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第3章 生活も、性活も、慣れが大事。
Part5 一斉搾精 〜上下するオナホ〜 (広樹Side)
助手「広樹くん、ですね。こちらの椅子に座ってください」
広樹「はい…」
研究員によって内寝台といわれる椅子に誘導された広樹は、なすすべもなく、その椅子の上に座る。
すると、手足や体を固定された。
研究員が手元のリモコンのボタンを押すと、足が両側に開き、M字開脚の形になった。
ここまでは大希と一緒だが、広樹の性器は包茎ではないので、すでに皮がむけきっている。
研究員はスプレーで消毒液を吹きかける。同じように尿道を拡張をする器具を持ち、広樹の尿道口にそれを突き刺す。
広樹「ぐっっ!!!!」
そして器具についている歯車を回し、同じように広樹の尿道口を広げていく。
先走りで濡れた赤色の尿道が見えてくる。
その中に精力剤が含まれている綿棒のようなものをゆっくりと内部まで差し込む
広樹「いたっ!ああっ!中に入ってぇっ!」
綿棒は尿道をぐんぐんと進み、奥深くへと到達した。
それを大希と同じように2~3回ほど繰り返し、広樹の尿道に精力剤を塗りたくる。
すでに顔は紅潮しきっていて、性器もとても大きく勃起している。
次に、研究員は自分の右手にローションを垂らし、同様に大希の肛門へと垂らした。
そして指をゆっくり肛門の中に入れていく
大希「いたっ!んぁぁあっ!」
その後、同じく精力剤を中に塗布する。
前立腺のある場所へと集中的に塗られ、広樹は悶える。
そして研究員は天井から伸びてきているチューブに手を伸ばし、
ゴムの器具を覆ったガラス製の筒を広樹の性器へと挿入する。
筒の中は透明で、研究員は根元にロックのようなものをかける。
続いて、すでにほぐれている広樹の肛門にも機械を装着し、前立腺に当たるように調整をした。
陰嚢にも、超音波精嚢刺激器が貼り付けられた。
準備を終えた研究員は手を離し、指示を待っているようだ。
5分ほど経つと、研究員Xがタイマーを開始し、自分の器具が動き始める。
ローションが放出され、あっという間に中がヌルヌルになる。
すると、ゴム製の女性器を模した穴が中で上下に動き始める。
皮がかぶっていない亀頭や本体を持続的の刺激していく。
広樹「ナニこれぇっ!中が上下してっ!あっ!」
大希のようにすぐイクようではなかったが、
ヌルヌルとしたローションと、ゴムの容器がひたすら射精を促す。
じゅぽっじゅっぽとしたローションの音や、
機械の音が周りへと広がる。
広樹「あっ!だめぇっ!でぢゃううっ!!!!!」
ピュルルルルルルっっっっっ!!!
ピューっ!ピューっ!
広樹の性器からはまるで滝のように精液が出続けていた。
精液はあっという間に吸引され、機械の止まらない。
陰嚢の上からも振動がくると、睾丸では精子の作成が急速で進められる。
前立腺からも振動がきているので、永久に射精は止まらない。
広樹「またいくうううっ!!!!」
ピューーーーっ!ピューっ!
もう一度射精をするがそれでもまだまだ機械は止まらない。
一斉搾精は始まったばかりである。
続く
=天の声=
次はいよいよみなさん大好き尿道責めですっ!
駿太くんをいじめちゃいますよ~!!
広樹「はい…」
研究員によって内寝台といわれる椅子に誘導された広樹は、なすすべもなく、その椅子の上に座る。
すると、手足や体を固定された。
研究員が手元のリモコンのボタンを押すと、足が両側に開き、M字開脚の形になった。
ここまでは大希と一緒だが、広樹の性器は包茎ではないので、すでに皮がむけきっている。
研究員はスプレーで消毒液を吹きかける。同じように尿道を拡張をする器具を持ち、広樹の尿道口にそれを突き刺す。
広樹「ぐっっ!!!!」
そして器具についている歯車を回し、同じように広樹の尿道口を広げていく。
先走りで濡れた赤色の尿道が見えてくる。
その中に精力剤が含まれている綿棒のようなものをゆっくりと内部まで差し込む
広樹「いたっ!ああっ!中に入ってぇっ!」
綿棒は尿道をぐんぐんと進み、奥深くへと到達した。
それを大希と同じように2~3回ほど繰り返し、広樹の尿道に精力剤を塗りたくる。
すでに顔は紅潮しきっていて、性器もとても大きく勃起している。
次に、研究員は自分の右手にローションを垂らし、同様に大希の肛門へと垂らした。
そして指をゆっくり肛門の中に入れていく
大希「いたっ!んぁぁあっ!」
その後、同じく精力剤を中に塗布する。
前立腺のある場所へと集中的に塗られ、広樹は悶える。
そして研究員は天井から伸びてきているチューブに手を伸ばし、
ゴムの器具を覆ったガラス製の筒を広樹の性器へと挿入する。
筒の中は透明で、研究員は根元にロックのようなものをかける。
続いて、すでにほぐれている広樹の肛門にも機械を装着し、前立腺に当たるように調整をした。
陰嚢にも、超音波精嚢刺激器が貼り付けられた。
準備を終えた研究員は手を離し、指示を待っているようだ。
5分ほど経つと、研究員Xがタイマーを開始し、自分の器具が動き始める。
ローションが放出され、あっという間に中がヌルヌルになる。
すると、ゴム製の女性器を模した穴が中で上下に動き始める。
皮がかぶっていない亀頭や本体を持続的の刺激していく。
広樹「ナニこれぇっ!中が上下してっ!あっ!」
大希のようにすぐイクようではなかったが、
ヌルヌルとしたローションと、ゴムの容器がひたすら射精を促す。
じゅぽっじゅっぽとしたローションの音や、
機械の音が周りへと広がる。
広樹「あっ!だめぇっ!でぢゃううっ!!!!!」
ピュルルルルルルっっっっっ!!!
ピューっ!ピューっ!
広樹の性器からはまるで滝のように精液が出続けていた。
精液はあっという間に吸引され、機械の止まらない。
陰嚢の上からも振動がくると、睾丸では精子の作成が急速で進められる。
前立腺からも振動がきているので、永久に射精は止まらない。
広樹「またいくうううっ!!!!」
ピューーーーっ!ピューっ!
もう一度射精をするがそれでもまだまだ機械は止まらない。
一斉搾精は始まったばかりである。
続く
=天の声=
次はいよいよみなさん大好き尿道責めですっ!
駿太くんをいじめちゃいますよ~!!
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