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ヒロオ
街の二日、友人に
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「ここも、久しぶりね。。。。
あはははっ。まあ、前も来たね。
何も無ければいいんだけど。。。。
やめてフラグってなによ。」
琥珀色の笑顔で見つめていた。
ザバーン。バシャーン。ジャバーン。
ドドドド。バシャーん。
激しい波が打ち付ける大きな洞窟前に来た。
「。カチカチ。。。。カチカチ。。
ピイい。。認証しました。
うーん、生体認証でいいじゃん。。。。
え、様式美ってさあ。
面倒なのよ。めんどくさい。
ダルいよ。。。。。まあ、解るけど。
あははは。。。そうね。」
少し引き締まった顔で、中に入る。
。。。
。。。
薄暗い洞窟を、明かりもなく歩いていった。
「ぴた。ピタピタ。コツコツ。かつかつ。」
。。。
。。。
大きな、大きな広間に出て、
目の前には水が池のように、広がっている。
「おーい、きったよお。元気い?ねえ、生きてる?」
軽い感じで、池に向かって話し掛ける。
。
人が十人程度横に並んだような池から
「ドバアア、バッシャーン。ザバーン。
バシャーン。サバザバ。」
巨大な人が、池の水を割って出てきた。
「おお、エリカか。お前はいつも美しいな、
最高の女性だよ。
ザバーン。ズバーン。バッシャーン。
ああ、すまんすまん。ちょっと待て。。。縮小。シュン。」
嬉しそうに笑顔になると、
巨人は池を出て、騎士のように跪き頭を垂れ、魔法を詠唱すると、
エリカより少し大きい程度まで縮んだ。
「いいから、そんなのいらないから、
友達でしょ。チュッ。」
琥珀色の笑顔で、巨人の頬にキスをした。
「久しぶりに会えたから、とても楽しみでな。
エリカも、いつも美しい。花のようだ。美しい。
私の太陽だ。。。」
真面目な顔をして、エリカを褒め称えている。
「あははは、ありがとう。
あなたの気持ちは解ってるから。ありがとう、
それは今度ね。その事じゃなくて、
海の中の事なんだけど、見つけた?」
真面目な声で、話し掛ける。
「近づいているんだが、
良くわからない感じで見つけてる。たぶん何か、
何かしてる感じだけど、場所が決まらなかった。すまない。」
申し訳なさそうに、頭を下げている。
「見つかっただけでも十分だから、
ありがとうね。連絡くれて。
もし、
もしもよ、あなたまで変わったら。私は。私は。。」
ポロポロ、ポロポロ。泣いてお願いしている。
「大丈夫だ。 問題ない、
姫がいる限り私は変わらない。我の忠誠は姫に、
姫に捧げている。我の全ては、貴方様の元にある。
絶対に変わらない。
絶対にだから。泣かないでくれ姫。」
真っ直ぐに、エリカを見つめていた。
「そうね。私が信じないと変よね。
あなたを信じてるわ。これからも。
今までも。未来永劫あなたを信じています。」
琥珀色の笑顔で話し掛ける。
「全てを貴方様へ、我は姫の騎士。
全てを打ち破る騎士。貴方様の幸せ、
貴方のために、全てを捧げます。」
剣を立てて、忠誠を表していた。
「そっか、探せないのね。
でも、物の出入りは絶対にあるから。
そうね。先輩が見つけたのから入ってみるから、
あなたは、それに連携して貰って、
それまでは動かないでね。
私も海の中じゃ自由に動けないし、連携してね。
じゃあ、こっちに来て」
厭らしい笑顔で話し掛ける。
「はい、喜んで。」
嬉しそうに近づいてきた。
「わかったわ、じゃあ。受け取ってね。」
激しく貪るようにキスをする。
ズズズッ。ズチュ。ズズ。じゅるるる。。
ズズ。じゅるるる。
