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再会
初めての浮気と不倫
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僕にとっては、初めての浮気と不倫であった。
もしかしたら、レイは経験済みで慣れているのかも?
一瞬そう思ったが、そんなことはすぐに忘れてしまった。
密着した状態で見るレイ。
むちゃくちゃ可愛い。
こんな女性と一緒にいることが不思議だ。
「マコ、大好き」
電話越しでしか聞いたことがないセリフ。
「僕もだよ」
と、レイの太ももを触りながら言ってみた。
するとレイは、開いていた太ももを閉じた。
あっ、嫌なんだ。
じゃ触るのをやめてあげようっと思った瞬間、僕はもうすでに違う行動をしていた。
レイのパンツ越しにレイの大事なところを触り始めていた。
パンツの感触でさえ心地良く感じてきた。
ん?濡れてる?
そんな感触がしてきた。
レイの大事なところを舐めたい!
舐めたいようって、小心者の俺は心の中で叫んだ。
あ~、レイは最高に可愛い。
そのレイが俺の目の前にいる。
キスもしてしまい、太ももを触り、そしていまはパンツ越しに触ってる。
これが現実だと思うと、さらに興奮してきた。
今日は変態だと思われて嫌われたくないから、ノーマルでいこうと決意した。
「レイの舐めていい?」
と聞くと、小さい声だったみたいで、聞き取れなかったらしい。
「なぁに?マコ」
って。
もしかしたら、レイは経験済みで慣れているのかも?
一瞬そう思ったが、そんなことはすぐに忘れてしまった。
密着した状態で見るレイ。
むちゃくちゃ可愛い。
こんな女性と一緒にいることが不思議だ。
「マコ、大好き」
電話越しでしか聞いたことがないセリフ。
「僕もだよ」
と、レイの太ももを触りながら言ってみた。
するとレイは、開いていた太ももを閉じた。
あっ、嫌なんだ。
じゃ触るのをやめてあげようっと思った瞬間、僕はもうすでに違う行動をしていた。
レイのパンツ越しにレイの大事なところを触り始めていた。
パンツの感触でさえ心地良く感じてきた。
ん?濡れてる?
そんな感触がしてきた。
レイの大事なところを舐めたい!
舐めたいようって、小心者の俺は心の中で叫んだ。
あ~、レイは最高に可愛い。
そのレイが俺の目の前にいる。
キスもしてしまい、太ももを触り、そしていまはパンツ越しに触ってる。
これが現実だと思うと、さらに興奮してきた。
今日は変態だと思われて嫌われたくないから、ノーマルでいこうと決意した。
「レイの舐めていい?」
と聞くと、小さい声だったみたいで、聞き取れなかったらしい。
「なぁに?マコ」
って。
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