218 / 302
218話
しおりを挟む
第二百十八話、怪鬼【かいき】対リュウタロウ
紹介しようこの妖怪は怪鬼【かいき】悪鬼であり、世界を征服しようとしてる鬼である、ちなみに階級は特級
怪鬼「小僧、我が沈めてやろうぞ」
リュウタロウ「やってみろ、格下」
怪鬼「言ってくれるなぁっ!!」
怪鬼は、金棒をリュウタロウに叩きつけるがリュウタロウに避けられる
リュウタロウ「あっぶねぇ…今の喰らってたら死んでたぜ…」
リュウタロウは印を結ぶ
リュウタロウ「ドラゴニクル・究極・術式全展開・死式・炎雷竜神【きゅうきょく・じゅつしきぜんてんかい・ししき・ほのいかづちりゅうのかみ】」
そしてリュウタロウは竜人の姿になる
そしてリュウタロウが拳を握り腕を挙げる
リュウタロウ「術式の扉よこの紋章を鍵にすべてを切り開けそしてこの紋章の中に入れ」
リュウタロウの後ろにある扉が開き紋章の中に入る
そしてまたリュウタロウは印を結ぶ
リュウタロウ「ドラゴニクル・死式5」
リュウタロウは髪が伸び死式5になり、完全な龍とドラゴンに近い竜人になる
リュウタロウ「ドラゴニクル・フリントファイア」
すると結界魔法陣が7つ出てくる
そして結界魔法陣から炎が出てくる
ボォッボォッボォッボォッボォッボォッボォッ
ビューンメラメラメラメラ
怪鬼「あちい」
怪鬼「たいしたことないな」
リュウタロウ「まだジャブだからな」
怪鬼「ほぉ」
リュウタロウ「ならこれならどうかな?」
リュウタロウ「聖なる炎で燃やすかここ神社だし」
リュウタロウは大きい聖なる炎の球体を出す
ボォッ!!メラメラメラメラ
リュウタロウ「ふんっ!!」
リュウタロウは大きい聖なる炎の球体を怪鬼に落とす
ビューンビューン
リュウタロウ「爆ぜろ!!」
ドカーン!!
そしてフリントファイアも聖なる炎になる
怪鬼「うわああああああああっ!!」
怪鬼「たいした傷はついてないな」
リュウタロウ「くそっ!!聖なる炎だから効かねぇ」
怪鬼「本領発揮できないだろ?辛いよなぁ~」
リュウタロウ「くそっ!!」
リュウタロウ「だったら光属性の攻撃で…」
リュウタロウは神杖刀【しんじょうとう】を出す
リュウタロウ「これで終わらせてやる」
第二百十八話、完
紹介しようこの妖怪は怪鬼【かいき】悪鬼であり、世界を征服しようとしてる鬼である、ちなみに階級は特級
怪鬼「小僧、我が沈めてやろうぞ」
リュウタロウ「やってみろ、格下」
怪鬼「言ってくれるなぁっ!!」
怪鬼は、金棒をリュウタロウに叩きつけるがリュウタロウに避けられる
リュウタロウ「あっぶねぇ…今の喰らってたら死んでたぜ…」
リュウタロウは印を結ぶ
リュウタロウ「ドラゴニクル・究極・術式全展開・死式・炎雷竜神【きゅうきょく・じゅつしきぜんてんかい・ししき・ほのいかづちりゅうのかみ】」
そしてリュウタロウは竜人の姿になる
そしてリュウタロウが拳を握り腕を挙げる
リュウタロウ「術式の扉よこの紋章を鍵にすべてを切り開けそしてこの紋章の中に入れ」
リュウタロウの後ろにある扉が開き紋章の中に入る
そしてまたリュウタロウは印を結ぶ
リュウタロウ「ドラゴニクル・死式5」
リュウタロウは髪が伸び死式5になり、完全な龍とドラゴンに近い竜人になる
リュウタロウ「ドラゴニクル・フリントファイア」
すると結界魔法陣が7つ出てくる
そして結界魔法陣から炎が出てくる
ボォッボォッボォッボォッボォッボォッボォッ
ビューンメラメラメラメラ
怪鬼「あちい」
怪鬼「たいしたことないな」
リュウタロウ「まだジャブだからな」
怪鬼「ほぉ」
リュウタロウ「ならこれならどうかな?」
リュウタロウ「聖なる炎で燃やすかここ神社だし」
リュウタロウは大きい聖なる炎の球体を出す
ボォッ!!メラメラメラメラ
リュウタロウ「ふんっ!!」
リュウタロウは大きい聖なる炎の球体を怪鬼に落とす
ビューンビューン
リュウタロウ「爆ぜろ!!」
ドカーン!!