「ひあああッ。ヒィあッ。びゅううう。ビュるウウ。」
「ドキン。どくん。ドクドク。どろどろ。どろどろ。」
全身が痙攣して、ビクッ。ビクッ。と動くだけ。
気絶した。
「あはははっ美味しそう。とても楽しみね。」
ヒクヒクして痙攣している肉棒を見て、喜んでいる。
。。
「グッジュ。ぐっじゅ。ジュブジュブ。ズブズブ。
ああ、いいわよ。もっと、もっとちょうだい。」
厭らしい顔で男の上に乗り、
嬉しそうに腰を振って自分の胸をもんでいる。
「ぶしゅうう。ぶしゃあああ。どくどく。どくどく。」
エリカが腰を振る度に、おとこの奥から精液が噴出している。
男は、ヒクヒク動くだけで気絶している。
。。
。。
べろべろ。ズズ。じゅるる。ズズず。
じゅるる。ぺちょぺちょ。。ズズず。
「うーん、終わりね。もう出なさそう。
うふふふふ。満足出来た。あはははっ、
また溜めておいてちょうだい。
おーきって。もういいよ。ぎゅうぅぅぅぅ。」
顔中が精液まみれで、厭らしい笑顔で肉棒を見つめて、
思い切り、握りつぶす感じで締め上げた。
「ぎゃあああ。。いやあああ。
やめて。痛い。痛いエリカ。痛いって。」
女の子のように高い声で絶叫して飛び起き、
顔は快感の後での激痛に、涙が浮かばせていた。
「エリカ、酷くないか?これは酷いよな。」
笑っている顔で、聞き返す。
「だって、あなたさ。。
起きてたよね。
とっくに起きていたじゃない。
起きてたのに、
何もしないで寝たままって何かな。
あはははっ、いつものよね。
あはははっ。いつも。いつも。」
いつもの感じということで、笑っている。
。
「じゃあ、後はよろしくね。
こっちから続きは連絡するから。」
真面目な顔で話していた。
「こっちは、海から用意しとくよ。またの。エリカ。」
軽い感じで返事をした。
。。。
また二人で薄暗い洞窟を歩いていった。
「ぴた。ピタピタ。コツコツ。かつかつ。」
「あー先輩さ、。。。。まあいいけど。
元気で良かったよね。。。そうね。そうなのよ。」
「みつけたのって、。。。解ったわ。じゃあ、後でね。」
。。。
。。。
こっちかな、チャパーン。
サラサラ。チャポーン。
少し寂しそうに、ひなびた港町?
港。。ため池かな。防波堤に着いた。
相棒いつものね。後は、仮面で行こうかな。頼むから、
逃げないでね。うふふふふ。
「すみません。少し聞いてもいいですか?」
怪しい、露出過剰水着を着た。
仮面の女が聞いていた。
「あー、あれか?あははは、今年は当たり年だな。
これなら、豊穣間違いなしだと、あははは。
そっか、そっか。」
嬉しそうに頷いていた。
「あのー会場は、何処かな。」
なんの事?不思議そうに見ている。
「先輩。。。。怪しい村って。。あ?。
ああ゛。。。っそれかい。
センパイも、もうろくしたんだね。あははは。」
突然独り言で、笑いだした。
「エントリーは、村長んとこだぞ。
ほら、あの小汚い小屋な。
今年は誰も来ないって言ってたのに、
あははは。いい年になるよ。」
あーあ、可愛いのに、可哀想な子だな。
あははは。
でも身体がいいから別にな、
嬉しそうに、ジックリ見ている。
「はい?いい年にって?」
びっくりして、顔を覗き込んだ。
「そうだろ?まあ、あんたなら大丈夫だと思うよ。
さすがに、処女じゃ無いだろうけど、
巨人様にも喜んでもらえるさ。
あんたじゃ、ツッコミまくりの。
ずるずる。っゆるゆるの痴女だろうし。
あはっつ。あははは。おめでとう。
多分大丈夫。大丈夫だって。
実は、アレも咥え込むんだろ?
余裕ではいっちゃうよ。あははは。」
面白そうに、笑っている。
キラキラ。。
「え?私は処女ですよ。
ひっどいな。でもそんなに処女って大事?
