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「はぁっ・・・・・・・」
俺は、晴を家に送り届け自分の部屋に戻ると大きな溜め息をつきベットに倒れ込んだ
「何で俺は自分の汗がついたシャツを恋人にあげてるんだ」
俺は先ほどの行動に後悔と自分がここまで変態だと思わなかったと失望していた。
「晴、俺のシャツで何やってんだろう」
不意にその事が頭をよぎった、その瞬間俺のペニスは少し大きくなった。
「俺のシャツの匂い嗅いでオナってるのかな?」
俺の思考ではとんでもないものが沸き上がった。
晴は裸になり俺のシャツを股間に挟み何度も両足を擦り汗を自分の体に塗り込んでいる
「晴、エロすぎ」
俺の股間は限界に達しスボンを脱ぐと熱を持った亀頭は透明な液体を流し俺の思考も暴走を始めた。
「直樹の汗の匂い好き」
「晴もっと見せて俺にそのエロい顔を見せて」
俺の息は切れ、他の事は考えられずただ自分のペニスを強く上下に擦っていた。
「直樹のシャツ俺のおちんちんでぐちやぐちや」
妄想の晴は俺のシャツを何度も股間に擦り付けエッチな液体で濡らしていた。
「はあ・・・・・はあ、可愛い晴俺のシャツでオナるって可愛い過ぎ」
ペニスを握る手はさらに速くなり、亀頭からは滝のように我慢汁を出していた。
「晴、ごめん俺もうイク、無理」
すると思考の中の晴もそれに答えるように喘ぎ声を出しながら呟いた。
「俺も出ちゃう直樹のシャツにエッチなお汁たっぷり出る」
「イク、イク・・・・出る」
俺の腰は浮き上がり、ペニスは噴火したように放物線を描きながら白くドロッとした液体を撒き散らした。
「あっ・・・・・・あん」
擦り付けてた黒のシャツは真っ白な液体でぐちょぐよになった
「直樹ごめん、シャツでオナちゃった」
妄想の中の直樹は妙にリアルで目の前で見られてる感じがさらに俺の興奮を高めた。
「さっきの直樹、目の前にいるのかと思うぐらい、ドキドキした。」
俺は精子まみれのシャツを洗濯機に投げ込むと今だに胸の高鳴りは収まらなかった
「早く明日にならないかな?逢いたい、逢ってエッチな事は沢山したい」
俺は先ほどのあんなに沢山欲を吐き出したのにもう完全に肉棒はもとに戻っていた。
「やっぱりもう無理」
俺はサンダルに履き替え、何故かここに行けと言わんばかりに俺の足は自然と公園に向かっていた。
「ダメだもう晴に逢いたい」
俺の体は自然と靴に履き替え玄関を開けた
「何処へ行かれるのですか?」
後ろから執事が声を掛けてきたがそれすらもじれったく感じた。
「晴に逢いに行くの」
「家に行かれるのであれば先に電話をしたほうがいいと思われます。」
「いいや、直接家に行く」
家を飛び出すと、俺の足は何故か晴の家ではなく近くの公園に向かっていた、誰かに糸で引っ張られているかのように
すると目の前にはこっちに向かって走る人影があり街灯に照されると互いに顔を確認でき俺達は力強く抱きしめあった。
「晴、逢いたかった」
「俺も」
俺達は長いキスを交わすと視線が合うだけ鼓動はうるさいくらに音を立ててた
「何でここに居るって分かった?」
「なんとなく逢いたいって思ったらここに」
「俺も同じ」
愛を確認しさらに強く抱きしめると
突然晴が顔を赤くし口を開いた
「ねぇ?直樹俺の家に泊まって?エッチな事したい」
「あぁでも優しく出来ねぇぞ」
「いい、心も体も直樹に乱されたい」
俺は、晴を家に送り届け自分の部屋に戻ると大きな溜め息をつきベットに倒れ込んだ
「何で俺は自分の汗がついたシャツを恋人にあげてるんだ」
俺は先ほどの行動に後悔と自分がここまで変態だと思わなかったと失望していた。
「晴、俺のシャツで何やってんだろう」
不意にその事が頭をよぎった、その瞬間俺のペニスは少し大きくなった。
「俺のシャツの匂い嗅いでオナってるのかな?」
俺の思考ではとんでもないものが沸き上がった。
晴は裸になり俺のシャツを股間に挟み何度も両足を擦り汗を自分の体に塗り込んでいる
「晴、エロすぎ」
俺の股間は限界に達しスボンを脱ぐと熱を持った亀頭は透明な液体を流し俺の思考も暴走を始めた。
「直樹の汗の匂い好き」
「晴もっと見せて俺にそのエロい顔を見せて」
俺の息は切れ、他の事は考えられずただ自分のペニスを強く上下に擦っていた。
「直樹のシャツ俺のおちんちんでぐちやぐちや」
妄想の晴は俺のシャツを何度も股間に擦り付けエッチな液体で濡らしていた。
「はあ・・・・・はあ、可愛い晴俺のシャツでオナるって可愛い過ぎ」
ペニスを握る手はさらに速くなり、亀頭からは滝のように我慢汁を出していた。
「晴、ごめん俺もうイク、無理」
すると思考の中の晴もそれに答えるように喘ぎ声を出しながら呟いた。
「俺も出ちゃう直樹のシャツにエッチなお汁たっぷり出る」
「イク、イク・・・・出る」
俺の腰は浮き上がり、ペニスは噴火したように放物線を描きながら白くドロッとした液体を撒き散らした。
「あっ・・・・・・あん」
擦り付けてた黒のシャツは真っ白な液体でぐちょぐよになった
「直樹ごめん、シャツでオナちゃった」
妄想の中の直樹は妙にリアルで目の前で見られてる感じがさらに俺の興奮を高めた。
「さっきの直樹、目の前にいるのかと思うぐらい、ドキドキした。」
俺は精子まみれのシャツを洗濯機に投げ込むと今だに胸の高鳴りは収まらなかった
「早く明日にならないかな?逢いたい、逢ってエッチな事は沢山したい」
俺は先ほどのあんなに沢山欲を吐き出したのにもう完全に肉棒はもとに戻っていた。
「やっぱりもう無理」
俺はサンダルに履き替え、何故かここに行けと言わんばかりに俺の足は自然と公園に向かっていた。
「ダメだもう晴に逢いたい」
俺の体は自然と靴に履き替え玄関を開けた
「何処へ行かれるのですか?」
後ろから執事が声を掛けてきたがそれすらもじれったく感じた。
「晴に逢いに行くの」
「家に行かれるのであれば先に電話をしたほうがいいと思われます。」
「いいや、直接家に行く」
家を飛び出すと、俺の足は何故か晴の家ではなく近くの公園に向かっていた、誰かに糸で引っ張られているかのように
すると目の前にはこっちに向かって走る人影があり街灯に照されると互いに顔を確認でき俺達は力強く抱きしめあった。
「晴、逢いたかった」
「俺も」
俺達は長いキスを交わすと視線が合うだけ鼓動はうるさいくらに音を立ててた
「何でここに居るって分かった?」
「なんとなく逢いたいって思ったらここに」
「俺も同じ」
愛を確認しさらに強く抱きしめると
突然晴が顔を赤くし口を開いた
「ねぇ?直樹俺の家に泊まって?エッチな事したい」
「あぁでも優しく出来ねぇぞ」
「いい、心も体も直樹に乱されたい」
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