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5 お出かけ
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「こ、こうやくん、、だめっ、、もうっ、、」
「もう出る…?いいよ、出していいよ」
「こうやくんの手気持ちいい、、あんっ、ん、ゃ、っっっっ、、」
目をぎゅーってしながら、体に一瞬力が入ると、ちんちんから何かが出ていく感じがしながら、体がびくびくと震えた。
そのあと、急にどっと体が疲れて、ちんちんの奥がきゅーってなる。
「ほら、ゆーせーの白いやつ...」
閉じていた目を開くと、こうやくんの手には、僕の体から出た白いどろどろした液体があった。
そして僕のちんちんの先にも少しついていた。
あれから僕たちは、お泊まりや、二人になるときには必ず、ちんちんから白いものを出すようになった。
しかも自分の手じゃなくて、絶対に相手の手でちんちんを触られないといけない。
今日はこうやくんの家でお泊まり、時間は11時ぐらいかな…。
部屋に鍵をかけて、ベッドのふちに座ったこうやくんのを出してあげた後に、僕も交代で出してもらう。
「はぁ…はぁ…気持ちよかった…」
「えろい声出してた、ゆーせー」
「え、えろいってっ…もう、、」
「だってえろいんだもん。ゆーせーは。おれゆーせーが気持ち良くなってるところ見て、また大きくなったし…。」
「えっ、もう一回やっとく?」
「いや、もう小さくなったから大丈夫…。」
「そっか…。」
こうやくんが僕のちんちんをティッシュで拭いてくれた後、自分の手についた白いどろどろも拭くと、そのままそのティッシュをゴミ箱に入れる。
僕はパンツとパジャマのズボンを履き直すと、こうやくんと一緒に布団をかぶって、二人で横並びになる。
「これからも、、、病気になったときは一緒に出そうな、、、」
「うん。約束だからね!」
「じゃあおやすみ。」
「おやすみ…。」
そうして、僕たちはそのまま眠りについた。
ーーー
僕たちの家の近所には、大きなショッピングモールがある。
けど去年、そこから歩いて10分ぐらいのところに、全国チェーンのもっと大きなショッピングモールができてから、そこにいく人はだんだん少なくなっていった。
中には子供が遊べる遊具のスペースと、ゲームセンター、それとスーパーを除いて、他の店はほとんど閉まっていた。
ある週末、僕はこうやくんとそのショッピングモールに遊びにいった。
大きい方はさらに歩かないといけないし、ちょっと面倒くさかったから。
「メダル無くなっちまった…」
「こうやくんがあの馬に全部賭けちゃったからでしょ?」
「うるせー!だって絶対勝つと思ったんだもん…。」
空になったメダルバケツを戻すと、僕たちはゲームセンターを後にした。
「あ、おれちょっとトイレ行きたいかも…」
「いいよ、僕もついてく」
そういって、僕たちはショッピングモールの二階にあるトイレに入っていった。
このトイレの近くにオープンしているお店はないからか、周りには誰もいなかった。
こうやくんが小便器を使うと、その隣の小便器に僕も立って、そのまま用を足す。
誰もいない静かなトイレには、僕たちの音だけしか聞こえなかった。
すると、こうやくんが話しかけてきた。
「ゆーせー…その、、」
「どうしたの…?」
「大きくなっちゃった…」
こうやくんの方を見ると、さっきまで小さかったちんちんが、すっかり大きくなって上を向いていた。
「なんでここで大きくなったの…?」
「さっき、ゆーせーのちんちん、見ちゃったから、、その、、ここで、やろ…?」
「ここで、、??誰かが来たらバレちゃうよ…」
「でも、おれ、もう我慢できない」
「人がすくなくても、こんなところで…」
「ゆーせー、、お願い、、」
「…わかった」
続く
「もう出る…?いいよ、出していいよ」
「こうやくんの手気持ちいい、、あんっ、ん、ゃ、っっっっ、、」
目をぎゅーってしながら、体に一瞬力が入ると、ちんちんから何かが出ていく感じがしながら、体がびくびくと震えた。
そのあと、急にどっと体が疲れて、ちんちんの奥がきゅーってなる。
「ほら、ゆーせーの白いやつ...」
閉じていた目を開くと、こうやくんの手には、僕の体から出た白いどろどろした液体があった。
そして僕のちんちんの先にも少しついていた。
あれから僕たちは、お泊まりや、二人になるときには必ず、ちんちんから白いものを出すようになった。
しかも自分の手じゃなくて、絶対に相手の手でちんちんを触られないといけない。
今日はこうやくんの家でお泊まり、時間は11時ぐらいかな…。
部屋に鍵をかけて、ベッドのふちに座ったこうやくんのを出してあげた後に、僕も交代で出してもらう。
「はぁ…はぁ…気持ちよかった…」
「えろい声出してた、ゆーせー」
「え、えろいってっ…もう、、」
「だってえろいんだもん。ゆーせーは。おれゆーせーが気持ち良くなってるところ見て、また大きくなったし…。」
「えっ、もう一回やっとく?」
「いや、もう小さくなったから大丈夫…。」
「そっか…。」
こうやくんが僕のちんちんをティッシュで拭いてくれた後、自分の手についた白いどろどろも拭くと、そのままそのティッシュをゴミ箱に入れる。
僕はパンツとパジャマのズボンを履き直すと、こうやくんと一緒に布団をかぶって、二人で横並びになる。
「これからも、、、病気になったときは一緒に出そうな、、、」
「うん。約束だからね!」
「じゃあおやすみ。」
「おやすみ…。」
そうして、僕たちはそのまま眠りについた。
ーーー
僕たちの家の近所には、大きなショッピングモールがある。
けど去年、そこから歩いて10分ぐらいのところに、全国チェーンのもっと大きなショッピングモールができてから、そこにいく人はだんだん少なくなっていった。
中には子供が遊べる遊具のスペースと、ゲームセンター、それとスーパーを除いて、他の店はほとんど閉まっていた。
ある週末、僕はこうやくんとそのショッピングモールに遊びにいった。
大きい方はさらに歩かないといけないし、ちょっと面倒くさかったから。
「メダル無くなっちまった…」
「こうやくんがあの馬に全部賭けちゃったからでしょ?」
「うるせー!だって絶対勝つと思ったんだもん…。」
空になったメダルバケツを戻すと、僕たちはゲームセンターを後にした。
「あ、おれちょっとトイレ行きたいかも…」
「いいよ、僕もついてく」
そういって、僕たちはショッピングモールの二階にあるトイレに入っていった。
このトイレの近くにオープンしているお店はないからか、周りには誰もいなかった。
こうやくんが小便器を使うと、その隣の小便器に僕も立って、そのまま用を足す。
誰もいない静かなトイレには、僕たちの音だけしか聞こえなかった。
すると、こうやくんが話しかけてきた。
「ゆーせー…その、、」
「どうしたの…?」
「大きくなっちゃった…」
こうやくんの方を見ると、さっきまで小さかったちんちんが、すっかり大きくなって上を向いていた。
「なんでここで大きくなったの…?」
「さっき、ゆーせーのちんちん、見ちゃったから、、その、、ここで、やろ…?」
「ここで、、??誰かが来たらバレちゃうよ…」
「でも、おれ、もう我慢できない」
「人がすくなくても、こんなところで…」
「ゆーせー、、お願い、、」
「…わかった」
続く
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