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第4章 ココまで来たなら、もう引けない。
Part8 いっかいめ
駿太「まずは~…げっ」
取り出したものは、電気マッサージ器である。先端が丸まっていて、そこから長い棒のようなものが伸びており、そこには強度をコントロールするスイッチがある。
日向「いきなりこれかよ…で、他には?」
駿太「あとは……」
日向「…」
結果、袋の中には10個のアダルトグッズが入っており、それぞれ電気マッサージ器、ローション、オナホール(3種類)、アナルビーズ、ディルド、ローター(大きいの+小さいのが二つ)だった。
駿太「こんだけあれば…遊び放題…なのかな」
日向「ま、まずは薬、飲もうよ」
駿太「あっ、すっかり忘れてた。」
水の入ったコップと錠剤一粒を手にもち、
二人「いただきまーす!」
錠剤を一気に口に入れ、水で流した。
錠剤は胃の中に入り、粘膜から有効成分が速攻で吸収されていく。
そして30秒後、効果が現れる。
日向「あっ…きた…」
駿太「ほんとだ…だんだん、大きくなってくるっ…」
有効成分が血液を性器に集結させ、二人の性器は一気に大きくなる。
日向の性器は先端の皮が少し剥けていて、亀頭の2/3が見えている状態である。
一方駿太はというと、皮がむけきらず、亀頭の1/3もなく、ほんの少しピンク色が顔を出す程度である。
駿太「うわぁ…おっきぃ…」
日向「駿太…ベッド、いこ…?」
駿太「う、うん///」
二人はゆっくりとベッドに乗り、あぐらで向かい合わせに座った。
お互いがお互いの勃起した性器をじーっと見つめ、その形を観察しているようであった。
駿太「ひ、ひーくんの、か、かわって剥けるの…?」
日向「えっ...ま、まあ剥けはするけど…」
駿太「やってみて…?」
日向「えっ…」
日向は性器に手を伸ばすとしたが、その手前で手を止め、
日向「や、やっぱ自分では恥ずかしいからっ、駿太がやっていいよ…」
駿太「えっ…いいのぉっ…?」
すると、駿太はあぐらをかいている日向の性器に近づき、ゆっくりと小さな手で触った。
日向「ひゃっ(ビクッ」
駿太は、両手でむにゅむにゅと、日向の大きくなった性器に触れている。
皮を下まで下げてみたり、亀頭を撫でたりしながら、その感触と見た目と匂いを楽しんでいるようだった。
一方の日向は、両手を自分の背後につき、自ら性器を晒し出すような体制をとって、じっくりと触られる快感を感じているようだった。
駿太「ひーくんのちんちん…触るのいつぶりかなぁ…」
日向「2年ぶり…ぐらいかぁ…はぁっ…」
駿太「あの頃はぼくの方が大きくて、二人とも皮被ってたのに…いつの間にか両方こされてるや。」
日向「いや…駿太のも十分大きいって…」
駿太「そうかなぁ~…」
すると、再び沈黙が続く。
その中に、日向の先走りの音がクチュクチュと聞こえてくる。
日向「あっ…なんか、すっごい気持ちいいかも…」
駿太「そう…?ひーくんのちんちんビクビクしてるからね~…」
日向「なんか…体がおかしくなりそう…」
駿太「出そうな時はいってね。容器で受け止めるから…」
日向「う、うん…///。あっ…」
駿太は小さな両手を巧みに使いながら、日向の性器の亀頭、陰茎、裏筋などを刺激していく。
そしてその尿道口からは、カウパー腺液が溢れ出してきて、亀頭全体がぬるぬるになっている。
日向「あぁっ…きもちぃっ…」
日向も自分の腰を動かし、快感を求めるようになっていく。
駿太「どう…?イきそ?」
日向「あと…もうちょい…あっ…」
駿太「そっか…頑張れ~…」
日向「お、応援して何になるんだよっ…」
駿太は先走りでぬるぬるになった性器を手や皮で刺激を加えていく。
日向「あ、あぁっ…ゃあっ…」
駿太「ほら、これ、透明な汁がどんどん出てきてるよぉ…?ひーくんこーふんしてるんだねぇ…」
日向「んやぁっ…そ、そんなこと、ないってぇっ、あっ…もうちょっとで…」
駿太「ほんと~…?じゃあ…」
駿太は袋から小さな容器を取り出す。
その容器の蓋には①と書かれており、駿太がそれを容器から外す。
駿太「はい。出す時はこの中ね~。」
駿太は少し上に向いた性器を若干下に向けて、尿道口が容器に合わさるように調整をした。
日向「しゅんたぁ…もうちょっとで…せーし出るかも…」
駿太「ほんと~…?じゃあでるかどうか、みてみよう…」
駿太は左手で容器を持ち、右手で日向の性器を握り、皮を素早く上下に動かす。
日向「あああああぁっっっ!!!はやいっ!だめぇっ!あっ!またくるっ!またくるっ!ぐるぅっっっっ!!!!ビクビクビクッ」
ピュー~ーっっ!ピュ~ーっっ!
ピュルっ!ピュルルっ!ピュっ!
日向の性器から精液が勢いよく発射された。
駿太「せーしビュッビュ~。は~い、よくできましたぁ~…」
日向「あぁっ…きもちぃぃっ…しゃせー気持ちいぃっ…(ビクッ」
続く
=天の声=
あはっ...
