【新章突入】ショタたちがいろんなものに襲われる話

のりたまご飯

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第3章 生活も、性活も、慣れが大事。

Part19 まだ出ない...?

Part  3
日向編

大希たちがこの施設に入ってはや2日。
ここにもう一人の小学生が運ばれてきた。

研究員X「はい。おはよ~」

日向「うーん…ってここどこ!?」

研究員X「ようこそここへ。詳しいことは話せないけど、とにかく気持ちいいことができるよ」

日向「ええ…ちょっと何言ってるかわかんないんですけど」

研究員X「とにかく、今君全裸だから、なんとなく察せるっしょ?」

日向「ってええっ!?服はっ!?」

研究員X「いらないですよ。今日から君には1ヶ月間ここで暮らしてもらうんですから。じゃあ、早速測らせてもらうよ」

研究員Xは物差しを日向の性器にあて、長さを測っていく。

日向「ちょっ…なんでそんなとこ!?」

先端が皮で包まれている性器を研究員Xはゆっくりと下に下げていく。すると、ピンク色の亀頭が露わになる。
研究員X「お、皮はちゃんと剥けるみたいだね。えらいえらい」

日向「ちょっと待って…それ以上やったら大きくなって…」

日向の性器はムクムクっと大きくなっていく。

研究員X「お、勃起した。結構大きいね君」

日向「ちょっと!いい加減はなして…」

研究員X「精子でる?」

日向「え?」

研究員X「精子出たことある?」

日向「え、な、ないです…」

研究員X「はぁ…もうめんどくさいなぁ…こんな日に限ってWのやつはお休みだし。眠い…」

日向「ちょっ…なんなんですか?」

研究員X「ごめん、一回精子出してあげるね。ちょっと刺激強いかもしれないけど、頑張って」

日向「えっ、ちょっと、」

研究員X「え?どした?」

日向「その…オナニー…はしたことあります…」

研究員X「ええっ!?」

日向「でも、いっつも何も出なくて…」

研究員X「そうなの!?...そうだなぁ…ちょっと待っててね!」

そう言って研究員Xは去っていった。

日向「え?」

ぽつんと一人研究室内に取り残された日向はひたすら天井を眺めるしかなかった。

ー1分後ー

ドアが開き、研究員Xと研究員Oが入ってきた。

日向「ちょっと!取り残すのはひどいですよ!」

研究員X「ごめんごめんw。なかなかレアだったから、この人に来てもらってた」

研究員O「で、オナニーしてるのに精液が出ないと…未精通の子ですか…」

研究員X「そうなんよ…久しぶりだよねこんな子!」

研究員O「確かにそうですね…一回、試してみましょうか」

研究員X「そうだね…じゃあ日向くん?ちょっと一回イかせてね~」

すると研究員はゴム手袋をはめた手で日向の性器を握る。

日向「ひゃっ!いきなりっ触るなぁっ!」

そしてどんどんそれを上下に動かす。
するとだんだん日向の性器は大きくなっていく。

研究員O「あ、大きくはなるんですね一応」

研究員X「まあ一応小学生だからね。第二次性徴もう入ってるでしょ」

研究員Xは話しながらもその手を止めない。
日向の性器の先端からは先走りが溢れ出してくる。

日向「ぁっ…んぁっ…っあ…」

研究員X「へ~。一応ちゃんと気持ちはいいみたいだね~」

日向「あっ…!もう!んぁっっっっ!!」

ビクッ…ビクッ…

研究員O「おお~何も出ない…」

研究員X「初々しいな()」

研究員O「じゃあ、久しぶりにあれ、やっちゃいますか。」

研究員X「了解。どのぐらいかかる?」

研究員O「久しぶりなので…1日ぐらいは…」

研究員X「わかった~じゃあ、日向くんは一回そのまま部屋へご案内します~」

日向「…え?」

続く


=天の声=
はいはいどうも~
お久しぶりです。最近はBL小説大賞の原稿作成に時間を取られていまして、こっちを書く余裕がなくなってます...(・ω・`)
おそらく今回、もしくは次回を境目に少し更新休止をして、「ひまわりの種」の方に集中するかもです。
「ひまわりの種」はレーティングなしの青春BL小説となっております。ぜひ、のりたまの作品ページから飛んでみてください!お気に入り登録もぜひお願いします!(できれば10/01以降に...!!!)
復活時期はBL小説大賞が終わる12ごろを予定しております。もしかしたら番外編とか書くかも...?
では、また次回~!!
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