【新章突入】ショタたちがいろんなものに襲われる話

のりたまご飯

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特別章 10万文字突破スペシャル

第1部 10万文字を振り返る!

研究員X「さあ第一部は”10万文字の振り返り”です!。この10万文字の間、果たしてどんなことがあったのでしょうか!出演者の皆様を交えて振り返っていけたらと思っております。」

のりたま「よろしくお願いしま~す」

大希「最初のお話は、僕とひろちゃん身体検査から始まったよね。」

のりたま「そうだね~…大希くんと広樹くんが何も知らずに連れてこられて、身体測定をされてしまうお話だったね。」

広樹「あの時はまじでびびったわ…おきたらなんか知らないところいるんだもん。一瞬死んだのかと思ったわ。」

のりたま「最初の頃の描写とかが、今よりめっちゃ違ってたのが驚きだったね…。小説を書いてると、語彙力も段々と上がってくる気がするよ。」

駿太「まあ語彙力が上がるにつれて僕たちがどんどん恥ずかしくなるわけですが。」

研究員X「描写が上がるとより細かい想像ができるようになりますからね。さあ入所搾精、別名入所テスト、と呼ばれる検査をクリアした二人は、施設内へと案内されます。」

大希「すっぽんぽんでながーい廊下を歩いたねぇ…。あれ初めての経験だったよ。」

広樹「あん時はとにかく、恥ずかしさよりも恐怖が勝ってたな。まあでも、落ち着いてた方だとは思うよ…?」

研究員X「はっきりいうと、広樹くんの入所テストの時、Wが勝手に尿道用の刺激器具を持ってきて、それで勝手にぶち込んだんだよね…ほんと呆れたよ。」

研究員W「あの後二人から猛説教されてたなぁ…ははは」

のりたま「そして入所儀式があったわけですね…。今は大希くんと広樹くんしかないけど、いづれは全員のを書いてみたいかなぁ。」

研究員X「さあ入所儀式も終わると、二人はとある部屋に案内されました。」

研究員W「広さ32m^2の広ーいお部屋ですね。冷暖房、トイレ、4kテレビも完備!。お部屋の真ん中にダブルベッドより少し広いベッドが置かれています!。」

大希「お部屋が普通に良かったんだよね…。これならいいかもとか思ってたよw」

広樹「あと、良かったのはご飯だよね。」

研究員W「うちのご飯はなんと!総理大臣御用達の一級ミシュランシェフたちが作っております。」

日向「どうりでそんなに美味しいのか…」

駿太「知らないおじさんが作ったクソまずいやつよりよっぽどマシだよ」

日向「えっ、」

大希「えっ、」

広樹「えっ、」

駿太「…」

研究員X「ま、まあ次に行きましょうか。さあその夜、大希と駿太が施設内で出会います!」

大希「駿太くんとの出会いだね~」

駿太「まあ実は僕、大希さんたちより施設に入るのが1日早かったんですよね~。でなんかお風呂入ってたら誰か来てたから一緒にシコシコ★しちゃいましたね~」

広樹「だいたい悪いのはあのお風呂の温度と催淫作用だろ!」

研究員W「えーと、あの温泉一応源泉掛け流しなんだけど、施設を作るときに何故か催淫作用がある温泉を掘り当ててしまって…。」

日向「最初来る時につからなくて良かったぁ…」

駿太「あれめっちゃ暑いし一回転んだ時もめっちゃ痛かった!」

研究員X「皆さんに多大な迷惑をおかけしてます…さて、夜が明けて、1日目の研究です。大希くんと駿太くんは通常搾精、広樹くんと蓮くんは前立腺刺激搾精でしたねぇ。」

大希「あれ気持ちよかったけど…普通に苦しかった()」

広樹「後ろからの振動がマジで、なんていうか…裏側から刺激されてる感じがしたんだよね。」

研究員X「この日もなんだか大浴場であったみたいですけど、もう一度見たい方は行ってみてくださいね!」

駿太「次は一斉搾精の日でしたね…あれはもうガチでやばかった…」

大希「何時間ぐらいやられてたかなぁ…?かる~く五時間はあったような気がする」

広樹「一番苦しそうだったのは駿太だったなぁ…」

駿太「もうちんちんの穴にいつまでも棒ついてるから…出したくても出せないのよぉ…」

研究員W「抜くときの駿太くん、めっちゃ気持ちよさそうな顔してたよね。結果2Lぐらい出ててそのまま気絶しちゃって…」

日向「そ、そんなことが…」

駿太「いつかひーくんもやる?」

日向「遠慮しときます」

研究員X「一斉搾精の夜、大浴場でみんなと日向くんが出会っちゃいました!感動の再会を終えたところで四人で仲睦まじく就寝。」

研究員W「寝顔かわいかったよ~!!!」

広樹「なっ、寝顔みんなよ!!」

駿太「Wさん、そろそろ殴りますよ?」

研究員X「翌日、大希くんは乳首の刺激、広樹くんは全自動搾精液マシーンの試運転に協力してくれました。」

大希「Wさんがなんかめっちゃくちゃおっぱいやってきて…その日は夜までヒリヒリしてました…」

研究員W「もちろん自分は怒られました。ちゃんちゃん」

広樹「あの全自動のやつ、普通にちゃんと動いてたな。もっと他の機能があるといいかも…」

研究員X「ご要望ありがとうございます~」

駿太「その頃、ひーくんはなんと強制精通の真っ最中!!!」

日向「めっちゃ怖かったよぉ…」

駿太「まあでもその甲斐あって、ひーくんはせーえきぴゅっぴゅできる体になっちゃいました~」

大希「だからあんな状況だったんだ…」

広樹「まああんなの見せられたら誰でも驚くわな」

研究員W「そして今に至るわけですね。」

のりたま「一年間書いてまだ5日目…これからはどんどんスピードアップしていきます!」

駿太「スピードアップというと?」

のりたま「たまに研究が被っちゃう日があるので、その日などをぱぱっと飛ばして、イベントとかの時だけ小説を書きたいと思います。もちろん、感想などをいただければリクエスト回も随時やりますよ~!」

大希「皆さんの感想、ちゃんと僕らにも届いてますよ~」

広樹「作者のモチベを上げるためにも、どんどん書いてくれよな」

研究員X「では、第一部はここらで終わりたいと思います。第二部は明日!設定資料の公開です!乞うご期待!」

続く
感想 9

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