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第一章 幼少期編
第4.5話 夢?〜セナ視点〜
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今日はお兄ちゃんが4歳、私が3歳の誕生日
来年お兄ちゃんは鑑定の儀式を受けるんだって
それでお兄ちゃんは剣術?っていう剣を使うのが上手になる能力をもらえるらしい
でも私は危ないことはしないで欲しいなぁ
私の能力は2年後にわかるから焦らなくていいって言ってたけど早く知りたいなぁ
お兄ちゃんを助けられる能力がいいなぁ
そう思いながら私は眠った
~夢?~
気づいたらお花畑の真ん中に座っていた
さっきまでお家にいたのに、どこ、ここ?
「こんにちは~」
だ、誰?
そう思い顔を上げるととても可愛い女の子が立っていた
「誰?」
「う~ん、そうだね、僕は神様だよ」
「えっ、神様!?」
なんと彼女は神様だという
「ここ、どこ?」
「ここは夢の世界、僕は地上に降りれないからここに君を来させたんだ」
「?よくわかんない」
「わかんなくても大丈夫、僕は君に用事があって君を来させた」
「私に用事って?」
「君に僕の力を分けてあげよう」
そういうと彼女は私に手を握った
温かい何かが流れてくる
「さて、譲渡完了っと、それじゃあステータスオープンって念じて見て」
「ステータスって鑑定の儀式をしないと見れないんじゃないの?」
「僕の力を使えばそんなの簡単だよ」
「へぇー」
やってみよう!そう思いステータスオープンと念じた
すると目の前に
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
セナ
LV1
HP 10/10
MP 30/30
ATK 1
AGE 3
INT 8
DEX 7
VIT 5
MEN 15
能力
#能力創造__スキルクリエイト__# LVー
創世神の加護
光魔法 LV3
回復魔法 LV3
魔力増強 LV3
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
なにこれ!?
急に出てきたものに驚いていると
「うんうん、ちゃんと出たね」
「見えるの?」
「僕は神だから見えるけど基本は自分のしかみれないよ、あと鑑定でも見れるかな」
だから鑑定の儀式なんだ、初めて知った
「流石に僕の力は他の人には見せない方がいいかな、ステータスを隠したいと念じてみて」
「見られたらいけないの?」
「君と僕の秘密、だよ」
「うん!わかった!」
ステータスを隠す、ステータスを隠す、
能力創造が発動、能力、隠蔽LV1を獲得しました
「できた!」
「まだ足りないな、そこは僕が力を貸せばいいか」
隠蔽LV1がレベルアップ、隠蔽LV2になりました
隠蔽LV2がレベルアップ、隠蔽LV3になりました
隠蔽LV3がレベルアップ、隠蔽LV4になりました
隠蔽LV4がレベルアップ、隠蔽LV5になりました
隠蔽LV5がレベルアップ、隠蔽LV6になりました
隠蔽LV6がレベルアップ、隠蔽LV7になりました
隠蔽LV7がレベルアップ、隠蔽LV8になりました
隠蔽LV8がレベルアップ、隠蔽LV9になりました
隠蔽LV9がレベルアップ、隠蔽LV10になりました
隠蔽LV10がレベルアップ、隠蔽LV11になりました
隠蔽LV11がレベルアップ、隠蔽LV12になりました
隠蔽LV12がレベルアップ、隠蔽LV13になりました
隠蔽LV13がレベルアップ、隠蔽LV14になりました
隠蔽LV14がレベルアップ、隠蔽LV15になりました
なんかすごいことになってる!?
「これで絶対にバレることはないね!それじゃあ能力創造と創世神の加護を隠して」
能力創造と創世神の加護を隠蔽しますか?
はい!
失敗しました、魔力総量が足りません
「あー、魔力が足りないか~、じゃあ魔力を増やそう!まず魔力が何かわかる?」
「魔力って何?」
「う~ん、そうだなぁ、体の中になんかあったかいものを感じない?」
「そうなの?」
体に意識を集中してみた
能力創造が発動、能力魔力感知LV5を獲得しました
あっ、なんかわかった気がする!