さっさとシタイノニ、みんなしてくれないんですよ。
もう、魅力無いのかな
せっかく、エロい格好で誘ってるのに。。
ねえ、うふふ。」
厭らしい顔してバカにして笑っている。
「わかったわかった。おめでとう、
処女なんだろ。あははは。
処女で良かったな。
しょ。処女って、嘘言っちゃったら巨人様の
巨根に怒られちゃうから、
ほどほどにな。あーあ、やっぱり。」
少し悲しそうに、諭すように話した。
「処女の?名前は?」
呆れた顔して聞いている。
「もちろん、初物よ。汚れない処女の。
膜ありよ。清い処女の銀仮面ね。」
満面の笑みで話していた。
「解った。解った。処女の銀仮面な。
村長のとこでエントリーできるから、
エントリーしておいで、
夜の祭り楽しみにしてるから、豊穣を祈ってるよ。
あそこな、あの小屋の中。
村長はエロいから、隅々までチェックしてくれる。
処女でも淫乱でもいいから、祭りで楽しもうな。」
厭らしい顔でニヤニヤして見てきた。
「はーい、私も待ってます。」
エリカは、楽しそうな声で小屋に向かって歩いて行った。
エリカの一人旅は続きます。
あはははっ。まあ、前も来たね。
何も無ければいいんだけど。。。。
やめてフラグってなによ。」
琥珀色の笑顔で見つめていた。
ザバーン。バシャーン。ジャバーン。
ドドドド。バシャーん。
激しい波が打ち付ける大きな洞窟前に来た。
「。カチカチ。。。。カチカチ。。
ピイい。。認証しました。
うーん、生体認証でいいじゃん。。。。
え、様式美ってさあ。
面倒なのよ。めんどくさい。
ダルいよ。。。。。まあ、解るけど。
あははは。。。そうね。」
少し引き締まった顔で、中に入る。
。。。
。。。
薄暗い洞窟を、明かりもなく歩いていった。
「ぴた。ピタピタ。コツコツ。かつかつ。」
。。。
。。。
大きな、大きな広間に出て、
目の前には水が池のように、広がっている。
「おーい、きったよお。元気い?ねえ、生きてる?」
軽い感じで、池に向かって話し掛ける。
。
人が十人程度横に並んだような池から
「ドバアア、バッシャーン。ザバーン。
バシャーン。サバザバ。」
巨大な人が、池の水を割って出てきた。
「おお、エリカか。お前はいつも美しいな、
最高の女性だよ。
ザバーン。ズバーン。バッシャーン。
ああ、すまんすまん。ちょっと待て。。。縮小。シュン。」
嬉しそうに笑顔になると、
巨人は池を出て、騎士のように跪き頭を垂れ、魔法を詠唱すると、
エリカより少し大きい程度まで縮んだ。
「いいから、そんなのいらないから、
友達でしょ。チュッ。」
琥珀色の笑顔で、巨人の頬にキスをした。
「久しぶりに会えたから、とても楽しみでな。
エリカも、いつも美しい。花のようだ。美しい。
私の太陽だ。。。」
真面目な顔をして、エリカを褒め称えている。
「あははは、ありがとう。
あなたの気持ちは解ってるから。ありがとう、
それは今度ね。その事じゃなくて、
海の中の事なんだけど、見つけた?」
真面目な声で、話し掛ける。
「近づいているんだが、
良くわからない感じで見つけてる。たぶん何か、
何かしてる感じだけど、場所が決まらなかった。すまない。」
申し訳なさそうに、頭を下げている。
「見つかっただけでも十分だから、
ありがとうね。連絡くれて。
もし、
もしもよ、あなたまで変わったら。私は。私は。。」
ポロポロ、ポロポロ。泣いてお願いしている。
「大丈夫だ。 問題ない、
姫がいる限り私は変わらない。我の忠誠は姫に、
姫に捧げている。我の全ては、貴方様の元にある。
絶対に変わらない。
絶対にだから。泣かないでくれ姫。」
真っ直ぐに、エリカを見つめていた。
「そうね。私が信じないと変よね。
あなたを信じてるわ。これからも。
今までも。未来永劫あなたを信じています。」
琥珀色の笑顔で話し掛ける。
「全てを貴方様へ、我は姫の騎士。
全てを打ち破る騎士。貴方様の幸せ、
貴方のために、全てを捧げます。」
剣を立てて、忠誠を表していた。
「そっか、探せないのね。
でも、物の出入りは絶対にあるから。
そうね。先輩が見つけたのから入ってみるから、
あなたは、それに連携して貰って、
それまでは動かないでね。
私も海の中じゃ自由に動けないし、連携してね。
じゃあ、こっちに来て」
厭らしい笑顔で話し掛ける。
「はい、喜んで。」
嬉しそうに近づいてきた。
「わかったわ、じゃあ。受け取ってね。」
激しく貪るようにキスをする。
ズズズッ。ズチュ。ズズ。じゅるるる。。
ズズ。じゅるるる。
「ひあああッ。ヒィあッ。びゅううう。ビュるウウ。」
「ドキン。どくん。ドクドク。どろどろ。どろどろ。」
全身が痙攣して、ビクッ。ビクッ。と動くだけ。
