【新章突入】ショタたちがいろんなものに襲われる話

のりたまご飯

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第3章 生活も、性活も、慣れが大事。

Part18 みじめなしょうねんその2

研究員W「プログラムS-2!強制搾精を行います」

すると、天井からは大きなチューブが降りてくる。

研究員X「こっからはオレに任せて~」

すると研究員Xは慣れた手つきで器具を駿太の性器に装着していく。
大きな機械が駿太の性器を丸ごと包み込む。

研究員O「システムの方!復旧しました~!」

研究員X「了解~じゃあそのまま始めて~」

そして研究員Oはパソコンのスタートをクリックする。

そしてだんだんと機械が動き出す…

ウィーーーーン….
グチュっ…グチュっ…

駿太「っぁあっ…ぁ…」

性器につけられた機械は、ゆっくりと中で上下し、快感を与える。
そしてどんどん上下するスピードが速くなっていく。

駿太の皮が剥けない性器は、大きいまま中でされるがままになっていく。

そしてスピードが上がれば上がるほど体に与える快感は大きくなっていく。

グチュっ!グチュっ!グヂュッ!グチュっ!

駿太「あっ!あんっ!ああっ!あっ!」

駿太は搾精機の動きにあわせてなんとも言えない喘ぎ声を発している。

内部ではローションが放出され、ぬるぬるになった搾精機はその動きをさらに早める

研究員O「勃起率100%!射精度60%!射精まで20秒です!」

研究員X「うん。この子なかなか感度が高いじゃないか」

研究員W「これはお前を超える人材かもよ?」

研究員X「そんなわけないだろ?ここではオレがトップだ。」

研究員O「射精度90%です!」

駿太「あっ!あっ!んんぁっ!あああっ!でるっ!でるっ!いくっ!いkう…!!!」

ピューーーーーっっ!!!!ぴゅっ!ぴゅっ!ピューっ!

皮の中からだけ見えていた亀頭から白い液体が勢いよく射出する。

そしてそれは頭上のチューブを通りタンクへとたまる。

しかし、たとえ出しても搾精機は止まらない。

さらに今度は吸引機能も追加される

駿太「あああっ!吸ってるっ!ぁっ!あっっ!」

キュイイイイイイン!!!!

駿太「だめっ!またでるぅっ!んぁああああっっ!!」

ぴゅっ!ピュルルっっ!ピューーっ!

そしてまた精液が勢いよく放出される。

それでもまだまだ止まらない。




しばらく経った頃、駿太が3回の射精を終わると、機械は止まった。
そして研究員Xが、駿太の性器に付いていた機械を取り外す。

そしてタンクの中には100mlもの精液がたまっていた。

研究員W「すごいね駿太くん!たった3回で100mlって!
すっごいでるねw

駿太「はぁ…はぁ…こんなの…まだまだだから…はぁ…」

研究員W「じゃあ、まだ気絶もしてないし、そのまま儀式も一緒にしちゃうか?」

駿太「え…まだあるの…」

研究員X「そうだな。じゃあ、歩けるか?」

駿太「...なんとか」

研究員W「じゃあ、早速行こうか」

研究員達に手を引かれ、駿太は儀式へと向かう

続く

=天の声=
駿太くん編でした~
儀式の方は大希や広樹と一緒だったので、カットしたいと思います!
そして次は日向くん編ですね~
これが終わったら、駿太と日向のお泊まり会でも描こうかな…
感想 9

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