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第6章 君の隣に、僕がいる
Part14 朝から (駿日Side)
こんにちは。日向です。
実は強制精通の後の次の日に、また再検査が行われてたので、その場面をご紹介します。
それをパスしたらようやく普通の研究ができる、って言うことだったらしいです。やっぱよくわかんない。
ちなみにこれは僕と駿太がセックスする前の話です。時系列がバラバラですみません。
では、どうぞ。
日向「ふわぁ…」
日向が強制精通により初めて精液を出した次の日。
先に目が覚め、周りを見渡す。いつもの部屋だった。
そして隣には、
駿太「ぐー…ぐー…」
駿太が枕を抱きながら気持ちよさそうに寝ていた。
駿太が隣にいると言う実感につい安心する。
それと同時に日向の顔が赤くなる。
日向「昨日駿太の夢見たんだよな…//」
現実世界で一緒に過ごしているせいか、駿太もついに夢にまで登場してしまった。
日向「とりあえずお水…って、ええええ!?!?」
思わず驚き大声で叫んでしまう。
駿太「ふえっ、何!?何があったの!?地震1?火事!?」
あまりの大声に駿太も飛び起きてしまった。
見てみると日向はベッドに座って布団を腰までかぶっているところで固まっている。
駿太「ひ、ひーくん…?」
日向「しゅんた…お、おはよ…」
駿太「おはよ。ふあぁぁ…昨日は気持ち良かったね。」
日向に向けて笑いかけると、さらに日向の顔が赤くなっていくのがわかる。
駿太「なんでさっきから固まってんの?」
日向「ちんちん…」
駿太「えっ?」
日向「なんか…濡れてる…」
駿太「…えっ?」
日向「オレっ、おねしょした…?」
駿太「……ええええ!?」
駿太が布団を恐る恐るめくると、日向のパジャマのズボンの股間部分に濡れたようなシミができていた。
しかも性器が依然ぼっきしたままのようだ。
駿太「もしかして…」
指でそっと濡れた部分を拭うと、指と布の間に糸ができた。
駿太「ひーくん…これおねしょじゃなくて…夢精だよ…」
日向「えっ…?」
駿太「これせーし。寝てる間にも出ることがあって、それを夢精っていうの。」
日向「…」
日向は考えた。が、何一つわからなかった。何しろ昨日機械によって精通し、駿太と数十回も射精下からである。
そもそも脳がまだ追いついていないのだろう…
駿太「パジャマ汚れちゃったし…一回起きて着替えよっか。」
日向「はい…」
駿太と日向がベッドから出ると、
トイレと洗面台がある部屋にたどり着く。
ホテルのように、洗面台とトイレが並んでおいてあり、その隣に軽いシャワールームがついている。
駿太「ほら、ズボン脱いで」
日向「うん…」
日向がズボンを足まで下ろすと、皮が被った性器が少しだけ糸を引いた。
よくみると白い粘液が付着しており、それが光に当たっててかてかと光っている。
駿太「あちゃー、やっちゃったね」
日向「ご、ごめん…」
駿太「大丈夫だよ~、人間こうなることもあるんだし。多分ひーくんは副作用とかじゃない?」
日向「そうなのかなぁ…よくわかんないや」
駿太「とりあえず…」
駿太が日向の目の前で立ち膝になり、
駿太「僕が綺麗にしてあげる…」
駿太が口を開け、小さくなった日向の性器を口に含む。
日向「えっ、ちょっ、駿太!?」
駿太「れろれろぉ…」
口の中で精液と唾液が混ざり合う音がする。
駿太は日向の包皮の中に舌をねじ込み、中まで綺麗にしていく。
すると段々と日向の性器が熱を持ち始める。
日向「待ってっ、朝からそんなっ、だめだよぉっ、」
駿太「ほほははひっひゃう?(このままイっちゃう?)」
日向「えっ、そんなこと言われてもぉっ、」
駿太「むぅ…ひゃあひふはへひゃひゅ(じゃあイくまでやる)」
日向「駿太ぁっ、待って、っ、んあっ、」
すでに大きく上を向いた日向の性器をべろで隅々まで舐めていく。
亀頭、カリ首、裏筋…
唾液を使いぬるぬるさせるとそのまま唇を上下させて快感を与えていく。
日向「ひゃぁっ、待ってぇっ、んっ、あっきもちぃっ、んあぁっ」
駿太は日向の喘ぎ声を聞きながら口淫のスピードを早めていく。
クチュっ、クチュと言う音を出しながら、舌で尿道口あたりを集中的に舐めていく。
日向「先っぽっ、あんっ、あぁぁあっ、、、」
駿太「ほろほろははぁ…(そろそろかなぁ)」
すると駿太は口で吸いながら舌で急速に刺激を始めた。
日向「んんっっ!?あっ、待ってっ、くっ、るっっっ、んんっっ!!!」
どぴゅーーっっ!ピュルルっ!グチュっ!