「それを増やしてみて」
能力創造が発動、能力魔力増強LV5を獲得しました
同一能力を確認、合成します
成功しました
魔力増強LV6を獲得しました
「また僕が力を貸~そうっ!」
魔力増強LV6がレベルアップ、魔力増強LV7になりました
魔力増強LV7がレベルアップ、魔力増強LV8になりました
魔力増強LV8がレベルアップ、魔力増強LV9になりました
魔力増強LV9がレベルアップ、魔力増強LV10になりました
魔力増強LV10がレベルアップ、魔力増強LV11になりました
魔力増強LV11がレベルアップ、魔力増強LV12になりました
魔力増強LV12がレベルアップ、魔力増強LV13になりました
魔力増強LV13がレベルアップ、魔力増強LV14になりました
魔力増強LV14がレベルアップ、魔力増強LV15になりました
「それじゃ、隠蔽を使ってみよう!」
能力創造と創世神の加護を隠蔽しますか?
はい!
能力創造と創世神の加護を隠蔽しました
「これを見れるのは最上位神くらいかな?唯一危険なのは時間神か...(ボソッ)」
「どうしたの?」
「いや、大丈夫だよ、この能力を悪いことに使わないでね」
「わかった!」
「おっと、そろそろ時間だ、それじゃまた」
「さよなら、神様」
「そうそう、言い忘れたけど、また会いたくなったら祈祷すればいいから、じゃ」
能力、祈祷LV1を獲得しました
~現実世界~
う~ん、いい朝
昨日のは夢?
そう思いステータスを開いた
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
セナ
LV1
HP 10/10
MP 30/30
ATK 1
AGE 3
INT 8
DEX 7
VIT 5
MEN 15
能力
#能力創造__スキルクリエイト__# LVー (隠蔽中)
創世神の加護 (隠蔽中)
光魔法 LV3
回復魔法 LV3
魔力増強 LV15
隠蔽 LV15
祈祷 LV1
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
昨日のは夢じゃなかったんだ!
お兄ちゃんに知らせよ!
でも秘密って言われたから
約束は守らないと
そうして最強の能力を持った少女が生まれたのだった
来年お兄ちゃんは鑑定の儀式を受けるんだって
それでお兄ちゃんは剣術?っていう剣を使うのが上手になる能力をもらえるらしい
でも私は危ないことはしないで欲しいなぁ
私の能力は2年後にわかるから焦らなくていいって言ってたけど早く知りたいなぁ
お兄ちゃんを助けられる能力がいいなぁ
そう思いながら私は眠った
~夢?~
気づいたらお花畑の真ん中に座っていた
さっきまでお家にいたのに、どこ、ここ?
「こんにちは~」
だ、誰?
そう思い顔を上げるととても可愛い女の子が立っていた
「誰?」
「う~ん、そうだね、僕は神様だよ」
「えっ、神様!?」
なんと彼女は神様だという
「ここ、どこ?」
「ここは夢の世界、僕は地上に降りれないからここに君を来させたんだ」
「?よくわかんない」
「わかんなくても大丈夫、僕は君に用事があって君を来させた」
「私に用事って?」
「君に僕の力を分けてあげよう」
そういうと彼女は私に手を握った
温かい何かが流れてくる
「さて、譲渡完了っと、それじゃあステータスオープンって念じて見て」
「ステータスって鑑定の儀式をしないと見れないんじゃないの?」
「僕の力を使えばそんなの簡単だよ」
「へぇー」
やってみよう!そう思いステータスオープンと念じた
すると目の前に
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セナ
LV1
HP 10/10
MP 30/30
ATK 1
AGE 3
INT 8
DEX 7
VIT 5
MEN 15
能力
#能力創造__スキルクリエイト__# LVー
創世神の加護
光魔法 LV3
回復魔法 LV3
魔力増強 LV3
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なにこれ!?
