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「ああ、イキっぱなしで脳がバグってるんだね。それにしても、今日のゆうの感度はすごいなぁ。そんなにうさぎさんがよかったかな?」
「ああ、いや多分温感ローションのせいだね。本当に媚薬みたいにキマってる。」
「なるほど。ゆうのおまんこの熱さしかわかんないけど、確かに今日はふわふわしてるのに、いつもより熱くて締め付けもすごいや。」
「アナルパールより、ちんこの方が効果覿面みたいだけど。もうちんこが入ってるだけで、勝手に締め付けちゃうし、イッちゃうんだろうなぁ。」
「だね、もう僕も持たないよ。最後に動かせてもらおう、かなっと。」
「あああああんっ!!!!♡♡♡」プシャァーーーーッ
あっ、急におちんちんがおまんこにずちゅんってきたの♡♡♡
あっ♡ あっ♡ あっ♡ なんで急にこんなの激しいのぉ♡♡♡
さっきまで、おちんちんの存在を強調するみたいにゆっくり動かれて、気持ちいいを溜めさせられてたのが、一気に弾けたみたいにもう気持ちいいしかわからないの♡♡♡♡♡
「んっ…、すごい激しく挿入したら、さっきとは段違いの締め付けだ。僕のを離したくないみたい♡」
「あっ!♡♡プシュ あっ!♡♡プシュ はげっ♡♡♡ はげし…♡ よぉ…~~~っ!!♡♡♡プシャァ」
「ふふ、結腸突くたびに潮吹いてる。可愛い、ゆう♡ お兄ちゃんもそろそろ、ミルク出すからね?」
「だひてっ!♡♡♡ あん!♡ おにぃひゃんのっ!♡♡♡ おにぃひゃんの、あああん!♡♡♡ みるくぅ、ちょーらい♡♡♡♡♡」
ずちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ ずちゅんっ♡
お兄ちゃんのおちんちんが、ぼくのおまんこを激しく打ちつけると中のローションやぼくの腸液が泡立つ音、それにぼくの喘ぎ声が止まないの♡♡♡
ぼくはそんな音にも余計興奮してしまって、イッてるって意識する間もなくずっとイき続けちゃうの♡♡♡
「ひゃああああんっ!!!!♡♡♡」プシャーーーッ ガクガクガク
そんな時に、パパがぼくのおっぱいをきゅってしてきて、ぼくはまたお潮を漏らしちゃったの♡♡♡
「乳首気持ちいいね、勇♡ 玲のおちんちんとおっぱいで、もっと気持ちよくなろうね?」
「んっ、はぁ、すご♡ じゃあ、ゆうの子宮にミルク、だすよっ」ズチュンッ‼︎
「おまんこと乳首の同時イキしようね?」ギューーー
「ーーーーーーーっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡」ガクガクガク チョロチョロチョロ
お兄ちゃんがミルクをぼくの子宮の奥に出そうと深くおちんちんを打ちつけた瞬間、パパがぼくのおっぱいをぎゅーって引っ張ってぼくは声にならない声をあげて深くイっちゃったの♡♡♡
イきすぎて馬鹿になってしまったぼくは、おっぱいとおまんこで気持ちよくなりすぎてまたお漏らししちゃってたの♡♡♡
「勇可愛いよ♡ でも、もっと可愛くなれるからね?」
パパがぼくに何かを言ったと思ったら、摘んで引っ張ってたおっぱいをそのままコリコリきゅーって刺激してきたの♡♡♡
「やぁぁぁあああんっ!!!!♡♡♡♡♡」プシャァッ ガクン
「っ!♡♡♡ まだ締め付けるのか、」
おちんちんがおまんこの最奥にいるだけで、ぼくはもうとっても気持ちよくて仕方ないのに、さらにおっぱいをコリコリされた上にギュッて刺激されて、またお潮漏らしちゃって、ついに気絶してしまったの♡♡♡
「まだ潮吹けるのか、すごいな勇は♡ これも媚薬のせいなのか?」
「まんこもすごすぎるよ、気を失ってるのにずっと乳首の刺激に合わせてビクビクしてるし、量もかなり少なくなってるけど潮も吹き続けてる。ちんこ治らないよ笑
父さんどうする?ゆう気絶してるけど、挿れる?挿れてるだけでも中最高だよ。」
「そうだなぁ、せっかくだし挿れようかな。睡眠姦でさらに勇を淫乱にしたいし。よいしょっと」
「んあっ!♡♡♡」ビクン
「抜くだけでも気持ちいいんだね、ゆう。本当可愛い♡」
「気を失ってても感度抜群だなあ。じゃあ、勇今度はパパのおちんちん挿れるからね?いっぱい気持ちよくなってね?」
「はぁぁぁんっっっ!!!♡♡♡」プシュ
「挿れるだけで潮吹いてるのかわいい♡ 父さん、セックスしながらでいいからゆうに水分補給させて。はい水。」
「そうだな、チュ♡ ピチャ♡ コクコク…、チュ♡ ピチャ♡ コクコク…、水飲めていい子だね勇♡ よし、勇お水飲みながらお腹トントンしてあげるからね♡ いっぱい気持ちよくなるんだよ♡
チュ♡ ピチャ♡ コクコク…トントン♡ ビクン♡♡♡、チュ♡ ピチャ♡ コクコク…トントン♡ビクン♡♡♡
お腹トントンされるの気持ちいいね?♡
勇♡ お水飲みながら、パパのおちんちん締め付けて、イけ♡」
「ーーーーーっ!!!!♡♡♡♡♡」ガクガクガク ショロ…
「父さん鬼畜すぎ笑
でも…ゆう、父さんの脳イキ命令聞けていい子だね♡ 少ししか出なかったけど、ちゃんとおしっこお漏らしできていい子だよ♡♡♡」
「♡♡♡♡♡」ビクン
「ちゃんも聞こえてるみたいに身体が反応してて、かわいいなぁ。でも勇、起きちゃったらかわいそうだから、ゆっくり気持ちいいことしてあげるからね?」
「ああ、いや多分温感ローションのせいだね。本当に媚薬みたいにキマってる。」
「なるほど。ゆうのおまんこの熱さしかわかんないけど、確かに今日はふわふわしてるのに、いつもより熱くて締め付けもすごいや。」
「アナルパールより、ちんこの方が効果覿面みたいだけど。もうちんこが入ってるだけで、勝手に締め付けちゃうし、イッちゃうんだろうなぁ。」
「だね、もう僕も持たないよ。最後に動かせてもらおう、かなっと。」
「あああああんっ!!!!♡♡♡」プシャァーーーーッ
あっ、急におちんちんがおまんこにずちゅんってきたの♡♡♡
あっ♡ あっ♡ あっ♡ なんで急にこんなの激しいのぉ♡♡♡
さっきまで、おちんちんの存在を強調するみたいにゆっくり動かれて、気持ちいいを溜めさせられてたのが、一気に弾けたみたいにもう気持ちいいしかわからないの♡♡♡♡♡
「んっ…、すごい激しく挿入したら、さっきとは段違いの締め付けだ。僕のを離したくないみたい♡」
「あっ!♡♡プシュ あっ!♡♡プシュ はげっ♡♡♡ はげし…♡ よぉ…~~~っ!!♡♡♡プシャァ」
「ふふ、結腸突くたびに潮吹いてる。可愛い、ゆう♡ お兄ちゃんもそろそろ、ミルク出すからね?」
「だひてっ!♡♡♡ あん!♡ おにぃひゃんのっ!♡♡♡ おにぃひゃんの、あああん!♡♡♡ みるくぅ、ちょーらい♡♡♡♡♡」
ずちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ ずちゅんっ♡
お兄ちゃんのおちんちんが、ぼくのおまんこを激しく打ちつけると中のローションやぼくの腸液が泡立つ音、それにぼくの喘ぎ声が止まないの♡♡♡
