最強霊能者は今日も尊い♥️

神産のリュウ

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133話

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第百三十三話、平和

ヨウスケ「いやぁ~大変だったな~、3人も部屋に連れてくの、疲れた~」

一方その頃リュウタロウ達は
リュウタロウ「う…うーん…はっ!!ゲンマル、倒したのか?」
リュウタロウは目覚める
カミナ「リュウタロウ、全部終わったよ」
リュウタロウ「か…カミナ先生!!」
ユウ「おはよう、御魂くん、」
リュウタロウ「お…おはようございます///」
ユウ「って…もう昼だけど…」
リュウタロウ「ほんとだ…笑」

リュウタロウ「って、まだ身体小さいし…」
カミナ「リュウタロウ…私達を助けてくれてありがとう…」
ユウ「ありがとう」
リュウタロウ「いえいえ、」
カミナ「ご褒美にいっぱい甘えていいよ///」
リュウタロウ「それまずくないですか?///関係的に///」
カミナ「確かに…クビになるわね」
ユウ「ですね笑」
リュウタロウ「というかこれ、いつ治るんだよ~」
兵豪「リュウタロウさん、これね霊力を使いすぎたりダメージがデカすぎると、身体が小さくなるの、何故かはわからないけど…稀にイレギュラーな事が起こって小さくなる時もあるけど…」
リュウタロウ「そうなんですね!!兵豪さん!!という事は今霊力を使いすぎてる状態ってことか…ふわああ~なんか眠くなってきたから寝よ、おやすみ」
リュウタロウは寝る

数時間後…リュウタロウは元に戻る
ドロン
リュウタロウ「う…うーん…はっ!!元に戻ったぁ~」
カミナ「あっ!戻った」
ユウ「こんな風に戻るんだ笑」

リュウタロウ「とりあえず、帰りますか~」
兵豪「リュウタロウまだ帰っちゃダメ、そんな体力ないしょ?」
リュウタロウ「ええ~ダメなんですか~?」
兵豪「ダメよ…」
リュウタロウ「わかりました、」
兵豪「カミナさんとユウさんは帰っていいよ」
カミナ「はい、わかりました!!じゃあね!!リュウタロウ!!」
ユウ「じゃあね!!」
リュウタロウ「んじゃあ~」

第百三十三話、完
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