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第二百九十一話、不穏な気配
2027年…6月7日…19時00分…
リュウタロウ「あっ、もうご飯の時間か…」
リュウタロウはご飯を食べに交流室に行く
七木「御魂くーん、ご飯できてるよ~」
リュウタロウ「はーい、いただきまーす」
リュウタロウはご飯を食べる
ガツガツガツガツガツガツ
5分後…2027年…6月7日…19時05分…
リュウタロウ「ごちそうさまでした」
七木「はーい」
リュウタロウは食器を洗う…5分後…2027年…6月7日…19時10分…
リュウタロウは食器を洗い終わる
リュウタロウ「ふぅ、終わったぁ~あとは風呂入って洗濯して取り込んで歯磨きするだけやな」
リュウタロウは着た服を洗濯して風呂に入る、
30分後…2027年…6月7日…19時40分…
リュウタロウ「ふぅ、あとは洗濯物取り込んで干して歯磨きだな」
9分後…30分後…2027年…6月7日…19時49分…
リュウタロウ「ふぅ、洗濯物取り込むか」
リュウタロウは洗濯物を取り込む
そして干す
5分後…2027年…6月7日…19時54分…
リュウタロウ「ふぅ、あとは歯磨きやな」
説明しよう描写されなかっただけでリュウタロウは風呂に入ったり洗濯したり歯磨きをしているのである
リュウタロウは歯磨きをして寝る…
2027年…6月8日…07時00分…
リュウタロウ「ふわああああ~」
リュウタロウ「珍しいな早く起きれた」
七木「御魂くーん、ご飯だよ~」
リュウタロウ「はーい今行きまーす」
リュウタロウはご飯を食べに階段を降りる
リュウタロウ「おはようございまーす」
七木「おはよう」
七木「ご飯の用意をするね」
リュウタロウ「はーいありがとうございます」
七木はご飯の用意をする
5分後…2027年…6月8日…07時05分…
リュウタロウ「いただきまーす」
七木「はーい」
リュウタロウはご飯を食べる
ガツガツガツガツガツガツガツガツ
リュウタロウ「うめぇ」
5分後…2027年…6月8日…07時10分…
リュウタロウ「ごちそうさまでした!!」
七木「はーい」
リュウタロウは食器を洗う
5分後…2027年…6月8日…07時15分…
リュウタロウ「とりあえず散歩行ってきます」
七木「いってらっしゃい」
リュウタロウ「ん?なんの気配だ?これ…」
カミナ「…」
ドゴォッ!!
リュウタロウ「かはっ!!な…なんだ?…カ…カミナ先生?…」
リュウタロウは倒れる
バタン
カミナ「…」
カミナはリュウタロウを連れて行く
数時間後…2027年… 6月8日…09時20分…
リュウタロウは目覚める
そしてリュウタロウは磔にされている
リュウタロウ「う…うーん…はっ!!俺…カミナ先生に連れてかれて…」
カミナ「目覚めたのね、リュウタロウ」
リュウタロウ「カミナ先生!!」
リュウタロウ「目を覚ましてください!!」
???「目を覚ましたね」
リュウタロウ「てめぇ!!よくもカミナ先生を!!」
???「勘がいいね、わたしゃの名前は津田沼【つだぬま】ミチコじゃ、よろしく」
紹介しよう彼女の名前は津田沼【つだぬま】ミチコ、女性であり、覇王級の霊能者である
リュウタロウ「早く解放しろ!!クソババア」
ミチコ「クソババアじゃと…殺す…」
ミチコは氷の刃を出す
そしてリュウタロウを刺す
グサッ!!
リュウタロウ「かはっ!!」
第二百九十一話、完
2027年…6月7日…19時00分…
リュウタロウ「あっ、もうご飯の時間か…」
リュウタロウはご飯を食べに交流室に行く
七木「御魂くーん、ご飯できてるよ~」
リュウタロウ「はーい、いただきまーす」
リュウタロウはご飯を食べる
ガツガツガツガツガツガツ
5分後…2027年…6月7日…19時05分…
リュウタロウ「ごちそうさまでした」
七木「はーい」
リュウタロウは食器を洗う…5分後…2027年…6月7日…19時10分…
リュウタロウは食器を洗い終わる
リュウタロウ「ふぅ、終わったぁ~あとは風呂入って洗濯して取り込んで歯磨きするだけやな」
リュウタロウは着た服を洗濯して風呂に入る、
30分後…2027年…6月7日…19時40分…
リュウタロウ「ふぅ、あとは洗濯物取り込んで干して歯磨きだな」
9分後…30分後…2027年…6月7日…19時49分…
リュウタロウ「ふぅ、洗濯物取り込むか」
リュウタロウは洗濯物を取り込む
そして干す
5分後…2027年…6月7日…19時54分…
リュウタロウ「ふぅ、あとは歯磨きやな」
説明しよう描写されなかっただけでリュウタロウは風呂に入ったり洗濯したり歯磨きをしているのである
リュウタロウは歯磨きをして寝る…
2027年…6月8日…07時00分…
リュウタロウ「ふわああああ~」
リュウタロウ「珍しいな早く起きれた」
七木「御魂くーん、ご飯だよ~」
リュウタロウ「はーい今行きまーす」
リュウタロウはご飯を食べに階段を降りる
リュウタロウ「おはようございまーす」
七木「おはよう」
七木「ご飯の用意をするね」
リュウタロウ「はーいありがとうございます」
七木はご飯の用意をする
5分後…2027年…6月8日…07時05分…
リュウタロウ「いただきまーす」
七木「はーい」
リュウタロウはご飯を食べる
ガツガツガツガツガツガツガツガツ
リュウタロウ「うめぇ」
5分後…2027年…6月8日…07時10分…
リュウタロウ「ごちそうさまでした!!」
七木「はーい」
リュウタロウは食器を洗う
5分後…2027年…6月8日…07時15分…
リュウタロウ「とりあえず散歩行ってきます」
七木「いってらっしゃい」
リュウタロウ「ん?なんの気配だ?これ…」
カミナ「…」
ドゴォッ!!
リュウタロウ「かはっ!!な…なんだ?…カ…カミナ先生?…」
リュウタロウは倒れる
バタン
カミナ「…」
カミナはリュウタロウを連れて行く
数時間後…2027年… 6月8日…09時20分…
リュウタロウは目覚める
そしてリュウタロウは磔にされている
リュウタロウ「う…うーん…はっ!!俺…カミナ先生に連れてかれて…」
カミナ「目覚めたのね、リュウタロウ」
リュウタロウ「カミナ先生!!」
リュウタロウ「目を覚ましてください!!」
???「目を覚ましたね」
リュウタロウ「てめぇ!!よくもカミナ先生を!!」
???「勘がいいね、わたしゃの名前は津田沼【つだぬま】ミチコじゃ、よろしく」
紹介しよう彼女の名前は津田沼【つだぬま】ミチコ、女性であり、覇王級の霊能者である
リュウタロウ「早く解放しろ!!クソババア」
ミチコ「クソババアじゃと…殺す…」
ミチコは氷の刃を出す
そしてリュウタロウを刺す
グサッ!!
リュウタロウ「かはっ!!」
第二百九十一話、完
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