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104話
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第百四話、新たなる戦い
これはリュウタロウ達に来た一つの依頼である…
ヨウスケ「リュウタロウ~ちょっと依頼を手伝って欲しくて今、電話したんだけど、この写真どういう風に視える?」
リュウタロウ「ちょっと待ってくださいね、っ!!ちょっとこれ、危険かも…」
ヨウスケ「だよな!!」
ヨウスケ「後で依頼人さんに伝えておくわ」
リュウタロウ「了解です!!」
数分後…
ヨウスケ「とりあえず伝えたよ、さてと払いますか…」
リュウタロウ「はいっ!!」
ヨウスケ「セドナ神、お力をお借しください」
セドナ「いいよ」
ヨウスケ「ありがとうございます!!この写真の霊達に攻撃してください」
セドナ「了解っと」
セドナは雷を落としまくる
セドナ「とりあえずこんなもんでいい?」
ヨウスケ「はい、大丈夫です」
セドナ「わかった、もう戻るね、」
ヨウスケ「ありがとうございます」
セドナ「うん」
ヨウスケ「リュウタロウ、あとは俺たちがやろう」
リュウタロウ「はいっ!!師匠!!」
リュウタロウは覚醒する
リュウタロウ「究極・術式全展開・死式・炎雷竜神【きゅうきょく・じゅつしきぜんてんかい・ししき・ほのいかづちりゅうのかみ】」
そしてリュウタロウは竜人の姿になる
そしてリュウタロウが拳を握り腕を挙げる
リュウタロウ「術式の扉よこの紋章を鍵にすべてを切り開けそしてこの紋章の中に入れ」
リュウタロウの後ろにある扉が開き紋章の中に入る
そしてリュウタロウは印を結ぶ
リュウタロウ「烈・界・衝・霊・神・羅・悪・魔・覚・醒・態【れつ・かい・しょう・れい・じん・ら・あく・ま・かく・せい・たい】、はあああああっ!!はぁっ!!」
リュウタロウは髪が伸び死式3になる
リュウタロウ「さてとやりますか…」
ヨウスケ「リュウタロウ、ここはお前に任せるよ、正直リュウタロウ1人で大丈夫そう」
リュウタロウ「わかりました!!」
リュウタロウは写真の空間に入る
リュウタロウ「すげえ邪気だな」
リュウタロウ「やりますか…」
第百四話、完
これはリュウタロウ達に来た一つの依頼である…
ヨウスケ「リュウタロウ~ちょっと依頼を手伝って欲しくて今、電話したんだけど、この写真どういう風に視える?」
リュウタロウ「ちょっと待ってくださいね、っ!!ちょっとこれ、危険かも…」
ヨウスケ「だよな!!」
ヨウスケ「後で依頼人さんに伝えておくわ」
リュウタロウ「了解です!!」
数分後…
ヨウスケ「とりあえず伝えたよ、さてと払いますか…」
リュウタロウ「はいっ!!」
ヨウスケ「セドナ神、お力をお借しください」
セドナ「いいよ」
ヨウスケ「ありがとうございます!!この写真の霊達に攻撃してください」
セドナ「了解っと」
セドナは雷を落としまくる
セドナ「とりあえずこんなもんでいい?」
ヨウスケ「はい、大丈夫です」
セドナ「わかった、もう戻るね、」
ヨウスケ「ありがとうございます」
セドナ「うん」
ヨウスケ「リュウタロウ、あとは俺たちがやろう」
リュウタロウ「はいっ!!師匠!!」
リュウタロウは覚醒する
リュウタロウ「究極・術式全展開・死式・炎雷竜神【きゅうきょく・じゅつしきぜんてんかい・ししき・ほのいかづちりゅうのかみ】」
そしてリュウタロウは竜人の姿になる
そしてリュウタロウが拳を握り腕を挙げる
リュウタロウ「術式の扉よこの紋章を鍵にすべてを切り開けそしてこの紋章の中に入れ」
リュウタロウの後ろにある扉が開き紋章の中に入る
そしてリュウタロウは印を結ぶ
リュウタロウ「烈・界・衝・霊・神・羅・悪・魔・覚・醒・態【れつ・かい・しょう・れい・じん・ら・あく・ま・かく・せい・たい】、はあああああっ!!はぁっ!!」
リュウタロウは髪が伸び死式3になる
リュウタロウ「さてとやりますか…」
ヨウスケ「リュウタロウ、ここはお前に任せるよ、正直リュウタロウ1人で大丈夫そう」
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リュウタロウは写真の空間に入る
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リュウタロウ「やりますか…」
第百四話、完
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