待って小5コンビの絡みが書いてて楽しい
幼い
幼い
幼い
おs...殴)
取り出したものは、電気マッサージ器である。先端が丸まっていて、そこから長い棒のようなものが伸びており、そこには強度をコントロールするスイッチがある。
日向「いきなりこれかよ…で、他には?」
駿太「あとは……」
日向「…」
結果、袋の中には10個のアダルトグッズが入っており、それぞれ電気マッサージ器、ローション、オナホール(3種類)、アナルビーズ、ディルド、ローター(大きいの+小さいのが二つ)だった。
駿太「こんだけあれば…遊び放題…なのかな」
日向「ま、まずは薬、飲もうよ」
駿太「あっ、すっかり忘れてた。」
水の入ったコップと錠剤一粒を手にもち、
二人「いただきまーす!」
錠剤を一気に口に入れ、水で流した。
錠剤は胃の中に入り、粘膜から有効成分が速攻で吸収されていく。
そして30秒後、効果が現れる。
日向「あっ…きた…」
駿太「ほんとだ…だんだん、大きくなってくるっ…」
有効成分が血液を性器に集結させ、二人の性器は一気に大きくなる。
日向の性器は先端の皮が少し剥けていて、亀頭の2/3が見えている状態である。
一方駿太はというと、皮がむけきらず、亀頭の1/3もなく、ほんの少しピンク色が顔を出す程度である。
駿太「うわぁ…おっきぃ…」
日向「駿太…ベッド、いこ…?」
駿太「う、うん///」
二人はゆっくりとベッドに乗り、あぐらで向かい合わせに座った。
お互いがお互いの勃起した性器をじーっと見つめ、その形を観察しているようであった。
駿太「ひ、ひーくんの、か、かわって剥けるの…?」
日向「えっ...ま、まあ剥けはするけど…」
駿太「やってみて…?」
日向「えっ…」
日向は性器に手を伸ばすとしたが、その手前で手を止め、
日向「や、やっぱ自分では恥ずかしいからっ、駿太がやっていいよ…」
駿太「えっ…いいのぉっ…?」
すると、駿太はあぐらをかいている日向の性器に近づき、ゆっくりと小さな手で触った。
日向「ひゃっ(ビクッ」
駿太は、両手でむにゅむにゅと、日向の大きくなった性器に触れている。
皮を下まで下げてみたり、亀頭を撫でたりしながら、その感触と見た目と匂いを楽しんでいるようだった。
一方の日向は、両手を自分の背後につき、自ら性器を晒し出すような体制をとって、じっくりと触られる快感を感じているようだった。
駿太「ひーくんのちんちん…触るのいつぶりかなぁ…」
日向「2年ぶり…ぐらいかぁ…はぁっ…」
駿太「あの頃はぼくの方が大きくて、二人とも皮被ってたのに…いつの間にか両方こされてるや。」
日向「いや…駿太のも十分大きいって…」
駿太「そうかなぁ~…」
すると、再び沈黙が続く。
その中に、日向の先走りの音がクチュクチュと聞こえてくる。
日向「あっ…なんか、すっごい気持ちいいかも…」
駿太「そう…?ひーくんのちんちんビクビクしてるからね~…」
日向「なんか…体がおかしくなりそう…」
駿太「出そうな時はいってね。容器で受け止めるから…」
日向「う、うん…///。あっ…」
駿太は小さな両手を巧みに使いながら、日向の性器の亀頭、陰茎、裏筋などを刺激していく。
そしてその尿道口からは、カウパー腺液が溢れ出してきて、亀頭全体がぬるぬるになっている。
日向「あぁっ…きもちぃっ…」
日向も自分の腰を動かし、快感を求めるようになっていく。
駿太「どう…?イきそ?」
日向「あと…もうちょい…あっ…」
駿太「そっか…頑張れ~…」
日向「お、応援して何になるんだよっ…」
駿太は先走りでぬるぬるになった性器を手や皮で刺激を加えていく。
日向「あ、あぁっ…ゃあっ…」
駿太「ほら、これ、透明な汁がどんどん出てきてるよぉ…?ひーくんこーふんしてるんだねぇ…」
日向「んやぁっ…そ、そんなこと、ないってぇっ、あっ…もうちょっとで…」
駿太「ほんと~…?じゃあ…」
駿太は袋から小さな容器を取り出す。
その容器の蓋には①と書かれており、駿太がそれを容器から外す。
駿太「はい。出す時はこの中ね~。」
駿太は少し上に向いた性器を若干下に向けて、尿道口が容器に合わさるように調整をした。
日向「しゅんたぁ…もうちょっとで…せーし出るかも…」
駿太「ほんと~…?じゃあでるかどうか、みてみよう…」
駿太は左手で容器を持ち、右手で日向の性器を握り、皮を素早く上下に動かす。
日向「あああああぁっっっ!!!はやいっ!だめぇっ!あっ!またくるっ!またくるっ!ぐるぅっっっっ!!!!ビクビクビクッ」
ピュー~ーっっ!ピュ~ーっっ!
ピュルっ!ピュルルっ!ピュっ!
日向の性器から精液が勢いよく発射された。
駿太「せーしビュッビュ~。は~い、よくできましたぁ~…」
日向「あぁっ…きもちぃぃっ…しゃせー気持ちいぃっ…(ビクッ」
続く
=天の声=
あはっ...
待って小5コンビの絡みが書いてて楽しい
幼い
幼い
幼い
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