埼玉の某プールで、子連れの2人のママさんと木陰でエッチした思い出

阿美理

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埼玉の某プールで、子連れの2人のママさんと木陰でエッチした思い出

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今から数年前の夏の話なんだけど、大学の時の友人と、そいつの地元の埼玉にある公園内のプールに行ったんだよね。まぁ目の保養も兼ねてね。

 

俺はその公園のプールに行ったの初めてだったんだけど、田舎っぽいところにある割にお客さんが結構来てたよ。有料ロッカーで着替えて、まずは歩くプールみたいなのに入った。カップルも結構いたな。彼女さんのビキニ姿をゴチになりながら、友達とプール散策。

 

プールの敷地内には緑も多くて、木立があって、家族連れとかが木陰でシートを敷いてご飯食べたりしてたよ。有料のパラソルスペースもあったけどね。

 

すると、なんか友達の高校時代のクラスメイトだった女の子がいたらしいの。その子と話しに行くって、野郎2人別行動になった。まぁカップル多い中、野郎2人ってのも何か虚しいしな(笑)。俺は1人プール周辺をぶらついたの。

 

そしたら子供用プールのはじっこの所にシート敷いて、2組の家族っぽい母子かな?いたのね。何かお母さんっぽいのが2人と、子供っぽいのが3人。子供らしいのは小学校高学年か中学生かな。女の子2人男の子1人。なんか女の子の方はまだ膨らみがないのに無理しちゃってビキニ着けてたな(笑)。

 

もっと凄かったのは、ママさん2人ともビキニ姿だったの。それが着慣れてない感がありありでさ(笑)。つい見続けちゃった。したら片方のママさんと目が合ってさ。何?と言わんばかりに警戒されたよ。

 

ところがもう1人のママさんが俺を見るなり

「そこの貴方、どこから来たの?地元の人?」って聞いてきたの。

 

「東京の立○市です」と答えると、「へぇ、遠いところから来てるのね~。そっちの方にはこんな感じのプールないの?」と更に質問してきた。実は俺、結構イケメンなんだよね。大学時代も何人かの人妻さんのオマンコごちそうしてもらった事あったしね。「サ○ーランドとか昭○記念公園とかありますよ。今日は友人の地元に遊びに来たんだよ」と答えた。

 

警戒してるママさんを横目に、もう1人のママさんは少し俺に興味があるみたいだったな。友達は?って聞いてきたので、高校時代の女友達のとこ行ったから、1人でブラブラしてたよと答えた。ママさんの子供らしいのは皆、プールに行った。俺は、質問攻めしてきてる、オレンジの不似合いなビキニ姿のママさんに逆に色々聞いた。

 

そのママさんはみどりさんって名前だった。年は42。娘と息子を連れてきたと。

さい○ま市から来たそうだ。俺もシート上に座らせてもらった。

 

みどりさんよく見ると、結構おっぱい大きく、そんなに垂れてなかったな。お腹も出てないしね。もう1人の警戒ママさんは、俺とみどりさんが仲良くしゃべってたんで、羨ましそうに見てた(笑)。俺は優しいから、警戒ママさんの名前も聞いたよ。めぐみさん、年は同じく42。青系のビキニ姿で彼女もいいバスト持ってたな。だから、子連れでもビキニ姿なんだろうけど。着慣れてない感ありありだったけどね(笑)。

 

俺は2人のママさんの谷間を交互にごちそうになってたよ(笑)。みどりさんがフフッと笑って「どこ見てるの?」と。俺はママさん両人に「いやぁ、年聞いたけどお若いし綺麗だし、何よりバストおっきいね」とレッドカード発言しちゃった(笑)。「○○君(俺)、エロいのね」って返された。

「俺はエロいし、結構遊んでますよ。んで、実は結構アレおっきいですよ」と、アレのところから耳打ちする仕草で言った。ママさん2人は、余裕を見せるような態度をとりながら、俺の股間をチラチラと見てたよ(笑)。さては旦那さんとご無沙汰かな?(笑)

 

俺はママさんたちのバストをずっと堪能してたんで、ちょっと反応してたの(笑)それ見たママさんたちが「あれっ?○○君、ちょっとおっきくなってるんじゃないの?」と笑って聞いてきたよ。俺は正直に、

「そりゃあ、みどりさんやめぐみさんのエッチなボディ見てたら、こうなっちゃうでしょ?」と言った。

ママさんたちは「やだぁ、へんた~い」なんて言いながら拒絶反応全くないの(笑)。今までの経験上、もう一押しで食えると思ったね(笑)。

 

それで、お子さんいるから、みどりさんとめぐみさん交代交代で俺と2人っきりで涼みにいかない?と誘ったよ。

「え~っ?2人っきりで涼みにって何するつもりなの?」と今度は少し拒絶感があった(笑)。

「涼みにだよ」と答えた。

 

結局ママさんたちは誘いに乗ってきたよ(笑)。俺の顔と股間を見て、ちょっとそういう気が起きたんじゃない?(笑)まず、めぐみさんが俺と一緒に涼みに、みどりさんが子供たちを待ってお留守番になった。

 

俺はプール客の死角になる木立にめぐみさんを連れて行った。木陰で結構涼めたな。

「やっぱ、めぐみさんて綺麗だよね。旦那さん羨ましいな。」当初の警戒感は薄れ、嬉しそうな顔をしてた。

 

「○○君イケメンよね~。彼女いないの?」

 

「いてもすぐ別れちゃうから。俺、遊び人だし、縛られるの嫌いだから」

 

「へぇ~、そうなんだ」

 

「それはどういう確認だったの?」

 

「ん?」

 

「俺に彼女がいなかったら、食えると思った?」

股間を指して、言った。

 

「…ばっかじゃないの(笑)」

 

「でも俺は、めぐみさんが食べたいなら、素直に食われちゃうよ?だって超タイプだもん、めぐみさん」

 

「…………」めぐみさんは無言になった。俺の股間をチラリチラリと見ていた(笑)。

 

「2人きりだし、誰も見てないよ。欲しい?」誘惑した。めぐみさんは無言で、どうしようか考えてる風だった。

 

「嫌なら、みどりさんとそろそろ代わろうか?」俺はみどりさんの方に向かうフリをした。

 

その時、めぐみさんが俺の右腕を掴んだ。

 

「どうしたの?めぐみさん」

 

「…………欲しい」

 

「何が欲しいの?めぐみさん」

 

「……」

 

「ちゃんと言ってくれないと分からないよ?」

 

「…………○○君の…おちんちんが欲しいです…」めぐみさんは、とうとう禁断のワードを出した。

 

「よしよし、いい子だよ」俺は17才年上のめぐみさんの頭を、子供を褒めるかのように撫で撫でした。あれって不思議なんだよね。日常でこんな事、年上の女性にしたらブチ切れられるでしょ?でも、こう一旦ゾーンに入ったら、まるで子供になったかのように、本当喜んでたんだよ。めぐみさんも。

 

俺は撫で撫でしてから、

「ご褒美あげるよ」と言って、チンチンを出した。

 

「…大きい…」

 

めぐみさんは、俺のチンチンをうっとりした感じで見て、触れた。

 

「…固い…」俺のチンチンを愛しそうにシゴき出した。

 

「めぐみさん、やばいっ、気持ちいい」思わず声に出してしまった。

 

「…気持ちいいの?○○君、本当エッチね…」

シゴき終えてから、めぐみさんはパクッと俺の固いものを咥えた。

 

ジュポジュポと美味しそうに、めぐみママは俺のチンチンを味わっていた。

 

「旦那さんのものより、美味しい?」めぐみさんは頷きながら、フェラを続けた。めぐみさんの娘に、ママの姿を見せたかったな(笑)。

 

咥えおわってから、めぐみさんの青系の水着ブラを外し、少し乳輪が大きめの、ママさんおっぱいを貪るようにしゃぶった。

 

「はぁ~~」めぐみさんがエッチな声を出してしまっていた。多分何人かは、気づいてたんじゃないかな?

ただ、家族連れも多かったし、見てみぬふりしてたと思うよ。

 

俺はもう人目は気にせず、めぐみさんの水着パンティも脱がし、手入れしてる陰毛を眼前に、割れ目に舌を這わせクリトリスを指でいじくり回した。始めはあんなに俺に警戒していためぐみさんが、悶えまくっていた。

 

俺は正面から、立ったままめぐみさんのオマンコに棒を入れた。「あっあっあっ!」たまらず、めぐみさんがまたエッチな声を出した。俺はもうテクもクソもなく、ただただ乱暴気味にめぐみママのオマンコを突きまくった。

 

そして数分後に激しい腰の動きがピタッと止まり、棒が抜かれることもなく精子が放たれた……

 

俺は、めぐみさんのエッチな画像と動画を記念に撮った。

 

水着を直して、ディープキスしてからみどりさんのいるシートに戻った。

「遅いよ」みどりさんは、ちょっとふくれていた。3人の子供達も休憩に戻っていた。俺は子供にあいさつしてから、めぐみさんを見ていた。

 

めぐみさんは娘に、飲み物を渡して話しかけてた。俺はすごく興奮していた。ほんとさっきまで、近くの木陰で俺とエッチしてたんだよ?しかもあの青系のビキニパンツにかくれたオマンコの中に、旦那以外の、俺の濃い精子が入ってるんだよ?

 

俺のザーメンをオマンコで受けとめときながら、娘に家庭的な顔を見せてるめぐみさんに、ただただ興奮していた……

 

 

子供らがまたプールに向かって、今度はみどりさんと涼みに。俺に中出しを許した留守番のめぐみママは、ちょっと嫉妬の目で俺を見た。

 

またさっきの場所に行くと、「めぐみさんと、何してたの?」みどりママが聞いてきた。

 

「いや、別に」とぼけた。

 

「エッチな事してたでしょ、女はそういう事、すぐわかるから」分からなくていいよ(笑)

 

「したの?」しつこく聞いてくる。

 

「もし、したらどうだっての?」

 

「……別に」

 

さっきのめぐみさんのあの姿に興奮がおさまってなかった俺は、いきなりみどりさんの唇を奪った。みどりさんの唇から驚きが伝わってきたが、すぐ応じてくれたよ。めぐみさんより慣れてる感じ(笑)。

 

みどりさんの方から積極的に、俺の股間に触れてきた。水着トランクスの中から俺のチンチンを出すと、美味しそうに咥え始めた。

 

テクもめぐみさんよりあった(笑)。ほどなくして、たまらず彼女の口から棒を抜くと、めぐみさん同様、みどりさんの水着も剥ぎ取り、ママさんおっぱいを貪った。みどりさんも少し乳輪が大きかったな(笑)。40代でバストおっきかったら、比例してるのかな(笑)。

 

みどりさんのママさんおっぱいとオマンコを舌で十分に味わってから、また正面から棒を入れた。みどりさんは、めぐみさんよりも大きな喘ぎ声を出してた。何かうしろで男性の声が聞こえた気がしたが、かまわずみどりさんを突き続けた。

 

やがてまた激しい腰の動きが止まって、そのまま棒先から精液が放たれた。

 

みどりさんは完全にイッた感じで全裸のまま、木に寄りかかって座りこむ形になった。俺は先に水着を直した。

 

その時、いきなり後ろから3人組の男性がやってきた。

ちょい悪風の50前後って感じだったかな。

 

「すごいね。こんなとこでヤッたんだ?」リーダー格な感じの男性が、全裸のみどりさんを見て言った。

 

参ったなぁと思ってたら、男性達が携帯を手にして、みどりさんの裸の画像や動画を撮り出した。

 

「ちょっとやめて下さいよ」俺は制止した。

 

「君には言われたくないな」たしかに(笑)

 

「俺らもやらせてよ」リーダーが言ってきた。俺は合意の上でヤッたけど、あなたたちがやったら、レ○プだよ?と止めた。

 

「確かにな(笑)」

 

するとリーダーが1人の男性を見張りに出してから、

 

「じゃあ、その人を見ながらズリこいていい?」って聞いてきた(笑)。俺は、この女の人の体に精子ぶっかけなかったら、いいんじゃないと答えた。

 

「わかった」男性2人が、いきなりチンチンを出してシゴき始めたよ(笑)。シゴきながら、この人、人妻?と聞いてきたので、子供連れだよと答えてやった。いい年したオッサン達は興奮してシゴきが速くなった。

 

みどりさんの名前を教えてあげると、「おお~っ!みどり~!オマンコ気持ちいい~」とか奇声を発してシゴいてたよ(笑)。

 

やがて前後して「みどり~イクぞ~中に出してやるぞ~」みたいな事を言って、オッサン2人、草っぱに向かって射精した(笑)。気持ち悪かったけど、みどりさんに出されるとまずかったから、見てたよ(笑)。

 

「家に帰ってからも、オカズにするわ、ありがとなっ」と言って、オッサン達は帰っていった。それから正気に戻ったみどりさんと、めぐみさんが待つシートに戻った。

 

あんなにエッチなみどりさんも、2人の子供の前では母親の顔をするの。俺に中出しされ、中年オッサンに裸見られてオカズにされたのにね。本当、興奮したよ。

 

そして俺は、2人のママさんの住所と携帯番号を交換して家に帰った。

 

 

その後再び、めぐみママ、みどりママとセックスする事になる。めぐみママに至っては、俺の住む東京の立○市までやって来た(笑)。それはまた、別の話の時に… ~おわり~

 

 

 

 

 

 

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