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ジリジリと日に照らされた砂は裸足にヒリヒリと小さな痛みを与えていた。
「まだかな」
水着に着替えている晴を今か今かと待ち望んでいた。
「お待たせ」
少し自信なさげな声がする方向を向くとすらりと伸びた乳白色の足に紺の海パンに同じく紺の色をしたラッシュガードに身を包んでいた。
「変かな?」
「可愛いよ、全然」
確かに可愛い、体をもじもじさせて逆にエロいが・・・・・・・
「本音を言えばビキニの方がもっとエロ可愛いかったかな」
すると晴は顔を真っ赤にした。
「やべっ、本音出た」
「バカー!!」
晴の怒りの声は鼓膜を振動させた。
頭を下げどうにか許してもらった俺は、晴の柔らかい手を握り海に向かおうとした
「どうした?」
晴は頭を下げ動こうとしなかった。
「・・・・・・げない」
「何?」
「泳げない」
「大丈夫、俺がついてるから」
俺は、晴の手を握り海水に浸かった
海水はゆらゆらと波を立てて波が来ると晴は震えて熱を逃がさないかのように俺の手をしっかり繋いでいた。
「手、離すよ?」
俺が繋いでる手を離すと、晴は俺の肩に手を回して抱きついてきた。
「お、おい、晴、恥ずかしいって」
「怖い、直樹、溺れないように抱いてよ」
・・・・・可愛すぎかよ
俺は、晴の体を包み込むように抱いた。
海水に浸かっていたせいか晴の体はひんやりと冷たかったが十秒程で体が熱を持ち始めた。
「直樹・・・・苦しいもう上がろう?」
「どうした?」
ヤバイ、俺も体が熱く感じる
馬鹿な、つい最近こいつの発情期が終わったばかりなのに何で?
「あぁ、そうだな俺もちょっと具合悪いわ」
「うん」
俺より先にダウンしている晴をお姫様抱っこしてホテルの部屋に戻りベットに寝かせた後、鞄から抑制剤を取り出し晴に飲ませた。
「ありがとう」
「持ってきといて良かった」
「でも、何で?直樹が抑制剤持ってるの?
「逆に聞くが何で?発情期終わってるはずなのに再発してるんだよ」
すると晴はまた顔を赤くして下を向いたまま口を開いた。
「最近ずっとなんだ直樹の事を考えると体が熱くなって、アソコも大きくなってお尻濡れちゃうだ」
俺は、晴を思いっきりベットに押し倒し腕を強く掴んだ
「大事な話がある、クラスの奴から聞いたけどお前、他の男と寝たのか?」
「どうして、そんな事を言うの?」
「黙って答えろ!」
すると晴の目からは大粒の涙が溢れ出した
「寝てない」
「本当だな、他の男とセックスしてないんだな?」
「してない・・・・・・セックスしたのは、直樹が初めてだし、それ以外の人と寝てなんかいない」
「えっ?」
その瞬間俺の思考は停止した、サキュバスと言われててた晴はもう他に男と寝ていてたと思い込んでいた他の男と寝てないと言ったつまり、
「俺がお前の処女をもらったってことなのか?」
「そうだよ直樹にあげた」
俺の体はあり得ないくらいに体温が上昇した。晴とセックスしたのは、俺が初めてという嬉しさ同時に晴を傷つけてしまった思いが混ざり合い複雑な気持ちになった。
俺は、晴の体を起こし柔らかい唇にキスをした。
「ごめん、嫌だったんだ晴が他の男に触られていると思うと」
「直樹?」
「俺にチャンスをくれ」
俺は、水分を沢山吸った晴の水着をぎちぎちと音を立てながら脱がした
「何するの?」
「もう一度あのセックスを思い出させてやる」
乳白色の肌にエロさをアピールしているピンク色に染まった晴の乳首を力強く吸った
「まだかな」
水着に着替えている晴を今か今かと待ち望んでいた。
「お待たせ」
少し自信なさげな声がする方向を向くとすらりと伸びた乳白色の足に紺の海パンに同じく紺の色をしたラッシュガードに身を包んでいた。
「変かな?」
「可愛いよ、全然」
確かに可愛い、体をもじもじさせて逆にエロいが・・・・・・・
「本音を言えばビキニの方がもっとエロ可愛いかったかな」
すると晴は顔を真っ赤にした。
「やべっ、本音出た」
「バカー!!」
晴の怒りの声は鼓膜を振動させた。
頭を下げどうにか許してもらった俺は、晴の柔らかい手を握り海に向かおうとした
「どうした?」
晴は頭を下げ動こうとしなかった。
「・・・・・・げない」
「何?」
「泳げない」
「大丈夫、俺がついてるから」
俺は、晴の手を握り海水に浸かった
海水はゆらゆらと波を立てて波が来ると晴は震えて熱を逃がさないかのように俺の手をしっかり繋いでいた。
「手、離すよ?」
俺が繋いでる手を離すと、晴は俺の肩に手を回して抱きついてきた。
「お、おい、晴、恥ずかしいって」
「怖い、直樹、溺れないように抱いてよ」
・・・・・可愛すぎかよ
俺は、晴の体を包み込むように抱いた。
海水に浸かっていたせいか晴の体はひんやりと冷たかったが十秒程で体が熱を持ち始めた。
「直樹・・・・苦しいもう上がろう?」
「どうした?」
ヤバイ、俺も体が熱く感じる
馬鹿な、つい最近こいつの発情期が終わったばかりなのに何で?
「あぁ、そうだな俺もちょっと具合悪いわ」
「うん」
俺より先にダウンしている晴をお姫様抱っこしてホテルの部屋に戻りベットに寝かせた後、鞄から抑制剤を取り出し晴に飲ませた。
「ありがとう」
「持ってきといて良かった」
「でも、何で?直樹が抑制剤持ってるの?
「逆に聞くが何で?発情期終わってるはずなのに再発してるんだよ」
すると晴はまた顔を赤くして下を向いたまま口を開いた。
「最近ずっとなんだ直樹の事を考えると体が熱くなって、アソコも大きくなってお尻濡れちゃうだ」
俺は、晴を思いっきりベットに押し倒し腕を強く掴んだ
「大事な話がある、クラスの奴から聞いたけどお前、他の男と寝たのか?」
「どうして、そんな事を言うの?」
「黙って答えろ!」
すると晴の目からは大粒の涙が溢れ出した
「寝てない」
「本当だな、他の男とセックスしてないんだな?」
「してない・・・・・・セックスしたのは、直樹が初めてだし、それ以外の人と寝てなんかいない」
「えっ?」
その瞬間俺の思考は停止した、サキュバスと言われててた晴はもう他に男と寝ていてたと思い込んでいた他の男と寝てないと言ったつまり、
「俺がお前の処女をもらったってことなのか?」
「そうだよ直樹にあげた」
俺の体はあり得ないくらいに体温が上昇した。晴とセックスしたのは、俺が初めてという嬉しさ同時に晴を傷つけてしまった思いが混ざり合い複雑な気持ちになった。
俺は、晴の体を起こし柔らかい唇にキスをした。
「ごめん、嫌だったんだ晴が他の男に触られていると思うと」
「直樹?」
「俺にチャンスをくれ」
俺は、水分を沢山吸った晴の水着をぎちぎちと音を立てながら脱がした
「何するの?」
「もう一度あのセックスを思い出させてやる」
乳白色の肌にエロさをアピールしているピンク色に染まった晴の乳首を力強く吸った
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