気絶した。
「あはははっ美味しそう。とても楽しみね。」
ヒクヒクして痙攣している肉棒を見て、喜んでいる。
。。
「グッジュ。ぐっじゅ。ジュブジュブ。ズブズブ。
ああ、いいわよ。もっと、もっとちょうだい。」
厭らしい顔で男の上に乗り、
嬉しそうに腰を振って自分の胸をもんでいる。
「ぶしゅうう。ぶしゃあああ。どくどく。どくどく。」
エリカが腰を振る度に、おとこの奥から精液が噴出している。
男は、ヒクヒク動くだけで気絶している。
。。
。。
べろべろ。ズズ。じゅるる。ズズず。
じゅるる。ぺちょぺちょ。。ズズず。
「うーん、終わりね。もう出なさそう。
うふふふふ。満足出来た。あはははっ、
また溜めておいてちょうだい。
おーきって。もういいよ。ぎゅうぅぅぅぅ。」
顔中が精液まみれで、厭らしい笑顔で肉棒を見つめて、
思い切り、握りつぶす感じで締め上げた。
「ぎゃあああ。。いやあああ。
やめて。痛い。痛いエリカ。痛いって。」
女の子のように高い声で絶叫して飛び起き、
顔は快感の後での激痛に、涙が浮かばせていた。
「エリカ、酷くないか?これは酷いよな。」
笑っている顔で、聞き返す。
「だって、あなたさ。。
起きてたよね。
とっくに起きていたじゃない。
起きてたのに、
何もしないで寝たままって何かな。
あはははっ、いつものよね。
あはははっ。いつも。いつも。」
いつもの感じということで、笑っている。
。
「じゃあ、後はよろしくね。
こっちから続きは連絡するから。」
真面目な顔で話していた。
「こっちは、海から用意しとくよ。またの。エリカ。」
軽い感じで返事をした。
。。。
また二人で薄暗い洞窟を歩いていった。
「ぴた。ピタピタ。コツコツ。かつかつ。」
「あー先輩さ、。。。。まあいいけど。
元気で良かったよね。。。そうね。そうなのよ。」
「みつけたのって、。。。解ったわ。じゃあ、後でね。」
。。。
。。。
こっちかな、チャパーン。
サラサラ。チャポーン。
少し寂しそうに、ひなびた港町?
港。。ため池かな。防波堤に着いた。
相棒いつものね。後は、仮面で行こうかな。頼むから、
逃げないでね。うふふふふ。
「すみません。少し聞いてもいいですか?」
怪しい、露出過剰水着を着た。
仮面の女が聞いていた。
「あー、あれか?あははは、今年は当たり年だな。
これなら、豊穣間違いなしだと、あははは。
そっか、そっか。」
嬉しそうに頷いていた。
「あのー会場は、何処かな。」
なんの事?不思議そうに見ている。
「先輩。。。。怪しい村って。。あ?。
ああ゛。。。っそれかい。
センパイも、もうろくしたんだね。あははは。」
突然独り言で、笑いだした。
「エントリーは、村長んとこだぞ。
ほら、あの小汚い小屋な。
今年は誰も来ないって言ってたのに、
あははは。いい年になるよ。」
あーあ、可愛いのに、可哀想な子だな。
あははは。
でも身体がいいから別にな、
嬉しそうに、ジックリ見ている。
「はい?いい年にって?」
びっくりして、顔を覗き込んだ。
「そうだろ?まあ、あんたなら大丈夫だと思うよ。
さすがに、処女じゃ無いだろうけど、
巨人様にも喜んでもらえるさ。
あんたじゃ、ツッコミまくりの。
ずるずる。っゆるゆるの痴女だろうし。
あはっつ。あははは。おめでとう。
多分大丈夫。大丈夫だって。
実は、アレも咥え込むんだろ?
余裕ではいっちゃうよ。あははは。」
面白そうに、笑っている。
キラキラ。。
「え?私は処女ですよ。
ひっどいな。でもそんなに処女って大事?
さっさとシタイノニ、みんなしてくれないんですよ。
もう、魅力無いのかな
せっかく、エロい格好で誘ってるのに。。
ねえ、うふふ。」
厭らしい顔してバカにして笑っている。
「わかったわかった。おめでとう、
処女なんだろ。あははは。
処女で良かったな。
しょ。処女って、嘘言っちゃったら巨人様の
巨根に怒られちゃうから、
ほどほどにな。あーあ、やっぱり。」
少し悲しそうに、諭すように話した。
「処女の?名前は?」
呆れた顔して聞いている。
「もちろん、初物よ。汚れない処女の。
膜ありよ。清い処女の銀仮面ね。」
満面の笑みで話していた。
「解った。解った。処女の銀仮面な。
村長のとこでエントリーできるから、
エントリーしておいで、
夜の祭り楽しみにしてるから、豊穣を祈ってるよ。
あそこな、あの小屋の中。
村長はエロいから、隅々までチェックしてくれる。
処女でも淫乱でもいいから、祭りで楽しもうな。」
厭らしい顔でニヤニヤして見てきた。
「はーい、私も待ってます。」
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