【新章突入】ショタたちがいろんなものに襲われる話

のりたまご飯

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第4章 ココまで来たなら、もう引けない。

Part16 先輩の経験

蓮「はい。お察しの通り、ここで手術しました…。」

2人「えええええええ」

蓮「今はほら…もう皮がなくなってる。」

蓮は自分のに手を当てて、皮を上まで上げようとするが、そこまで皮が長くないので、あげられないことがわかる。

駿太「すげー…ズルムケだー…」

蓮「まあでもそれまで全く剥けなかったから、先端もめっちゃ敏感だし…。服とかに擦れたらめっちゃビクってなるんだよね…」

日向「でも、普通に包茎だったらだめだったんですか」

蓮「僕も痛いのは嫌いだからさ…嫌だって言ったんだけど…まあ強制的にね」

日向「ひえっ….待って、じゃあ駿太は…」

駿太はいつの間にか大浴場の片隅にしゃがんで怯えていた。

駿太「ガクガクガクガクガクガク…」

日向「駿太!?」

駿太「痛いの嫌だ…痛いの嫌だ…ガクガクガク」

蓮「駿太くんも剥けないの?」

駿太「はいぃ…ガクガク」

蓮「ちょっと見せてみな?」

駿太「ええぇ…いいですよ…はい」

戻ってきた駿太は、仁王立ちの姿勢で自分の皮がかぶった性器を蓮の前に少し突き出した。

蓮「ほうほう…なるほどね。触っていい?」

駿太「ええっ!?ま、まあどうぞ…」

蓮は自分の手で駿太の性器に触れた

駿太「ひゃぁっ…」

蓮「どれどれ~?」

包皮を人差し指と中指でつまむと、それを下の方にズリ下げようとする。
そのままずり下げていくと、皮がどんどん下の方に下げられる。
しかし亀頭が頭を出したぐらいの時

駿太「いたぁっ!」

蓮「あれっ、こっからだと痛い?」

駿太「痛いです…」

包皮の先端が狭いため、完全に下に下げることはできない。
蓮が少し力を入れてやろうとするも…

駿太「うぅっああ…いててて…」

蓮「うーん…ちょっとボディーソープで滑りをよくしてみよっか?」

ボディーソープをワンプッシュして、ぬるぬるの液体を駿太の性器の先端に少しつけ、包皮を少し上下して滑りをつける。

駿太「んっ…ぁぁあ…」

もう一度下げようとするが…

駿太「あああっ!痛い痛い痛いっ!」

蓮「うーん…これは…ダメかなぁ…」

日向「ってことは…手術…」

駿太「えええええっっ!!やだやだやだ無理無理!!」

蓮「でもね…なんかここの決まりでは、”包茎によって精液を搾取できない場合は、包茎手術を行い、包皮を切除する”ってあるらしいんだよね…」

日向「駿太は小さい頃からものすごく痛いのが嫌いなんですけど…」

蓮「まあなんとかなる…かもしれないけど、僕もあんまりわかんないかな~」

駿太「そんなぁ…」

蓮「まあ、まだそうと決まったわけじゃないし。毎日トレーニングやったら良くなるかもよ?」

日向「ほら、蓮さんもそう言ってるだろ~?」

駿太「うんっ…ぐすっ」

蓮「日向くんは剥けるの?」

日向「僕ですか?まあこんな感じで…」

日向は自分の性器に手を添えて包皮を下に下げる
するとピンクの色をした亀頭が現れる。
皮は下まで下げることができ、その状態のまま保持することもできる。

蓮「日向くんは大丈夫そうだね。まあ駿太くんはもしかしたら大丈夫かもしれないし。頑張ってみなよ。手術は大体入って一週間ぐらいだからさ。僕も一週間ぐらい経った頃にされたよ。」

駿太「わかりましたぁ…」

日向「じゃ、そろそろいくぞ」

駿太「はーい…また機会があれば~…」

蓮「じゃーね~!」

ガラガラ~、ガシャン。

蓮「(今日あんまり気持ちよくなかったし…もうちょいやってから帰ろ…)」
スタスタ…ばしゃっ…

続く


=天の声=
私です
毎日投稿3日目!
今日は蓮さんの秘密を暴露しちゃいましたね
いつか5人で5pして欲しいな
蓮先輩は意外と(子供達の中で)一番年齢高いのに、おっちょこちょいな感じがありますよね
大人っぽい感じにしようとしてできてない感じが可愛いですよね
ははは
そういえば今日現実世界でめっちゃくちゃ可愛いショタに出会ったんですよね
身長ちっちゃくて顔可愛くて、しかも膝に絆創膏貼ってあるんですよねw
しかも中2www
ギャップ萌えがwww
かわいかったです
あと2000文字ぐらいかな
また次回、お会いしましょう~
ではでは
感想 9

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