2 / 5
S・O君 中編
しおりを挟む
「どうも♡カメラの前の皆さん見てますか♡♡半年前にに動画に出ていたS・Oです!今日はあの後の経過報告をしますね!貞操帯の鍵を壊された後に、ご主人様にある契約を提示されました。『私が射精を出来るようにする代わりにご主人様に全てを差し出せ』って、それで私は泣きながらご主人様の出してきた契約書にサインをして♡今では射精を自由に出来るようになったんです世♡…乳首とケツマンコでですけどね」
カメラの前で笑顔で話す彼は、いや彼女は以前の男性としての面影はほとんどなく。普通の男性だったはずの胸板ははちきれんばかりの巨乳になっており、更におしりの肉付きも恐ろしくよくなっている。男性器は相変らずピンク色の貞操帯に包まれており、心なしか小さい物になっている様に見える。
「ご主人様のお陰で♡敗北した男性器からはトコロテンでしか射精が出来なくなっており♡今は♡ご主人様と元カノの生活のために♡体を他の優秀な男性に売って一生懸命貢いでいます♡♡2人の生活が豊かになるんだったら♡私はどんな事をしてでも♡2人に尽くします♡」
彼は嬉しそうに笑いながら、画面外から何かを取り出した、それはローションが塗りたくられてテカテカと光った腕くらいの太さのあるディルドだった。
「ご主人様のもこれくらい立派だから♡いつも時間のあるときは♡これを舐めたり♡お尻の穴に挿入して♡いつでも♡ご主人様に仕える心を♡快楽で刻み込んでいるの♡♡」
うっとりしながらディルドを舐める姿は本当に男かと疑うほどだった。しかし、彼は以前の様な辛そうな表情は1つも見せない所か、幸せそうに喋っている。
「今日は私の記念日にもなるんですよ♡人間廃業記念日♡♡ご主人様と彼女の2人で話し合った結果♡僕は海外の奴隷商に二束三文で叩き売られるらしんです♡♡♡しかも、その奴隷商のお客さんは殆どが♡人間の尊厳を無理矢理捨てさせる様な♡すっごくハードなプレイをするお客さんばかりらしいので♡もう♡動画とかは投稿出来そうにありません♡」
彼女は自分が売り飛ばされる話をしながら、うっとりとしながら、ディルドを床に固定してカメラにわざとらしくフェラの練習をしているのを写り込ませる。
「それじゃ♡画面の前のみなさん♡私のエッチな体が売り飛ばされても♡何処かの肉便器か変態さん御用達の風俗とかに更に売り飛ばされたら♡また逢いましょうね♡」
ディルドを頬張りながら手を振ったところで映像が終わってしまう。その続きの映像が投稿されたのは、大体5年後くらいの事だっただろう。
カメラの前で笑顔で話す彼は、いや彼女は以前の男性としての面影はほとんどなく。普通の男性だったはずの胸板ははちきれんばかりの巨乳になっており、更におしりの肉付きも恐ろしくよくなっている。男性器は相変らずピンク色の貞操帯に包まれており、心なしか小さい物になっている様に見える。
「ご主人様のお陰で♡敗北した男性器からはトコロテンでしか射精が出来なくなっており♡今は♡ご主人様と元カノの生活のために♡体を他の優秀な男性に売って一生懸命貢いでいます♡♡2人の生活が豊かになるんだったら♡私はどんな事をしてでも♡2人に尽くします♡」
彼は嬉しそうに笑いながら、画面外から何かを取り出した、それはローションが塗りたくられてテカテカと光った腕くらいの太さのあるディルドだった。
「ご主人様のもこれくらい立派だから♡いつも時間のあるときは♡これを舐めたり♡お尻の穴に挿入して♡いつでも♡ご主人様に仕える心を♡快楽で刻み込んでいるの♡♡」
うっとりしながらディルドを舐める姿は本当に男かと疑うほどだった。しかし、彼は以前の様な辛そうな表情は1つも見せない所か、幸せそうに喋っている。
「今日は私の記念日にもなるんですよ♡人間廃業記念日♡♡ご主人様と彼女の2人で話し合った結果♡僕は海外の奴隷商に二束三文で叩き売られるらしんです♡♡♡しかも、その奴隷商のお客さんは殆どが♡人間の尊厳を無理矢理捨てさせる様な♡すっごくハードなプレイをするお客さんばかりらしいので♡もう♡動画とかは投稿出来そうにありません♡」
彼女は自分が売り飛ばされる話をしながら、うっとりとしながら、ディルドを床に固定してカメラにわざとらしくフェラの練習をしているのを写り込ませる。
「それじゃ♡画面の前のみなさん♡私のエッチな体が売り飛ばされても♡何処かの肉便器か変態さん御用達の風俗とかに更に売り飛ばされたら♡また逢いましょうね♡」
ディルドを頬張りながら手を振ったところで映像が終わってしまう。その続きの映像が投稿されたのは、大体5年後くらいの事だっただろう。
0
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
身体検査
RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、
選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる