羽田家の日常

瀬界

文字の大きさ
16 / 18

16

しおりを挟む
「ああ、イキっぱなしで脳がバグってるんだね。それにしても、今日のゆうの感度はすごいなぁ。そんなにうさぎさんがよかったかな?」

「ああ、いや多分温感ローションのせいだね。本当に媚薬みたいにキマってる。」

「なるほど。ゆうのおまんこの熱さしかわかんないけど、確かに今日はふわふわしてるのに、いつもより熱くて締め付けもすごいや。」

「アナルパールより、ちんこの方が効果覿面てきめんみたいだけど。もうちんこが入ってるだけで、勝手に締め付けちゃうし、イッちゃうんだろうなぁ。」

「だね、もう僕も持たないよ。最後に動かせてもらおう、かなっと。」



「あああああんっ!!!!♡♡♡」プシャァーーーーッ 

あっ、急におちんちんがおまんこにずちゅんってきたの♡♡♡

あっ♡ あっ♡ あっ♡ なんで急にこんなの激しいのぉ♡♡♡

さっきまで、おちんちんの存在を強調するみたいにゆっくり動かれて、気持ちいいを溜めさせられてたのが、一気に弾けたみたいにもう気持ちいいしかわからないの♡♡♡♡♡

「んっ…、すごい激しく挿入したら、さっきとは段違いの締め付けだ。僕のを離したくないみたい♡」

「あっ!♡♡プシュ あっ!♡♡プシュ はげっ♡♡♡ はげし…♡ よぉ…~~~っ!!♡♡♡プシャァ」

「ふふ、結腸突くたびに潮吹いてる。可愛い、ゆう♡ お兄ちゃんもそろそろ、ミルク出すからね?」

「だひてっ!♡♡♡ あん!♡ おにぃひゃんのっ!♡♡♡ おにぃひゃんの、あああん!♡♡♡ みるくぅ、ちょーらい♡♡♡♡♡」



ずちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ ずちゅんっ♡

お兄ちゃんのおちんちんが、ぼくのおまんこを激しく打ちつけると中のローションやぼくの腸液が泡立つ音、それにぼくの喘ぎ声が止まないの♡♡♡

ぼくはそんな音にも余計興奮してしまって、イッてるって意識する間もなくずっとイき続けちゃうの♡♡♡


「ひゃああああんっ!!!!♡♡♡」プシャーーーッ ガクガクガク

そんな時に、パパがぼくのおっぱいをきゅってしてきて、ぼくはまたお潮を漏らしちゃったの♡♡♡

「乳首気持ちいいね、勇♡ 玲のおちんちんとおっぱいで、もっと気持ちよくなろうね?」

「んっ、はぁ、すご♡ じゃあ、ゆうの子宮にミルク、だすよっ」ズチュンッ‼︎

「おまんこと乳首の同時イキしようね?」ギューーー

「ーーーーーーーっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡」ガクガクガク チョロチョロチョロ

お兄ちゃんがミルクをぼくの子宮の奥に出そうと深くおちんちんを打ちつけた瞬間、パパがぼくのおっぱいをぎゅーって引っ張ってぼくは声にならない声をあげて深くイっちゃったの♡♡♡

イきすぎて馬鹿になってしまったぼくは、おっぱいとおまんこで気持ちよくなりすぎてまたお漏らししちゃってたの♡♡♡

「勇可愛いよ♡ でも、もっと可愛くなれるからね?」

パパがぼくに何かを言ったと思ったら、摘んで引っ張ってたおっぱいをそのままコリコリきゅーって刺激してきたの♡♡♡

「やぁぁぁあああんっ!!!!♡♡♡♡♡」プシャァッ ガクン

「っ!♡♡♡ まだ締め付けるのか、」

おちんちんがおまんこの最奥にいるだけで、ぼくはもうとっても気持ちよくて仕方ないのに、さらにおっぱいをコリコリされた上にギュッて刺激されて、またお潮漏らしちゃって、ついに気絶してしまったの♡♡♡



「まだ潮吹けるのか、すごいな勇は♡ これも媚薬のせいなのか?」

「まんこもすごすぎるよ、気を失ってるのにずっと乳首の刺激に合わせてビクビクしてるし、量もかなり少なくなってるけど潮も吹き続けてる。ちんこ治らないよ笑

父さんどうする?ゆう気絶してるけど、挿れる?挿れてるだけでも中最高だよ。」

「そうだなぁ、せっかくだし挿れようかな。睡眠姦でさらに勇を淫乱にしたいし。よいしょっと」

「んあっ!♡♡♡」ビクン

「抜くだけでも気持ちいいんだね、ゆう。本当可愛い♡」

「気を失ってても感度抜群だなあ。じゃあ、勇今度はパパのおちんちん挿れるからね?いっぱい気持ちよくなってね?」

「はぁぁぁんっっっ!!!♡♡♡」プシュ

「挿れるだけで潮吹いてるのかわいい♡ 父さん、セックスしながらでいいからゆうに水分補給させて。はい水。」

「そうだな、チュ♡ ピチャ♡ コクコク…、チュ♡ ピチャ♡ コクコク…、水飲めていい子だね勇♡ よし、勇お水飲みながらお腹トントンしてあげるからね♡ いっぱい気持ちよくなるんだよ♡

チュ♡ ピチャ♡ コクコク…トントン♡ ビクン♡♡♡、チュ♡ ピチャ♡ コクコク…トントン♡ビクン♡♡♡

お腹トントンされるの気持ちいいね?♡
勇♡ お水飲みながら、パパのおちんちん締め付けて、イけ♡」

「ーーーーーっ!!!!♡♡♡♡♡」ガクガクガク   ショロ…

「父さん鬼畜すぎ笑

でも…ゆう、父さんの脳イキ命令聞けていい子だね♡ 少ししか出なかったけど、ちゃんとおしっこお漏らしできていい子だよ♡♡♡」

「♡♡♡♡♡」ビクン

「ちゃんも聞こえてるみたいに身体が反応してて、かわいいなぁ。でも勇、起きちゃったらかわいそうだから、ゆっくり気持ちいいことしてあげるからね?」
しおりを挟む
感想 1

あなたにおすすめの小説

4人の兄に溺愛されてます

まつも☆きらら
BL
中学1年生の梨夢は5人兄弟の末っ子。4人の兄にとにかく溺愛されている。兄たちが大好きな梨夢だが、心配性な兄たちは時に過保護になりすぎて。

同性愛者であると言った兄の為(?)の家族会議

海林檎
BL
兄が同性愛者だと家族の前でカミングアウトした。 家族会議の内容がおかしい

淫愛家族

箕田 はる
BL
婿養子として篠山家で生活している睦紀は、結婚一年目にして妻との不仲を悩んでいた。 事あるごとに身の丈に合わない結婚かもしれないと考える睦紀だったが、以前から親交があった義父の俊政と義兄の春馬とは良好な関係を築いていた。 二人から向けられる優しさは心地よく、迷惑をかけたくないという思いから、睦紀は妻と向き合うことを決意する。 だが、同僚から渡された風俗店のカードを返し忘れてしまったことで、正しい三人の関係性が次第に壊れていく――

怒られるのが怖くて体調不良を言えない大人

こじらせた処女
BL
 幼少期、風邪を引いて学校を休むと母親に怒られていた経験から、体調不良を誰かに伝えることが苦手になってしまった佐倉憂(さくらうい)。 しんどいことを訴えると仕事に行けないとヒステリックを起こされ怒られていたため、次第に我慢して学校に行くようになった。 「風邪をひくことは悪いこと」 社会人になって1人暮らしを始めてもその認識は治らないまま。多少の熱や頭痛があっても怒られることを危惧して出勤している。 とある日、いつものように会社に行って業務をこなしていた時。午前では無視できていただるけが無視できないものになっていた。 それでも、自己管理がなっていない、日頃ちゃんと体調管理が出来てない、そう怒られるのが怖くて、言えずにいると…?

お兄ちゃん大好きな弟の日常

ミクリ21
BL
僕の朝は早い。 お兄ちゃんを愛するために、早起きは絶対だ。 睡眠時間?ナニソレ美味しいの?

熱のせい

yoyo
BL
体調不良で漏らしてしまう、サラリーマンカップルの話です。

身体検査

RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、 選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。

吊るされた少年は惨めな絶頂を繰り返す

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

処理中です...