【新章突入】ショタたちがいろんなものに襲われる話

のりたまご飯

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【第一部】第1章 連れ去られてやってきたのは。

Part2 身体検査

※2024.10.15 一部改変

研究員X「プログラムSの1!身体検査を始める。」

研究員Xがそういうと、高い天井からは機器のようなものが降りてくる。

大希「ひぃっ!なに? やめてぇ...」

研究員X「動くな。動いたらハサミで切られてしまうぞ?」

大希「....」

機器は大気の服を一枚づつハサミで切っていく。一歩動いてしまったら、刃が体に当たりそうだが、
慎重に計算されているので、研究対象の体には触れない。
そして大希が着ていたTシャツと短パンは真ん中から切られ、それを周りにいる助手が回収する。

大希「うっ.....グスッ...」

大希の着ているものは白いブリーフパンツのみ。
恐怖と恥ずかしさで、顔は赤くなり、息が荒くなる。

手足を固定され、まともに身動きも取れない。
真夏の研究室の中にはエアコンの冷房が効いているが、裸でも全く寒くなく、ちょうどいい気温である。
今体に纏っているものはただ一つ。しかし、この希望も絶たれてしまう。

研究員X「では、研究対象の下着も外せ。」

大希「やだっ!やめて!だめ!パンツだけは!だめええええ!!」

そんな大希の願いも通じず、1人の助手が大希の足に近づき、裁ちばさみで大希の白ブリーフを慎重に切っていく。

大希は抵抗しようとかろうじて動かせる腰を動かそうとするが、もしかすると自分の性器が切られてしまうと思い、ここではとどまった。

そして、最後の希望である白ブリーフも、正面から切られ、大希の包皮に包まれた性器はゆっくり外気にふれる。
大希「うぅっ...グスっ...」

自分の性器をこんなに多くの大人の前で晒されてしまうことに対しての恥ずかしさが一気に襲ってきて、
大希の目からは涙が溢れる

そして、その様子はライブカメラで撮影されており、永遠に残る。
そんなことも知らずにいる小学六年生は...ただひたすら涙を流すしかなかった。

それから10秒ほど後...

研究員X「では、身長・体重など、順に調べろ。」

研究員Xがそういうと、他の助手が巻尺を持ってきて、大希の身長や体重を調べた。
ちなみにベッドが大きな体重計になっており、簡単に調べることができる。調べられたデータはパソコンによって記録される。

大希は溢れる涙を止めることはできない。恐怖と差恥心が今の自分の現状を表している。

研究員X「では、検査対象性器の長さを調べる。」

研究員P「了解しました。」

すると研究員Pはこちらに近づき、素早く大希の性器の長さ、太さなどを調べる。そして...

研究員P「大希くん。これから君の性器を勃起させます。ここで質問があるのですが、君は精通しましたか?もし底通していたら、オナニーは週に何回ですか?」

大希「オ...ナニーってなに?精通って何?...ぐすっ」

研究員P「未精通個体、確認しました。」

大希は学校でも純粋な方で、友達に不健全な話を振られても、全くそれが何かわからない。オナニーはおろか、子供の作り方すらわからないという。

研究員P「では、今から君の知らない感覚がくると思いますが、耐えt....」

研究員X「そろそろ始めろ。話が長すぎる。」

研究員P「失礼しました。では、はじめます」

むにっ...

大希「ひゃっ!!」

大希は初めて人に性器を触られる感覚を知る。そしてその感覚に身をよじる。

続く

=天の声=
いやあ興奮しますなあ///
ではまた次回~
感想 9

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