【新章突入】ショタたちがいろんなものに襲われる話

のりたまご飯

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第2章 郷に入っては郷に従え。

Part5−3 前立腺その2(広樹&蓮Side)

研究員W「では、これより前立腺の刺激による感度の上昇についての研究を行う。二人ともよろしく~」

広樹「ったく!早く終わらせろよな!」

蓮「僕はいつでも。」

研究員W「よし。いい子だな。じゃあ、早速肛門周辺のほぐし作業へと移ろうか。」

そう言うと、助手が4人ほど集まってきて、二人の肛門の拡張を始めた。

ローションで指先や入口を濡らし、指を慎重に中へ入れていく。

広樹「あっ,,,ゃぁっ...」

蓮「ん...っ...」

拡張が終わると、助手達は注射器を持ってきて、その中にある液体を二人の腸内に入れていく。

その液の正体とはズバリ媚薬。正確に言うと感度を上げるための薬である。
また、この媚薬には精力アップの効果もあるため、同時に精液の採取にも役に立つ。

広樹「はぁ...っはぁ...」

蓮「っ...はぁ...」

二人の性器はすでに大きくそそり立っていて、あと一回でも刺激を加えたら射精しそうである。

研究員W「では、早速実験を始めていこう。まず、刺激については3段階。3回とも振動で行うよ。弱・中・強の3段階ね。では最初に一回だけイかせてあげよっか。それじゃ実験結果が出ないからね。」

すると研究員Wは広樹に歩み寄り、ゴム手袋のついた手を広樹のヒクヒクしているアナルの中に挿れた。

広樹「ああああっ!!」

そして指は拡張できた影響で一気に2本入り、やがて3本を広樹のお腹が包み込んだ。

研究員W「うわっ!広樹くんすごい締め付けだ!まあそれでも...?」

研究員Wがある一点で指を曲げると,,,

広樹「ああああっ!だめっ!イクっ!いくううううう!!!」

ピュっ!ピュっ!ピュルルル!

広樹の性器からは勢いよく精液が射出される。それも一回だけではなく、大量の精液が吸引されてタンクの中に入っていく。

研究員W「はい。よくできました。じゃあ次は蓮くんだね。もう何回もやってきたからなあ...それでもすぐにイキそうだけどね」

今度は指を蓮の肛門の中にゆっくりと入れていく。

蓮「あっ、あっ、ああああっ!!!」

蓮は中1とは思えないような高い声を出して喘ぐ。しかしそれもあえなく意味をなさず...

ピュっ!ピュっ!ピュっっっっっっ!

蓮「んっ!ゃああっ!」

それを横目で見ている広樹も再び自分のものをそそりたたせる。

研究員W「さて、準備は整ったね。では、いよいよ電マの出番だよ~」

助手が2人こちらがわに大きな機械を運んでくる。まず、二人の肛門に固定用の器具をつけ、肛門が縮まないように固定する。そして大きな機械をそれにドッキングする。

その機械というのは「超音波振動前立腺刺激機」である。超音波で細かい振動を作り出し、振動で性感帯にダイレクトで刺激する。そういったとてもシンプルな機械である。

ズボボボ...

二人「ああああっ!!!」

機械はだんだん二人の腸内に入り込んでいき、あるところで停止する。すると、先端から振動する本体が飛び出し、腸壁に取り付く。
また、機械と固定用の器具は連結ができ、それをすると外れないようになる。

そして固定も終わった時...

研究員W「それでは始めるよ。最初は弱から1分間始めます。」

ちなみに感度を調査する器具は二人の手首に装着されており、心拍数を計測することで感度を計算する。

研究員W「じゃあ、始めますか。」

そういって研究員Wはボタンを押した。

ー続くー

=天の声=
投稿お遅れてごめんなさい~!
次回は一週間以内に投稿できると思うのでお楽しみに~
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