最強霊能者は今日も尊い♥️

神産のリュウ

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205話

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第二百五話、光

リュウタロウ「とりあえずユウ先生、カミナ先生、ここで待機しましょう、奴が飽きたら、ゾンビ騒動が収まると思うので…」
カミナ「けど、他の先生達や生徒が…」
ユウ「新上先生、ここは待機しましょう、」
カミナ「わ…わかった…リュウタロウにしかできないもんね」
リュウタロウ「そ…そうですかね?」
リュウタロウ「とりあえず俺はこの災害を止めてみせる、」

キリナ「リュウタロウ様、待機するはずじゃ…」
リュウタロウ「俺が全てを照らす最高の光になる」
キリナ「キュンッ♥️」
キリナ「リュウタロウ様が眩しすぎる」
カミナ「リュウタロウならそう言うと思った」
ユウ「ですね、新上先生、」
カミナ「あなた何言ってるの?」
キリナ「なんですか?神技の憑依態カミナ」
カミナ「私そんな有名なんだね」
キリナ「そうですね」
キリナ「私の名前はキリナ、リュウタロウ様に仕える者です」
カミナ「リュウタロウいつの間に手下ができてる笑」
ユウ「ですね」
キリナ「手下ではないです!!」
リュウタロウ「では、カミナ先生、ユウ先生、キリナ、行ってくる!!」
キリナ「いってらっしゃいませ」
ユウ「いってらっしゃい」
カミナ「死なないでね」
リュウタロウ「はいっ!!カミナ先生、俺は生き残って帰りますよ」
リュウタロウ「では、行ってきます!!」
キリナ「はいっ!!」
ユウ「いってらっしゃい」
カミナ「いってらっしゃい」

リュウタロウは空間を斬りリュウタロウが住んでいる街に戻る
リュウタロウ「とりあえず帰ってきたな、」
街中「うううう~」
リュウタロウ「まだ何も変わってないな…だったら!!」

リュウタロウ「究極・術式全展開・死式・炎雷竜神【きゅうきょく・じゅつしきぜんてんかい・ししき・ほのいかづちりゅうのかみ】」
そしてリュウタロウは竜人の姿になる
そしてリュウタロウが拳を握り腕を挙げる
リュウタロウ「術式の扉よこの紋章を鍵にすべてを切り開けそしてこの紋章の中に入れ」
リュウタロウの後ろにある扉が開き紋章の中に入る
そしてリュウタロウは印を結ぶ
リュウタロウ「烈・界・衝・霊・神・羅・悪・魔・覚・醒・態【れつ・かい・しょう・れい・じん・ら・あく・ま・かく・せい・たい】、はあああああああああああああっ!!はあーっ!!」
リュウタロウは髪が伸び死式5になり、完全な龍とドラゴンに近い竜人になる

リュウタロウ「そして!!」
リュウタロウは上空に飛び聖なる炎を纏い太陽となる
そしてリュウタロウの炎でみんなが浄化され元に戻る
そしてその炎が円陣となり建物の中にいるみんなも浄化され元に戻る
ムト「な…なにっ!!俺のウイルスも無効に…おのれ!!おのれぇっ!!リュウタロウ!!我が悲願を…ちっ、覚えておけ」
ムトはまた逃げる
リュウタロウ「はぁはぁ…とりあえず平和になったかな?」
リュウタロウは元の姿に戻りショタ化し、空から落ちる
リュウタロウ「…」
シュッ!!
落ちていくリュウタロウを何者かが受け取ったようだ
???「大丈夫ですか?我が主【あるじ】」
リュウタロウ「…ん?キリナか?…」
キリナ「ええ…キリナです…」
リュウタロウ「た…すかった…」
ガクッ!!
リュウタロウは気絶する
キリナ「リュウタロウ様無茶をして…」

第二百五話、完
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