そのまま日向は駿太の口内で射精した。
駿太は目を閉じて口でその触感を確かめ、そして飲み込んだ。
駿太「ぷはぁ…ちょっと苦いなぁ…朝だからかな?」
日向「はぁーっ、はぁっ、ふわぁ…」
日向は肩で息をしながらその場に座り込んだ。
駿太「スッキリした?」
日向「…ま、まぁ…」
ピーンポーン
インターホンがなる。
おそらく朝食の配達だろう。
駿太「は~い!、ひーくんはここで先に着替えときなよ。僕朝ごはん取りに行ってくる」
そう言い残すと、駿太は洗面台室から去った。
続く
=天の声=
お待たせしました...
ちょっと時系列を元に戻しまして、日向くんの後日検査回になります。
二人とも朝から元気ですね...間に入りたい()
あと2パートほど続きます~
各章の名前をちょっとおしゃれにしてみました。
施設生活1、2、3、4じゃあちょっと単調ですし...エロコメディという新ジャンルにはちょうどいいのかな...?
ではでは
実は強制精通の後の次の日に、また再検査が行われてたので、その場面をご紹介します。
それをパスしたらようやく普通の研究ができる、って言うことだったらしいです。やっぱよくわかんない。
ちなみにこれは僕と駿太がセックスする前の話です。時系列がバラバラですみません。
では、どうぞ。
日向「ふわぁ…」
日向が強制精通により初めて精液を出した次の日。
先に目が覚め、周りを見渡す。いつもの部屋だった。
そして隣には、
駿太「ぐー…ぐー…」
駿太が枕を抱きながら気持ちよさそうに寝ていた。
駿太が隣にいると言う実感につい安心する。
それと同時に日向の顔が赤くなる。
日向「昨日駿太の夢見たんだよな…//」
現実世界で一緒に過ごしているせいか、駿太もついに夢にまで登場してしまった。
日向「とりあえずお水…って、ええええ!?!?」
思わず驚き大声で叫んでしまう。
駿太「ふえっ、何!?何があったの!?地震1?火事!?」
あまりの大声に駿太も飛び起きてしまった。
見てみると日向はベッドに座って布団を腰までかぶっているところで固まっている。
駿太「ひ、ひーくん…?」
日向「しゅんた…お、おはよ…」
駿太「おはよ。ふあぁぁ…昨日は気持ち良かったね。」
日向に向けて笑いかけると、さらに日向の顔が赤くなっていくのがわかる。
駿太「なんでさっきから固まってんの?」
日向「ちんちん…」
駿太「えっ?」
日向「なんか…濡れてる…」
駿太「…えっ?」
日向「オレっ、おねしょした…?」
駿太「……ええええ!?」
駿太が布団を恐る恐るめくると、日向のパジャマのズボンの股間部分に濡れたようなシミができていた。
しかも性器が依然ぼっきしたままのようだ。
駿太「もしかして…」
指でそっと濡れた部分を拭うと、指と布の間に糸ができた。
駿太「ひーくん…これおねしょじゃなくて…夢精だよ…」
日向「えっ…?」
駿太「これせーし。寝てる間にも出ることがあって、それを夢精っていうの。」
日向「…」
日向は考えた。が、何一つわからなかった。何しろ昨日機械によって精通し、駿太と数十回も射精下からである。
そもそも脳がまだ追いついていないのだろう…
