拷問ごっこ

拷鬼ヨシオ

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拷問ごっこ ~ 第三十五話 ~(アッコちゃん編)

イキそうになった時、ふっと離れる。
「んあ・・・アッコちゃん・・・」
しばらくしてまた咥える。
「んんっ・・・あぁ・・・出る・・・」
また離れて下から私の様子をうかがってる。
「ア、アッコちゃん・・・ムズムズするよ・・・」
咥えては離れるを繰り返された。
「ヨシオ、出したい?
「うん!お願い!出さしてっ!」
「もう浮気しない?」
「(浮気?)しません!だからお願いっ!」
「ヨシオは誰の奴隷?」
「アッコちゃんの奴隷です!」
フフッと笑ってまた咥えだし、上下に激しく動かす。
「あぁ・・・出る・・・出るーーーっ!」
体をビクつかせ、私はアッコちゃんの口の中でイッた。
「グフッ!」
私の精子をちょっとむせながら口で全部 受け止めてくれて飲み込んでくれた。
「いっぱい出たな・・・美味しいよ・・・」
(アッコちゃん・・・)
そして柱に固定してるロープと吊っているロープを解いてくれた。
私はアッコちゃんに抱きかかえられ、ドサッを崩れ落ちた。
「手はまだ大丈夫?」
「コクッ!」
また抱きかかえられ、立ち上げられ絨毯のある部屋に飛びながら移動する。
その時、電話が鳴った。
ジリリリーーーーン!ジリリリーーーーン!
「多分お母さんかも・・・」
電話の前まで跳ねていきアッコちゃんが受話器を取って私の耳に当てる。
「あ、お母さん?うんうん、大丈夫!」
その時、アッコちゃんが乳首を抓った。
「今日はハンバーグを うっ!いたっ! 食べた・・・」
「(どうしたの?)」
「何でもない、ちょっとヒジぶつけた」
その後もアッコちゃんはちんこを指で弾いたり乳首に吸い付いたりしてきた」
私は必死で平静を装い、喋る。
「(じゃ、早く寝なさいよ!ラジオ体操遅れたらダメよ!)」
「はーい、おやすみなさーい」
ガチャ・・・
「アッコちゃーーん!バレたらどうするのー!」
「お母さーーん、ヨシオは今縛られたままですよー!あはははっ!」
「もう!・・・」
「あははははっ!おもろいやん!さて、こっちおいで!」
絨毯の部屋で私は仰向けに寝転がされた。
アッコちゃんが私の顔の上をまたいで、私のちんこを舐めてきた。
(!!!。アッコちゃん・・・すごいビチャビチャに濡れてるし溢れ出てる・・・)
「ヨシオ、またこんなに大きくして・・・」
私も少し顔を上げ、必死にアッコちゃんの蜜を吸って舌を入れて舐めた。
「あうぅ・・・ヨシオ・・・いぃ・・・気持ちいいっ・・・」
私はアッコちゃんの甘えた・感じてる声が大好きだ。
嬉しくて、もっと聞きたくて、私も必死に首を動かし必死に周りから穴からクリまで舐める。
特にクリを舐めると、ピクピクッて動くアッコちゃんが大好きで、私も興奮してしまう。
「ああぁぁ・・・あぅん・・・んっ・・・」
「あうん・・・もう・・・ヨシオ・・・さっき出したのに こんなに大きくして・・・」
アッコちゃんが体勢を変え、私のちんこを持ってアッコちゃんの中に押し入れてきた。
「あぁぁぁぁ・・・あぅん・・・んんっ・・・」
コンドームは付けてなかったので すごく気持ちがいいしとても温かく柔らかくアッコちゃんを感じた。
(すごく気持ちいい・・・。ヒダヒダ?感がすごい。!!。アッコちゃん、泣いてる?)
アッコちゃんを見たら、涙が溢れそうなくらい すごく目がウルウルしてた。
アッコちゃんが腰を上下に動かすとすごく濡れているので、すぐにいやらしい音がする。
グジュ・・・ジュポ・・・グジュ・・・グジュ・・・
アッコちゃんが沈んだ時に私も腰をグッと上に押し上げる。
その度にアッコちゃんが少し止まり、目を閉じて甘い声を出す。
「あう・・・んっ・・・あっ・・・んんっ・・・」
その顔・声で私もさらに興奮する。コンドームも付けてないのでさらに気持ちいい。
アッコちゃんが私の顔を掴み、濃いキスをしてきたり顔を舐めまわしたり鼻を噛んできた。
「あぁ・・・ヨシオ・・・私イキそう・・・もっと腰動かして・・・もっと突いて・・・」
私はさっき射精したばかりなのでまだ耐えていた。
言われた通り、腰を激しく動かす。
温かくキュッキュッと締め付けてくる感じ、亀頭が柔らかく包み込まれてる感じがすごく気持ちいい。
パンパンパンッ!
「アッコちゃん・・・イキそう・・・出そう・・・」
「んんっ・・・いいよ、イッて・・・。一緒にイクから・・・」
「あぁ・・・アッコちゃん・・・出る・・・」
「あぁぁぁん・・・私もイク・・・」
私がアッコちゃんの中で出したとき、アッコちゃんも体をビクつかせてイッた。
「あう・・・ん・・・あぁっ・・・」
アッコちゃんがぐったりして私の顔を抱きしめて耳を舐めたり噛んだりしてきた。
アッコちゃんはわたしのちんこを抜かずにまたゆっくり腰を動かし始める。
「あぁ・・・アッコちゃん・・・」
射精して小さくなりかけたちんこがまた少しずつ息を吹き返していく。
「ヨシオ?また大きくなってきてるで!?」
「んぁ・・・アッコちゃんが動かすから・・・」
ゆっくりゆっくり腰を動かす。
潮を噴いた時ほどではないが、気持ちいいじゃなく敏感になりすぎてくすぐったい。
「あぁ・・・アッコちゃん!あぁぁ・・・くすぐったいよ・・・やめて・・・」
私が体を左右に動かして抵抗するが、両肩を押さえつけられ動きを封じ込まれる。
明らかに私の嫌がってる声・態度でアッコちゃんが興奮してるのが分かる。
さっきの潤んだ目とは違って人を虐めて喜んでる悪い目になってる。
「ヨシオ、やめてって言ってるくせにギンギンやん?やっぱり変態マゾやなー。」
「いや、ちが・・・あぅ・・・あぁ・・・やめて・・・」
「あかん!まだ完全に許してへんねんからな!しかし若いってすごいな・・・あぅ・・・」

(アッコちゃんも若いやん・・・んぁ・・・やめて・・・)

<< 続く >>
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