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拷問ごっこ ~ 第十四話 ~
それから3日後、また拷問ごっこの日、私は ひでぼうくんの家に向かう。
まだ少しだけ肛門に違和感は残っている。
ぴんぽーーん。
「ヨシオか?カギ閉めて風呂場で待っててー」
(え?いきなり風呂場?また・・・?)
私は家に入り、風呂場へ向かう。
ひでぼうくんも同時に2階から降りてきた。
「おうヨシオ。おはようさん!いきなりでごめんやけど服脱いでくれ。」
「え?なんで?」
「いや、この前浣腸したやろ?今日は先に浣腸しとこっかなって。」
「浣腸したらお腹痛くなって気持ち悪くなるもん」
「俺もあんまり好きじゃないから少しだけ入れて綺麗にしよ!」
「えーーー・・・」
「宿題するし、今日はアイス買ってるで!お願い!ヨシオ」
「えーーー・・・わかった・・・。」
「じゃ、服脱いでパッと終わらそ!」
私は服を全部脱いで浴室の中に入る。
「ちょっと犬のように四つん這いになって」
「こう?」
私は言われた通り四つん這いになる。
ひでぼうくんは透明な容器から液体を手に塗り、私の肛門にも液体を広げた。
「力は抜いとけよ」
少し肛門をほぐすように触り指を入れてくる。
「あぁぁぁぁーーーー・・・」
相変わらず変な感触なので私も変な声が出てしまう。
「おぉ、もう簡単に入るな」
2本目も入れてきて肛門をさらにほぐす。
「んあぁぁぁぁ・・・・」
指を抜き、蛇口にホースを差し込む。
ホースの先は細めのプラスティックが差し込まれてる。
(前の時もあれだったのかな?)
ひでぼうくんは私の肛門にプラスティックの先をゆっくりと押し込んできた。
「あぁ・・・」
「いくで!」
蛇口をひねり、水がお腹の中に入ってくる。
「ああああぁぁぁ・・・」
水を止められ、プラスティックを抜く。
「ヨシオ、まだ出すな!我慢しろ!」
「お腹冷たい、お腹苦しいよ・・・」
「よし、トイレに行こう、そこで出そう」
これを2回繰り返して私は ひでぼうくんの部屋に連れていかれた。
「ヨシオ、またやらなあかん所の宿題、机の上に出しとって」
「わかった」
私が出し終えたころ、ひでぼうくんがアイスと椅子を持ってきた。
「約束のアイス持ってきたから食べ!」
「ありがとー!」
「今の小〇生って難しいの習ってるやなー」
「ひでぼうくんの時ととそんなに変わらんやん」
たわいもない話をする。(私は全裸だけど・・・)
「ひでぼうくん、アイスの容器 どこ置いとけばいい?」
「あ、俺が貰うわー」
私がアイスの容器を渡して後ろを振り返って椅子に戻ろうとした時、ひでぼうくんが後ろから私を羽交い絞めにし、手で口と鼻を塞いできた。
「んんーーーーーーーーー!」
何回も何回も窒息しない程度に口と鼻を塞がれる。
「んんんんんんんーーーーーーーー!(苦しいよーーーーーー!)」
そしてベッドに倒され、手を後ろに捩じ上げられ手首を縛られた。
いつも以上にグッと後ろ手を上に上げられ上胸をきつく縛られた。
「うーーー、痛い痛いよーひでぼうくん・・・」
私にはお構いなしに別のロープで下胸もきつく縛られた。
仰向けにされ、ひでぼうくんが馬乗りになってくる。
「痛い!苦し・・・うぐぐぐぐっ!!!」
ハンカチを口の中に押し込まれる。
またハンカチを吐き出せないようにガムテープで鼻の下からアゴの下まで何重にも貼られた。
「んんんんんんんんーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「お前の痛いとかはいらんねん!で、目もいらんねん!」
目にもまた何重にもガムテープが貼られた。
胸の縄を掴み、無理やり立たせて私を椅子に座らせる。
腰が思いっきり前に来るように背もたれに背中ではなく後頭部が付くように座らされる。
ほとんど腰で座らされてる状態だ。
次に右足を曲げて太腿とふくらはぎがくっついいた状態で縛り上げ、ぐっとわき腹に付くくらいまでロープで引き寄せられ下胸のロープに通して背もたれに縛り付ける。
左足も同じように縛り上げられた。
私は足を全開に開いた状態に縛り上げられた。
お腹も背もたれに縛り付けられた。
今でいうM字開脚縛りだ。
ちんこと肛門は無防備に晒されいる。
「いい格好や、ヨシオ!その格好は俺に何でもしてくれって事やな?」
「苦しい・・・痛いよー・・・(んんんん・・・・・んんんんーーーーーーーーーーー)」
また肛門に何か塗られた。
そして指を入れ、ちょっとほぐされた後 ひでぼうくんのものが入ってくるのが分かった。
「ヨシオの中に入るぞ!」
「んん・・・・・・」
しばらくゆっくり動いて、徐々に動きが激しくなり私の中で射精する。
「あ、あ、あ・・・ヨシオ、出る出る!いくぞーーーー!」
いつもの生暖かい感じ、そしてビクビクいってる ひでぼうくんのちんこ・・・
ちんこを抜き出し、ひでぼうくんは ハァハァ言ってるのが聞こえる。
「俺のがヨシオから出てる・・・いやらしい!俺のを出すな!」
と言ってお尻の穴に何かを入れてきた。
「んんんん・・・・・・・」
(あとからですが、部屋に転がってたのはきゅーりだったのできゅーりかなと)
「絶対に出すなよ!落とすなよ!落とすたびに拷問追加するからな!」
私は肛門をギュッと閉めて我慢する。
しばらくその状態で放置された・・・。
しかし・・・そんなに耐えれるわけもなく・・・
ポトッ!