ぼくはそんな音にも余計興奮してしまって、イッてるって意識する間もなくずっとイき続けちゃうの♡♡♡
「ひゃああああんっ!!!!♡♡♡」プシャーーーッ ガクガクガク
そんな時に、パパがぼくのおっぱいをきゅってしてきて、ぼくはまたお潮を漏らしちゃったの♡♡♡
「乳首気持ちいいね、勇♡ 玲のおちんちんとおっぱいで、もっと気持ちよくなろうね?」
「んっ、はぁ、すご♡ じゃあ、ゆうの子宮にミルク、だすよっ」ズチュンッ‼︎
「おまんこと乳首の同時イキしようね?」ギューーー
「ーーーーーーーっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡」ガクガクガク チョロチョロチョロ
お兄ちゃんがミルクをぼくの子宮の奥に出そうと深くおちんちんを打ちつけた瞬間、パパがぼくのおっぱいをぎゅーって引っ張ってぼくは声にならない声をあげて深くイっちゃったの♡♡♡
イきすぎて馬鹿になってしまったぼくは、おっぱいとおまんこで気持ちよくなりすぎてまたお漏らししちゃってたの♡♡♡
「勇可愛いよ♡ でも、もっと可愛くなれるからね?」
パパがぼくに何かを言ったと思ったら、摘んで引っ張ってたおっぱいをそのままコリコリきゅーって刺激してきたの♡♡♡
「やぁぁぁあああんっ!!!!♡♡♡♡♡」プシャァッ ガクン
「っ!♡♡♡ まだ締め付けるのか、」
おちんちんがおまんこの最奥にいるだけで、ぼくはもうとっても気持ちよくて仕方ないのに、さらにおっぱいをコリコリされた上にギュッて刺激されて、またお潮漏らしちゃって、ついに気絶してしまったの♡♡♡
「まだ潮吹けるのか、すごいな勇は♡ これも媚薬のせいなのか?」
「まんこもすごすぎるよ、気を失ってるのにずっと乳首の刺激に合わせてビクビクしてるし、量もかなり少なくなってるけど潮も吹き続けてる。ちんこ治らないよ笑
父さんどうする?ゆう気絶してるけど、挿れる?挿れてるだけでも中最高だよ。」
「そうだなぁ、せっかくだし挿れようかな。睡眠姦でさらに勇を淫乱にしたいし。よいしょっと」
「んあっ!♡♡♡」ビクン
「抜くだけでも気持ちいいんだね、ゆう。本当可愛い♡」
「気を失ってても感度抜群だなあ。じゃあ、勇今度はパパのおちんちん挿れるからね?いっぱい気持ちよくなってね?」
「はぁぁぁんっっっ!!!♡♡♡」プシュ
「挿れるだけで潮吹いてるのかわいい♡ 父さん、セックスしながらでいいからゆうに水分補給させて。はい水。」
「そうだな、チュ♡ ピチャ♡ コクコク…、チュ♡ ピチャ♡ コクコク…、水飲めていい子だね勇♡ よし、勇お水飲みながらお腹トントンしてあげるからね♡ いっぱい気持ちよくなるんだよ♡
チュ♡ ピチャ♡ コクコク…トントン♡ ビクン♡♡♡、チュ♡ ピチャ♡ コクコク…トントン♡ビクン♡♡♡
お腹トントンされるの気持ちいいね?♡
勇♡ お水飲みながら、パパのおちんちん締め付けて、イけ♡」
「ーーーーーっ!!!!♡♡♡♡♡」ガクガクガク ショロ…
「父さん鬼畜すぎ笑
でも…ゆう、父さんの脳イキ命令聞けていい子だね♡ 少ししか出なかったけど、ちゃんとおしっこお漏らしできていい子だよ♡♡♡」
「♡♡♡♡♡」ビクン
「ちゃんも聞こえてるみたいに身体が反応してて、かわいいなぁ。でも勇、起きちゃったらかわいそうだから、ゆっくり気持ちいいことしてあげるからね?」
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