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第4章 ココまで来たなら、もう引けない。
Part7 目撃
二人が目撃したのは…
日向「あああぁぁんんっ!だめぇぇっっ!」
ベッドに縛られ、目隠しをされ、電動マッサージ機を性器に当てられた日向の姿であった。
広樹「ちょっ…何やってんだお前ら…」
駿太「えーと…これはですねぇ…」
遡ること三時間前…
駿太「帰ってきたねぇ…」
日向「うん…」
研究室から二人は自室に帰ってきたようである。
駿太の部屋だった部屋は、ベッドがもう一個増やされており、
ツインベッドになっていた。
駿太「さて…どうする?」
日向「まって…一回ご飯食べよ?」
駿太「まあそりゃあお腹すくよね。普通にご飯届いてるから食べよっか。」
※ここから飯テロです
今日の昼食はカレーである。
人参やジャガイモ、牛肉がゴロゴロと入っており、
隠し味にりんごと蜂蜜を加えたものである。
駿太「カレーじゃん!こんなの久々に食べるよ!」
日向「おお。うまそうだな」
駿太「じゃあ早速~、いただきまーす!」
日向「いただきます…」
二人は、スプーンでひとくちずつカレーとご飯を掬って口に入れ、カレーを完食した。
駿太「美味しかったぁ~。お肉さいこ~」
日向「普通に美味しかったな…うん。」
駿太「ご飯も食べ終わったし、テレビでも見るか~。」
日向「えっ…て、テレビ…そっか…」
駿太「ん~?どうしたの~?まさか早くえっちしたいとか思ってんの~?」
日向「ちょっ、そんなわけないだろ!早くテレビ見るぞ!」
駿太「ひーくん顔真っ赤~w。まあいいや。」
駿太はテレビのリモコンをテレビに向け、電源ボタンを押した。
しばらくして、時計は午後2時ほどを指した。
駿太「ふ~、かえってQ終わっちゃったなぁ~。」
日向「やること早速なくなったなぁ…」
駿太「…」
駿太は無言のまま日向の方を向く。
日向「…な、なんだよ…」
駿太「えっち、しちゃう?」
日向「ちょっ!お前そんなっ///」
駿太「じゃ、まずこの薬、飲もっか。」
駿太は研究員Wから渡された袋の中から錠剤型の薬を取り出した。
水を用意して錠剤を日向に渡し、自分でも一粒手に取る。
駿太「じゃっ…」
錠剤を口に含もうとした瞬間、
「ピンポーン」
駿太「わっ!?だ、だれっ!?」
駿太がドアの方へと歩いていく。
ガチャっ
研究員W「おっ、まだ始めてないんだね~。意外だなぁ。」
駿太「えっと…なんのよう、ですかね。」
研究員W「あ、ごめんごめんw。まだ始めてないんだよね。今日は二人に~、プレゼントを持ってきました~!」
その声と同時に研究員Wが自分の手に持った紙袋を上にあげる。
駿太「プレゼント~?なんからしくないですね…」
研究員W「ま、まあまあ。とりあえず受け取っておきなよ。じゃ、楽しんで~★」
紙袋を駿太に渡した後、研究員Wはドアを閉めて去っていった。
日向「駿太~?なんて~?」
駿太「いや、なんかWさんから物渡された…」
日向「えっ、なんだそれ…怪しそうだな」
駿太「そうだけど…とりあえず見てみよう。」
そして紙袋の中から物を次々と取り出す。
=天の声=
どうも。
The sound from skyです。
なんちゃって
さて次回からはいよいよ!10回連続しゃせーのスタートですっ!
二人は研究員Wから一体何を渡されたのだろうかっ!
ぜひお楽しみに!
日向「あああぁぁんんっ!だめぇぇっっ!」
ベッドに縛られ、目隠しをされ、電動マッサージ機を性器に当てられた日向の姿であった。
広樹「ちょっ…何やってんだお前ら…」
駿太「えーと…これはですねぇ…」
遡ること三時間前…
駿太「帰ってきたねぇ…」
日向「うん…」
研究室から二人は自室に帰ってきたようである。
駿太の部屋だった部屋は、ベッドがもう一個増やされており、
ツインベッドになっていた。
駿太「さて…どうする?」
日向「まって…一回ご飯食べよ?」
駿太「まあそりゃあお腹すくよね。普通にご飯届いてるから食べよっか。」
※ここから飯テロです
今日の昼食はカレーである。
人参やジャガイモ、牛肉がゴロゴロと入っており、
隠し味にりんごと蜂蜜を加えたものである。
駿太「カレーじゃん!こんなの久々に食べるよ!」
日向「おお。うまそうだな」
駿太「じゃあ早速~、いただきまーす!」
日向「いただきます…」
二人は、スプーンでひとくちずつカレーとご飯を掬って口に入れ、カレーを完食した。
駿太「美味しかったぁ~。お肉さいこ~」
日向「普通に美味しかったな…うん。」
駿太「ご飯も食べ終わったし、テレビでも見るか~。」
日向「えっ…て、テレビ…そっか…」
駿太「ん~?どうしたの~?まさか早くえっちしたいとか思ってんの~?」
日向「ちょっ、そんなわけないだろ!早くテレビ見るぞ!」
駿太「ひーくん顔真っ赤~w。まあいいや。」
駿太はテレビのリモコンをテレビに向け、電源ボタンを押した。
しばらくして、時計は午後2時ほどを指した。
駿太「ふ~、かえってQ終わっちゃったなぁ~。」
日向「やること早速なくなったなぁ…」
駿太「…」
駿太は無言のまま日向の方を向く。
日向「…な、なんだよ…」
駿太「えっち、しちゃう?」
日向「ちょっ!お前そんなっ///」
駿太「じゃ、まずこの薬、飲もっか。」
駿太は研究員Wから渡された袋の中から錠剤型の薬を取り出した。
水を用意して錠剤を日向に渡し、自分でも一粒手に取る。
駿太「じゃっ…」
錠剤を口に含もうとした瞬間、
「ピンポーン」
駿太「わっ!?だ、だれっ!?」
駿太がドアの方へと歩いていく。
ガチャっ
研究員W「おっ、まだ始めてないんだね~。意外だなぁ。」
駿太「えっと…なんのよう、ですかね。」
研究員W「あ、ごめんごめんw。まだ始めてないんだよね。今日は二人に~、プレゼントを持ってきました~!」
その声と同時に研究員Wが自分の手に持った紙袋を上にあげる。
駿太「プレゼント~?なんからしくないですね…」
研究員W「ま、まあまあ。とりあえず受け取っておきなよ。じゃ、楽しんで~★」
紙袋を駿太に渡した後、研究員Wはドアを閉めて去っていった。
日向「駿太~?なんて~?」
駿太「いや、なんかWさんから物渡された…」
日向「えっ、なんだそれ…怪しそうだな」
駿太「そうだけど…とりあえず見てみよう。」
そして紙袋の中から物を次々と取り出す。
=天の声=
どうも。
The sound from skyです。
なんちゃって
さて次回からはいよいよ!10回連続しゃせーのスタートですっ!
二人は研究員Wから一体何を渡されたのだろうかっ!
ぜひお楽しみに!
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