駿太「パジャマ汚れちゃったし…一回起きて着替えよっか。」
日向「はい…」
駿太と日向がベッドから出ると、
トイレと洗面台がある部屋にたどり着く。
ホテルのように、洗面台とトイレが並んでおいてあり、その隣に軽いシャワールームがついている。
駿太「ほら、ズボン脱いで」
日向「うん…」
日向がズボンを足まで下ろすと、皮が被った性器が少しだけ糸を引いた。
よくみると白い粘液が付着しており、それが光に当たっててかてかと光っている。
駿太「あちゃー、やっちゃったね」
日向「ご、ごめん…」
駿太「大丈夫だよ~、人間こうなることもあるんだし。多分ひーくんは副作用とかじゃない?」
日向「そうなのかなぁ…よくわかんないや」
駿太「とりあえず…」
駿太が日向の目の前で立ち膝になり、
駿太「僕が綺麗にしてあげる…」
駿太が口を開け、小さくなった日向の性器を口に含む。
日向「えっ、ちょっ、駿太!?」
駿太「れろれろぉ…」
口の中で精液と唾液が混ざり合う音がする。
駿太は日向の包皮の中に舌をねじ込み、中まで綺麗にしていく。
すると段々と日向の性器が熱を持ち始める。
日向「待ってっ、朝からそんなっ、だめだよぉっ、」
駿太「ほほははひっひゃう?(このままイっちゃう?)」
日向「えっ、そんなこと言われてもぉっ、」
駿太「むぅ…ひゃあひふはへひゃひゅ(じゃあイくまでやる)」
日向「駿太ぁっ、待って、っ、んあっ、」
すでに大きく上を向いた日向の性器をべろで隅々まで舐めていく。
亀頭、カリ首、裏筋…
唾液を使いぬるぬるさせるとそのまま唇を上下させて快感を与えていく。
日向「ひゃぁっ、待ってぇっ、んっ、あっきもちぃっ、んあぁっ」
駿太は日向の喘ぎ声を聞きながら口淫のスピードを早めていく。
クチュっ、クチュと言う音を出しながら、舌で尿道口あたりを集中的に舐めていく。
日向「先っぽっ、あんっ、あぁぁあっ、、、」
駿太「ほろほろははぁ…(そろそろかなぁ)」
すると駿太は口で吸いながら舌で急速に刺激を始めた。
日向「んんっっ!?あっ、待ってっ、くっ、るっっっ、んんっっ!!!」
どぴゅーーっっ!ピュルルっ!グチュっ!
そのまま日向は駿太の口内で射精した。
駿太は目を閉じて口でその触感を確かめ、そして飲み込んだ。
駿太「ぷはぁ…ちょっと苦いなぁ…朝だからかな?」
日向「はぁーっ、はぁっ、ふわぁ…」
日向は肩で息をしながらその場に座り込んだ。
駿太「スッキリした?」
日向「…ま、まぁ…」
ピーンポーン
インターホンがなる。
おそらく朝食の配達だろう。
駿太「は~い!、ひーくんはここで先に着替えときなよ。僕朝ごはん取りに行ってくる」
そう言い残すと、駿太は洗面台室から去った。
続く
=天の声=
お待たせしました...
ちょっと時系列を元に戻しまして、日向くんの後日検査回になります。
二人とも朝から元気ですね...間に入りたい()
あと2パートほど続きます~
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ではでは
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