【新章突入】ショタたちがいろんなものに襲われる話

のりたまご飯

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第4章 ココまで来たなら、もう引けない。

Part6 暇だから

広樹「で、なんでそんな事してたんだ?」
広樹は自分の性器やお腹についた精液をティッシュで拭き取りながら言った。

大希「いや…なんか実験で…その、おっぱいおっきくさせられて…それでめっちゃ気持ちよくて…」

広樹「ぷっw」

大希「笑うなぁっ!」

広樹「まあ一人でしてもまあ別にいいけどさ。」

大希「…」

広樹「オレは大希と一緒にした方が楽しいし、気持ちいいし…」

大希「ふ~ん」

広樹「な、なんだよ…」

大希「やっぱりひろちゃんって変態だね。」

広樹「わ、悪かったな!...でも、一人で乳首弄りながらオナニーしてた大希も十分だろ?」

大希「えっ…///」

大希は今さっき自分がしていたことを思い出して思わず赤くなる。

広樹「あっ、赤くなったw」

大希「もう…」

その後も二人は談笑をしたり、テレビを見たりして、午後の時間を潰した。
そして時計の針は夕方5時を回った頃。

広樹「もう5時かぁ…。面白い番組もないし、何する?」

大希「しりとり!」

広樹「それは二時間前にやった」

大希「トランプ!」

広樹「それも二時間前」

大希「王様ゲーム!」

広樹「5回中全部俺が王様引いてやめたじゃん」

大希「人狼ゲーム!」

広樹「市民と人狼しかいなくてゲーム自体は破綻したじゃん」

大希「寝る!」

広樹「オレは眠くねーし大希もさっきまで寝てたじゃねーか」

大希「ええ…もう思いつかないよぉ…」

広樹「あっ、そうだ。駿太たちの部屋に行ってみる?」

大希「いいね!多分あの二人も終わってると思うし、人狼も4人でできるじゃん!」

広樹「じゃ、そうと決まったら出発だな。」

二人はパジャマのままドアを開けて、少し離れた隣の部屋に行ってみることにした。
ドアの前に着くと、大希がドアをノックする。
コンコン

大希「こんにちは~…ごめんください~い…」

すると少し経ってから足音が聞こえてきた。

「はーい!」
という音とともに、ドアを開けて現れたのは

駿太「あれ、二人共どうしたんですか?」

大希「しゅ、駿太くん!?」

広樹「お前、どうしたんだ…」

駿太の体にはなんと大量の精液が付着していた。
そして彼の自身の性器も大きく勃起していた。

駿太「えっ?あっ、これですか…//」

駿太は自分の勃起している性器をみられたことに気づき、少し赤くなる。

駿太「ま、まあとりあえず入ります…?」

広樹「お、おう…」

駿太はドアを少し開けて二人を招き入れる。

二人「えっ、えええっ!?」

その光景を見た二人はその様子に思わず目を疑う…

続く。


=天の声=
ご覧いただきありがとうございます~!
さあ皆さんもお察しいただいている通り、次回はドエロ回ですよ~
待ちに待った4p(挿入なし)をするときがついにやってまいりました~!
ドンドンパフパフドンドンパフパフ
さて明日で毎日投稿キャンペーンは終わりなのですが、
多分次のドエロ回が完結するまで引き続き投稿の方は遅くても2日に1回ほどは続けていきますので、
乞うご期待。
ではでは~

追記(やるとは言っていない!!)
感想 9

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