急に出てきたものに驚いていると
「うんうん、ちゃんと出たね」
「見えるの?」
「僕は神だから見えるけど基本は自分のしかみれないよ、あと鑑定でも見れるかな」
だから鑑定の儀式なんだ、初めて知った
「流石に僕の力は他の人には見せない方がいいかな、ステータスを隠したいと念じてみて」
「見られたらいけないの?」
「君と僕の秘密、だよ」
「うん!わかった!」
ステータスを隠す、ステータスを隠す、
能力創造が発動、能力、隠蔽LV1を獲得しました
「できた!」
「まだ足りないな、そこは僕が力を貸せばいいか」
隠蔽LV1がレベルアップ、隠蔽LV2になりました
隠蔽LV2がレベルアップ、隠蔽LV3になりました
隠蔽LV3がレベルアップ、隠蔽LV4になりました
隠蔽LV4がレベルアップ、隠蔽LV5になりました
隠蔽LV5がレベルアップ、隠蔽LV6になりました
隠蔽LV6がレベルアップ、隠蔽LV7になりました
隠蔽LV7がレベルアップ、隠蔽LV8になりました
隠蔽LV8がレベルアップ、隠蔽LV9になりました
隠蔽LV9がレベルアップ、隠蔽LV10になりました
隠蔽LV10がレベルアップ、隠蔽LV11になりました
隠蔽LV11がレベルアップ、隠蔽LV12になりました
隠蔽LV12がレベルアップ、隠蔽LV13になりました
隠蔽LV13がレベルアップ、隠蔽LV14になりました
隠蔽LV14がレベルアップ、隠蔽LV15になりました
なんかすごいことになってる!?
「これで絶対にバレることはないね!それじゃあ能力創造と創世神の加護を隠して」
能力創造と創世神の加護を隠蔽しますか?
はい!
失敗しました、魔力総量が足りません
「あー、魔力が足りないか~、じゃあ魔力を増やそう!まず魔力が何かわかる?」
「魔力って何?」
「う~ん、そうだなぁ、体の中になんかあったかいものを感じない?」
「そうなの?」
体に意識を集中してみた
能力創造が発動、能力魔力感知LV5を獲得しました
あっ、なんかわかった気がする!
「それを増やしてみて」
能力創造が発動、能力魔力増強LV5を獲得しました
同一能力を確認、合成します
成功しました
魔力増強LV6を獲得しました
「また僕が力を貸~そうっ!」
魔力増強LV6がレベルアップ、魔力増強LV7になりました
魔力増強LV7がレベルアップ、魔力増強LV8になりました
魔力増強LV8がレベルアップ、魔力増強LV9になりました
魔力増強LV9がレベルアップ、魔力増強LV10になりました
魔力増強LV10がレベルアップ、魔力増強LV11になりました
魔力増強LV11がレベルアップ、魔力増強LV12になりました
魔力増強LV12がレベルアップ、魔力増強LV13になりました
魔力増強LV13がレベルアップ、魔力増強LV14になりました
魔力増強LV14がレベルアップ、魔力増強LV15になりました
「それじゃ、隠蔽を使ってみよう!」
能力創造と創世神の加護を隠蔽しますか?
はい!
能力創造と創世神の加護を隠蔽しました
「これを見れるのは最上位神くらいかな?唯一危険なのは時間神か...(ボソッ)」
「どうしたの?」
「いや、大丈夫だよ、この能力を悪いことに使わないでね」
「わかった!」
「おっと、そろそろ時間だ、それじゃまた」
「さよなら、神様」
「そうそう、言い忘れたけど、また会いたくなったら祈祷すればいいから、じゃ」
能力、祈祷LV1を獲得しました
~現実世界~
う~ん、いい朝
昨日のは夢?
そう思いステータスを開いた
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
セナ
LV1
HP 10/10
MP 30/30
ATK 1
AGE 3
INT 8
DEX 7
VIT 5
MEN 15
能力
#能力創造__スキルクリエイト__# LVー (隠蔽中)
創世神の加護 (隠蔽中)
光魔法 LV3
回復魔法 LV3
魔力増強 LV15
隠蔽 LV15
祈祷 LV1
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昨日のは夢じゃなかったんだ!
お兄ちゃんに知らせよ!
でも秘密って言われたから
約束は守らないと
そうして最強の能力を持った少女が生まれたのだった
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