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特別章 10万文字突破スペシャル
第3部 駿太くんの搾精 〜読者リクエスト〜 上
駿太「っ!?」
研究員X「目を覚ましたようだな。」
駿太「えっ、ここはっ…?」
研究員X「おはよう。駿太くん。ここは仮想空間だ。」
駿太「仮想空間っ!?」
研究員X「そうだ。今回はとあるリクエストを受けたから、君を仮想区間に転送した。というわけだ。」
駿太「えっ、でもXさんはそこにいるはずじゃあ…」
研究員X「これは立体空間映像だよ。触れても何も起こらない。」
駿太「ってか…動けないんですけどっ…」
駿太の体は内診台に固定されていた。
手と足、それに腰と胸がベルトで閉められており、動くことはできない。
駿太「なんですかっ…人が寝るのくらいさせてくださいよぉっ!」
研究員X「そうだがな、今回とある一人の顧客様が、ぜひ駿太くんの恥ずかしい姿を見たいとおっしゃっている。しかしここは仮想空間。現実の君には何一つ傷はないから。安心してくれたまえ。」
駿太「ま、まあそれはなんとなくわかりますが、なんで僕全裸でここに縛り付けられているんですか!?」
研究員X「それは時期にわかるだろう。じゃっ、楽しんでいってくれ。」
プツンっ…
研究員Xが映っていた立体映像が消える。
それと同時に周囲の機械が動作を始めた。
ウィーーーんっ!
まず駿太が乗っている内診台の足が二つに分かれ、M字開脚の体制にさせられる。
駿太の性器は未だ勃起はしていないが、これから起こりうることを察し始めていた。
二つの機械が駿太の目の前にあらわれ、その先端からそれぞれ1本の棒が現れた。棒はスルスルと伸びてゆき、
そしてそれらは駿太の胸の二つの突起に触れたところで止まった。
そして5秒ぐらいした頃、そこに信号が伝わり、棒の先の突起はゆっくりと振動を始めた。
ヴヴヴヴヴヴヴヴ….
駿太「えっ、何これぇっ、んっ…」
乳首を刺激され思わず声を出す駿太。
その振動は止まることを知らない。
弱めの振動で駿太の性的好奇心を最大に高め、そこから刺激を開始するというプランである。
もちろん駿太の皮が被った性器は段々と熱をこもり始め、大きくなってゆく。
駿太「あっ…おっぱいぃっ…んっ…まだっ…」
乳首は少しずつだが膨らみ始め、それと同時に敏感になっていく。
乳首の刺激開始からおよそ30秒後、今度は奥から大きな機械が出現し、M字開脚になっている駿太のお尻に近づく。
駿太は乳首の僅かな快感に集中しているため気づかない。
そしてその機械からは、ゆっくりと棒が伸びてきて、それが駿太の肛門に触れた…
駿太「ひゃあっ!お、お尻もぉっ!?」
棒の先端からローションが肛門に向かって噴射され、先端が丸くなった棒はゆっくりと中に入っていこうとする。
駿太は手足を縛られているため、それに対抗する手段ははっきりいってない。
そしてローションの滑りも良くなってきた頃、棒の先端がついに肛門内へと侵入した。
駿太「っっっ!?んんああああぁぁっっ!おしりぃっっ!おしりの中入ってるぅぅっ!」
そしてそれを察知した胸のローターは、振動のレベルを強めていく。
駿太「まっでぇっ!おっぱいもきたぁっ!nああっ!つよいっ!はああっ!ああああぁぁっ!」
ローターは四方八方から伸び始め、まず2本駿太の無防備な脇へと到達し、すぐさま振動を始める。
正面からも一本、駿太のへそへと伸び始め、縦に割れたおへその中へとも侵入していく。
駿太「んんあああああっっっ!おへそぉっ!くすぐったいっ!ああっ!ひゃああっ!らえぇっ!きもちいいっっ!中でぶるぶるしてるぅぅっ!」
そして駿太の体の横からもローターが伸び始め、2本、駿太の性器へと近づいていく。
駿太「えっっっ!?ちんちんっ!?おちんちんだめえぇっ!」
二つのローターはヴううううううっ!と音を立てながら、駿太の性器へとゆっくり近づいていく。
もちろん胸のローター、脇のローター、へそのローターも振動最大で稼働している。
駿太「だめえええっ!おちんちんだめえええっっっ!」
駿太は首を振りながら襲い来る振動と快感に恐怖を抱きつつも興奮している。
ヴイイイイいいいいんんんっっ!!!
