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114話
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第百十四話、ヨウスケ参上
リュウタロウ「はぁはぁ///」
ユウカ「しょうがないなぁ~」
ユウカ「むぎゅー♥️」
リュウタロウ「ボッフ!!」
シュー
ユウカ「かわいい♥️リュウタロウ、だーいすき♥️」
リュウタロウ「やめて…くれ///」
ユウカ「もうしょうがないな、ちょっと疲れたから休憩しよ、」
リュウタロウ「やっとかよ~もう疲れた…///」
リュウタロウ「俺は寝る!!おやすみ!!」
ユウカ「おやすみ、リュウタロウ…///」
リュウタロウは寝る
そしてユウカも寝る
数時間後、
ユウカ「ふわああ~おはようリュウタロウ」
ユウカ「ってまだ寝てるのか…」
リュウタロウ「すぴーすぴー」
ユウカ「寝てる顔も可愛い♥️」
ユウカ「もう少し寝かせてあげるか…私も眠くなってきたし…寝よ…」
ユウカはまた寝る
数時間後…
ユウカ「ふわああ~おはようリュウタロウ…」
リュウタロウ「ふわああ~お…おはようユウカ///」
ユウカ「照れてるのもかわいい♥️」
一方その頃…ヨウスケ達は
次のニュースです、東京都警視庁、霊能課の御魂リュウタロウさんが行方不明になりました、現在捜索中です、
ヨウスケ「マジっ?探しに行こう何者かの仕業だ!!」
ヨウスケ「見つけた!!」
空間が歪んでいる場所が見つかる
ヨウスケ「入るぞ!!」
ヨウスケはその中に入る
ヨウスケ「リュウタロウ!!助けに来たぞ!!」
リュウタロウ「し…師匠!!」
グレン「な…何っ!!ここでヨウスケに遭遇するとは、やれ!!ユウカ!!私は逃げる!!」
ユウカ「わかりました!!私が足止めします!!」
ユウカ「ここは通さない」
ヨウスケ「ほぉ、面白い!!」
ヨウスケ「ならこれでどうかな?」
ヨウスケは源義朝の刀を出す
ユウカ「な…何っ!!源義朝の刀…わかった…降参する!!」
ヨウスケ「そうか…リュウタロウどうする?」
リュウタロウ「術解いてくれたら見逃してやる///」
ユウカ「わかった///解くから///ありがとう///リュウタロウ///」
ユウカはリュウタロウにかけた術を解く
ヒュンッ!!
ドロン!!
リュウタロウ「やっと元に戻れたぁ~」
リュウタロウ「ユウカ///もしよかったら俺の仲間にならないか?」
ユウカ「嫌だ///グレン様に殺されるから///また今度ね…///」
リュウタロウ「わ…わかった///」
第百十四話、完
リュウタロウ「はぁはぁ///」
ユウカ「しょうがないなぁ~」
ユウカ「むぎゅー♥️」
リュウタロウ「ボッフ!!」
シュー
ユウカ「かわいい♥️リュウタロウ、だーいすき♥️」
リュウタロウ「やめて…くれ///」
ユウカ「もうしょうがないな、ちょっと疲れたから休憩しよ、」
リュウタロウ「やっとかよ~もう疲れた…///」
リュウタロウ「俺は寝る!!おやすみ!!」
ユウカ「おやすみ、リュウタロウ…///」
リュウタロウは寝る
そしてユウカも寝る
数時間後、
ユウカ「ふわああ~おはようリュウタロウ」
ユウカ「ってまだ寝てるのか…」
リュウタロウ「すぴーすぴー」
ユウカ「寝てる顔も可愛い♥️」
ユウカ「もう少し寝かせてあげるか…私も眠くなってきたし…寝よ…」
ユウカはまた寝る
数時間後…
ユウカ「ふわああ~おはようリュウタロウ…」
リュウタロウ「ふわああ~お…おはようユウカ///」
ユウカ「照れてるのもかわいい♥️」
一方その頃…ヨウスケ達は
次のニュースです、東京都警視庁、霊能課の御魂リュウタロウさんが行方不明になりました、現在捜索中です、
ヨウスケ「マジっ?探しに行こう何者かの仕業だ!!」
ヨウスケ「見つけた!!」
空間が歪んでいる場所が見つかる
ヨウスケ「入るぞ!!」
ヨウスケはその中に入る
ヨウスケ「リュウタロウ!!助けに来たぞ!!」
リュウタロウ「し…師匠!!」
グレン「な…何っ!!ここでヨウスケに遭遇するとは、やれ!!ユウカ!!私は逃げる!!」
ユウカ「わかりました!!私が足止めします!!」
ユウカ「ここは通さない」
ヨウスケ「ほぉ、面白い!!」
ヨウスケ「ならこれでどうかな?」
ヨウスケは源義朝の刀を出す
ユウカ「な…何っ!!源義朝の刀…わかった…降参する!!」
ヨウスケ「そうか…リュウタロウどうする?」
リュウタロウ「術解いてくれたら見逃してやる///」
ユウカ「わかった///解くから///ありがとう///リュウタロウ///」
ユウカはリュウタロウにかけた術を解く
ヒュンッ!!
ドロン!!
リュウタロウ「やっと元に戻れたぁ~」
リュウタロウ「ユウカ///もしよかったら俺の仲間にならないか?」
ユウカ「嫌だ///グレン様に殺されるから///また今度ね…///」
リュウタロウ「わ…わかった///」
第百十四話、完
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