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第2章 郷に入っては郷に従え。
Part5−2 前立腺その1(広樹&蓮SIde)
ー一方広樹はー
広樹「大希とは別れたし…あいつはどんな任務なのかな…心配だなぁ…っとついた。ここがA-3研究室か。どんなことするんだろ…」
広樹の中では、変なことをされるという恐怖と、気持ちいいことをされるという興奮が競い合うように争っている。
ガチャっ…
研究員W「やぁ。広樹くん。1日ぶりの再会だね★」
広樹「お前にあって少しも嬉しくねえよ。」
研究員W「またまたぁ…心の中では気持ちいことしたいんでしょ?」
広樹「ぎくっ…」
研究員W「ほら、あったり~」
広樹「うっさい黙れハゲ!」
研究員W「ウワァ…俺ハゲじゃないやん!まじショック~」
広樹「…」
研究員W「おや、お友達がいるよ?入って入って~」
???「失礼します。あれ?Wさんこのかたは…?」
研究員W「あーその子はね、昨日新しく入った子だよ~ほら二人とも自己紹介~」
???「どうも。2週間目の岩内 連(いわうち れん)。よろしくね。ちなみに中学1年生だよ。」
広樹「あ…1日目?の流山広樹です。よろしくお願いします...」
研究員W「いやあ二人とも仲良くしてていいねえ~」
広樹「だからうっさいハゲ!」
研究員W「ハゲじゃねえし!」
蓮「まあまあw二人とも落ち着いて...」
研究員W「はい...じゃあ今日は前立腺の研究をしていきますよ~じゃあ早速やってこか。二人とも台の上に上がって~」
研究員Wが指差したのは二台並んでいる内診台である。
広樹「ふざけんなよ!なんで俺なんかが...」
研究員W「広樹くん?早く上がりな」
広樹「嫌だ!俺は死んでも上がらねえ!」
研究員W「しょうがないなあ...助手さーん」
すると、助手が大勢入ってくる。
広樹「あっ!ちょっと!やめろおおお!」
助手が10人がかりで暴れる広樹を内診台の上に固定した。
隣では蓮が嬉しそうにこちらを見ている。
研究員W「ふう...やっとそろったね。では、まずは精液を回収するようのチューブをつけてあげて」
研究員Wがそういうと、二人の頭上から伸びてきているチューブを二人のすでに勃起している性器に取り付けた
広樹「ちょっ!誰がつけていいっt...」
蓮「広樹くん?ここでは抵抗は効かないよ?大人しくしてたら快感がくるだけだから」
広樹「っ...わかったよ...」
蓮「うん♪いいこだね~」
広樹「.....」
(広樹は年上に褒められるのが大好きです)
ー続くー
=天の声=
はーいどうも~のりたまでーす
広樹くん編突入でーす~
新しい登場人物「蓮」くんの存在とは!?
交互ご期待!
広樹「大希とは別れたし…あいつはどんな任務なのかな…心配だなぁ…っとついた。ここがA-3研究室か。どんなことするんだろ…」
広樹の中では、変なことをされるという恐怖と、気持ちいいことをされるという興奮が競い合うように争っている。
ガチャっ…
研究員W「やぁ。広樹くん。1日ぶりの再会だね★」
広樹「お前にあって少しも嬉しくねえよ。」
研究員W「またまたぁ…心の中では気持ちいことしたいんでしょ?」
広樹「ぎくっ…」
研究員W「ほら、あったり~」
広樹「うっさい黙れハゲ!」
研究員W「ウワァ…俺ハゲじゃないやん!まじショック~」
広樹「…」
研究員W「おや、お友達がいるよ?入って入って~」
???「失礼します。あれ?Wさんこのかたは…?」
研究員W「あーその子はね、昨日新しく入った子だよ~ほら二人とも自己紹介~」
???「どうも。2週間目の岩内 連(いわうち れん)。よろしくね。ちなみに中学1年生だよ。」
広樹「あ…1日目?の流山広樹です。よろしくお願いします...」
研究員W「いやあ二人とも仲良くしてていいねえ~」
広樹「だからうっさいハゲ!」
研究員W「ハゲじゃねえし!」
蓮「まあまあw二人とも落ち着いて...」
研究員W「はい...じゃあ今日は前立腺の研究をしていきますよ~じゃあ早速やってこか。二人とも台の上に上がって~」
研究員Wが指差したのは二台並んでいる内診台である。
広樹「ふざけんなよ!なんで俺なんかが...」
研究員W「広樹くん?早く上がりな」
広樹「嫌だ!俺は死んでも上がらねえ!」
研究員W「しょうがないなあ...助手さーん」
すると、助手が大勢入ってくる。
広樹「あっ!ちょっと!やめろおおお!」
助手が10人がかりで暴れる広樹を内診台の上に固定した。
隣では蓮が嬉しそうにこちらを見ている。
研究員W「ふう...やっとそろったね。では、まずは精液を回収するようのチューブをつけてあげて」
研究員Wがそういうと、二人の頭上から伸びてきているチューブを二人のすでに勃起している性器に取り付けた
広樹「ちょっ!誰がつけていいっt...」
蓮「広樹くん?ここでは抵抗は効かないよ?大人しくしてたら快感がくるだけだから」
広樹「っ...わかったよ...」
蓮「うん♪いいこだね~」
広樹「.....」
(広樹は年上に褒められるのが大好きです)
ー続くー
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