【新章突入】ショタたちがいろんなものに襲われる話

のりたまご飯

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【第一部】第1章 連れ去られてやってきたのは。

Part8 儀式の始まり

全裸で施設内を歩く二人。

研究員X「さて...ついたぞ。」

そして目の前に現れたのは大きなドア。研究員Xがトントン...と叩くと、
ドアがゆっくり開いていく...

ギギギギギギ...

中にあるのは....
二つの椅子...いや、内診台のようなものが並べており、その奥には一人の男が立っていた。

研究員X「Z様。新しい検査対象をお連れしました。」

その男の名は「研究員Z」この施設の中でのトップである。彼がこの施設を管理したり、運営したりしている。
そして、新入りの儀式を担当するのも、彼の役目である。

研究員Z「やあ。どうも。私の名は研究員Z。ここのトップである存在だ。さぁて、二人の名前は聞いてるよ?」

研究員Zは大希の顔を見て言う。
「君が...大希君だね。純粋な目をしているねぇ...それもすぐに染まるけど...さて、君は広樹君かぁ...やや抵抗心のある子と聞いたが...」

広樹「お前がトップだな!俺たちはここに一ヶ月間もいられない!ふざけるのも大概にしてくれ!」

研究員Z「やっぱり威勢がいいなあ...君、それなりに知ってんだろ?性に関すること。オナニーもしてるじゃないか...いやぁやっぱり元気がいいなあ。」

広樹「くっ...どいつもこいつも変態ばっか...」

研究員Z「さて、お話はここまでにして、そろそろ本題に移ろう。この大きな部屋は〈儀式の間〉といって、新入りの研究対象を清めるところだ。まあ、どうやってやるかは...実際に体験してもらう方がいいな。」

そういって、研究員Zはパチッと指を鳴らす...すると

大希「うわぁっ!やめて!離して!」

広樹「大希っ!わっ!やめろっ!離せ!」

二人の男がそれぞれ二人を内診台のような椅子に乗せていく。そして手足を拘束し、動けない状態になった。

研究員Z「ふっふっふ...いい眺めだ。では、これより入所の儀式を行う。」

すると、二人の研究員が器具を持ってきて、二人の性器の前へ膝をついた。そして...

ぐさっ!!

二人「ああああああっ!!!」

その器具は主にこの儀式で使われるもので、亀頭のカリの部分に引っ掛けて、つまみを調節すれば尿道口を開くような形をしている。そしていまその器具が二人の尿道に侵入していく。

大希「何するのっ!そんなもの入れないでよぉっ!!」

広樹「おいっ!お前らぁっ!フザケンナよっっっっっっ....」

そして研究員たちはつまみを調節し、ゆっくりと尿道を開いていく。

ギギギギギギギギ...

そして、二人の尿道が完全に開くと、研究員は持ってきた綿棒のようなものにクリームをつけて...
それを拡張された尿道口に...

ずぶっ...ずぶぶぶぶぶ....
クチュっ!クチュクチュ...

大希「あぁあっ!あっ!入ってくるよぉっ!ダメェっ!んぁっ!」

広樹「あっ!だめっ!入れるのっ!そんなとこにぃっ!」

研究員たちが塗布しているのは
この施設のために特別開発してもらった薬。精力剤とほぼ同じだが、前立腺と尿道を特に刺激する効果があり、尿道に満遍なく塗ると、一回射精すると、そこからさらに2回目の射精に至るというわけである。要するに媚薬だ。

研究員たちはこの薬を尿道内に塗り進めていく

広樹「あっ!そこらめぇっ!塗るのやめろぉ!!」

大希「ひろちゃぁんっ!!こわいよぉっ!助けてよぉっ!!ぁぁっ!やぁっ!」

儀式の間には二人の喘ぎ声と、クチャクチャとしたクリームと先走りが混ざり合う音が響き渡る。

ー続くー

=天の声=
投稿遅れてごめんなさいいいい!
明日もう一は投稿するのでどうかお許しをおお!
感想 9

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