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特別章 10万文字突破スペシャル
プロローグ
ーここはとある空間。
マンションの一部屋のような広さで、ドアはなく、壁は全て白に塗られていた。
その空間に、これまで小説で登場した大希、広樹、駿太、日向、そして研究員XとWが集められた。
これから10万文字記念スペシャルが行われようとしている。
研究員W「さて、諸君、今回なぜ君達に来てもらったのかわかるかな~?」
大希「えっと…なんで…ですかね」
広樹「今日は研究でもないし…しかもオレ達4人しかいないぞ?」
駿太「しかもなぜか服着てるし」
日向「Tシャツ半ズボンってなんか子供っぽい…」
研究員W「それより、まずは読者の皆様に挨拶しろよ」
大希「おっと…そうですね!皆様、いつもありがとうございます!」
広樹「あ、ありがとな…」
駿太「いっつもご覧になられている変態の皆様方。ここまでお読みいただきありがとうございます~」
日向「ありがとうございます…」
研究員X「ええ、私も、施設を代表して皆様に感謝申し上げます。いつもこのシリーズをご覧いただきまことにありがとうございます。」
広樹「って待てよ、俺たちはなんでこんなところにいるんだ???」
大希「なんか部屋で寝てたら急に転送されてきて…ってかここ…どこ?」
研究員W「さあここはどこなんでしょうっっ!なんとここは仮想世界です!」
駿太「えっ、仮想世界???ちょっと何を言ってるのかわからない」
日向「僕たちのいた世界はどこにいったんですか???」
のりたま「違うよ二人とも。きみたちはあくまでもエロ小説のいち登場人物であり…まあ実質あっちが仮想世界ってことになるね()」
駿太「ちょっとそれはひどくないですか!!!僕たちだってあっちの世界で楽しくしてますから!」
大希「まあまだ頭の整理は追いつかないけど…なんでこっちの世界に飛ばされたんですか???」
研究員W「それはもちろん、この「ショタたちがいろんなものに襲われる」がめでたく10万文字を突破したからだよ。」
駿太「へ~。いつの間にか10万文字にいってたんですね」
広樹「こんなクソ小説、早く潰れればいいのになぁ」
大希「いつか運営様にBANされるかと思ってたよ」
研究員W「まあまあ、この時点ではまだ無事だし、このまま完結まで行って欲しいけどね…ではここで、この小説の作者であり、天の声コーナーを担当している、作者ののりたまさんをお呼びしたいと思います~。どうぞ~。」
シュンッッ!!
という音とともに、とある人物が空間に転送されてきた。
駿太「うわっ、なんかきた」
のりたま「はいはい~。天の声登場~!読者の皆様方こんにちは!作者ののりたまです~。このシリーズを書き始めてもう1年になりますが、まだ本編では1週目であることは大変申し訳なく思っております。ええ、頑張って完結できるようにいたしますので気長にお待ちいただければ幸いです。」
研究員X「はい。作者ののりたまご飯さんありがとうございます。いやあこの人がなければ我々はいないと言うことになりますからね~。ぜひこれからも素晴らしい作品を書いて欲しいところです。さて、この10周年スペシャルは、3部構成でお届けして参ります。まず第一部は、10万文字の振り返りを登場人物一同で行い、第二部では、その登場人物の設定資料を特別に公開します!。そして第三部には、のりたまさんがリア友の読者のリクエストに応じた、スペシャル小説を予定しています。どうぞお楽しみに~。」
駿太「こりゃまたすごいことをしますね~。」
大希「僕たちの設定資料が見れるなんて、めっちゃくちゃすごいじゃないですか!」
広樹「こんなしょぼい小説が10万文字超えたところでな~。って思ってるんだけど」
日向「広樹さんそれは言っちゃダメなやつですよ」
研究員W「まあ、そんなところで、早速一部を初めていきましょう~。」
続く
マンションの一部屋のような広さで、ドアはなく、壁は全て白に塗られていた。
その空間に、これまで小説で登場した大希、広樹、駿太、日向、そして研究員XとWが集められた。
これから10万文字記念スペシャルが行われようとしている。
研究員W「さて、諸君、今回なぜ君達に来てもらったのかわかるかな~?」
大希「えっと…なんで…ですかね」
広樹「今日は研究でもないし…しかもオレ達4人しかいないぞ?」
駿太「しかもなぜか服着てるし」
日向「Tシャツ半ズボンってなんか子供っぽい…」
研究員W「それより、まずは読者の皆様に挨拶しろよ」
大希「おっと…そうですね!皆様、いつもありがとうございます!」
広樹「あ、ありがとな…」
駿太「いっつもご覧になられている変態の皆様方。ここまでお読みいただきありがとうございます~」
日向「ありがとうございます…」
研究員X「ええ、私も、施設を代表して皆様に感謝申し上げます。いつもこのシリーズをご覧いただきまことにありがとうございます。」
広樹「って待てよ、俺たちはなんでこんなところにいるんだ???」
大希「なんか部屋で寝てたら急に転送されてきて…ってかここ…どこ?」
研究員W「さあここはどこなんでしょうっっ!なんとここは仮想世界です!」
駿太「えっ、仮想世界???ちょっと何を言ってるのかわからない」
日向「僕たちのいた世界はどこにいったんですか???」
のりたま「違うよ二人とも。きみたちはあくまでもエロ小説のいち登場人物であり…まあ実質あっちが仮想世界ってことになるね()」
駿太「ちょっとそれはひどくないですか!!!僕たちだってあっちの世界で楽しくしてますから!」
大希「まあまだ頭の整理は追いつかないけど…なんでこっちの世界に飛ばされたんですか???」
研究員W「それはもちろん、この「ショタたちがいろんなものに襲われる」がめでたく10万文字を突破したからだよ。」
駿太「へ~。いつの間にか10万文字にいってたんですね」
広樹「こんなクソ小説、早く潰れればいいのになぁ」
大希「いつか運営様にBANされるかと思ってたよ」
研究員W「まあまあ、この時点ではまだ無事だし、このまま完結まで行って欲しいけどね…ではここで、この小説の作者であり、天の声コーナーを担当している、作者ののりたまさんをお呼びしたいと思います~。どうぞ~。」
シュンッッ!!
という音とともに、とある人物が空間に転送されてきた。
駿太「うわっ、なんかきた」
のりたま「はいはい~。天の声登場~!読者の皆様方こんにちは!作者ののりたまです~。このシリーズを書き始めてもう1年になりますが、まだ本編では1週目であることは大変申し訳なく思っております。ええ、頑張って完結できるようにいたしますので気長にお待ちいただければ幸いです。」
研究員X「はい。作者ののりたまご飯さんありがとうございます。いやあこの人がなければ我々はいないと言うことになりますからね~。ぜひこれからも素晴らしい作品を書いて欲しいところです。さて、この10周年スペシャルは、3部構成でお届けして参ります。まず第一部は、10万文字の振り返りを登場人物一同で行い、第二部では、その登場人物の設定資料を特別に公開します!。そして第三部には、のりたまさんがリア友の読者のリクエストに応じた、スペシャル小説を予定しています。どうぞお楽しみに~。」
駿太「こりゃまたすごいことをしますね~。」
大希「僕たちの設定資料が見れるなんて、めっちゃくちゃすごいじゃないですか!」
広樹「こんなしょぼい小説が10万文字超えたところでな~。って思ってるんだけど」
日向「広樹さんそれは言っちゃダメなやつですよ」
研究員W「まあ、そんなところで、早速一部を初めていきましょう~。」
続く
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