な依頼だから…
ね? 探索配信ユーツーブの
許可と以前助けて頂いたお礼をいいに行こうよ。」
と聖女が言う。
本当は黒騎士に会える喜びをもっと表に出したいが
…
勇者が不機嫌になるのとわかっているため
仕方ないから、という体にしといた。
「今に見てろよ…黒騎士!!!」
拳にチカラを入れる勇者だった…。
その顔は憎しみや嫉妬に染まっていた。
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読者の皆様 初心者の拙い文章ですが
☆ ♡ コメント など
いつも本当にありがとうございます。
励みがんばって参りますので今後ともよろしくお願いします。
思い付く限り執筆 不定期に投稿しますのでぜひフォローよろしくお願いしますm(_ _)m
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