「落としたな!はい追加ー!」
右乳首に激痛が走る。
「んーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!」
洗濯バサミを挟まれた。
「さて、何回落とすのかな?いや、ヨシオはマゾだからわざと落としてそう。それやったらヨシオも楽しいし、俺も楽しい!あははははっ!」
「んん!んん!んんんーーーーーーーーーーーーーーーー!」
思いっきり首を横に振って否定するも無視される。
またきゅーりを入れられ放置・・・。
乳首も痛いしそんなに耐えれるわけもなく・・・
ポトッ!
「はいまた落としたー!追加ー!」
次は左乳首に激痛が走る。
「んーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!」
「ヨシオのせいで宿題が全然はかどらへんわ!ま、変態マゾやからわざと落として楽しんでるんやろーけどな!」
約1時間放置の間、複数個の洗濯バサミをつけられた。
しばらくして
「あかんわヨシオ、ヨシオのせいやぞ!こんないやらしい姿で俺を挑発しやがって!」
(いや違う!それはひでぼうくん・・・)
また肛門にトロッとしたもの塗られ、ひでぼうくんのものを押し込んでくる。
今度は最初から激しく上下に動き出す。
「んんー、んんーー、んんーーー!」
「ええ声で哭くようになってきたやん!ヨシオー、最高に気持ちええわ!!」
「あぁ・・・イクイクイクぞーーーーー!」
「ん、ん、ん、ん、んん、んーーーー・・・」
あぁ、またお腹が暖かい・・・ひでぼうくんのちんこのビクビクを感じながら私もグッタリとした。
お尻の穴からひでぼうくんの白い物が出てきて垂れてるのが分かる。
何もしなくても出てくる・・・
その状態でまた放置された・・・
(ひでぼうくん・・・)
<< 続く >>
まだ少しだけ肛門に違和感は残っている。
ぴんぽーーん。
「ヨシオか?カギ閉めて風呂場で待っててー」
(え?いきなり風呂場?また・・・?)
私は家に入り、風呂場へ向かう。
ひでぼうくんも同時に2階から降りてきた。
「おうヨシオ。おはようさん!いきなりでごめんやけど服脱いでくれ。」
「え?なんで?」
「いや、この前浣腸したやろ?今日は先に浣腸しとこっかなって。」
「浣腸したらお腹痛くなって気持ち悪くなるもん」
「俺もあんまり好きじゃないから少しだけ入れて綺麗にしよ!」
「えーーー・・・」
「宿題するし、今日はアイス買ってるで!お願い!ヨシオ」
「えーーー・・・わかった・・・。」
「じゃ、服脱いでパッと終わらそ!」
私は服を全部脱いで浴室の中に入る。
「ちょっと犬のように四つん這いになって」
「こう?」
私は言われた通り四つん這いになる。
ひでぼうくんは透明な容器から液体を手に塗り、私の肛門にも液体を広げた。
「力は抜いとけよ」
少し肛門をほぐすように触り指を入れてくる。
「あぁぁぁぁーーーー・・・」
相変わらず変な感触なので私も変な声が出てしまう。
「おぉ、もう簡単に入るな」
2本目も入れてきて肛門をさらにほぐす。
「んあぁぁぁぁ・・・・」
指を抜き、蛇口にホースを差し込む。
ホースの先は細めのプラスティックが差し込まれてる。
(前の時もあれだったのかな?)