そしてフリントファイアも聖なる炎になる
怪鬼「うわああああああああっ!!」
怪鬼「たいした傷はついてないな」
リュウタロウ「くそっ!!聖なる炎だから効かねぇ」
怪鬼「本領発揮できないだろ?辛いよなぁ~」
リュウタロウ「くそっ!!」
リュウタロウ「だったら光属性の攻撃で…」
リュウタロウは神杖刀【しんじょうとう】を出す
リュウタロウ「これで終わらせてやる」
第二百十八話、完
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
紅葉-くれは-
菊池まりな
ホラー
山間の小さな町で行われる秋祭り。
提灯の灯りが揺れる夜、少女・くれはは謎めいた声に導かれるように姿を消した。
必死に探す母・春香は、その瞬間に悟る。
──これは二十年前にも起きた「忌まわしい出来事」と同じ始まりだ。
町に伝わる古い言い伝え。
“赤い森に呼ばれた者は戻らない”
だが、外から赴任してきた刑事・祐真は、その話をただの迷信と切り捨てる。
少女の失踪を追ううちに、彼は次第に目を逸らせぬ現実に直面していく。
森に蠢くもの。木々に浮かぶ人の顔。
血のように濡れた葉が降りしきる中で、人々はひとり、またひとりと消えていく──。
過去と現在が交錯し、町の秘密が暴かれるとき、
くれはの名を呼ぶ声の正体が明らかになる。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
17歳男子高生と32歳主婦の境界線
MisakiNonagase
恋愛
32歳の主婦・加恋。冷え切った家庭で孤独に苛まれる彼女を救い出したのは、ネットの向こう側にいた二十歳(はたち)と偽っていた17歳の少年・晴人だった。
「未成年との不倫」という、社会から断罪されるべき背徳。それでも二人は、震える手で未来への約束を交わす。少年が大学生になり、社会人となり、守られる存在から「守る男」へと成長していく中で、加恋は自らの手で「妻」という仮面を脱ぎ捨てていく…
嘘コクのゆくえ
キムラましゅろう
恋愛
アニーは奨学金とバイトで稼いだお金で魔法学校に通う苦学生。
生活は困窮、他の学生みたいに愛だの恋だのに現を抜かしている暇などない生活を送っていた。
そんな中、とある教授の研究室で何らかの罰としてアニー=メイスンに告白して来いと教授が学生に命じているのを偶然耳にしてしまう。
アニーとは自分のこと、そして告白するように言われていた学生は密かに思いを寄せる同級生のロンド=ハミルトンで……
次の日、さっそくその命令に従ってアニーに嘘の告白、嘘コクをしてきたロンドにアニーは……
完全ご都合主義、ノーリアリティノークオリティのお話です。
誤字脱字が罠のように点在するお話です。菩薩の如き広いお心でお読みいただけますと幸いです。
作者は元サヤハピエン主義を掲げております。
アンチ元サヤの方は回れ右をお勧めいたします。
小説家になろうさんにも時差投稿します。
【あと2話!】『お母ちゃん(霊)といっしょ EP1st.~福井・小浜編 悩める「座敷童」の心の壁をぶち壊せ!~』
M‐赤井翼
ホラー
「お母ちゃん(霊)といっしょ」シリーズの実質「第2話」です。
読者様の希望により、いつもの「現代小説」カテゴリーでなく、「ホラー・ミステリー」カテゴリーからのエントリーとなりました。
広義の意味で「ホラー」とは「極端に非現実だけど誇張された状況の不条理さに焦点を当てたジャンル」とありますので、お母ちゃんの「かずみ」は浮遊霊キャラクターですので優しく見守ってやってください!
お時間のある方は「エピソード0」(実質的な「第1話」もアップしますのでお母ちゃんが今、家族と一緒に居る「前振り」の話がありますのでそちらも読んでいただけると嬉しいです!
この作品にいただいた「エール」の投稿インセンティブは「こども食堂」運営の応援に使わせていただきますので、よろしかったらご協力ください!
では、お母ちゃん(霊】の「かずみ」と娘の「さとみ」、そしてお父ちゃんの「直」と今回のゲストの「座敷童」さんの応援をよろひこー!
(⋈◍>◡<◍)。✧💖
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる