妻の下着が変わった時

エムエヌ

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真新しい、浴室

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隼人の上で、弛緩した体を預け、荒い息使いが
徐々に落ち着き、整えた髪は乱れ、汗ばむ顔に
何本かの黒髪が張り付いたまま、満ち足りた
表情の陽子の目が開き、隼人を見上げ顔を近付け
唇を重ね、そっとソファーから降り

「 あっ!! 」

慌てた様に部屋の隅に置いて有る
ティッシュボックスに駆け寄り、何枚かを
取り出して照れた笑いで、隼人を見て
近寄り、項垂れた肉竿に顔を寄せて行く
隼人が手を差し伸べ、陽子は首を振り
股間に舌を這わして行く、力ない陰茎を
口に含み、陽子の愛液と隼人の物の付いた
陰茎を舐めとり 太腿に舌を這わせた後、
起き上がり 隼人に笑顔を見せた、

起き上がった隼人が陽子の手を引き浴室へ
ガラス扉を開け、真新しい浴室 シャワーの
ノズルを持ち、強い水流が陽子の白い肌に
水滴がはじけ、隼人はボディーソープの持ち
陽子の背中に何度かプッシュして手の平で
広げ、陽子の体を撫でる様に、

背中を洗い終え 豊満な乳房を揉む様に洗い、
濃い陰毛に覆われた 股間を手の平が、
太腿から隼人の物が流れ落ち それを
シャワーの温水が洗い流し、隼人の首に
手を回す陽子の口から喘ぎの声が浴室の中
流れ 陽子の手が下がり隼人の物に、
指が絡み 前後にと動かし乍ら
顔が重なり、舌を絡め合わせた、

真新し浴室が淫靡な空間へ、猛った物を
握る指先が膨らみ始めた亀頭の先を撫で
隼人の指先が陰裂を割り、膣中を前後させ
指先に愛液が絡む、喘ぎを聞いた隼人は
陽子の体を回し、陽子は浴槽の淵に手を付き
白いお尻を突き出した

猛った陰茎に手を添え、隼人は腰を進め
濡れた膣の中、赤黒い物が中へ奥へ
頭を下げた陽子が呻きを上げ、お尻を突き出し
猛った物を喰らうように、開いた膣が 肉竿を
飲み込んだ、ゆっくりとした抽送に、荒い吐息を
吐き出した陽子の手が浴槽の淵を強く掴み
快感を喰らうかの様に、淫らに尻が動き
喘ぎの声を上げ続け 隼人が陽子の体を抱き起した

・・・あ”・・だめ!・・いや・・イヤ!・・イヤ!!・・

大きな乳房を手で覆い、握りつぶす様に強く揉み上げ
中腰のまま肉竿を膣に差し込み、指先が陰裂を擦った
快感の波が乳房から送られ、膣壁を擦る亀頭から
隼人の指が陰裂の上の淫芽を撫でて来る
膨らんだ亀頭が押し広げ、前後を繰り返し、
押し寄せる快感の波に頭を振り、声を上げ
陽子の上体が倒れ、隼人は覆いかぶさり
腰を動かし続け、乳房を淫芽に刺激を続け
浴室に高い声が響き渡り、肉竿を膣が強く締め付け
隼人は二度目の白濁を陽子の体の中、注いでいった

・・・2度3度・・4度5度・・・

陰茎が脈動するように震え、夥しい白濁が
子宮へと注がれ、陽子は浴槽の淵を握り絞め
腰を痙攣させ、体内に浴びせられる熱い、
飛沫を受け止めた



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