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番
嫌われるくらいの愛
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「あっ・・・・あん・・・・もう嫌、変になる」
直樹のペニスを晴のアナルから抜くと呼吸するように大きな穴が開くと溜まりに溜まった直樹の精液と精子が溢れ落ちお尻の曲線を沿って流れた。
「はあっ・・・・はぁ・・・・好きだ晴」
乱れた呼吸の中直樹は晴の首筋に沿ってキスをすると晴もそれに答えるように直樹の唇を捕らえ甘いキスをした。
「あれから何回・・・・出したの?」
「数えきれねぇくらい出した。」
しかし互いのペニスは未だに勃起をしていた。直樹は晴のペニスをしっかりと握り何かを確かめるように何度も触った。
「ローションは要らないかな」
「何の話?」
直樹が起き上がりアタッシュボードに手を入れ何かを掴むと透明な筒のような物を出した。
「それなに?」
「これ?これはねオナホール!」
「そ・・・・それでなにするの?」
「決まってるじゃん」
不適な笑みを浮かべたあと直樹は自身のペニスと晴のペニスをまとめるように掴むと透明な筒に挿入した
「あっ・・・・・あん!!」
「っん・・・・・はぁはぁ」
挿れた瞬間精液のついたペニスのせいで筒の中は一瞬にしてヌルヌルになり俺達二人を快楽へと突き落とした
「気持ちいい・・・・中ヌルヌルして最高」
「なにこれ!?やめて早く抜いてイっちゃう」
直樹は耳元で息を切らしながら囁いた。
「嫌だ!晴と抜きっこしたかったんだ」
「お願い・・・・おかしくなっちゃう」
しかし晴の声は直樹には届かず持っている透明な筒を上下に動かした。
「あっ!!・・・・あん」
「やばっ・・・・・気持ちよすぎるだろ」
晴はシーツを握りしめ、首を何度も左右に振り抗った、しかしこれは嫌悪ではなく、幸福に感じていた。透明の筒の中では
互いの精液がローションの役目を果たし
オナホールの構造のコリコリした部分と直樹の亀頭が挟み擦れるため晴を更に快楽へと突き落とした。
「あっ・・・・っん・・・気持ちいい頭の中、真っ白になる」
「すげぇよ俺も晴と同じくらいに気持ちいい」
直樹はオナホールを動かすとヌチャヌチャと嫌らしい音を響かせ、更に快楽へと浸った。しかし直樹ももう限界に来ていた。何時間も何発も射精したペニスは今刺激を与えているだけで破裂しそうになっていた。
「晴、早く動かすから、覚悟しろよ」
「ま、待って!無理!」
直樹はオナホールを早くピストンさせた。
ヌチャとヌチャと嫌らしい音は激しくなり、二人のペニスへの刺激もヒートアップしていった。
「あっ!!あっん・・・・イっちゃう」
「俺もイク、イク、イクっ!!」
二人は同時に絶頂に達すると直樹のペニスは亀頭が膨らむと筒のなかにぶちまけるように射精をすると同時に晴のペニスはただ脈打ちをしているだけだった。
オナホールを抜くと直樹の出した精液と精子で互いのペニスはぐちゃぐちゃに濡れオナホールと亀頭に銀色の糸が引いていた。
「晴、見ろよお前のチンコ俺の精子でベッタリに汚れてるんだぜ。エロっ」
「うん、分かるよ直樹の精子熱くてトロトロしてるの俺のおちんちんに伝わってビンビンしちゃった。」
晴は息を荒くしながら直樹の胸に身を委ねた。
「晴、そういえばイクって言ったのに精子出てないな」
「空イキしちゃった」
晴のベニスに目を向けると未だにビクンビクンと脈打ちをしていて見ているだけで俺の頬を赤く染めた。
「直樹・・・・・はぁはぁ・・・好きだよ」
「俺も・・・・嫌われるくらい愛してる」