ひでぼうくんは私の肛門にプラスティックの先をゆっくりと押し込んできた。
「あぁ・・・」
「いくで!」
蛇口をひねり、水がお腹の中に入ってくる。
「ああああぁぁぁ・・・」
水を止められ、プラスティックを抜く。
「ヨシオ、まだ出すな!我慢しろ!」
「お腹冷たい、お腹苦しいよ・・・」
「よし、トイレに行こう、そこで出そう」
これを2回繰り返して私は ひでぼうくんの部屋に連れていかれた。
「ヨシオ、またやらなあかん所の宿題、机の上に出しとって」
「わかった」
私が出し終えたころ、ひでぼうくんがアイスと椅子を持ってきた。
「約束のアイス持ってきたから食べ!」
「ありがとー!」
「今の小〇生って難しいの習ってるやなー」
「ひでぼうくんの時ととそんなに変わらんやん」
たわいもない話をする。(私は全裸だけど・・・)
「ひでぼうくん、アイスの容器 どこ置いとけばいい?」
「あ、俺が貰うわー」
私がアイスの容器を渡して後ろを振り返って椅子に戻ろうとした時、ひでぼうくんが後ろから私を羽交い絞めにし、手で口と鼻を塞いできた。
「んんーーーーーーーーー!」
何回も何回も窒息しない程度に口と鼻を塞がれる。
「んんんんんんんーーーーーーーー!(苦しいよーーーーーー!)」
そしてベッドに倒され、手を後ろに捩じ上げられ手首を縛られた。
いつも以上にグッと後ろ手を上に上げられ上胸をきつく縛られた。
「うーーー、痛い痛いよーひでぼうくん・・・」
私にはお構いなしに別のロープで下胸もきつく縛られた。
仰向けにされ、ひでぼうくんが馬乗りになってくる。
「痛い!苦し・・・うぐぐぐぐっ!!!」
ハンカチを口の中に押し込まれる。
またハンカチを吐き出せないようにガムテープで鼻の下からアゴの下まで何重にも貼られた。
「んんんんんんんんーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「お前の痛いとかはいらんねん!で、目もいらんねん!」
目にもまた何重にもガムテープが貼られた。
胸の縄を掴み、無理やり立たせて私を椅子に座らせる。
腰が思いっきり前に来るように背もたれに背中ではなく後頭部が付くように座らされる。
ほとんど腰で座らされてる状態だ。
次に右足を曲げて太腿とふくらはぎがくっついいた状態で縛り上げ、ぐっとわき腹に付くくらいまでロープで引き寄せられ下胸のロープに通して背もたれに縛り付ける。
左足も同じように縛り上げられた。
私は足を全開に開いた状態に縛り上げられた。
お腹も背もたれに縛り付けられた。
今でいうM字開脚縛りだ。
ちんこと肛門は無防備に晒されいる。
「いい格好や、ヨシオ!その格好は俺に何でもしてくれって事やな?」
「苦しい・・・痛いよー・・・(んんんん・・・・・んんんんーーーーーーーーーーー)」
また肛門に何か塗られた。
そして指を入れ、ちょっとほぐされた後 ひでぼうくんのものが入ってくるのが分かった。
「ヨシオの中に入るぞ!」
「んん・・・・・・」
しばらくゆっくり動いて、徐々に動きが激しくなり私の中で射精する。
「あ、あ、あ・・・ヨシオ、出る出る!いくぞーーーー!」
いつもの生暖かい感じ、そしてビクビクいってる ひでぼうくんのちんこ・・・
ちんこを抜き出し、ひでぼうくんは ハァハァ言ってるのが聞こえる。
「俺のがヨシオから出てる・・・いやらしい!俺のを出すな!」
と言ってお尻の穴に何かを入れてきた。
「んんんん・・・・・・・」
(あとからですが、部屋に転がってたのはきゅーりだったのできゅーりかなと)
「絶対に出すなよ!落とすなよ!落とすたびに拷問追加するからな!」
私は肛門をギュッと閉めて我慢する。
しばらくその状態で放置された・・・。
しかし・・・そんなに耐えれるわけもなく・・・
ポトッ!
「落としたな!はい追加ー!」
右乳首に激痛が走る。
「んーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!」
洗濯バサミを挟まれた。
「さて、何回落とすのかな?いや、ヨシオはマゾだからわざと落としてそう。それやったらヨシオも楽しいし、俺も楽しい!あははははっ!」
「んん!んん!んんんーーーーーーーーーーーーーーーー!」
思いっきり首を横に振って否定するも無視される。
またきゅーりを入れられ放置・・・。
乳首も痛いしそんなに耐えれるわけもなく・・・
ポトッ!
「はいまた落としたー!追加ー!」
次は左乳首に激痛が走る。
「んーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!」
「ヨシオのせいで宿題が全然はかどらへんわ!ま、変態マゾやからわざと落として楽しんでるんやろーけどな!」
約1時間放置の間、複数個の洗濯バサミをつけられた。
しばらくして
「あかんわヨシオ、ヨシオのせいやぞ!こんないやらしい姿で俺を挑発しやがって!」
(いや違う!それはひでぼうくん・・・)
また肛門にトロッとしたもの塗られ、ひでぼうくんのものを押し込んでくる。
今度は最初から激しく上下に動き出す。
「んんー、んんーー、んんーーー!」
「ええ声で哭くようになってきたやん!ヨシオー、最高に気持ちええわ!!」
「あぁ・・・イクイクイクぞーーーーー!」
「ん、ん、ん、ん、んん、んーーーー・・・」
あぁ、またお腹が暖かい・・・ひでぼうくんのちんこのビクビクを感じながら私もグッタリとした。
お尻の穴からひでぼうくんの白い物が出てきて垂れてるのが分かる。
何もしなくても出てくる・・・
その状態でまた放置された・・・
(ひでぼうくん・・・)
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