【新章突入】ショタたちがいろんなものに襲われる話

のりたまご飯

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第3章 生活も、性活も、慣れが大事。

番外編その1 Zの陰謀(?)

施設の最上階にある部屋。
そこには一人の男がワインを片手に、館内に仕掛けられた防犯カメラを見つめていた。

研究員X「お疲れ様でしt…って、何やってるんですか?」

研究員Z「いや、ちょっとみんなを見てるんだよ。」

研究員X「はぁ…?防犯カメラはあくまでも逃走した時とか、緊急事態の時に見るもんじゃないんですか?」

研究員Z「わかってないね~Xくんは。」

研究員X「は?」

研究員Z「ワイン片手にショタ達の姿を見るのは楽しいもんだよ。ほら、あの子はオナニーしてるし、あの子たちはセックスまでしだしてるねぇ。」

プツンっ…

研究員Z「ちょっ!」

研究員Xの手にはカメラ用のリモコンが握ってあった。

研究員X「いやらしい目つきで子供達を見ないでください。気持ち悪いです。」

研究員Z「ありゃー…そういえば最近Xくん…なんだか消極的だよね…?」

研究員X「はぁっ!?そ、そんなこと!!」

研究員Z「わかってるよ~。ほら、久しぶりにしてあげる。おとなしくおいで~?」

研究員X「…優しくしてくださいよ」

続く

=天の声=
お久しぶりでーす!
なんとなくひまわりの種の合間に書いてみましたけど()ナンジャコリャ
ひまわりの種が全然伸びないんですよね
みなさん読んでくれましたか...???
そりゃあR18シーンを期待するのは当然ですけど...たまにはそういう純粋なストーリーもいいじゃないですか()
「ひまわりの種」はレーティングなしの青春BL作品です!BL小説大賞にも応募しておりますので、ぜひぜひ!お気に入り登録をお願いします!
では、また次回~(今度こそエロいの書きたい)
感想 9

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