その後二人は力尽き、何とか直樹が晴をお風呂に入れ体を綺麗にするとそのまま眠りについた。
直樹のペニスを晴のアナルから抜くと呼吸するように大きな穴が開くと溜まりに溜まった直樹の精液と精子が溢れ落ちお尻の曲線を沿って流れた。
「はあっ・・・・はぁ・・・・好きだ晴」
乱れた呼吸の中直樹は晴の首筋に沿ってキスをすると晴もそれに答えるように直樹の唇を捕らえ甘いキスをした。
「あれから何回・・・・出したの?」
「数えきれねぇくらい出した。」
しかし互いのペニスは未だに勃起をしていた。直樹は晴のペニスをしっかりと握り何かを確かめるように何度も触った。
「ローションは要らないかな」
「何の話?」
直樹が起き上がりアタッシュボードに手を入れ何かを掴むと透明な筒のような物を出した。
「それなに?」
「これ?これはねオナホール!」
「そ・・・・それでなにするの?」
「決まってるじゃん」
不適な笑みを浮かべたあと直樹は自身のペニスと晴のペニスをまとめるように掴むと透明な筒に挿入した
「あっ・・・・・あん!!」
「っん・・・・・はぁはぁ」
挿れた瞬間精液のついたペニスのせいで筒の中は一瞬にしてヌルヌルになり俺達二人を快楽へと突き落とした
「気持ちいい・・・・中ヌルヌルして最高」
「なにこれ!?やめて早く抜いてイっちゃう」
直樹は耳元で息を切らしながら囁いた。
「嫌だ!晴と抜きっこしたかったんだ」
「お願い・・・・おかしくなっちゃう」
しかし晴の声は直樹には届かず持っている透明な筒を上下に動かした。
「あっ!!・・・・あん」
「やばっ・・・・・気持ちよすぎるだろ」
晴はシーツを握りしめ、首を何度も左右に振り抗った、しかしこれは嫌悪ではなく、幸福に感じていた。透明の筒の中では
互いの精液がローションの役目を果たし
オナホールの構造のコリコリした部分と直樹の亀頭が挟み擦れるため晴を更に快楽へと突き落とした。
「あっ・・・・っん・・・気持ちいい頭の中、真っ白になる」
「すげぇよ俺も晴と同じくらいに気持ちいい」
直樹はオナホールを動かすとヌチャヌチャと嫌らしい音を響かせ、更に快楽へと浸った。しかし直樹ももう限界に来ていた。何時間も何発も射精したペニスは今刺激を与えているだけで破裂しそうになっていた。
「晴、早く動かすから、覚悟しろよ」
「ま、待って!無理!」
直樹はオナホールを早くピストンさせた。
ヌチャとヌチャと嫌らしい音は激しくなり、二人のペニスへの刺激もヒートアップしていった。
「あっ!!あっん・・・・イっちゃう」
「俺もイク、イク、イクっ!!」
二人は同時に絶頂に達すると直樹のペニスは亀頭が膨らむと筒のなかにぶちまけるように射精をすると同時に晴のペニスはただ脈打ちをしているだけだった。
オナホールを抜くと直樹の出した精液と精子で互いのペニスはぐちゃぐちゃに濡れオナホールと亀頭に銀色の糸が引いていた。
「晴、見ろよお前のチンコ俺の精子でベッタリに汚れてるんだぜ。エロっ」
「うん、分かるよ直樹の精子熱くてトロトロしてるの俺のおちんちんに伝わってビンビンしちゃった。」
晴は息を荒くしながら直樹の胸に身を委ねた。
「晴、そういえばイクって言ったのに精子出てないな」
「空イキしちゃった」
晴のベニスに目を向けると未だにビクンビクンと脈打ちをしていて見ているだけで俺の頬を赤く染めた。
「直樹・・・・・はぁはぁ・・・好きだよ」
「俺も・・・・嫌われるくらい愛してる」
その後二人は力尽き、何とか直樹が晴をお風呂に入れ体を綺麗にするとそのまま眠りについた。
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