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第3章 生活も、性活も、慣れが大事。
Part17 みじめなしょうねん
天井が高い部屋。
たくさんの機械。
そして真ん中にぽつんと置かれた台。
それは質素なもので、
ここにくる心体共に未成熟な男の子たちを
「性」の奥底に突き落とす場所である。
それは地獄か、はたまた天国か…
そして今日も一名。ここにやってきた。
「ハッ!!」
研究員A「目を覚ましました!」
研究員B「総員、準備開始!」
大きなライトに照らされ、その男の子は目を覚ました。
研究員X「清水駿太くん。ですね?」
駿太「どうして…僕の名前を?」
研究員X「いやぁ…実にすごい。君のカバンの中。
コンドームにローション、ローター。
それにディルドまで入ってるじゃないか」
研究員W「なんだか闇が深そうな子が入ってきたなぁ…君、何してたの・」
駿太「ちょ…それよりこれ。外してくださいよ。」
駿太は体に付いている固定具を一目見る。
研究員X「残念ながら、それはできない。今から君の政敵オーガイズムに対する検査。通称入所テストを行う。」
駿太「で?あなたは何者ですか?」
研究員X「よく聞いたな。俺の名は日本国少子高齢化対策少年部少年課小学生以下の部係長研究員X。通称研究員Xだ。よろしく。」
駿太「見た目的に結構若そうだな。20代?いや10代か…」
研究員X「ちょっ…まだ何も行ってないんだが…」
駿太「状況は察しましたよ。要するに僕を使って少子高齢化の実験をするんですね~。」
研究員X「だからまだ…」
駿太「報酬はどのくらいですか?宿付き?ご飯付き?」
研究員X「いや、だから…」
駿太「できれば住むところがあるとありがたいけどなぁ…まあでも報酬が弾むならそれでも♪」
研究員X「…(・ω・`)」
研究員W「ちょっ!?Xっ!?」
駿太「おっと…ちょっと喋りすぎですかね…で、早いとこ始めちゃってくださいよ。服とか脱がして。どうせ僕のちんちんからせーえきを採るんでしょ?。」
研究員W「わかってるんだったら話は早い。じゃあさっさと身体測定の方に移ります。プログラムSの1!身体検査を始める!」
シーン…
研究員W「あれ?」
研究員O「Wさんっ!システム故障です!復旧には少なくとも1日かかるかと…」
研究員W「ええ(困惑)...じゃあ手動で服を脱がすぞ。」
そして研究員Wは駿太の体に付いている固定具を外し、駿太を自由にする。
駿太は暴れもせず、逃げもせず…
ただ両手を万歳のポーズにして服を脱がせるのを待っている。
研究員W「えらく献身的だな。」
駿太「こんなので恥ずかしがってると、裏の社会でやっていけないので。」
研究員W「やっぱりそうか。どんな仕事してたの???」
研究員Wは上を脱がしながら春t何問いかける。
駿太「売春ですよ。ちょろいおじさんたちとセックスしてれば、毎日3万、調子のいい日は5万円ももらえるんですよ。」
研究員W「うわぁ~…怖いなぁw」
駿太が話している間、研究員Wが駿太のTシャツを脱がし、ピンク色の乳首が見えてくる。
研究員W「それにしても、かわいいおっぱいしてるなぁ~」
研究員Wはその突起物を手で軽くつまむ。
駿太「ぁあっ…」
駿太はつねられたことに驚き、体をくねらせる。
研究員W「これだけで感じるのか…いい感度してんなぁ~」
そしてその勢いで半ズボンに手をかけると…
研究員W「あれ…これは何だろうなぁ…?」
見ると、
半ズボンは小さなテントを張っていた。
研究員W「あれだけで大きくしてるのかぁ…ますます楽しみにしてきたよ。」
そして半ズボンを足首まで下げると、車がプリントされたブリーフが見えてきた。
相変わらずブリーフには小さいテントが立っている。
駿太「ちょっと待ってください…」
研究員W「ん?どしたー?」
駿太「その…たっちゃったので…」
研究員W「別にたってもいいじゃん?ブリーフかぁ…かわいいなぁ~」
そういって、研究員Wは駿太のブリーフを勢いよく下げる。
すると中からは皮のかぶった性器が勢いよく飛び出してきた。
研究員W「お、皮かぶってんのな。はい。じゃあこのパンツも預かるよ~」
そして全裸になった駿太は、性器を大きくさせながら、再び台の上に固定される。
研究員W「では、性器の計測を行いまーす。」
研究員はポケットから物差しを出し、陰茎の長さ、太さ、包皮の長さ、亀頭の太さ...など、大きく勃起している駿太の性器を研究員Wは静かに測っていく。そして測り終わると、すかさず周りの研究員に報告していく。
研究員W「よしおっけー。じゃあ最後に、プログラムS-2!強制搾精を行います。」
続く。
=天の声=
このコーナー本当に見てくれる人いるのだろうか
ってことで第4章とつにゅー!
駿太編の次は日向編になります。
その次にはお泊まり会...の内容をお届けしたいと思います!