そしてついに…
2本のローターが駿太の性器に到達し、振動を伝えていく。
駿太「いやああああああっっっっっ!」
ピューーーっっ!
ビュくっ!ピュ!
ピュルルルっっ!ピュっ!
性器への刺激が始まった瞬間、
駿太はむけきらない性器から少しだけ見えていた亀頭から白濁液をいきおいよく発射した。
駿太の体がビクビクと震え、飛び散った精液はべちゃっと地面に落ちた。
しかし振動はまだ終わらない。
性器に2本、乳首にそれぞれ1本、脇にそれぞれ1本、へそに1本と、人間の性感帯全てに振動を与え続ける。
そして駿太の顔の上からも機械が降りてきて、駿太の目に目隠しをする。
これで駿太は視界を奪われ、体の感覚に強制的に集中し、快感を思い知ることができるようになる。
駿太「いやっ!だめぇっ!イったから!イったからぁぁっ!ぶるぶる止めてええっ!おっぱいもおへそもおちんちんもぉっ!」
しかしいくら駿太が懇願しようと振動は終わるはずがない。
それらはただのプログラミングされた機械なのである。
そして今まで眠っていたローターがついに目を覚ます。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴゔっっっ!
駿太「っっっっっああああああああ!!!!」
駿太は再び性器から精液を発射する。
駿太の腸内に侵入していたローターが振動を始めたのである。
腸内の上側に位置する前立腺に吸盤で張り付き、振動をMAXで前立腺に直で刺激を与える。
駿太「んああああああああっっっ!らめぇぇええええええっっ!おなか壊れりゅっっ!むり無理っ!」
そして上からまた機械が降りてきて、今度は駿太の性器に上から吸い付く。
そしてそこから空気を圧縮し、性器を吸い上げる。
駿太「ちんちんっ!ちんちんなんかあるっ!吸われてるぅっ!んんあああせいしが出てくっ!でてってるっ!」
性器を吸い上げることができるため、強制的に精液を吸い上げる機能を持っている。
睾丸で作られた精液が休む暇もなく外へと移動している。
続く
(次回から少しだけ駿太くんを痛みつけちゃいます...)
研究員X「目を覚ましたようだな。」
駿太「えっ、ここはっ…?」
研究員X「おはよう。駿太くん。ここは仮想空間だ。」
駿太「仮想空間っ!?」
研究員X「そうだ。今回はとあるリクエストを受けたから、君を仮想区間に転送した。というわけだ。」
駿太「えっ、でもXさんはそこにいるはずじゃあ…」
研究員X「これは立体空間映像だよ。触れても何も起こらない。」
駿太「ってか…動けないんですけどっ…」
駿太の体は内診台に固定されていた。
手と足、それに腰と胸がベルトで閉められており、動くことはできない。
駿太「なんですかっ…人が寝るのくらいさせてくださいよぉっ!」
研究員X「そうだがな、今回とある一人の顧客様が、ぜひ駿太くんの恥ずかしい姿を見たいとおっしゃっている。しかしここは仮想空間。現実の君には何一つ傷はないから。安心してくれたまえ。」
駿太「ま、まあそれはなんとなくわかりますが、なんで僕全裸でここに縛り付けられているんですか!?」
研究員X「それは時期にわかるだろう。じゃっ、楽しんでいってくれ。」
プツンっ…
研究員Xが映っていた立体映像が消える。
それと同時に周囲の機械が動作を始めた。
ウィーーーんっ!
まず駿太が乗っている内診台の足が二つに分かれ、M字開脚の体制にさせられる。
駿太の性器は未だ勃起はしていないが、これから起こりうることを察し始めていた。
二つの機械が駿太の目の前にあらわれ、その先端からそれぞれ1本の棒が現れた。棒はスルスルと伸びてゆき、
そしてそれらは駿太の胸の二つの突起に触れたところで止まった。
そして5秒ぐらいした頃、そこに信号が伝わり、棒の先の突起はゆっくりと振動を始めた。
ヴヴヴヴヴヴヴヴ….
駿太「えっ、何これぇっ、んっ…」
乳首を刺激され思わず声を出す駿太。
その振動は止まることを知らない。
弱めの振動で駿太の性的好奇心を最大に高め、そこから刺激を開始するというプランである。
もちろん駿太の皮が被った性器は段々と熱をこもり始め、大きくなってゆく。
駿太「あっ…おっぱいぃっ…んっ…まだっ…」
乳首は少しずつだが膨らみ始め、それと同時に敏感になっていく。
乳首の刺激開始からおよそ30秒後、今度は奥から大きな機械が出現し、M字開脚になっている駿太のお尻に近づく。
駿太は乳首の僅かな快感に集中しているため気づかない。
そしてその機械からは、ゆっくりと棒が伸びてきて、それが駿太の肛門に触れた…
駿太「ひゃあっ!お、お尻もぉっ!?」
棒の先端からローションが肛門に向かって噴射され、先端が丸くなった棒はゆっくりと中に入っていこうとする。
駿太は手足を縛られているため、それに対抗する手段ははっきりいってない。
そしてローションの滑りも良くなってきた頃、棒の先端がついに肛門内へと侵入した。
駿太「っっっ!?んんああああぁぁっっ!おしりぃっっ!おしりの中入ってるぅぅっ!」
そしてそれを察知した胸のローターは、振動のレベルを強めていく。
駿太「まっでぇっ!おっぱいもきたぁっ!nああっ!つよいっ!はああっ!ああああぁぁっ!」
ローターは四方八方から伸び始め、まず2本駿太の無防備な脇へと到達し、すぐさま振動を始める。
正面からも一本、駿太のへそへと伸び始め、縦に割れたおへその中へとも侵入していく。
駿太「んんあああああっっっ!おへそぉっ!くすぐったいっ!ああっ!ひゃああっ!らえぇっ!きもちいいっっ!中でぶるぶるしてるぅぅっ!」
そして駿太の体の横からもローターが伸び始め、2本、駿太の性器へと近づいていく。
駿太「えっっっ!?ちんちんっ!?おちんちんだめえぇっ!」
二つのローターはヴううううううっ!と音を立てながら、駿太の性器へとゆっくり近づいていく。
もちろん胸のローター、脇のローター、へそのローターも振動最大で稼働している。
駿太「だめえええっ!おちんちんだめえええっっっ!」
駿太は首を振りながら襲い来る振動と快感に恐怖を抱きつつも興奮している。
ヴイイイイいいいいんんんっっ!!!
そしてついに…
2本のローターが駿太の性器に到達し、振動を伝えていく。
駿太「いやああああああっっっっっ!」
ピューーーっっ!
ビュくっ!ピュ!
ピュルルルっっ!ピュっ!
性器への刺激が始まった瞬間、
駿太はむけきらない性器から少しだけ見えていた亀頭から白濁液をいきおいよく発射した。
駿太の体がビクビクと震え、飛び散った精液はべちゃっと地面に落ちた。
しかし振動はまだ終わらない。
性器に2本、乳首にそれぞれ1本、脇にそれぞれ1本、へそに1本と、人間の性感帯全てに振動を与え続ける。
そして駿太の顔の上からも機械が降りてきて、駿太の目に目隠しをする。
これで駿太は視界を奪われ、体の感覚に強制的に集中し、快感を思い知ることができるようになる。
駿太「いやっ!だめぇっ!イったから!イったからぁぁっ!ぶるぶる止めてええっ!おっぱいもおへそもおちんちんもぉっ!」
しかしいくら駿太が懇願しようと振動は終わるはずがない。
それらはただのプログラミングされた機械なのである。
そして今まで眠っていたローターがついに目を覚ます。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴゔっっっ!
駿太「っっっっっああああああああ!!!!」
駿太は再び性器から精液を発射する。
駿太の腸内に侵入していたローターが振動を始めたのである。
腸内の上側に位置する前立腺に吸盤で張り付き、振動をMAXで前立腺に直で刺激を与える。
駿太「んああああああああっっっ!らめぇぇええええええっっ!おなか壊れりゅっっ!むり無理っ!」
そして上からまた機械が降りてきて、今度は駿太の性器に上から吸い付く。
そしてそこから空気を圧縮し、性器を吸い上げる。
駿太「ちんちんっ!ちんちんなんかあるっ!吸われてるぅっ!んんあああせいしが出てくっ!でてってるっ!」
性器を吸い上げることができるため、強制的に精液を吸い上げる機能を持っている。
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