この章は主に過去編みたいなもんですね。はい。
ではまた次回~
追記
お気に入りがあと一人で100に行きそうなんです!
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それは質素なもので、
ここにくる心体共に未成熟な男の子たちを
「性」の奥底に突き落とす場所である。
それは地獄か、はたまた天国か…
そして今日も一名。ここにやってきた。
「ハッ!!」
研究員A「目を覚ましました!」
研究員B「総員、準備開始!」
大きなライトに照らされ、その男の子は目を覚ました。
研究員X「清水駿太くん。ですね?」
駿太「どうして…僕の名前を?」
研究員X「いやぁ…実にすごい。君のカバンの中。
コンドームにローション、ローター。
それにディルドまで入ってるじゃないか」
研究員W「なんだか闇が深そうな子が入ってきたなぁ…君、何してたの・」
駿太「ちょ…それよりこれ。外してくださいよ。」
駿太は体に付いている固定具を一目見る。
研究員X「残念ながら、それはできない。今から君の政敵オーガイズムに対する検査。通称入所テストを行う。」
駿太「で?あなたは何者ですか?」
研究員X「よく聞いたな。俺の名は日本国少子高齢化対策少年部少年課小学生以下の部係長研究員X。通称研究員Xだ。よろしく。」
駿太「見た目的に結構若そうだな。20代?いや10代か…」
研究員X「ちょっ…まだ何も行ってないんだが…」
駿太「状況は察しましたよ。要するに僕を使って少子高齢化の実験をするんですね~。」
研究員X「だからまだ…」
駿太「報酬はどのくらいですか?宿付き?ご飯付き?」
研究員X「いや、だから…」
駿太「できれば住むところがあるとありがたいけどなぁ…まあでも報酬が弾むならそれでも♪」
研究員X「…(・ω・`)」
研究員W「ちょっ!?Xっ!?」
駿太「おっと…ちょっと喋りすぎですかね…で、早いとこ始めちゃってくださいよ。服とか脱がして。どうせ僕のちんちんからせーえきを採るんでしょ?。」
研究員W「わかってるんだったら話は早い。じゃあさっさと身体測定の方に移ります。プログラムSの1!身体検査を始める!」
シーン…
研究員W「あれ?」
研究員O「Wさんっ!システム故障です!復旧には少なくとも1日かかるかと…」
研究員W「ええ(困惑)...じゃあ手動で服を脱がすぞ。」
そして研究員Wは駿太の体に付いている固定具を外し、駿太を自由にする。
駿太は暴れもせず、逃げもせず…
ただ両手を万歳のポーズにして服を脱がせるのを待っている。
研究員W「えらく献身的だな。」
駿太「こんなので恥ずかしがってると、裏の社会でやっていけないので。」
研究員W「やっぱりそうか。どんな仕事してたの???」
研究員Wは上を脱がしながら春t何問いかける。
駿太「売春ですよ。ちょろいおじさんたちとセックスしてれば、毎日3万、調子のいい日は5万円ももらえるんですよ。」
研究員W「うわぁ~…怖いなぁw」
駿太が話している間、研究員Wが駿太のTシャツを脱がし、ピンク色の乳首が見えてくる。
研究員W「それにしても、かわいいおっぱいしてるなぁ~」
研究員Wはその突起物を手で軽くつまむ。
駿太「ぁあっ…」
駿太はつねられたことに驚き、体をくねらせる。
研究員W「これだけで感じるのか…いい感度してんなぁ~」
そしてその勢いで半ズボンに手をかけると…
研究員W「あれ…これは何だろうなぁ…?」
見ると、
半ズボンは小さなテントを張っていた。
研究員W「あれだけで大きくしてるのかぁ…ますます楽しみにしてきたよ。」
そして半ズボンを足首まで下げると、車がプリントされたブリーフが見えてきた。
相変わらずブリーフには小さいテントが立っている。
駿太「ちょっと待ってください…」
研究員W「ん?どしたー?」
駿太「その…たっちゃったので…」
研究員W「別にたってもいいじゃん?ブリーフかぁ…かわいいなぁ~」
そういって、研究員Wは駿太のブリーフを勢いよく下げる。
すると中からは皮のかぶった性器が勢いよく飛び出してきた。
研究員W「お、皮かぶってんのな。はい。じゃあこのパンツも預かるよ~」
そして全裸になった駿太は、性器を大きくさせながら、再び台の上に固定される。
研究員W「では、性器の計測を行いまーす。」
研究員はポケットから物差しを出し、陰茎の長さ、太さ、包皮の長さ、亀頭の太さ...など、大きく勃起している駿太の性器を研究員Wは静かに測っていく。そして測り終わると、すかさず周りの研究員に報告していく。
研究員W「よしおっけー。じゃあ最後に、プログラムS-2!強制搾精を行います。」
続く。
=天の声=
このコーナー本当に見てくれる人いるのだろうか
ってことで第4章とつにゅー!
駿太編の次は日向編になります。
その次にはお泊まり会...の内容をお届けしたいと思います!
この章は主に過去編みたいなもんですね。はい。
ではまた次回~
追記
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